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詐欺確定か。フルAUTOアフィリエイトシステム完全放置「零式」(片桐政嗣)

片桐政嗣なる人物が代表取締役を務める、

「お金の講座株式会社」なる怪しい会社が公開している、

フルAUTOアフィリエイトシステム・完全放置「零式」


なるシステムがインフォトップの売上ランキング上位に食い込み、


今更ながらの怪しいセールスレターが目を引いている。


ただ、この完全放置「零式」のセールスレターに掲げられている、

「利用者の声」の中に掲載されている3名の人物写真が

明らかに「外部かの転載画像」である疑惑が浮上し、

その実績そのものが「捏造」である可能性が濃厚となっている。

フルAUTOアフィリエイトシステム完全放置「零式」捏造疑惑


問題の捏造疑惑が上がっている

利用者の顔写真画像はこの3名の顔写真である。





茨城県水戸市在中 23歳 吉沢様
2カ月の放置 182万2000円


福岡県北九州市在中 66歳 古川様
4カ月の放置 432万1000円


新潟県新潟市在中 71歳 関様
8カ月の放置で925万1000円



全ての利用者が月収100万円を

完全放置で突破しているという実績を、
その利用者の顔写真付き公開している事が分かる。


ただそれぞれの利用者の顔写真画像は、

3名分、それぞれ以下のようなサイトで確認出来る。


女性の美学:http://josei-bigaku.jp/health/daiettopafe9152/



デリオン:http://delion.jp/course/cid000330.html



フォトライブラリ:http://www.photolibrary.jp/img295/150424_2604811.html




全てこの完全放置「零式」の販売会社、

「お金の講座株式会社」とは無関係と思われるサイトであり、


茨城県水戸市在中 23歳 吉沢様


を名乗る女性は女性向けの美容サイトのイメージ画像。


福岡県北九州市在中 66歳 古川様


を名乗る老人男性はパソコン教室の案内サイトのイメージ画像。


新潟県新潟市在中 71歳 関様


を名乗る老人女性に至っては、

フォトラブラリという画像素材の販売サイトの画像である。


もはやこれらの顔写真画像は全て、

適当に貼りつけただけの捏造画像であり、

それぞれの実績はおろかその人物さえ存在しない可能性が高い。


つまり完全に捏造された実績を公開している可能性が高いという事である。


そもそもこの「完全放置「零式」」には、

購入者へ向けての「返金保証」なるが付いているが、その条件は


「1年の稼動で9800円の購入代金を回収出来ない場合」


と、全ての利用者を名乗る者達が1人あたり月収100万円相当、

1日3万円以上を稼ぎ出しているにも関わらず、

あまりにもハードルが低すぎる保証条件である。


「完全放置」で3名の利用者が1日3万円を稼ぎ出せる仕組みを

完成された状況で全く同じように提供するにも関わらず、

何故、1年で9800円という額の保証しか付けられないのか。


先程の捏造疑惑を考慮すれば、この完全放置「零式」そのものが

完全な詐欺システムである可能性が高いからに他ならない。


少なくとも3名の利用者の顔写真は、

間違いなくそこで名を連ねている人物の画像では無く、

その辺で拾われた画像、素材として購入された画像である。


こういった顔写真画像をあたかも「本人」のように掲載する手口。


このような悪意ある手口を働く情報販売業者が

まともな仕組みを提供している可能性は極めて低い。


そもそもの謳い文句に無理があり過ぎる点も含め、

この完全放置「零式」、及び片桐政嗣なる人物、

「お金の講座株式会社」には注意が必要である。


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2015年4月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

サトリこと金山慶允、【Road to Libertarist】で墓穴を掘る。

サトリ@Libertizeというハンドルネームで活動する

インフォトップを主体とする情報商材アフィリエイター、

金山慶允氏が自社の販売教材で「墓穴」を掘ったようである。

サトリこと金山慶允、【Road to Libertarist】で墓穴を掘る。


当人のブログはこちらの通り。


Libertyze (リバタイズ) ?進化した自己啓発メソッド?

