結局のところどうすれば稼げるのか。

“結局のところどうすれば稼げるのか。”

このような疑念についての答えは、

この「情報商材の真実」における基礎講座


そもそも情報商材は稼げるのか

ネットビジネスは今からでも稼げるか

アフィリエイトは本当に稼げるのか

せどりは本当に稼げるのか


この4つの講座内である程度の答えを明確にしている。


あえてそれらを総括していくなら、

導き出される「真実」はこの4つである。


・情報商材=稼げるという認識を捨てる

・重要な事は「時期」では無く「術」である。

・その術に応じた「必要なスキル」を身に付けるべきである。

・そしてその多くは「集客力」と「販売力」に繋がるものである。


4つの真実から言える「成功」する為にが成すべきこと


結局のところ成すべき事、成さなければならない事は明確なのである。


1、情報商材など所詮は「道具の1つ」であると心得る

2、どういう術で稼いでいくかを決断する。

3、その術に応じた必要なスキルを見極める。

4、そのスキルを徹底的に学び行動する。



この業界で燻っている“情報弱者”と呼ばれる人々は、

その大半が「1」の段階をクリア出来ず、

淡い幻想を抱き「情報商材を買う事」こそが、

そのまま「稼ぐ事」に繋がるかのような意識さえ持っている。


当然そんなものは幻想でしかない為に、

次から次へと新たな情報に手を出し、

結局のところ多くの自称“情報起業家”を稼がせているのだ。


しかし彼等、自称“情報起業家”やアフィリエイター達も

そんな淡い幻想を抱く人間こそが食いぶちとなる為、

あたかも情報商材が極めて価値のあるものであり、

それを購入していく事こそが成功への近道と煽り立てる。


ただ彼等にとって重要な事は情報商材を「買わせる事」であり、

その先にある「稼がせる」という意識は皆無なのである。


勿論その上でも価値のある情報商材もあるという事は論じたが

それはあくまでも書店に置いてある書籍と同じ意味合いである。


それ以上のものを望むのであれば、

本当に手厚いサポートやコンサルティング、

そういったものが付いている教材、

尚且つその中でも本当に実力のある者、

本当に稼がせる力のある者を見極めていくしかないのである。


しかしそんな人物もこの業界にはほぼ存在しない。


何故ならこの業界は「あなたを稼がせます」という情報を公開し、

そこで初めて自分の懐を温めているような者が大半だからである。


「稼がせます商法」でしか稼げない“自称”起業家達


そんな「稼がせます商法」で自分が稼ぐ術は心得ているものの、

本当の意味で人を稼がせるノウハウなどは実際のところ何も持っていない。


そんな起業家だらけというのがこの業界の実情なのだ。


少なくともそんな「稼がせます商法」しか稼ぐ事の出来ない

稼がせる為のノウハウを持っていない起業家には

1円たりとも金を出すメリットは無いと心得ておくべきだろう。


ただその中で決して「稼がせます商法」だけではない

しっかりとした実績を打ち立て、

クライアントとなる立場の人間を稼がせてきた、

言わば「まともな起業家」達もこの業界には少なからず存在する。


きちんとしたプログラムやカリキュラムを構築し、

そこから実際に成功者を排出しているのだ。


そういったものであれば参加する価値と意義は十分にある。


その上でここからは私の知る限りで実際にその実績が確認でき、

また実際に成功者を排出した事例なども確認できている

いわゆる参加する価値と意義のある企画を幾つか紹介しておく。


ただ勘違いして欲しくないのは

これらに参加すれば稼げるという意識では何をやっても無理である。


結局のところ、そこから自分がどうするかが全てなのである。


ただそれなりのレールや環境、そしてノウハウを与えてくれるもの。


そのような認識でそれぞれのコンテンツを吟味して頂きたい。
  

価値ある「ノウハウ」や「術」を公開している数少ない起業家達とその企画


■アフィリエイト、ネットビジネス総合(GD会員:36万円、PT会員:120万円)

