本庄祐也氏 vs 三木本(中井忍)グループ 情報商材暴露and返金掲示板にて。

中井忍こと三木本グループが、

コピーライター本庄祐也氏を的にかけた誹謗中傷行為を、

「情報商材暴露and返金掲示板」なる

中井忍こと三木本グループ自身が自ら運営している

下記のうな掲示板サイトを中心に展開しているようである。

本庄祐也氏 vs 三木本(中井忍)グループ in 情報商材暴露and返金掲示板


その自作自演が痛々しい掲示板はこちらである。


情報商材暴露and返金掲示板

http://henkin.bbs.fc2bbs.net/


中井忍こと三木本グループの悪行についてはこちらの記事を参照。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


こお誹謗中傷行為の発端は、

あの「尾島幸仁」氏のブログが引き金となっているようである。


情報商材レビュアーを名乗る「三木本」が尾島幸仁氏を誹謗中傷。


この一件については私もこちらの記事で取り上げた。

>三木本等詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


中井忍こと三木本グループの手口は

この業界の有名情報商材や有名起業家を誹謗中傷し、

自身が扱う詐欺情報を売りつけるというもの。


従来通りのその手口で中傷した尾島幸仁氏が

その中傷記事に真っ向反論した事が火種となり、

更に痛々しい中傷記事を組織的に拡散していったという顛末である。


尾島幸仁氏の三木本グループへの反論記事はこちらの通り。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


この三木本グループ vs 尾島幸仁氏については

私なりの意見をこちらの記事でも述べた。

>三木本等詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


ただ次第に三木本グループの誹謗中傷の矛先は

尾島幸仁の正体と噂される「本庄祐也」氏に向いていったのである。


その主な誹謗中傷を主に展開しているのが

先ほど挙げた中井忍こと三木本グループが運営する

情報商材暴露and返金掲示板なる掲示板サイトである。


ただこの掲示板の内容、存在についても

尾島幸仁氏はその書き込み内容を含めて一刀両断。

>三木本(中井忍)グループが運営する「情報商材暴露and返金掲示板」について。


尾島幸仁氏の企画に参加した「参加者」が

その内容を告白しているかのような書き込みも、

その全てが「自作自演の書き込み」である事が露呈された。


“プレゼンテーションの場に尾島幸仁氏と宮本拓也氏が現れ
 尾島幸仁氏は間違いなく本庄祐也氏だった”



などという書き込みが行われていたのである。


しかし尾島幸仁氏曰く、この企画のプレゼン段階で

尾島氏がその場に同席することは無く、

その事は企画案内の方にも明確に書かれている。


事実、私がプレゼンテーションを受けた際も

私の前に現れたのは宮本拓也氏一名のみであり、

当然、宮本氏の風貌はネットで出て来る本庄祐也とは別モノであった。


その後、懇親会などの場で企画参加者が一同を介しているが

私が尾島幸仁氏と会ったのはその時のみである。


当然その場には宮本拓也氏、

例の掲示板や尾島幸仁氏のブログでも名前が挙がっている

この企画のプレゼンターとして活動中の

「2足わらじのIT社長」こと橋本氏の姿もあった。

>2足わらじのIT社長、橋本のブログ。


つまり、尾島氏、宮本氏、橋本氏はそれぞれ別人であり、

3名共にきちんと実在する人物なのである。


しかし例の掲示板では


宮本はビジネスネームであり
橋本と言う人だという事が分かりました



という意味不明な書き込みがあり、

この書き込みの多くに不自然過ぎる点が多かった点から、

尾島氏はこの掲示板への書き込みは全て自作自演であり、

実際の参加者からの書き込みは無いものと判断したとしている。


事実、私が参加した懇親会の模様は

橋本氏のブログにもアップされている。

>尾島幸仁さん監修企画、懇親会の模様


こうして3人が一同に介す場を定期的に設けていながら

その3名がそれぞれ名前を入れ替えて人前に現れる事はありえない。


またこれは私の実体験として伝えるが

尾島幸仁氏がウェブ上のビジネスネームである事は

既に彼自身のブログでも明かされている通りであるが、

彼が人前に出る時は必ず実名が入った名刺を差し出す。


つまり「尾島幸仁」はあくまでもウェブ上のネームであって

尾島幸仁を名乗って人前に出る事は無いのである。


また例の掲示板ではしきりに

尾島幸仁氏=本庄祐也氏論を展開する中で、

本庄祐也氏の経済状況が非常に厳しい事をしきりに書き込んでいるが

本庄祐也氏が約4億円ほどの「脱税」で摘発されたのは、

2007~2010年までの売上に対してのみ、である。


つまり2011年以降、ここ3年間の売上については摘発を受けていない。


その脱税の一件についてはこちらの記事に詳しい。

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)