http://sanoukei.blog.fc2.com/


インフォトップのアフィリエイターランキングでは、

常に200万円台の報酬を安定して稼ぎ出しているが、

その実績ほど知名度が高くない傾向にある金山慶允氏。


その要因は先ほど示したブログを一目見れば分かる通り、

もともとのターゲットに大きな偏りがある為であり、

FC2の無料ブログにおける登録ジャンルは


「心と体」

「スピリチュアル」



というネットビジネス系とは離れた分野で情報を発信し、

かなり「毛色の違った見込み客」を集めているものと思われる。


ただブログの方では「ネットビジネスで稼ぐ事」を

ブログのメインテーマとして掲げている点からも

サトリ@Libertizeこと金山慶允氏は


やや畑の違うところから見込み客を集め、

ネットビジネス系の市場に引き込んでいく



という戦略を取っているのである。


これは多くのネットビジネス系アフィリエイターとは

完全に異なる客層をターゲットにしているという事であり、

この戦略が成功に至っている事はその実績がそれを示している。


実際にブログに並べられているコンテンツも


「自己啓発」

「左脳系スピリチュアル」

「引き寄せの法則」

「マインドセット」



などなど、精神論に重点を置いた、

独自の路線で情報発信を行っている事が伺える。


こうして見える「表面的な部分」においては、

異色のターゲット、スタイルで実績を上げてはいるものの

ビジネス系の情報を扱うアフィリエイターとしては


「クリーンに数字を上げているアフィリエイター」


という印象を覚える。


ただ、昨年あたりからこの金山慶允氏が公開している、

こちらの高額なアフィリエイト教材?で、

その印象を完全に崩壊させる「墓穴」を掘ってしまったようである。


それはこの【Road to Libertarist】という教材の

セールスレターに表示されていた以下の実績画像である。


オンラインスクール型コミュニティ【Road to Libertarist】

http://yoshi0329.com/biz/libertarist/index.html




不自然にモザイク加工された実績画像・・・。


セールスレターでは、


「25万円の商品を200本売ってクレームゼロ」


という謳い文句と共に示している実績画像であるが、

確かに247000円という価格帯の教材を、

何本も成約していっている実績を画像で証明している。


しかし「インフォプレナー名」と「情報商材名」にモザイクをかけ、

それらの情報が把握されないようにしているのは何故なのか。


クレームがゼロと謳う商品にそれらの情報を伏せる意図・・・。


それはその商品への「一般的な評判」が“最悪”であり、

その事が明るみに出る事を避けたかった為であると考えられる。


要するに「人には言えないような悪評高い商材」を

こうして何本も売り捌いた事を隠したかったのである。


では、その商材とは何なのか。


それはあの悪名高い「斉藤和也」氏のこの教材である。





インフォトップで247000円という価格帯の教材は

この株式会社ラストランプ斉藤和也氏が販売する


「大富豪専門学校」


という教材しか存在しない。


つまりサトリ@Libertizeこと金山慶允氏が

200本以上を売り込んだ高額教材というのは、

この「大富豪専門学校」であると見られる。


ただこの「大富豪専門学校」はその教材の評判はもとより、

斉藤和也氏の悪評についてはもはや言及の余地も無い。


このブログでも幾度と取り上げて来ているが

それ以上の悪評が多数のブログ等で取り上げられている。


このブログで取り上げて生きている事案のみでも

以下のように明らかな悪徳商法が明るみになっている人物である。


>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。

>斉藤和也の不思議な貯金箱(高岡勇人=中田隼太郎)虚偽広告を自白。

>捏造発覚。斉藤和也氏、大富豪専門学校。

>ネットビジネス大学(斉藤和也)が早速、ぶちかましている件。


当然この「大富豪専門学校」という教材の内容も

全く持って評価に値するような教材内容では無く

247000円などという価格設定は


「ぼったくり」


以外の何者でもないものである。


そんな周知の悪徳教材を


「自己啓発」

「左脳系スピリチュアル」

「引き寄せの法則」

「マインドセット」



などの切り口で集めた見込み客に売りつける

サトリ@Libertizeこと金山慶允氏。


確かにこの戦略で集めた客層であれば、

右も左も分からないウブな初心者層が大半であり、

そのような初心者層達を巧妙な精神論で洗脳していけば

斉藤和也氏の情報商材のような


「楽に、簡単に、ほったらかしの不労所得」


という事を大々的に謳っている低能な教材を売る事は

そこまで難しい事では無い。


つまりサトリ@Libertizeこと金山慶允氏の実績は

こういった悪評高い詐欺商材を

ウブな初心者層に売りつけてきた実績なのである。


しかし当の本人がそこを「自覚」しているからこそ、

こうしてその実績画像における販売者名、

情報商材名にはモザイク処理をし、

その事実をひた隠そうとした事はもはや疑いの余地も無い。


その販売者名、情報商材名だけは、

自己保身の為、公にはしたくなかったのである。


これはサトリ@Libertizeこと金山慶允氏自身が

確信犯的に悪評高い低俗な教材を

売りつけている自覚がある事を物語っている。


まさにこのような実績をこのような形で公開した事で、

墓穴を掘ってしまったという事である。


表面的にクリーンな戦略で見込み客を集めているように見えるだけに

その「裏側」はわからないものである。


尚、このサトリ@Libertizeこと金山慶允氏の

【Road to Libertarist】については、

アフィリエイターの井上太一氏が鋭い言及を行っている。

>井上太一氏による【Road to Libertarist】(サトリ)金山慶允の言及


金山慶允氏のようなスピリチュアル色の強い、

精神論を中心に展開している人間ほどその裏側は・・・

という事を見ぬいているかのような鋭い分析である。


信頼出来る、指標に出来るアフィリエイターを判断する上で、

是非、参考にしていくべき視点である。


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2015年3月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:金山慶允(サトリ)

市原高一の市原塾は詐欺なのか。SEO対策に近道無し?

SEO対策の技術で「25億円」を稼いだと、

“自称”している市原高一なる人物が

「市原塾」

SEO対策の高額塾を公開して塾生を募っているようである。

市原高一の市原塾は詐欺なのか。


そもそも「SEO対策」を題材としている時点で、

そのノウハウの「全て」を公開する事を謳うような高額塾は、

かなり根の深い部分で突っ込みどころが満載となるのだが、

まず一点、追及しておきたいのは塾長「市原高一」の実績についてである。


「SEOから25億円を稼いだ」

「2005年から検索エンジン効力で25億円」



と、「25億」もの圧倒的な金額を掲げているわりに、

それを「実証」「証明」するような証拠は何1つ掲げられていない。


とくに高級マンション、高級車、高級時計などの、

実際はどうとでも「演出」が出来るものは不要としても、

その確固たる実績を証明するものを示しても良いはずである。


2005年から今現在に至るまでで25億を稼いでいるなら

10年間、年間2億5000万円ほを稼いでいる計算になり、

少なくとも年間1億円ほどの納税は行っている事になり。


所得証明、納税証明と言った「確固たる証拠」を1つ示せば

それで十分にその実績の全ては証明されるのである。


今や月収100万円、年収1000万円という程度の実績であれば、

その数字の信憑性をそこまで求めるほどの額では無いが

億単位、まして数十億単位もの実績を掲げるのであれば、

その証明をしっかりと示すべきではないだろうか。


言うだけなら誰でも出来る。


つまり市原高一氏の実績は「ただ言っているだけ」の可能性がある。


「自社ビルを建てた」


という文言もあるがそれ以上の情報、詳細、画像等は一切無く、

そもそも不動産はある程度の年収があれば、

ごく普通のサラリーマンでも「ローン」を組めば買えてしまう。


その不動産がそのまま「担保」になるからである。


よって不動産を買った事、所持している事などは、

実質的に何ら「稼いでいる事」の証明にはならない。


やはりそれを確固たる形で証明できるのは

納税証明、所得証明などの公的証明書のみである。


裏を返せばその一点をただキャプチャ画像にし、

公開すればその実績を証明した事になるのであれば、

情報提供者として「信用」と「売上」が欲しいのであれば、

それを示さない理由が無いと言えるのではないだろうか。


ただこの情報業界でそういった実績の公的な証明、証拠を

これ以上無い形でしっかりと示している者は非常に少ない。


億単位の実績を掲げながら、

公的にその実績を証明した形跡があるのは私の知る限りでも

与沢翼氏、川島和正氏、尾島幸仁氏、平秀信氏、菅野一勢氏、

あとは宇崎恵吾の師匠と噂される本庄祐也氏といった、

指折りで数得る事が出来るほんの数名程度である。


現実にその「実績」の「証拠」を示し、

年収にして億単位の収入を「証明」しているのは

たった数名しか存在しないのである。


実績があればその人物のノウハウにも価値があるとは言い難いが

少なくともこういった「億単位の数字」だけを大々的に謳いながら、

その証明等を一切示さない情報商材の販売者は信用するべきでは無い。


とくに「SEO対策」のようないかようにも

その「逃げ道」が幾らでもあるような題材の高額塾においては、

何の実績も無い可能性がある人間の塾に参加したところで、

ただ金と時間と労力だけを取られて終わる可能性を考慮するべきである。


市原塾の有効性。SEO対策に近道は無い?


