不思議な貯金箱(高岡勇人=中田隼太郎)虚偽広告を自白。

度々このブログでも報じている

株式会社ラストランプ斉藤和也氏の悪徳情報。


不思議な貯金箱という件名で度々スパムメールを送りつけてくる

「高岡式PPCアフィリエイトスクール」の塾長を名乗る高岡勇人氏が

自身の虚偽広告を自白する音声がユーチューブに公開されていた。


こちらが不思議な貯金箱こと高岡式PPCアフィリエイトスクールのURL。

http://aku-soku-zan.com/?p=366

音声の方は30分ほど聞くに堪えない問答が続く内容であり、

あまり聞き取れない部分も多かったが

その中では明らかに高岡勇人本人が

自身の虚偽広告や誇大広告を自白する発言が聞き取れた。


ここにその書き起こし文を掲載させて頂く。

不思議な貯金箱(高岡勇人=中田隼太郎)偽名及び特定商法違反を自白。


質問者「ネットで色々と検索さしてもらったんですけど、
    たかおかはやと様って読むんですかね、アレ。」

 高岡「ああ、そうですね、はい。」

質問者「なんか、偽名という事が書かれてあって・・・
    なかたしゅうたろうさんでしたっけ?」

 高岡「あ、はい、そうです。」

質問者「なかたさんが本名なんですか?」

「あ、そうですね。はい。」

質問者「え?そうなんですか。」

 高岡「まあ、偽名って言われてしまうとアレなんですけど
    今回はまあ、ビジネスネームって形で
    昔やってきた活動とごちゃごちゃにならないように
    今回は講師として高岡勇人と名乗らせて頂きまして・・・。」

質問者「そうなんですか。
    ただ、特定商取引法の方に高岡勇人様という、
    偽名の方を使われているという事なんですけど。
    これっていうのは法律違反ではないんですか?」

 高岡「え・・・と、こちらなんですけど、
    お調べしたところ、えっとー
    法律違反にはならないらしいんですけど・・・。」

質問者「だって、あなた株式会社シェイクオフっていう会社の代表さんなんですよね?」
 高岡「えっと、代表はえっと・・・はい、中田隼太郎なんですけども・・・。」

質問者「じゃあ、中田隼太郎さんで載せないとダメなんじゃないんですか?」

 高岡「そうなんですか?あちらの方には代表とは表記していなかったんで・・・」

質問者「いや、代表と表記するか否かとかが問題ではなくて
    代表であるあなたが偽名を使われているという事が
    違法になるんじゃないんですかっていう質問でございます。」

 高岡「えっと、ではそこの表記が中田隼太郎であれば
    問題は無いという事なんですか?」

質問者「いや、問題は無いという事なんですかというか
    私は警察でも何でもないんで、
    ちょっと疑問に思ったので質問させてもらってるんですけど。」

 高岡「ああ、そうなんですか、私が聞いた限りでは問題は無いという事だったので。
    ただそういったご指摘を頂けるようでしたら、もう一度確認しまして
    あの・・・対応させて頂きたいなと思っております。」