本庄祐也=尾島幸仁 論に伴う両名の懐事情について。


先ほど紹介した記事にもある通り、

本庄祐也がコピーライターとして業績を本格的に伸ばしたのは

この脱税の摘発を受けた2011年以降なのである。


業績を伸ばす以前の脱税額が4億というのも常識外れであるが

摘発を受けた本庄祐也氏が元代表を務める

株式会社YuchanGooDの設立日を見ても、

脱税を指摘されている年度は第一期に該当する

個人事業との境目時期の売上のみと見られる。


「修正申告を済ませ納税を行った」

という報道もされていた事から、

数億円規模の納税を行った点は間違いないものと見られるが

本庄祐也氏がこの脱税行為の摘発によって受けた打撃は

これまでの全体売上の規模を見れば、

そこまで大きいものではないのである。


そんな 尾島幸仁=本庄祐也 論を展開する中で、

尾島幸仁氏のブログに掲載されている

ロールスロイス、マンション等についても


ロールスロイスは既に手放し、マンションも引っ越している


という事を鬼の首を取ったかのように執拗に書き込んでいるが、

彼等の「ブランディング低下戦略」も空しく、

当の尾島幸仁氏は先ほどの記事で

この件についてもあっさりとこう切り捨てた。

サイドバーのライブラリのところに掲載している
下記のような記事の事だと思いますが
こちらの記事は更新日時を見てもらえればわかりますが
投稿したのはもう4年くらい前の2010年の記事です。

http://webconsulting-ojima.net/?p=161
http://webconsulting-ojima.net/?p=287

さすがに同じマンションに3年、4年は住みません(笑)

ロールスロイスもあまり使う機会がなかったので
購入して2年の減価償却を終えると同時に売却してます。

1800万円くらいで売れたので
購入時、約2100万円のお金が2年で節税に充てられたので
税金分を考慮すると普通に購入して「得」をした買い物でした。

たかだか2000万円くらいの車を所有してるかどうかで
私の評価の何が変わるんでしょうね。

そこを指摘して何か思う人がいる・・・
という思考が貧乏くさいです(苦笑)

2000万円の車を所有する事で信用を集められるなら
またいつでも買いますよ(笑)

ロールスロイスなら普通に減価償却で経費にできますから、
実質的に購入しても売却した時には節税分儲かりますから。


確かにこれらの記事の更新日は

尾島幸仁氏のブログを参照すれば分かる通り、

いずれの記事も2010年中の更新記事であり、

もう3~4年も前の記事なのである。


現にここ最近の記事を見ていっても、

尾島幸仁氏のブログで


「今もこのマンションに住んでいる。」

「ロールスロイスで○○に行った」


というような記事投稿は1つも無く、

とくに「嘘」を述べるような記事は何1つ無いのである。


だからこそ当の本人もこういった事実をあっさりと認めているのだ。


にも関わらず例の掲示板では、


「ロールスロイスを今も所有していると嘘を言っている」


などと、事実無根の書き込みが

あたかも複数の人間が書き込んでいるかのように書かれている。


この他にもこの掲示板は書き込んでいる人間の

レベルの低さが露呈されるものが多数掲載されているが

もはやそれがほぼ全て掲示板運営者の自作自演。


つまり三木本グループによる自作自演である事は明白であり、

その書き込みのレベルの低さはもはや常軌を逸したレベルなのである。


余りにも低能過ぎる書き込み事例。


例えば本庄祐也氏に対してのこのような書き込み。

報酬配分があまりにも少な過ぎなのと
仲間への配慮が最悪です
正直自分で稼いだ方が早いのと
これ以上彼と関わっていると
いつ警察にお縄されてもおかしくありません
ビクビクしながら仕事するのは
ゴメンだという事です
もし警察が私のところまで来た場合
全て正直に話します
全て本庄祐也の言われた通りに
活動してたまでです。
彼のしている事は完全に犯罪です


とんだお笑い草である。


実際に本庄祐也氏と直に仕事をしていたなら、

報酬配分についてなどは直談判すればいい話である。


警察にお縄にされるようなリスクのある仕事を

納得の出来ない低い報酬配分で「やらされていた」というのか(笑)


「自分で稼いだ方が早い」というのに?