また、根本的な「市原塾」そのものの有効性についてであるが、

これまでこの情報業界では数々のSEO系の教材や塾が発足されてきた。


しかしこのSEO対策というジャンルほど、

その再現性や有効性を「どうとでも誤魔化せるジャンル」は無いと言える。


言うなれば「答えがあって無いようなもの」だからである。


そして確固として確立されているような答えは

既にこのインターネット上で調べられる範囲で全て調べられる。


そう言っても過言では無い。


仮にそれ以上の「攻略法」に近いものがあるとするなら、

それこそそれを100名単位の第3者に公開するなど、

どう考えても「ありえない事」と考えるべきである。


SEOは所詮は「競争」の世界である。


特定のキーワードにおいて、

「1位表示」を取る事が出来るのは一人しかいない。


つまりそのような「最高の攻略法」を知る人間が

10人、100人と増えていく事が、

どんなに自分の首を絞めつける事であるかは、

誰が考えても明らかなレベルで分かる事なのである。


そしてSEO対策の究極的な答えは、


「訪問者にとって有益な情報を与える事」


であり、もはやこれが確定的な答えである。


これ以上の断定的な攻略法は存在しないと言っても過言では無い。


つまり「ネタ」と「そのネタを形に出来るコンテンツ力」こそが

SEO対策における優位性を左右していくのである。


あえて高額な入塾料を支払ったところで、

「ネタ」は自ら探し、絞り出していくものである。


そして「コンテンツ力」というものは、

言わば「人を引き付ける文章や動画を作り込める技術」でしか無い。


私は市原高一氏の過去の無料オファーのコンテンツ等は目にしているが

少なくとも彼はそのスキルを追及しているタイプでは無く、

また、そのような本質的なスキルを教えるタイプの人間でも無い。


要するに昔ながらの「有効に思えそうなSEO対策」を提唱している、

そんなタイプのマーケッター、指導者だという事である。


実績という点では大風呂敷を広げているが

その証明、証拠等も全く示していない。


このような「実績」さえ定かでは無い人物から

SEO対策という「実力が全て」に等しい、

そんなスキルの教えを乞うべきでは無い。


餌が餌であると気付かぬうちは、

いつまでも「釣られる魚」のままである。


まずは餌が餌であると気付ける目を養う事をお勧めしたい。


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2015年3月16日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:市原高一

ネットビジネス大学(斉藤和也)が早速、ぶちかましている件。

このブログでも既に何度か取り上げている、

斎藤和也氏が自身の名義で、


「ネットビジネス大学」


なるものを開催し、入学者を集っている。


スパムメールの常習犯であり、

以前までは自身がインタビュアーを務める形で、

悪質な高額塾や高額教材などを量産し続けていた。


その悪徳教材の販売実績を見せつけ、

今回は「メルマガアフィリエイト」を完全自動ビジネスと称し、

またも現実が見えていない初心者層をターゲットにしているようである。

斉藤和也氏のネットビジネス大学について


この斉藤和也氏からは私のところにもスパムメールが頻繁に届き、

未承諾でスパムメールを送り付けている人間である事に疑いの余地は無い。


この「ネットビジネス大学」は本日、

2月25日の午前5時に募集を開始したとの事で、

早朝5時過ぎに早速以下のようなメールが飛び込んできた。


件名:【NBC】入学受付開始です!

おはようございます。
斉藤和也(さいとうかずや)です。

ついに!

【ネットビジネス大学】の

受付が開始されました!

⇒ http://snail-ex.jp/kbuj41113/111

急いで先着特典(10名様と30名様)を受け取ってください!

■今すぐ先着特典を受け取る場合はこちらをクリック
⇒ http://snail-ex.jp/kbuj41113/211

斉藤和也

(以下、省略)


早速、煽り文句に入っていたのは

「先着10名限定の特典」と「先着30名限定の特典」である。


実際にセールスレターの冒頭部分でも、

この10名限定、30名限定の案内が大きく出ていた。


そしてその約2時間後の午前7時。


斉藤和也氏からは続く以下のようなメールが届いた。


件名:【NBC】申込みの勢いが半端じゃありません

斉藤和也(さいとうかずや)です。

やばいです!
受信メールがすぐ一杯になるほど
申込みの勢いが止まりません。(汗)

サポートできる上限人数に近づいたら
予告なく募集を打ち切りにしますので、
予めご了承くださいね。

⇒ http://ring-ex.jp/kbrm45173/3351
※アクセスが集中しているため
ページ表示に時間がかかるかもしれません。

(以下、省略)


早朝に関わらず、受信メールがすぐに一杯になるほど、

早速、申し込みが殺到しているという事を強調。


ただそこに記載されているセールスレターを開いてみると・・・




まだ普通に「先着10名」の特典が堂々と掲載され、

この特典の募集が終了した旨の記述はどこにも無い。


当然、「先着30名」の特典についても、、、。




この通り、そのまま掲載されている状況であった。


原則として「終了」の記載が無く、

こうして特典の表示があるという事は、

まだこの特典を受け取れる状況にある事を意味する。


そうでなければ約30万円もの大金を支払い

このネットビジネス大学に参加した者はまず納得しないはずである。


こうして先着10名、30名の特典が堂々と表示されているのだから。


しかしそうなると先ほどお見せした

午前7時頃に斉藤和也氏から届いたメールは何だというのか。


「申込みの勢いが半端じゃありません」


「受信メールがすぐ一杯になるほど
 申込みの勢いが止まりません。(汗)」



まだ、たった10名の参加者もいない状況で、

このような「受信メールがいっぱいになる」というのか。


たった10件以下のメールで「いっぱい」になるとでも?