不思議な貯金箱(高岡勇人=中田隼太郎)誇大広告を自白。


質問者「本当に毎月7000万円稼がれてるんですか?」

 高岡「はい。月商7000万円で月利で2000万円稼いでます。」

質問者「月利で2000万なんてセールスレターでも動画でも
 全く言ってませんでしたよね?」

 高岡「え?」

質問者「これは言ってませんでしたよね?月利で2000万なんて。」

 高岡「あ、はい、それは言ってないですね。」

質問者「普通あのレターを見たら、誰でも7000万稼いだと思うと思いますよ。
    これも意図的にやってるんですよね?」

 高岡「それはまあ、マーケティング手法というか・・・」


不思議な貯金箱(高岡勇人=中田隼太郎)虚偽広告を自白。


質問者「あなたが月利2000万、ゴールドカード11枚、
    全てあなたのものなのか、確かめさせてもらいたいんですけど。」

 高岡「いや・・・」

質問者「全てのカードに中田隼太郎という名前が入ってるんですね?」

「それは・・・」

質問者「本当の事を言って下さい。」

 高岡「ゴールドカートはですね・・・正直、まあ
    所持しているという風に言わせて頂いておりますんで・・・。」

質問者「ではゴールドカード11枚、あなたのものじゃないと認めるんですか?」

 高岡「えー、まあ、私のも入ってるんですけど。」

質問者「あなたものじゃないものも入ってるんですね?」

 高岡「そうですね・・・まあ、でも20代で11枚は本当に可能なので。」

質問者「私が追及しているのは全てが
    あなたのものかどうかという事を聞いてるんです。
    その11枚は全てあなたのものなんですか?」

 高岡「えーと、まあ携帯しているものは私のじゃないものもありますね。」

質問者「認めるんですね?」

 高岡「まあ・・・はい。」

質問者「それって詐欺じゃないんですか?」

 高岡「え?」

質問者「嘘をついてるんですから詐欺じゃないんですか?」

 高岡「それは、まあ、言葉の言いようと言いますか・・・。」

質問者「嘘をついて消費者を騙しているんですから詐欺じゃないですか。」

 高岡「いや、嘘はついていませんので・・・。」

質問者「ゴールドカード11枚、あなたのものって断言されてましたよ?」

 高岡「まあ、そうですけど・・・。」


高岡勇人=中田隼太郎、株式会社ラストランプ斉藤和也の悪行


この高岡式PPCスクールのプロモーションを見る限り、

裏で糸を引いているのはほぼ間違いなく

株式会社ラストランプ斉藤和也氏であると見られる。


株式会社ラストランプ斉藤和也氏は

この高岡式PPCスクール以前も高野勇樹なる人物を押し出した

LINEリッチプロジェクトなる高額塾教材をプロモートし、

こちらでも物議を醸す大問題を引き起こしている。


同教材の講師を名乗っていた高野勇樹と、

その教え子を名乗る某高校生が出演している動画があり、

その某高校生が彼等の手口の裏側を暴露したのだ。


「本当は僕が高野さんにこのノウハウを教えたんです」


と自らのフェイスブックで告白し、

斉藤和也等が手掛ける情報全般の「やらせ動画」の裏側が

ほぼ完全に暴露されてしまったのである。


慌てた斉藤和也氏等は即刻この

LINEリッチプロジェクトのプロモーションを中止。


これ以上マイナス情報が出回らないよう火消しに奮闘したと見られる。


いずれにせよ斉藤和也氏が絡んだ動画プロモーションは

そのほぼ全てが「やらせ動画」であり、

その実績等も「偽り」である詐欺商法という事が明らかになったのである。


この高岡式PPCスクールも先立つ動画プロモーション等の内容から

斉藤和也氏が手掛けるものである事は明らかである。


高野勇樹のLINEリッチプロジェクト同様、

その動画もやらせである可能性も高く、

その実績等も全て偽りである可能性も極めて高い。


PPCアフィリエイトはキーワードの競り合いが基本である為、

動画内等で語られていた4000名までは飽和しないなど、

何の根拠もないその内容は呆れるばかりと言わざるを得ない。


しかし彼等がターゲットにしている

初心者層はその会話内容がいかに不自然なものかを見極められない。


故に騙されてしまうのである。


このブログを介して引き続く警告を呼びかけていきたい。


関連記事一覧


>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。


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2014年1月3日 | コメントは受け付けていません。|

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高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

