三木本、中川(なかがわ)等、詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。

以前、こちらの記事で紹介した与沢翼を始め、

久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷している

三木本、中川等の詐欺グループが尾島幸仁氏を中傷し始めた。

>与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷しているグループ。


それぞれのグループの悪行等については、

下記、それぞれの記事をそのまま参照頂きたい。

>中川塾 なかがわ インフォポイントを利用した詐欺の手口。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


三木本、中川等の詐欺グループは自分等のグループで販売する

それぞれの詐欺的な情報等を販売する目的で

情報業界内で目立っている情報商材名や販売者名などを狙い、

片っ端から誹謗中傷の御託を並べる。


そういった注目度の高い商材や個人等を無根拠に誹謗中傷し、

あたかも自分等が正義の見方であるかのように装うのである。


そういった誹謗中傷記事は「集客」に繋がり、

同時に「信頼性の向上」にも繋がっていく為であると考えられる。


これまで主な的となっていたのは即金系と呼ばれる情報商材を始め、

与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族や

蝶野舞、川島和正などの有名起業家の面々である。


そして遂に彼等は今や徐々にその知名度を上げつつある、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏、そして彼等が手掛ける

某プロジェクトについての中傷を始めたようである。


ただ尾島幸仁氏への中傷行為においては、

これまでに無い事態への展開が見られた。


尾島幸仁氏本人が真っ向から彼等の中傷記事を紹介し、

彼等の中傷記事の不当性と自らの正当性を主張したのである。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


この中でも三木本が自らの墓穴を掘ったのは

この指摘に対する尾島幸仁氏の反論ではないだろうか。


(三木本氏の中傷意見)

販売責任者はebook JAPAN 佐藤潤となっています。
尾島?
宮本?
佐藤?
一体誰が責任者なのか?
トラブルが発生した場合、誰が責任をとってくれるのか?
まさかとは思いますが、のらりくらり逃げるために
登場人物を増やしているのではないか?


(尾島幸仁氏の反論)
自分が堂々と推奨している情報を棚に上げ、
よくもまあ、こちらの特定商法表記にケチをつけられるものです。
彼(彼等)の情報には特定商法表記すらないのですから。


と率直な切り替えし。


これはまさに「ごもっとも」である。


三木本氏の販売しているこれらの詐欺情報には
特定商法に基づく表記次項さえ存在しないに等しい。

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報


完全な特商法違反行為を行う詐欺師が

人様の特商商法にケチをつけるとはお笑い草である。


そのまま尾島氏はこう続ける。


(尾島幸仁氏の反論 続き)
企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

(中略)

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。


何ら不自然な点などは無い正当な主張である。


実際に私はこの「株式会社イーブックジャパン」が

下記の住所に登記されている事を登記簿謄本を上げて確認している。


埼玉県志木市幸町1-6-58


その代表者も間違いなく「佐藤潤」となっていた。


架空の住所、架空の法人名、架空の代表者などでは無く、

全てがきちんと正規の手続きで確認が出来る正当な情報である。


完全な特定商法違反を犯している三木本がケチをつけるところでは無い。


しかし「対面」という形で素人を巻き込み、

詐欺的な情報等を売りつけていた三木本等のグループにとっては、

尾島幸仁氏のような確かな実績のある本物の起業家による、

対面譲渡形式の情報提供者は脅威なのであろう。


どこの誰に対面させられるかさえ分からず、

特定商法表記の掲載さえ存在しない

三木本グループが推し進めている怪しい案件と、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏が提供している対面案件。


誰がどう比較しようとも、

あえて三木本グループの情報を選ぶ者などいるはずが無い。


それぞれの企画案内を比較すればそれは一目瞭然である。


三木本グループ対面案件

http://mendan20.com/
http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/
http://lexuss.net/


尾島幸仁氏、宮本拓也氏の対面案件

http://webconsulting-ojima.net/income/


ただ現時点の尾島幸仁氏の真っ向からの反論に対し、

三木本等のグループが更にまともな反論を行えるかが見ものである。


詐欺行為を働く目的で他の起業家等を中傷する三木本、中川等の手口。


引き続き進展があれば追って報告していきたい。

関連記事


>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報

>尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年1月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:三木本(中井忍) 尾島幸仁

尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。

私のところには日々、多数のメールが届く。

・この情報について、知っている事があれば教えて下さい。
・この情報はどう思いますか。
・こんな情報を見つけました。
・この人は信用できますか。


そんな私の見解や情報を求めるメール。

・こんな詐欺商材に騙されました。
・この詐欺師の事を記事にしてください。
・あなたのブログのお蔭で助かりました。


そんな情報提供や感謝の声。


ただそれとは別に名指しで質問を受けるのが、
こちらの情報企画案件についてである。

>尾島幸仁氏、監修プロジェクト

尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクトについて


私も実際に参加しているこのプロジェクト。


過去の記事等ではそれなりの成果も上がっている事も書いた為、

それで気になり始めたという人も多いようである。


この企画の進行等で直にやりとりをしている担当者曰く、

最近はかなり参加者の方も急増してきているというのだ。


まさに「嬉しい悲鳴」を上げていると。


ただ、この参加条件で参加者が急増しているという事は、

現状、検討段階という人や情報を検索している人は

もっとたくさんいるのではないかと思われる。


現に「尾島幸仁」「宮本拓也」という氏名での検索で、

私のブログに辿り着く訪問者も多く、

最近は憶測で彼等の事を書いているブログも見受けられる。


まあ、ビジネスプランを聞く段階で秘密保持契約を結んでますから

どこをどう探してもこの企画の内容についは、

その詳細等と言える情報はまず出てこない。


それだけに勝手な憶測ばかりが出てきているのが現時点の実情である。


基本的にこういう情報の事を記事にしている者達は

中身のわからないものは「おそらく詐欺。」という言い方をして

自分の売り込みたい情報商材を押し付ける傾向にあり、

そういうブログでは基本、ネガティブな内容が立ち並ぶ。


自分のブログに訪問してくれた人は基本的に「カモ」であり、

その「カモ」のお金が自分以外のところに出ていく事は

出来る限り阻止していきたいからである。


事実、このプロジェクトに参加したなら、

その参加者はおそらく二度と情報商材には手を出さなくなる。


そしてそれ以上の「信憑性の高さ」が伺えてしまう

このような企画情報は多くのアフィリエイターや

情報起業家達にとってはまさに「脅威」なのである。


まさしく「本物」の条件を満たす尾島幸仁氏のような者が

あのような情報を「対面」で提供するとまで言っているからには、

そこに多くの人が信憑性を感じてしまうのは当然の事。


くだらない情報をセコセコと売り込んでいる

アフィリエイターやインフォプレナー達にとっては、

まさしく「死活問題」というものである。


現に尾島幸仁氏の企画参加者の集まりには、

与沢翼や蝶野舞などの高額塾参加者も非常に多く、

「早く尾島さんの企画に出会っていれば…」

というような事を言っている者も多くみられた。


少なくとも彼等はもう二度と、

与沢翼等の高額塾に金を落とす事はないのである、


現に彼等の高額塾案件があまり売れなくなり始めたのは、

尾島幸仁氏の企画がこうして認知し始めてからであり、

多くの人がこのプロジェクトになびきはじめ、

実際に参加し始めていると見る事も出来る。


「偽物」は消え去り、「本物」だけが残っていく。


これがごく当たり前の流れであり、

いざ、ああいった「本物の情報」の公開と共に

それまで蔓延っていた偽物は一気に淘汰される可能性があるのだ。


その流れはもう誰にも止める事は出来ない。


今はまさにそういう局面なのかもしれない。


ただ対面時、参加を断れば返金を受けられるとは言え、

一時的にでも数十万円のお金を支払うという企画であるかには。

事前に色々質問を投げかけたくなる気持ちもわからなくは無い。


そこで今回はこの尾島幸仁氏のプロジェクトについて、

実際に多く頂いている質問と私の回答を紹介しておきたい。


尾島幸仁氏監修企画 Q&A1


Q、ネットでは尾島さんの情報がほとんど出てきません、
  尾島幸仁という氏名や漢字は実名の本名なのですか?