つまり斉藤和也氏のからの「勢いが半端じゃありません」メールは、

実は全く申込みが入っていないにも関わらず、

消費者を煽る為だけに送られたただの「煽りメール」であるか、

もしくは実際は10名、ないし30名の申し込みがあるにも関わらず、

セールスレターにはそのまま広告を掲載しつづけているのかのどちらかである。


どちらにしても彼が「偽りを語るメール」もしくは

「既に無くなっている特典」を消費者に見せつけている事に変わりは無い。


もしくはもともと10名限定、30名限定という

特典の限定数そのものが偽りであるかのどれかである。


もともと悪質な高額商材を売り続け、

多くの被害者を生み出している斉藤和也氏であれば、

これくらいの悪行はもはや「常套手段」となっている。


このような「冷静に見れば」明らかに突っ込みどころとなる

呆れた煽りメール、限定特典を平気で装ってくるのである。


それだけこの斉藤和也氏は消費者をナメているという事であり、

現にこのような手口にまんまと引っかかり、

先着10名、30名という謳い文句に騙される者や、

申し込みが殺到しているという言葉に流される者は後を絶たない。


斉藤和也氏が消費者をナメてかかるの当然である。


馬鹿な消費者を相手にするのであれば

それくらい露骨な煽りを入れた方が

高額な情報はポンポン売れていくからである。


メルマガアフィリエイトというものの現実。


斉藤和也氏のこのような悪質な販売手法は、

もはや私が取り上げるまでもなく、

一部のアフィリエイター、消費者からは批難の声が多数挙がっている。


ただどんなにそのような情報がネット上に出て来ても

やはり「情弱」と呼ばれる知識が乏しい初心者層や

根本的に考えが甘い消費者層は


「楽に稼げる」


という甘い謳い文句に誘われ、

こういった高額な教材に大金を支払ってしまうのである。


そんな情弱層に関して言えば、

ハッキリ言って「ナメられて当然」とも言える。


そもそもこのネットビジネス大学のセールスレターは、

メルマガアフィリエイトである事を示した上で、

リストもツールを使って自動で集め、

メールマガジンも提供される素材をそのまま、

ステップメール形式で自動配信していけば売上が上がるとしている。


しかしそもそもこのような事を謳っている時点で、


「稼げるはずが無い事」


は、ある程度の知識や市場の現実を知っていれば分かる事である。


そもそもツールを自動巡回させていくだけで

勝手にリストが集まってくるほどネットビジネスは甘くない。


仮にそのような方法で集まってくるリストの質などたかが知れている。


当の斉藤和也氏も1件のメールアドレスを取得する為に

数百円もの報酬を支払ってオプトイン活動をしている現実がある。


要するに「それくらいしなければ良質なリストは集まらない」のである。


そんな完全自動ツールで良質なリストが集まってくるのであれば、

当の斉藤和也氏も数百円もの報酬を支払ってまで、

オプトイン活動などをする必要は無いはずである。


しかし現に斉藤和也氏はそういったプロモーションを頻繁にやっている。


それをしなければ良質なリストが手に入らないからである。


更にこのネットビジネス大学に参加した参加者達は

全員が同じツールを使って同じようなリストを集め、

全員が全く同じステップメールを投げて売り込みをしていくのである。


ただでさえ質の悪いリストしか集まって来ない上に

全員がそのリストを奪い合い、重複し合い、

且つ、一切の差別化も無いメールを送っていく・・・・。


これで「稼げる」と思ってしまうのだから驚きである。


頭の中にはまさに「お花畑が広がっている」としか言いようがない。


ナメられて当然というのは「そういう事」である。


このネットビジネス大学の再現性の薄さ(というより「無さ」)は、

既にセールスレターの段階で「明らか」という事である。


一生涯サポートなどと調子の良い事を言っているが

そもそもそんな「完全自動」を謳うプログラムに対して

何をサポートしてもらう事があるというのか。


ただひたすら「ほったらかしましょう」と言われておしまいである。


そもそも一生涯サポートなど物理的に不可能なサポートを掲げ、

それを謳い文句にしている時点でこれも全くもって話にならない。


30年後、40年後にサポートを依頼するメールを送っても

きちんと対応する事を「約束」しているのである。


そのような約束は守れるはずが無い。


そんな到底守れるはずが無い事を謳っている時点で、

いかにこのネットビジネス大学は、

知能レベルが低い情弱層を狙っているかが伺える。


もし申し込んでしまっている参加者がこの記事を読んだなら、

私に対して反感を持ってしまうのも致し方ないが

そんな「参加者」にはあえて言わせ頂く。


ただこのようなものに申し込んでしまった時点で、

その参加者は“知能レベルが低すぎる情弱者”である。


今すぐにでもその「甘い考え方」を捨て、

人並みの判断力を身に付ける事をお勧めする。


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2015年2月20日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

小玉歩がアフィリエイト報酬4億円の報酬実績を公開している件について。

情報商材業界のトップアフィリエイター、

小玉歩氏が自身が稼いだアフィリエイト報酬の「総額」を

自身のオフィシャルブログに公開していた。


こちらがそのキャプチャ画像である。

小玉歩、4億円の報酬実績から見て取れるこの業界の勢力図


4億円を超えるアフィリエイト報酬実績。


さすがトップアフィリエイターと言える立派な実績である。


勿論このような画像の捏造は容易であるが

これまでの小玉歩氏の実績を見れば、

総額4億円のアフィリエイター報酬はあって当然であり、

ここまでの捏造画像を掲載する行為は、

ズブズブの仲とは言えインフォトップも警告するはずだからである。


よってこの実績画像については捏造されたものでは無く、

小玉歩氏のアフィリエイト報酬総額4億円はおそらく事実である。


そしてその実績画像と併せて「初めて成約させた商品」として

このような画像も掲載されていた。





これを見る限り、小玉歩氏がアフィリエイト活動を開始したのは、

2010年の4月、5月頃であると推測できる。


そこから約5年ほどの期間で4億円のアフィリエイト報酬を達成。


年間平均8000万円ほどのアフィリエイト収入を得ている事が伺える。


この他、インフォプレナーとしての活動や

メールマガジンの広告収入などの収入もあると考えれば、

年収1億円以上という実績は容易に想定可能であるが、

こうして5年で4億というアフィリエイト実績を目にすると、

やはり全盛期の与沢翼氏やウェブコンサルタント尾島幸仁氏、

コピーライター本庄祐也氏などの実績が

いかにスバ抜けているかが分かる。


>与沢翼、Free Agent Style Holdingsの営業利益は3億6千万円

>尾島幸仁、年間「純利益」2億6000万円の実績証明

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)の実績


与沢翼氏に関しては自社の決算報告書を公開する形で、

同社の営業利益が実質3億6000万円ほどに上る事を証明している。


尾島幸仁氏も同じく所得証明等の公的証明書の掲載によって、

2億6000万円の年間「利益」を証明。


本庄祐也氏に至っては「脱税額」という形で、

脱税に該当した「ごく一部の所得」が4億に上り、

これを実質「年間」で手にしていた事が報道されている。


表舞台で脚光を浴びる「トップアフィリエイター」でも、

4億という実績を重ねるまでには5年という歳月を要している事からも、

全盛期の与沢翼氏や表舞台にはほとんど出てこない、

尾島幸仁氏や本庄祐也氏のビジネススキームが

いかに突出したものになっているかが伺えるところである。


誰を指標とし、誰に習い、誰に学ぶか。


ネットビジネスを進めていく上で誰を指標にするべきか。


これは1つの重要な着眼点であるが

表舞台におけるトップアフィリエイター小玉歩氏、

既に情報発信者としては一線を退いている与沢翼氏、

自身の企画を介してそのスキームを公開している尾島幸仁氏、

コピーライティングに特化した企画を

ビジネスパートナー宇崎恵吾氏を通して発足している本庄祐也氏。


ネットビジネス業界における「トップクラスのスキル」を

ダイレクトに学び取っていく上では、

良くも悪くも彼等の戦略やノウハウは、

多いに学び取っていく価値がある。


結果や実績にはその裏付けがあるからである。


彼等の戦略を客観的に学ぶか、

その懐に飛び込んで学ぶか検討するべきだが、

盗み取れる情報、スキル、戦略は多いに吸収していくべきである。


そんな彼等の「裏の手口」も含め、

表だっては見えてこない戦略なども、

今後は私が把握できる範囲で公開していく予定である。


沿うご期待願いたい。


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2015年1月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 尾島幸仁 本庄祐也