>香港川島塾/川島和正

(まともと言える理由)

 この川島塾は既に何年も前から多くの塾生を集め運営されてきた実績がある。


 何よりある程度の募集人員を集めた段階で募集は締め切られ、

 翌年度まで時期生の募集も行われない。


 この一点を見ても利益のみを追求している企画では無い事は明らかである。


 塾生を対象とする各セミナーの開催スケジュールを見ても、

 ただ動画DVDを送りつけるだけのエセ高額塾とは一線を画している。


 川島氏本人が本気でこの塾を開催している事は

 これらのスケジュールを目にするだけでもある程度は伝わってくる。


 またここ最近よく見られる年商と年収をごまかしつつ

 現金画像や派手な私生活などを見せびらかして

 あたかも稼いでいるかのように「見せかけている」起業家と異なり、

 川島氏は所得証明等の公開によって自身の実績を明らかにしている。


 現金画像、高級車、高級マンションなどは実際のところ 

 その人物本人のものと断定出来る確固たる証明では無い事から、

 彼はその中でも本物の実績を公開している

 数少ないこの業界の情報起業家と言えるのである。


 参加費用が高額な上、各セミナーへの移動費も実費となる事から、

 既にそれなりの経済的余裕がある人間が多く入会しているものとみられるが

 そういったそれなりの人間のみをクライアントに出来ているという点も

 彼の本質的な実力を測る上での1つの指標と言っても過言では無い。


 そこから実際に成功者の声も上がっている点からも、

 まさにこの川島塾はこの業界における「まともな高額塾の1つ」と言える。



■アフィリエイト、コピーライティング(年間:98,000円、月額:9,800円)

>Copyrighting Affiliate Program/宇崎恵吾、匿名コピーライター

(まともと言える理由)

 こちらも多くの参加者が結果を出しその旨が参加者自身のブログなどで綴られている。


 そのような声に対しこのプログラムを批判する声もほぼ皆無である。


 また主催者側における年収5億円規模という収入実績についても、

 その全てを“無名”のままコピーライターとして稼いできたという点から

 それが「稼がせます商法」で手にしたものでは無い事も明らかであり、

 その年収についてもインフォトップ審査部との

 所得証明の提出等のやりとりが明確に確認する事が出来る。


 何より各コンテンツやカリキュラムの内容を見る限りでも、

 主催者側の利益はほぼ無いに等しい価格設定であり、

 その理由としては

 “主催者側の関連教材を率先して販売してくれるアフィリエイターの育成”

 というような意図がこのプログラムにある事をセールスレター内で明かしている。


 実際にこの企画参加者のブログでは率先して彼等の教材が紹介されている事からも

 彼等はこのプログラムの販売利益以上の利益をそこから得ている事が想定される。


 「稼がせる事」こそが「自分等の利益にも繋がる」という体系は極めて合理的であり、

 それだけの実績を積み上げてきている主催者側の実力を考慮しても、

 実際に価格に見合う以上の「価値」を見出せる可能性は多いにあるものと言える。



■その他ネットビジネス(80万円)

>尾島幸仁氏、監修企画

(まともと言える理由)