このブログでも度々言及している

新手の「自称」起業家、斉藤和也氏が手掛ける高額塾教材。


株式会社シェイクオフ高岡勇人なる人物を中心とする

高岡式PPCスクールなるものが物議を醸しだしている。

高岡式PPCスクール高岡勇人の偽名詐欺騒動


現在、塾生を絶賛募集中という段階にある、

この高岡式PPCスクールだが、

その講師として名を挙げている高岡勇人なる人物が

偽名であると指摘を受けている。


情報の出元は高岡勇人なる人物が

学生と社会人が働く目的を語り合う「ハタモク」なるサイトにおいて、

自身の名前を顔写真を公開していた事にある。


これがその「ハタモク」掲載の顔写真。




ここには「中田隼太郎」という名が記載されている。


対して高岡式PPCスクール掲載の顔写真。



明らかに同一人物であるが氏名は高岡勇人と中田隼太郎。


完全に異なっている。


どちらが本名であるかは分からないが

ハタモクなるグループへの参加で

本名とは異なる名前を名乗る可能性を考慮すると

高岡式PPCスクール掲載の氏名が

本名とは異なるものである可能性が極めて高い。


無論、これがただのビジネスネームであるなら、

とくにそれがどうという話にはならない。


実際にこの業界では多くの起業家が

ビジネスネームを利用して活動している。


それを「本名である」と偽ればそれは問題であるが、

そうでないというなら法律上は何ら問題のある行為ではないのである。


しかしこの高岡式PPCスクールでは、

特定商取引法に基づく表記のページに

ハッキリと「高岡勇人」の氏名を掲載しているのである。




高岡式PPCスクール特定商法違反の疑い


特定商取引法に基づく表記への

ビジネスネームの掲載は法律上許される事では無い。


つまりこれは完全な特定商法違反なのである。


ただしこれはこの掲載情報を目にした上で、

この高額塾教材に申し込み代金を支払った者は

「特定商法違反」を指摘して

いつでも返金を捥ぎ取れる状況にあるとも言える。


いずれにせよ197000円という

20万円近い金額を取る案件でありながら、

特定商法表記に偽名を記載する行為は

実質的な「詐欺」にも近い行為と言わざるを得ない。


特定商法表記に名前を掲げるという事は

その氏名を「本名である」と明記している事と同様だからである。


しかし本名がそれと異なるのであれば、

それはもはや消費者を欺いているとしか言いようが無い。


20万円もの高額教材の講師が

堂々と偽名を語り消費者を欺いている可能性があるのである。


この高額教材は今後大問題に発展するのではないだろうか。


裏に控えるは株式会社ラストランプ斉藤和也氏


そしてこの高岡式PPCスクールのプロモーションを見る限り、

裏で糸を引いているのはほぼ間違いなく

株式会社ラストランプ斉藤和也氏であると見られる。


株式会社ラストランプ斉藤和也氏は

この高岡式PPCスクール以前も

高野勇樹なる人物を押し出した

LINEリッチプロジェクトなる高額塾教材をプロモートし、

こちらでも物議を醸す大問題を引き起こしている。


同教材の講師を名乗っていた高野勇樹と、

その教え子を名乗る某高校生が出演している動画があり、

その某高校生が彼等の手口の裏側を暴露したのだ。


「本当は僕が高野さんにこのノウハウを教えたんです」


と自らのフェイスブックで告白し、

斉藤和也等が手掛ける情報全般の「やらせ動画」の裏側が

ほぼ完全に暴露されてしまったのである。


慌てた斉藤和也氏等は即刻この

LINEリッチプロジェクトのプロモーションを中止。


これ以上マイナス情報が出回らないよう火消しに奮闘したと見られる。


いずれにせよ斉藤和也氏が絡んだ動画プロモーションは

そのほぼ全てが「やらせ動画」であり、

その実績等も「偽り」である詐欺商法という事が明らかになったのである。


この高岡式PPCスクールも先立つ動画プロモーション等の内容から

斉藤和也氏が手掛けるものである事は明らかである。


高野勇樹のLINEリッチプロジェクト同様、

その動画もやらせである可能性も高く、

その実績等も全て偽りである可能性も極めて高い。


PPCアフィリエイトはキーワードの競り合いが基本である為、

動画内等で語られていた4000名までは飽和しないなど、

何の根拠もないその内容は呆れるばかりと言わざるを得ない。


しかし彼等がターゲットにしている

初心者層はその会話内容がいかに不自然なものかを見極められない。


故に騙されてしまうのである。


このブログを介して引き続く警告を呼びかけていきたい。


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>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

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>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。


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