これは尾島幸仁氏、本人に質問を投げかければ、

彼自身がそのまま普通に回答してくれる質問である。。


そもそもこの質問は私自身が企画参加前の段階で、

尾島幸仁氏本人に投げかけた質問でもあり、

これはその際の尾島氏本人のそのままの回答である。

↓↓↓

「尾島幸仁」はウェブでの活動における
ペンネーム及びビジネスネームです。

私の実名ではありません。

ただプロジェクトに参加頂いた方には
きちんと実名を明かしてお付き合いしております。

また所得証明の実物を見せて欲しいという方には
私の実名付きのものをお見せした事もございます。

ネット上に実名を出さない理由は
このようなプロジェクトを進めている関係上、
実名1つからビジネスモデルの糸口が見えてしまう可能性がある為です。

このプロジェクトで進めているビジネスモデルは
それが「何か」をわかってしまえば
それなりに真似ていく事も出来てしまうものになっています。

「このビジネスでここまで儲ける事が出来る。」という事を
そのまま世間に知られる事自体が
私や既存の参加者にとってデメリットでしかありません。

よって、その秘密性を保持する為、
ブログ等での活動はビジネスネームを利用しています。

私自身、重視すべき事は「新規の参加者を集める事」では無く、
「参加された方々の利益を守る事」だと考えておりますので
その点は何卒ご理解頂ければと思います。


尾島幸仁氏、監修企画Q&A2



Q、参加を断った場合、本当にお金を返してもらえるんですか。



ハッキリ言えば、これは私に聞くべき事では無い。


ただ、この企画参加者のみの親睦会のようなものにも

過去に2度ほど参加している。


当然そこにはそれなりの数の参加者が集まっていた。


つまりこの企画は既に進行しているという事である。


そのような状況で返すと言ったお金を返さないというような、

俗に言う「詐欺的な行為」を行うメリットなど1つも無い。


何故ならそんな事をすればたちまち「悪評」が広がるからである。


現にこの企画では「返金してもらえなかった」という

明らかな「悪評」などはどう探しても出て来ない。


また、その内容についての情報も一切見当たらないはずである。


それは既存の参加者が皆、きちんと

事前に約束した「守秘義務」を守っているからである。


もしも実際に返金すると言ったお金を返さないなど、

詐欺的な事を彼等が行ってきているなら、

そのような詐欺行為についての悪評が普通に出て来るものである。


幾ら事前に秘密保持契約を結んだとしても

返すと言った金を返さないような詐欺師との約束を守るだろうか。


いざ現場で返すと言った金が返ってこなければ

確実にその事実をネット上で暴露する人が出てくるはずである。


少なくとも私なら確実にその事実をこのブログに公表する。


ただ彼等のプロジェクトについては

そんな情報は1つも出て来ない。


つまり参加を断った人が全くいないか、

仮にいるとしてもきちんと返金をしているからこそ、

悪評のようなものが出回らないのである。


この事実のみを考慮しても、

彼等がいかにこのプロジェクトを誠実に進めているかが分かる。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A3


Q、話を聞いた時は稼げそうでも、
  いざやってみると稼げないという可能性はありませんか。


将来の事、先の事、未来の事など誰にもわからない。


確実なビジネスなど、実質的には存在しないのである。


情報商材やビジネスプランなどはその前提で手を出し

自分なりに判断していかなければならない。


結局はそういった事も含めて判断するしかないのである。


ただ少なくとも私はそういうところも含めて、

彼等のビジネスプランには「可能性がある」と思い参加した。


そして実際に成果も付いてきているというのが1つの事実である。


このプロジェクトで公開されるビジネスプランは、

私の知る限りでは労力に対する「対価」や

今後の継続性も可能性も大きい「非常に良く出来たビジネスプラン」である。


とは言え誰もが私と同じ判断を下すかどうかはわからない。


ただ私と同じ可能性を感じれば

いざ参加した者は全力でこのビジネスを進めるはずであり、

逆にそうでなければ参加を断るはずである。


そして1つだけ言える事はこのビジネスモデルは

現実として「やれば稼げるビジネス」である。


それ以上でもそれ以下でも無い。


それが全てである。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A4


Q、特定商法表記に尾島さん、宮本さんの名前が無いのは何故ですか。


こちらについては尾島幸仁氏のブログをそのまま引用する。

http://webconsulting-ojima.net/?p=565

このプロジェクトは
私、尾島幸仁が構築しているビジネスモデルを基に
基本的には宮本拓也を中心とする進行スタッフが
ネットを介して集った参加者達と進めているものになります。