セミナー風景、参加者の体験動画、親睦会、交流会の画像や動画の信憑性、信頼性について

情報商材のセールスレターやオプトインページ、

また情報起業家のフェイスブックページなどには、


・セミナーの風景画像、動画

・セミナー体験者の声、そのインタビュー動画

・親睦会、交流会などの画像、動画



と言った類のものが多数掲載されているものがある。


消費者心理としては、そのようなものが多数掲載されていると、


「この人の高額塾、セミナー、教材は大丈夫だろう。」

「この人は本物じゃないか。」



という思考となってしまう可能性が高く、

それらを1つの安心材料、判断材料にしているケースも少なくない。


またインフォプレナー側もそれを意図して、

そういった画像、動画をセースルレターやオプトイン記事に、

ところ狭しと多数掲載しているのである。


では本当にそういったものが掲載されていれば、

その教材、その起業家は信用出来るのか。


今日のテーマはそういったものの信頼性、信憑性についてである。

セミナー風景、参加者の体験動画、親睦会の画像や動画について


まず今回のテーマの「結論」に繋がるものとして、

あなたに1つ認識しておいて頂きたい事。


それは「どんな怪しい団体、組織にも信者はいる」という事。


そして原則としてセミナー、親睦会、懇親会などには、

もはやその「信者」と化している人が集まるものであり、

ほぼ信者化した人達が集まっていけば、

その空間はより一層その傾向が強まっていくものである。


つまりどんなに「セミナー」というものに人を動員し、

その体験者の声が絶賛に値するものであり、

また親睦会、交流会にあたるものが和気藹々と

楽しげな雰囲気を醸し出すものになっているとしても、

決してその人物やその人物が手掛ける教材等が

価値があるもの、再現性の高いものとは限らないのである。


現にこのブログで幾度と取り上げて来ている

詐欺的な行為をほぼ確実という線で行っている、

数多くの起業家達の大半も


・セミナー

・親睦会

・交流会



こういったものに参加している「信者」達からの支持は高く、

そういった場に集まった者達の主張、風景、インタービュー動画は

当然、その現場の空気に呑まれたものになって当然である。


そこに輪をかけてウェブ上にそれらを公開する際は、

起業家側にとってより都合の良い部分だけを抜き出し、

あたかも「自分のセミナーの満足度は極めて高い」という事や、

「多くの人に信頼されている」という事を「演出」しているのである。


まさにその筆頭に挙げられるのは「与沢翼」だろう。


今やほぼ再現性はゼロに近かったと言っても過言では無い「与沢塾」や、

与沢翼がこれまで手掛けてきた数々の高額塾や高額教材。


小玉歩との「ネット有名人プロデュース」を謳った100万円の事案など、

これはほぼ「詐欺」と断定しても差し支えの無いようなものであり、

多くの人が支払った代金に対する「対価」を得ていない事は明らかである。


しかし与沢翼がいざ「セミナー」や「信者達の交流の場」を作れば

その現場はたしまち「教祖与沢翼を崇める場」と化す。


ほぼ詐欺に近いような商法で大金を騙し取り、

ろくに「稼がせる事」も出来ていないような人物が、

あたかも多くの人に支持されているような演出を出来てしまうのである。


つまりセミナー、懇親会、交流会というような

「リアルな場」の状況や画像、参加者の生の声などの動画は

全く持ってその人物やその教材の信頼性、信憑性を図れるものでは無く

あのようなものこそが起業家側の演出材料として


「作為的に作り込まれたもの」

「作為的に作り込めるもの」



なのである。


その上でやはり肝に銘じておくべきは


「どんな怪しい団体、組織にも信者はいる」


という事である。


・セミナーの風景画像、動画

・セミナー体験者の声、そのインタビュー動画

・親睦会、交流会などの画像、動画



決してこのようなものを信頼性、信憑性を図る指標にするべきでは無い。


むしろこれらこそ「作為的に捏造されたもの」と言っても過言ではないのである。


それがその人物のセミナーや懇親会、交流会などへの

実際の参加者達の生の声だとしても、である。


それらの生の声、画像、動画などから見とれるものと、

その起業家、その起業家の高額な教材が、

本当に価値のあるものかどうかは「無関係」。


あくまでもそう捉えるべきという事である。


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2014年11月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

詐欺疑惑?中川大輔の半自動報酬発生システム完全版。

現在、インフォトップで中川大輔なる人物の

半自動報酬発生システム完全版という情報が売れ筋となっている。


既に幾つかのブログでは「低俗な詐欺紛いの教材」と評されているが

併せて「実践者の声」に明らかに不自然な点が見受けられた為、

私の方ではその詐称疑惑の方を取り上げさせて頂く。

詐欺疑惑?中川大輔の半自動報酬発生システム完全版。


この「半自動報酬発生システム完全版」内容については

以前「ねずみ講まがい」として取り上げた

「ランドオブハンモックYouTuber」と類似したものであり、

要するにその大筋は、


「この半自動報酬発生システム完全版を紹介して稼げ」


というものである。


このような内容の教材のクオリティが高いはずが無く、

当然この「半自動報酬発生システム完全版」も

怪しさ満点のオプトインページのテンプレートと

到底成約が取れるはずもないメルマガのテンプレートが提供され、

あとは各自でそれを拡散していけというお粗末なものとなっている。


各作業手順の解説も完全な手抜き動画が幾つかアップされているのみで、

到底「教材」と言えるレベル内容では無い。


この動画とあのテンプレート一式で稼げるとすれば、

それは既に集客力や販売力を持っている人間だけである。


到底、ゼロからこれらを駆使して稼げるというものでは無い。


その観点で見るとこの「半自動報酬発生システム完全版」の

セールスレターに掲げられている3名分の


「実践者の声」


にはあまりに不自然、不可解な点が数多く垣間見える。


それぞれのコメント内容はどう考慮しても「嘘八百」であり、

もはやこれはこの「半自動報酬発生システム完全版」はもとより、

販売者の中川大輔、そして「モニター」として名を連ねている


・後田圭一

・所孝二郎

・渡辺大輝



この3名も詐欺まがいの商行為の片棒を担いでいるとしか言いようがない。


では上記3名1人1人のコメント内容の不自然な点と

それぞれの正体を暴露していく。


半自動報酬発生システム完全版モニター:後田圭一の詐称疑惑


まずはこの後田圭一なる人物。




この人物は実際にこの「半自動報酬発生システム完全版」の購入者が

無料オプトインリストを収集する際に拡散を強いられる、

こちらのLPの方にも「モニターとしての声」が掲載されている。


全く新しい半自動報酬発生システム

http://aff7.jp/lp1/




ただ既にこの2つのコメントに矛盾点が見受けられる。


半自動報酬発生システム完全版掲載コメント
私は半自動報酬発生システムを8月に設置し、
現在は月収30万前後を稼いでおります。


全く新しい半自動報酬発生システム掲載コメント
私は7月まで中古家電せどりで月収50万程度を稼いでいました。


この時点で自ら主張する「月収」に20万円の差額がある。


更にこの人物はあの「小玉歩氏」のNBGCにも参加し、

参加者としての声を顔写真付きで掲載しているのである。




こちらと比較しても、またその主張には矛盾点が見受けられる


全く新しい半自動報酬発生システム完全版掲載コメント
物販に限界を感じ始めた私は「物販の成果を元に情報発信をしよう!!」と決意しました。

しかし情報発信について全く未経験であった私は何から手を付ければいいか全く分からない状態でした。

そんなときに中川さんから放置収入システムのモニターに誘われ、成果を出せる環境を用意して頂けました。

中川さんの指導は非常に分かりやすく、情報発信未経験の私でも取り組みやすいように順序立てて指導して頂きました。

その教えを私は素直に実践し、必死に各種媒体の構築→集客に努めました。

その結果どうなったかと言うと8月11日にアフィリエイトを開始12日にメルマガ内で教材の告知13日の販売初日に5本、その翌日に4本成約しました。2日間の報酬額は計22万5千円です。

8月も終わってみたら合計で55万円のアフィリエイト報酬でした。

8月上旬にアフィリエイトを開始したのにも関わらずです・・・

アフィリエイターの95%は月5,000円も稼げないと言われる中、私は情報発信を始めてわずか1ヶ月足らずでアフィリ報酬55万円を達成しました。


NBGC掲載コメント:http://nbgc2014.com/
私はNBGCに入る前までは主に店舗せどりを行い、 月30万程度を稼いでいましたが、将来的な不安を感じ、 情報発信するべく一念発起しNBGCの門を叩きました。

(中略)