 アフィリエイトでもメールマガジンでも無い形で

 Eメールの送信のみから「億」を稼ぎ出すビジネスモデル。


 あまりにも怪し過ぎる謳い文句だがその怪しさはすぐに払拭される。


 それは企画の本題は対面形式にて直に全て公開するというものだからである。


 形式上、その参加費用は先立って支払う形となるが

 その本題を聞いて参加を見送る場合はその場で返金を受ける事が出来る。


 後は彼等と実際に会い、その内容を聞いて判断すればいいという事である。


 主催者側の一人である尾島幸仁なる人物は

 自身の私生活や所得証明、ビジネス論などをブログで公開しており、

 億単位の収入を稼ぎ出している人物である事はそれらを見る限り間違いない。


 何よりこの企画のプレゼンテーションの場として指定されている

 東京ベイコートホテルという会員制ホテルは

 金さえ積めば誰でも入会できるという会員制ホテルでは無く、

 また彼がブログで公開しているラトゥール渋谷の最上階テントハウスは

 賃料200万円という金額もさる事ながら、

 三井住友不動産が所有している財閥系の高層マンションであり、

 ここもまた金さえあれば入居できるというマンションでは無い。


 つまり彼の実績や経歴は決してブラックな業界のものでは無く、

 尾島という人物自体が既にそれなりの社会的地位を得ていると考えられる。


 また実を言うとこの企画に関しては私自身が潜入捜査を試みた経緯がある。


 対面形式の情報提供とその場での返金保証が付いているとは言え、

 その謳い文句があまりにも怪し過ぎたからである。


 勿論、その「怪しさ」は純粋な「興味の裏返し」であった側面もある。


 そして私は実際にベイコートホテルに赴き、宮本氏と対面の上、

 この企画におけるビジネスモデルの全容をしっかりと聞いてきた。


 その上でこの企画は「まともなものである」としているのである。


 ただ私がこの企画で幾ら稼いだ、幾ら稼いでいるという話はあえてしない。


 ここで私が幾ら稼いでいると言ったところで、

 ただしらじらしい紹介文になるだけだからである。


 一度申し込みの際にクレジットか振込かで決済の必要はあるが

 その場で返金を申し入れれば彼等は確実に返金には応じてくれる。


 だからこそ興味があるのであればまずは企画の全容を確認しに行けばいい。


 判断はその後にすればいいのである。


 ただ今後の可能性を見ても非常に魅力的なビジネスモデルであり、

 人生を賭けて取り組んでいくだけの価値のある企画である。


 私がそう判断し企画に参加しているという点だけは申し伝えておく。


 尚、この企画については尾島氏、宮本氏、両名による

 この企画への対談レポートが無料配布されている。


 もし興味があればこちらも一読しておく事をお勧めする。

 >尾島幸仁×宮本拓也 1億円対談完全書き起こしレポート


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2013年11月24日 | コメントは受け付けていません。|

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与沢翼、年収14億円のカラクリ。

とくに今更触れる事でもないのですが

あの与沢翼氏がまた「究極のなんちゃら」を始めるようである。

http://free-agent-style.sakura.ne.jp/shinnzui/

  

「今回、私は本気です。」

「これは究極の○○○です。」

「これは過去に類を見ない○○○です。」


一体何度このような台詞を使い回すのだろうか。


次から次へと新しいビジネスモデル(実際は新しくも無いが)を打ち出し、

次から次へと新しい企画を持ち出し、

「今回は本気」「今回の○○は究極」と醜態を晒し続ける与沢氏。


これまで彼の企画に何十万という金をつぎ込んだ情報弱者達は

そんな彼の戯言を聞いて何を思うのだろうか。


そもそもこのようなやり口に乗せられ、

まんまと金を出すような者は

次から次へと打ち出される彼の戯言に

その都度、その都度、お布施を献上し続けるのだろうか。


彼の年収や月収がテレビ出演やこの手の企画の度に

どんどん増えていく事はもはや触れるまでもない事だが、

今更になって1年で14億という金を稼ぎ出した手法が

“資金不要”“人脈不要”“経験不要”のノウハウだと言い出す始末。


彼はSKナレッジの小島幹登や佐藤文昭、

川島和正氏などのメルマガなどから売り込まれたのではなかったのか。


これを人脈と言わず何を人脈と言うのか。


そして何より彼は14億という数字を「収入」と豪語する。


売上では無く、収入であると。


となるとどう少なく見積もっても

およそ6億ほどの税が課せられそれを支払っているはずなのだが

彼はその手の公的資料で自身の収入を証明した事が無い。


華やかな私生活を自慢する事は日常茶飯事だが、

預金口座、現金というベースでは1億以上のキャッシュを

その収入の確固たる証明として持ちだした事が無いのである。


例えばこの業界の有名人の一人である川島和正氏であれば

自身の収入1億円を証明する所得証明を公開している。

http://www.lmdjc.com/wp-content/uploads/2013/08/23ns-550×376.jpg



そしてブログではこのような発言も残している。

http://ameblo.jp/kk5160/entry-11386044109.html

昨日、私が年収一億円稼いでいる証拠として、
確定申告の控えの紙の画像をアップしました。

しかし、それに対して「文書収納印が見たいです」という、
ハンコがないと信用できません的意見をいただきました。

(中略)