そしてそれを警察に指摘されたなら

本庄祐也氏にやらされていたと「正直に」話すのだと言う。


仮にこれが本当に本庄祐也氏と

実際に仕事をしていた人間の書き込みであるなら、

もはやこの書き込みをしている人間の人間性を疑うものである。


そして掲示板管理者による意図した「自作自演」だとしても、

この書き込みのレベルの低さはもはや小学生レベル。


誰が見ても論理というものが破綻している。


ほぼ間違いなくこれは後者の自作自演による中傷行為であるが、

いずれにしてもこの掲示板の書き込みは「笑いの宝庫」である。


引き続き面白い「ネタ」が書き込まれれば、

またこの三木本グループの痛い自作自演行為を露呈していきたい。


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2014年3月1日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:三木本(中井忍) 本庄祐也

脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)と宇崎恵吾「ミリオンライティング」

情報業界の「黒きカリスマ」「闇の帝王」。



こんな異名を持つある男の存在をあなたはご存知だろうか。

その男の名は本庄祐也(以前は「本條勇冶」というペンネームで活動)。


ある事件を起こした事でマスコミによってその名が報道されるまで、

彼はこの業界の一部の人間だけがその存在を知る人物だった。


それが「黒きカリスマ」「闇の帝王」などと呼ばれていた所以である。


そんな彼の名がテレビ報道や新聞を賑わせたのは脱税事件。


彼が前代表取締役を務めていた株式会社YuchanGooDが

総額4億円強の脱税容疑で東京国税局により告発されたのである。


その日、この情報業界は彼の話題で持ちきりとなった。


しかしその話題性の大半は

「情報業界の人間が4億の脱税で告発された。」

という客観的なもので、

本庄祐也という個人についてはさほど話題にならなかったのである。


これは彼が一切表に出てきた事が無い

世間的には無名な人間だったあらに他ならない。


この報道を見た多くの人の印象はこうだったのである。


「情報業界の何とかという人が4億の脱税で告発されたらしい。」


しかしこの報道の詳細を見るとこの脱税額の大半は

彼が株式会社YuchanGooDを設立する以前、

個人事業者として情報ビジネスを行っていた際のものになると言う。


この本庄祐也という人物を知るこの業界の一部の人間はこう語る。


「彼が本当に業績を伸ばし始めたのは法人設立後の話。

 個人事業時代でこの金額となると、総額で稼いだ収入は

 悠に20億近くに上るのではないだろうか。」


彼が情報ビジネスを始めたとされるのは

今回の件の報道を見る限りでも2007年。


脱税を指摘された期間がその2007年から2010年という点からも、

彼が約5年ほどで20億円もの所得を得ていたという想定は

十分に妥当な線である。


実際に彼は普通レベルの高額所得者では

到底入居さえ出来ないような

都内の超高層マンションの最上階に住居兼事務所を構えているという。


賃料は悠に200万円近いとされる、

都内では有名な高層マンションのテントハウスである。


そのような部屋に入居できるという事は、

彼自身がまともに申告していた所得も

悠に億単位であった事は間違いない。


しかし彼を語る上で最も注目すべきは

その20億円もの売り上げが

全体規模の4分の1程度のものだという事である。


これは一部の報道内容にもあった事実だが、

彼の手がけていたビジネススキームは、

情報商材の広告(セールスレターと呼ばれるもの)を

情報販売者より委託され制作していくというもの。


その委託料がおおよそ売上額の4分の1程度だったというのである。

つまり彼の所得20億円の裏側には

80億近い「売上」が立てられていたという事になる。


約5年ほどの期間で80億円の売上を叩き出し、

そこから20億円もの粗利を手にしていたとされる本庄氏。


ここに起業家として興味を示さない者はいないだろう。


そこに何か偽りの事実は無いのか。


80億という数字を聞けば、そう疑いたくなるのも無理は無い。


しかし関係者曰く、

彼が広告作成のみに特化していた事は紛れもない事実だと言う。


ただ彼には彼を取り巻く

優秀なマーケティング集団(俗に言うアフィリエイター)が存在し、