「フロントラインマーケティング」という月額制のサービスにて、 発表が動画で配信されたことによって、私の一気に知名度が上がりました。

動画を見た沢山の方が、私のメルマガに登録して頂き、ちょうどせどり教材がリリースされるタイミングが重なったのもあって、8月11日にメルマガの配信をスタートさせ、13日に初めての教材アフィリエイトを行った所、販売初日に10万、翌日にも10万のアフィリ報酬を達成。

最終的に8月は55万のアフィリ報酬を達成し、せどりの売上と合わせて人生で初めて月収100万を超えました。

それまでせどり1本しか知らなかった私が、NBGCに入ってわずか2ヶ月で信じられないほど人生が大きく変わりました。


もはやぐうの音も出ない矛盾ぶりである。


結局のところこの後田圭一なる人物は

中川大輔の手による半自動報酬発生システム完全版で稼いだのか、

小玉歩の手によるコミュニティの力で稼いだのか、

真っ向から全く違う主張をしているのである。


しかしその「実績」は一致するという点から、

どちらかが「嘘」である事は間違いない。


もしくは両方が嘘である可能性さえある。


いわゆるこの後田圭一なる人物がこの手の

モニター屋のようなものである可能性さえ考えられる。


いずれにせよこの後田圭一なる人物のコメントは、

どちらに寄せているコメントも全く持って信頼できる余地は無く

結果としてこれは小玉歩のNBGC、

中川大輔の半自動報酬発生システム完全版双方の

モニター参加者の声、捏造疑惑を生む形となった。


何よりこの後田圭一なる人物も要注意の嘘付き男である。


半自動報酬発生システム完全版モニター:所孝二郎、渡辺大輝について


また2人目の実践モニターであるこの所孝二郎なる人物。




この所孝二郎なる人物はこのようなブログの運営者のようである。

http://standardmain.biz/link/



もともとは中国輸入ビジネスとせどりで稼いでいる人物である事がわかる。


そして3人目のモニター実践者、渡辺大輝なる人物。




この渡辺大輝なる人物に関しては「家電せどり for online」という

情報商材の販売をしているバリバリのインフォプレナーである。





それぞれの実践者としてのコメントは下記の通りである。


所孝二郎掲載コメント
(半自動報酬発生システム完全版を)取り入れた翌月には、
今の仕組みの倍以上を稼ぐことができました。

私がお伝えしたいことは、あなたが稼ぎたいのであれば、
絶対に半自動報酬発生システムは手に入れるべき!という事です。

私もいろいろな教材を試しても
なかなか結果を出すことができませんでしたが、
今回、モニターとして取り入れて翌月には、3倍近くの報酬です。

(43万円代のアフィリエイト報酬が123万円代になったという画像)


渡辺大輝掲載コメント
そんな私も今年の10月中旬に独立を果たす事が出来ました。
現在は、更にビジネスの拡大に力を入れています。
独立してビジネスに時間が取れるので、毎日楽しくて仕方がありません。

私は現在完全放置収入だけで安定的に月収50万円く らい稼いでいます。
今年中に、ベース収入が100万円になる予定です。

これもシステムを設置させて頂いたおかげです。


ハッキリと断言するがこの半自動報酬発生システムで

40万円のアフィリエイト報酬を120万円にする事や

この仕組み「だけ」で1~2カ月で月収50万円、

その翌月に月収100万円ベースなど、


「到底不可能」


である。


これは実際にこの教材を手にした誰もが痛感させられ、

その内容を目にしていくにつれ「やれらた!」と思うはずである。


つまり、この所孝二郎、渡辺大輝、両名も

嘘のカタマリのような起業家であると見るべきである。


この半自動報酬発生システムの仕組み「のみ」で

1~2カ月という期間でどうそんな収入を稼ぎ出したというのか。


これは決めつけ云々等では無く

内容的に「不可能」なのはもはや誰の目にも明らかなのである。


この半自動報酬発生システムの中身を確認し、

まともな意見を述べるアフィリエイターであれば、

誰もがそう判断するはずである。


つまりこの半自動報酬発生システム完全版の首謀者である

中川大輔、そしてそのモニターとして名を連ねる

後田圭一、所孝二郎、渡辺大輝の3名。


彼等はもはや信頼できる余地の無い起業家、

アフィリエイターと見なすべきである。


とくにこの中川大輔という人物については、

今後、別のコンテンツ販売等の可能性も考えられる為、

注意、警告の伏線を張っておく事をお勧めしたい。


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2014年11月20日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:中川大輔

詐欺?馬場優士の馬場式フルオート型アフィリエイトスクール

馬場優士なる人物のYoutube系の高額塾が

ルパン三世扮する仮装プロモーションを皮切りに展開されている。


馬場式フルオート型アフィリエイトスクール

http://baba-lupin.com/fff01/letterab/f0st1ba/


あまりの「怪しさ」「胡散臭さ」に批判の声も上がる中、

やはり「まんま」と参加させられている消費者層もいるようである。

詐欺?馬場優士の馬場式フルオート型アフィリエイトスクール


塾長とされる馬場優士氏は蝶野舞、与沢翼の名コンビによる

IBS(インターネットビジネススクール)の一期生として

与沢翼に憧れ、賢明で健気な活動をしていた経緯が

自身のフェイスブック等を見ても垣間見えてくる。


馬場優士氏のフェイスブックは昨年の12月頃を最後に

パッタリと更新は止まっている状況であるが、

急遽このような


「馬場式フルオート型アフィリエイトスクール」


なる高額塾を引っ提げて登場したという経緯である。


ただ馬場優士氏のプレゼン動画を見る限り、

憧れの与沢翼には程通い棒読みのプレゼン力。


その主張内容を踏まえても明らかな実力不足が垣間見える。


もともと与沢翼のようなブランディング戦略に

強い憧れを持っていた人物である事は明らかである事から

どこかのプロモーターのバックアップを経て、

言わば全面的に前へと出る「ピエロ」の役を担っている可能性が高い。


そもそもこの馬場式フルオート型アフィリエイトスクールは、

無料のオプトイン登録をした登録者全員に


「48時間後に50名限定でスクールの募集を開始します」


というようなプロモーションをかけては、

順次、初回アクセスから24時間しか表示されないサイトを案内し、

「50名限定全国一斉募集」のような謳い文句で、

無知な消費者層を欺き、巧妙なプロモーション販売を継続している。


その販売時点で明らかな詐称まがいの行為を行っているのである。


そしてその概要は「Youtube動画のまとめサイトで広告収入を稼ぐ」というもの。


そのサイト構築から集客段階までを

「フルオート(全自動)」で行えるというのが売り文句である。


しかし実際にその「成功事例」として挙げている

馬場優士氏の運営サイトとその実績には多くに疑問点が垣間見える。


馬場優士の自称運営サイトの実績における捏造疑惑。


例えばセールスレターでも紹介されているこのサイト。


バイナリーオプション必勝パターンを動画で総まとめ!