よって私、尾島はあくまでも監修者、
プロデューサー的な立場で協力しているという形ですので、
企画参加者の募集を行っているウェブサイトに関して言えば
その統括責任者に私がなるというのはちょっと立場が違います

また企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

そもそも私はもとより宮本さんも既に複数の会社を経営しており、
私達はいずれも特定の会社の代表等にはなっていません。

上場等を目指しているような会社があれば別ですが
今のところそういう方向性の会社は持っていませんので
基本的に私達はオーナーという立場で会社を経営しています。

となると必然的に各社の代表取締役は
その会社の経営を任せている人間になります。

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。

よって販売サイトにおける統括責任及び、
契約時の契約法人は株式会社イーブックジャパンであり、
そのイーブックジャパンの代表取締役が佐藤潤です。

またこの法人は特定商法記載の下記の住所に
間違いなく登記してありますので、
そこから疑いたいという人は法務局で登記簿謄本を上げてください。

埼玉県志木市幸町1-6-58

登記簿謄本を上げれば代表者の氏名も調べられますので
私の言っている事が本当かどうかはそれで全て調べられます。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A5


Q、本当に「Eメールだけ」で稼げるんですか。


基本、この「企画案内」に書いてある内容には一切嘘は無い。

>尾島幸仁氏、監修企画案内


彼等が稼いでいる金額等も全て事実であり、

誇大広告という要素も一切無い企画案内という事である。


そもそも対面時の情報提供が前提となっている以上、

あの内容に「嘘」があればその時点でアウトである。


嘘が明るみになって参加する者などいるはずが無い。


ただこのビジネスプランの魅力はEメールで稼いでいく事では無く、

Eメールで稼ぐ事が出来るビジネスモデルを作り、

それを拡大していく事で利益を最大化していける事である。


勿論そのビジネスモデル作りは全て

尾島幸仁、宮本拓也サイドが専属のスタッフと共に行ってくれる。


故にこちらはその業務や「組織化」をしていけばいいという企画である。


また、それ以外にも様々な展開方法があり、

実際は先立つ企画案内以上に魅力のあるビジネスモデルなのである。


より突っ込んだ内容を公開する事が出来ていれば、

この企画案内はより魅力的なものになり、

更にその参加希望者が殺到していた可能性は多いにある。


ただ先ほどの尾島氏の回答の中にもあった通り、

例の企画案内に書いている事以上の内容を公開してしまったなら、

このビジネスにおける「糸口」が見えてしまう可能性がある。


その秘密性を最大限保持する為のギリギリの企画案内が

Eメールを使って稼ぐ事が出来るビジネスという

あのような「怪しげな言い回し」だったという事である。


実状としては全く怪しげなビジネスでは無いのだが

中身を深く明かす事が出来ない以上、

あのような企画案内にするより仕方が無かった。


それが実情という事である。



以上、あまりに細かな質問等は紹介しなかったが、

これらの質問でわりと広い範囲の疑問は

それなりに解決出来たのではないだろうか。


ただ実際に参加した上でこの企画がまともな内容であった事、

実際に支払った代金以上の対価は手に出来ている事、

事実だけをお伝えするならそれ以上でもそれ以下でも無い。


結局のところ“直に話を聞く”以外に

その全容を知る事はまず出来ないという事である。


どんなに思い悩んだところで最後には

「直に聞いて判断してみよう」

という事にいう結論に至るより道は無い。


実質「聞くだけタダ」という条件である以上、、

まずは話を聞きに行った方が早いというのが私の意見である。


確かに住まいが遠方等であるなら、

東京に足を運ぶ事自体が大変な事なのかもしれない。


ただその経験も絶対に無駄にはならないと思うのである。


東京に足を運び、ベイコートホテルという

成功者だけが味わえる会員制高級ホテルの空間に身を置き、

実際に「億」を稼い出すビジネスプランを

その成功者の口から直にプレゼンしてもらう。


仮に話を断って返金してもらうとしても、