「今のような嘘が多い時代には疑って当然だし、
疑った時は確認してから信じるべきだ。」ということです。

「嘘じゃないの?証拠を見せて?」なんて言うと、
相手に嫌われてしまうのではないかと、心配してしまいがちです。

しかし、相手が嘘つきではなく、証拠があるなら、
喜んで証拠を見せてくれるものです。

(中略)

ちなみに、年収に関する証明書(納税証明書)は、
役所に行けばすぐ出せるので、
海外在住でない限り、すぐ用意できます。

ですから、もし「確定申告の控えをなくした」という理由で
証拠の提示を拒否されたら、まず嘘ですね。


これはまさにその通りと言える意見である。


私の知る限り、実際に「億」を稼いだと豪語し、

所得証明などの確固たる証明を公開していた

この業界の起業家は3名のみである。


一人がこの川島和正氏(おそらく本名)。


もう一人がその一世代前の有名起業家 菅野一勢氏
※菅野一勢はビジネスネーム。


あとはここ最近、密かに注目を集めている尾島幸仁氏である。
※ビジネスネームか本名であるかは不明。


尾島氏などは自身のブログで与沢氏と同様

1億の現金画像なども見せつける共に同額の所得証明を2年分、

更には関係法人の納税証明まで公開している。

http://webconsulting-ojima.net/?p=71
http://webconsulting-ojima.net/?p=122
http://webconsulting-ojima.net/?p=137
http://webconsulting-ojima.net/?p=299


これらを計算するだけでも、この尾島氏の所得は2億5000万円を超える。


まさに揺るぎない実績である。


川島氏、菅野氏、尾島氏。


彼等のような証明を何故、あれほど収入を自慢したい

与沢翼氏が開示しようとしないのか。


それは「出来ないから」と考えるのが自然だろう。


もしかすると彼も1億程度の年収証明なら

先ほどの3名と同じように簡単に出来るのかもしれない。


しかし年収10億、12億、13億と

実際はありもしない大風呂敷を広げ過ぎた為に、

もはや1億程度の所得証明は出すだけ損という話なのだ。


それならば今の状況で欺ける人間だけを欺いていけばいい。


そう考えているのかもしれない。


いずれにせよ与沢翼氏の収入の秘密は

彼のような収入を稼ぎたいと思う情報弱者達を集め、

「その方法を教える」という名目で金を集める。


それがメインである事は揺るぎない事実である。


ある意味「無」から「有」を生む究極のビジネスモデルだ。


ただその実状が「無」であり続ける事に変わりは無い。


その「無」に多くの人が気付けば彼の収入はたちまち「無」となる。


しかしおそらくそんな日は来ない。


何故ならその実状に気付かず欺かれ続ける者は後を絶たないからである。


ただ今回の与沢翼氏は「本気」で「究極」の手法を公開するらしい。


確かほんの数日前も「やしろ塾」の2期生募集で全く同じ事を言っていた。


まだ記憶にも新しい土屋ひろし氏、久積篤史氏とのネオヒルズアカデミー、

蝶野舞とのIBS、小玉歩との有名人プロデュース。


全ての企画において彼は常に同じ事を言い続けているのだ。


そんな戯言にかき回される情報弱者だらけの業界。


そんなやり口の人間が帝王などと自称し、

最も稼いでいるかのような認識さえ持たれている業界。


これがこの情報業界の実体である。


是非、このブログの読者には本物を見ぬく目を養ってほしいものである。

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2013年10月26日 | コメントは受け付けていません。|

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