実際にそのサイトにアクセスしてみると・・・

http://binary-o.info/




そこには新着動画の一覧と「再生回数」の表示があるのだが。




何とも無難なトホホな状況・・・。


ちなみに「再生回数2回」の動画は、

実際に再生回数がカウントされるかをテストしたもので、

私が再生したものである。


つまり、こうしてトップページに表示される「新着動画」が

ほぼ全くと言っていいほど再生されていないのである。


セールスレターによるとこの動画まとめサイトは

月間アクセス107万3351PVを

「ほったらかし」で集めていると豪語している以上、

毎日3万以上のアクセスが無ければおかしいサイトである。


そのようなサイトのトップページの表示動画が

0~1回しか再生されていない事などありえるだろうか。


・・・これは100%ありえない事である。


つまりこのサイトには「そこまでのアクセスは無い」のである。

(イコールその収入実績も「偽り」という事になる。)


ちなみにこのサイトには下記のような、

「累計再生回数」を表示したランキングも掲載されている。




月間100万アクセス以上を集める動画まとめサイトで

最も再生されている動画の再生回数はわずか702回。


2位は604回、3位以下は400回という有様である。


もう一度言うがセールスレター曰く、

このサイトは月100万アクセス、

毎日3万アクセスを掻き集めるサイトと豪語している。


そんなサイトの一番再生されている動画が

こうして「ランキング1位」に表示されている状況で、

「累計」700回再生ということなど到底ありえる事では無い。


尚、親切にこのサイトにはこんなランキングもある。




最近見られた動画。


このランキングでも私が再生した動画を覗けば、

最近見られた動画の1位の再生回数はわずか22回となっている。


毎日3万アクセスを集めるサイトでこの数字はやはりありえない。


また馬場式フルオート型アフィリエイトスクールのセールスレターには

このような動画サイトも大々的に紹介されている。


ゲム速



このサイトでは「PV数」の表示を非表示にしている事がわかる。


ただ実際にこのサイトでも累計再生回数のランキングは健在である。




試に1位の動画のページを表示してみると、、、。




そこには「ブックマーク」「グーグルプラス」などのシェアボタンがあるが

このサイトで最も再生されている動画でも、そこで見られるアクションは

「グーグルプラス」のボタンがワンクリックされているのみである。


ちなみにこのサイトは月に84万アクセス、

同じく1日あたり2~3万アクセスは集めるサイトである。


その動画まとめサイトで最も再生されている動画の

シェアボタン関連がほぼ全くクリックされていないという状況・・・。


これはニコニコ動画などに貼られている同様のシェアボタンを見れば

それなりの再生回数がある動画は必ずこれらのボタンも

それなりにクリックされている事が分かる。


つまりこのサイトも到底月80万アクセス、

1日2~3万アクセスを集めているとは思えない状況という事である。


以上の実状から垣間見える結論。


馬場優士氏はこのYoutube動画のまとめサイトビジネスでは

実際はさほど稼ぐ事も出来ていない可能性が高いという事である。


そもそもこのような動画のまとめサイトは、

「ほったらかし」で集客が出来るほど甘くは無い。


それが現実である。


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2014年11月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:馬場優士

詐欺確定か。Twitter Anonymous Club(一般社団法人日本WEB動画協会)実践者捏造疑惑。

一般社団法人日本WEB動画協会なる社団法人が販売する、

Twitter Anonymous Club(ツイッターアノニマスクラブ)

なる、高額なTwitterアフィリエイト塾について、


“実践者捏造疑惑”