彼の書く広告には彼等が率先して集客を施していたというのである。


もともとはそのマーケティング分野についても

本條勇冶こと本庄氏がそれを手掛けていたというが、

次第にそのスキームは彼に教えを受けた人間達にシフトされ、

彼は広告作成のみを手掛けていくようになっていったのだ。


彼が広告を作成し、彼を取り巻くマーケティング集団がそこに集客を施す。


これが彼の作り出したビジネススキームだったのである。


この業界では売上額の半分ほどは

そのアフィリエイターに還元される相場が普通である事を考えると、

彼の叩き出した売上80億のうち

40億ほどはそのマーケティング集団に還元されていた事になる。


勿論、一般のアフィリエイターが

その売上の一部を立てていた事も考えられる為、

その全てが彼を取りまく人間で作られていたわけでは無いだろう。


しかしそれでも20億から30億ほどは

各アフィリエイターに還元されていたと考えても決しておかしい話では無い。


一体何名の人間がそこに属していたかはわからないが、

仮に20名でそれを均等に振り分けても

一人一人の収入は悠に1億円を超えるのである。


これほどの売上と利益を一切表に出る事無く叩き出し続けていた本庄氏。


この実績を裏付けていたのは他でも無く、彼が作り出す「広告」にあるという。


確かに、どんなに優秀なマーケティング集団を抱え、

集客を施していっても、

その広告から商品が売れていかなければ売上は立たない。


少なくともその広告がよほどのものでなければ

80億などという売上は到底、生み出されるものではないのである。


そしてこのような点を踏ま得て頂いた上で、

私は1つのウェブサイトとある情報商材を紹介したい。


こちらである。


>The Million Writing(ミリオンライティング)


私がここまででお伝えした彼のビジネススキームを踏まえて、

この広告文を読み進めていって欲しい。


一部抜粋するが広告内にはこう書かれている。

↓↓↓

—————————————————————————-

そんな彼が、ネットビジネスに参入して

1年ほどで5億円近い収入を稼ぎ出し、

今やその収入総額が10億円を超えているなど、

誰が信じられるでしょうか。


「ネットビジネスって言っても

 結局お金を出すのは“人”なんですから、

 何をどう考えたって一番重要なのは“コピー”だと思ったんです。」

(中略)

「それ以外は全部人に任せればいい。」


しかし彼が参入からわずか1年で5億円規模の収入を手にし、

売上規模で言えば20億円以上の売り上げを

この業界で叩きだしたという実績は紛れも無い事実です。


“コピーの外注を受け、そのコピーを書いて納品する”


現実として、彼はこの作業だけで

年間5億円規模の“収入”を稼ぎ続けていたという事です。

—————————————————————————-



・・・私の話の何か合致するものはないだろうか。

数字こそは控え目に書かれているが、

これは紛れもなく本庄氏のビジネススキームそのものなのである。


この広告の語り手となっている宇崎恵吾という人物が何者かはわからない。


ただこの中でその宇崎氏の師匠と称されているのは他でも無い、

本條勇冶こと本庄祐也氏なのではないだろうか。


そしてこの広告で案内されているものは、

その宇崎氏の師匠とされる男の「コピーライティングのスキル」なのである。


その全てを詰め込んだという教材そのものの金額は

情報商材としては控え目と言える3980円という価格。


購入より1年以内であればメール一通で

情報代金の返金を受ける事が出来るという保証もついている。


そして何より私を引き付けたのは、

その宇崎氏の師匠筋にあたる人間に

「広告の添削や作成依頼を行える権利が付いている」

という点である。


その依頼には売上に応じたインセンティブを支払う事が前提となっているが、

もしもこれが本條勇冶こと本庄氏であるなら、

5年で80億という売上を叩き出したコピーライターに

一から広告を作成してもらえるという権利は

3980円という情報料を考慮しても大きなインパクトがある。


何故なら彼の後には彼専属のマーケティング集団が控えているからである。


勿論、ここで私がお伝えしてきた事はその前提部分から全てが推測に過ぎない。


しかし決して根拠ゼロの推論ではないのである。


あなたにはそれぞれの事実がどう映っただろうか。


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