が浮上した。


捏造の証拠画像と共にその詳細をお伝えしておく。

一般社団法人日本WEB動画協会「Twitter Anonymous Club」について


「年商10億円」企業のオーナーがひた隠しにする

月収1500万円の「謎の副業」として、

Twitterのアフィリエイトノウハウとツールを提供する、

298000円もの高額なアフィリエイト塾である。


販売はインフォトップなどの決済ASPを介さず、

自社契約の独自決済を利用している点から、

このような独自決済方式の高額塾は詐欺的なものが多い。


第3者機関の審査等を受けていない為である。


勿論、独自決済商品の全てが「詐欺」というつもりは無いが、

審査等を受けず独自の決済システムで販売されている為、

完全に詐欺的な教材や塾でも「売る事」は出来てしまう。


これは当然、1つの注意点として意識しておくべきである。


ただこのTwitter Anonymous Clubでは、


「副業を初めて1年で月収1600万円になった

 その“私の手法”を弟子たちに教えていった」



という事が謳われ、

そこには数名の「弟子たち」と称される、

この手法で先だって「稼いだ」とされる実践者たちの声が

顔写真等と共に幾つも掲載されているのだが、

これらに「捏造疑惑」が浮上したのである。


「Twitter Anonymous Club」実践者捏造疑惑


このTwitter Anonymous Clubのセールスレターには、

数々の「実践者の声」のようなものが顔写真付きで公開されている。


Twitter Anonymous Club

http://www.j-web.or.jp/anonymous/


この中に掲載されている実践者画像を基に、

その捏造疑惑の証拠となるものをここに挙げていく。


まずは「稼いだ弟子」として冒頭に出てくる、

「山本」なるこの人物。





この「photolibrary」というサイトで、
普通に「本を持つ男性」というタイトルで、
売られている“素材写真”である。



http://www.photolibrary.jp/img261/7433_2092411.html




続いて次に登場するこの「吉田」なる実践者。




この男性の写真についても下記のの通り
「photolibrary」のロゴが入ったものが存在する。

http://www.nlpcoaching-jp.net/wp-content/themes/nlp/images/s_voice_dummy.jpg




捏造疑惑画像はまだまだこんなものでは終わらない。


続いてはこの実践者「元木」という人物。





同様にこの画像も「photolibrary」における、
「笑顔の男性」という標題の素材写真の一枚である。





続くこの実践者「飯塚」なる人物。





この人物はこのツイッターアフィリエイト塾とは、

どう見ても全く無関係な「相続相談」系のサイトで、


「小和田氏Tさん」


と紹介されている。

http://sozoku-guide.info/office?id=29





最上段に掲載されている人物写真は確実に同一人物である。


続くこの実践者「末野」なる人物も
「photolibrary」における「スーツ男性」の素材画像。







http://www.photolibrary.jp/img190/8146_1225836.html




「クソ上司に辞表を叩きつけた」と、

自信満々な笑顔に拳を突きつける「榊原」なる人物については、

「アンドロイドナビ」なるスマホアプリ検索サイトにおける、

下記画像の切り抜き画像のようである。







http://www.photolibrary.jp/img190/8146_1225836.html





それでもまだまだ続く、捏造画像疑惑。


実践者「持田」なる人物は「消防点検のオオガ」という

消防点検業者のスタッフ紹介画像に登場している。







http://www.syoubou-ohga.jp/






続く実践者「小川」なる人物の画像は、

スマートライフ研究所というサイトに掲載されている、

こちらの画像の切り抜き画像であると判明。







http://www.sma-life.jp/?pid=76775930





同じく実践者「富岡」なる人物も全く無関係な

新卒者対象の求人サイトの素材写真である事が伺える。







http://shinsotsu.smartagent.jp/faq_student.php





それでもまだ終わらない捏造疑惑、、、。


次は実践者「竹村」。


画像の元は「女性の美学」というサイトの素材写真である。







http://shinsotsu.smartagent.jp/faq_student.php




最後は実践者「中瀬」。






http://www.ts-sieg.com/




見ての通りこの人物のが画像も

受験サポート塾ジークというサイトの素材写真の切り抜きである。


以上、もはや「実践者」とされていた9割近い画像が、

全て、ネット上で購入できる素材、切り抜ける画像で締められている。


これは99%、これらの実践者はただの素材画像であり、

それぞれの「声」を実際に述べている人物の写真では無い。


そもそもそのような「声」を上げている人物が

この世の中に本当に存在するのかさえ疑わしい状況である。


「Twitter Anonymous Club」詐欺確定か。


このような素材画像をあたかも、

実際にその声を上げている人物かのように見せかけ、

このように掲載するような行為は当然、

規制の対象になっても何らおかしくない詐称行為である。


明らかに消費者を「錯覚」させ「欺こう」としているのであるから、

もはやこれは広告規定レベルでは無く「詐欺」にも近い行為と言える。


「いえ、これはただの素材です。

 どこにも“本人”の画像なんて書いてません!」



詭弁な詐欺師はこのような御託を並べるかもしれない。


「掲載されている“声”は本当に生の声なんです!」


と。


では100歩譲って販売者側のこのような弁を受け入れるとしょう。


もしこれらの画像は全てただの「素材」であり、

そこに掲載されていた「声」は全て本物であると言うなら、

何故、そこまで「稼がせてもらった弟子達」、

「成功させてもらった実践者達」は、

自らの顔写真をこの販売者に提供してくれないのか?


稼がせ、成功させてもらったという事実があり、

あえてこのような「声」を寄せるくらいなら、

自分の顔写真を提供するくらいは抵抗が無いはずである。


それくらいの「協力」「恩返し」はして然るべきではないだろうか。


どうしても顔を出したくないのであれば、

目を隠す、口元を隠すなどの方法もある。


そのような写真の提供さえ「出来ない」という弟子達、実践者達が

ここまだたくさんの「声」を寄せるだろうか。


上記捏造疑惑の数に該当するだけでも11件。


11人の「稼がせて貰った弟子達」「成功した実践者達」が

声は届けるが写真画像等は一切提供できないと?


そのような馬鹿な話があるはずも無い。


つまりこのTwitter Anonymous Clubのセールスレターに掲載されている、

「声」は全て、ほぼ間違いなく捏造されたものであるという事である。


推薦者として推薦文を提供している、

株式会社ウィニングエッジ中村司、

株式会社バリューブレイン小野たつなりの両名も、

決してこの情報業界では評判の良い起業家とは言えない。


また、このTwitter Anonymous Club自体、

既にネット検索での評判は悪評が目立ちボロが出始めている。


そんな中、こうして揺るぎない「ボロ」として、

今回の「実践者の声」捏造疑惑が上がってしまったという事である。


何よりツイッターのツール、ノウハウは、

既にほぼ完成されたものが数万円そこそこの値段で

インフォトップ等でリリースされている状況にあり、

到底それを大きく超えるレベルのものは想定出来ない。


このようなツイッター系の高額塾には要注意である。


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2014年11月1日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:管理人からの連絡

ヤラセ疑惑。山田豊治と白石達也氏ランドオブハンモックYouTuber

先日、こちらの記事で取り上げた、

白石達也氏のランドオブハンモックYouTuberについて、

興味深い情報が出てきましたので取り上げておく。

>詐欺?白石達也氏のランドオブハンモックYouTuber

ヤラセ疑惑。山田豊治と白石達也氏ランドオブハンモックYouTuber


標題の通り今回の記事は

このランドオブハンモックYouTuberにおける、


「証人達の声」


の「ヤラセ疑惑」についてである。


もはや消費者の側の多くも気が付いている通り

情報商材業界の「成功者の声」はほぼヤラセである。


顔写真からその体験談に至るまで、

その大半が「ヤラセ」「でっち上げ」である事は明らかであり、

もはやのような体験談を真に受ける消費者は稀である。


ただそれでもそこに「僅かな信憑性」を感じてしまうのも

またこの情報商材業界の消費者層なのである。


そんな「体験談」となるものが、

このランドオブハンモックYouTuberには、

「証人達の証言」としてその成功談と取れるものが


「動画」


という形で幾つも掲載されている。


勿論、例えそれが「動画」という形であっても、

ヤラセ、でっちあげで作り上げる事は容易であり、

動画だからと言ってそれが本物であると断定出来る余地は無いが、

それでも「顔写真」と「証言」より信憑性を感じてしまうものである。


ただ、もしもそれが実際に「ヤラセ」である場合、

本人出演の動画はよりボロが出る可能性が高くなる。


その疑惑が浮上したのはこのセールスレターでも

ひときわ大々的にその証言動画を掲げられている、

この山田豊治という人物の「証言」である。





ゴミ拾いをして生計を立てていた事が掲げられ、

実際のその「証言動画」の方でも、

ハッキリとこのランドオブハンモックYouTuberで、

人生を変えられたという事を証言している。


ただこの山田豊治なる人物のYoutube動画には

このような動画がアップされているのである。




与沢翼の塾「ナンバー1」が語る動画の可能性。


どうやらこの山田豊治なる人物は、

あの与沢翼の与沢塾の「ナンバー1」だったというのである。


勿論、これは自称であるとしても、

この動画のアップロード日はこのようになっている。




公開日は2012年9月6日。


この山田豊治なる人物はこの頃から、

与沢翼の与沢塾に入塾していたという事になる。


そしてバリバリとネットビジネスを行い、

既に「動画の可能性」と称してそれを堂々と語っているのである。


ではランドオブハンモックYouTuberに掲載されている実績、

その証言動画で語っている事は一体何なのか。


現にこの山田豊治氏は動画の中でこう語っている。


「パソコンもメール全然ダメだった。」

「指1本、2本でようやくというレベルだった。」

「そんな時に白石達也の動画を見た。」

「知識は無かったが直観的にこれだと思った。」

「動画の編集も何も出来なかった。」

「白石達也の教えを10%使っただけで5万、10万稼げた。」



仮にも2年ほど前に与沢塾ナンバー1を自称していた男である。


その動画では既に成功者を語っていた男であり、

既に動画を自分でバンバンアップしている経緯があり、

それなりのパソコンスキルは明らかにある事が伺える。


それが「ゴミ拾いをしていたど素人」を装い

こうして白々しい証言をしているという事実。


これを「ヤラセ」と言わず何をヤラセと言うのか。


ただ1つだけ言える事はこの山田豊治なる人物は

与沢翼の与沢塾にも参加、もしくは関与し、

そちら側との繋がりが見てとれる人物であるという事。


現にこの「証人達の証言」で出演している、

他の面々の氏名を調べていっても、

実際にこのような繋がりが見える情報が次々と出てくる。


その上でこのランドオブハンモックYouTuberの

「推薦者」として名前を連ねている同業者達の面々も

明らかに「そちら側」の起業家達である事がわかる。


・平秀信

・田中保彦

・伊瀬隆一郎

・七星明

・井口晃



いずれも与沢翼や与沢翼関連の高額塾等に

決まって顔を並べていたような起業家達なのである。


とどのつまり、そのバックグラウンドはこの系統。


それがこのランドオブハンモックYouTuberの実状と伺える。


動画のヤラセ証言こそボロが出やすい。


これはその顕著な例がこうして挙がった典型的な事例と言える。


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2014年10月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

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