交通費を支払って足を運ぶだけの「価値」はあるのではないだろうか。


「世の中にはこんな世界もある。」


そんな経験だけでも決して無駄では無いはずである。


そんな刺激的な経験が「人生の糧」になっていくのである。


そこで実際に「可能性」を感じ、

その日があなたの人生の転機になれば

まさに「その話を聞きに行く決断」をした事が

人生におけるファインプレーになるのである。


言わばノーリスク“ハイチャンス”。


話を聞かない事が損という事だけは間違いない。


まずは話を聞く。


こんな「ノーリスクなビッグチャンス」にさえ決断できなければ

この先、どんなチャンスが来ても乗る事は出来ない。


気になってしまったからには話を聞きに行くべきである。


それが決断力であり、行動力というものである。


そしてそれらは成功する為には「必要不可欠な要素」である。


それが私から言える「成功への真実」である。


>情報業界の真実講座コンテンツ一覧へ


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら


タグ


2014年1月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:宮本拓也 尾島幸仁

結局のところどうすれば稼げるのか。

“結局のところどうすれば稼げるのか。”

このような疑念についての答えは、

この「情報商材の真実」における基礎講座


そもそも情報商材は稼げるのか

ネットビジネスは今からでも稼げるか

アフィリエイトは本当に稼げるのか

せどりは本当に稼げるのか


この4つの講座内である程度の答えを明確にしている。


あえてそれらを総括していくなら、

導き出される「真実」はこの4つである。


・情報商材=稼げるという認識を捨てる

・重要な事は「時期」では無く「術」である。

・その術に応じた「必要なスキル」を身に付けるべきである。

・そしてその多くは「集客力」と「販売力」に繋がるものである。


4つの真実から言える「成功」する為にが成すべきこと


結局のところ成すべき事、成さなければならない事は明確なのである。


1、情報商材など所詮は「道具の1つ」であると心得る

2、どういう術で稼いでいくかを決断する。

3、その術に応じた必要なスキルを見極める。

4、そのスキルを徹底的に学び行動する。



この業界で燻っている“情報弱者”と呼ばれる人々は、

その大半が「1」の段階をクリア出来ず、

淡い幻想を抱き「情報商材を買う事」こそが、

そのまま「稼ぐ事」に繋がるかのような意識さえ持っている。


当然そんなものは幻想でしかない為に、

次から次へと新たな情報に手を出し、

結局のところ多くの自称“情報起業家”を稼がせているのだ。


しかし彼等、自称“情報起業家”やアフィリエイター達も

そんな淡い幻想を抱く人間こそが食いぶちとなる為、

あたかも情報商材が極めて価値のあるものであり、

それを購入していく事こそが成功への近道と煽り立てる。


ただ彼等にとって重要な事は情報商材を「買わせる事」であり、

その先にある「稼がせる」という意識は皆無なのである。


勿論その上でも価値のある情報商材もあるという事は論じたが

それはあくまでも書店に置いてある書籍と同じ意味合いである。


それ以上のものを望むのであれば、

本当に手厚いサポートやコンサルティング、

そういったものが付いている教材、

尚且つその中でも本当に実力のある者、

本当に稼がせる力のある者を見極めていくしかないのである。


しかしそんな人物もこの業界にはほぼ存在しない。


何故ならこの業界は「あなたを稼がせます」という情報を公開し、

そこで初めて自分の懐を温めているような者が大半だからである。


「稼がせます商法」でしか稼げない“自称”起業家達


そんな「稼がせます商法」で自分が稼ぐ術は心得ているものの、

本当の意味で人を稼がせるノウハウなどは実際のところ何も持っていない。


そんな起業家だらけというのがこの業界の実情なのだ。


少なくともそんな「稼がせます商法」しか稼ぐ事の出来ない

稼がせる為のノウハウを持っていない起業家には

1円たりとも金を出すメリットは無いと心得ておくべきだろう。


ただその中で決して「稼がせます商法」だけではない

しっかりとした実績を打ち立て、

クライアントとなる立場の人間を稼がせてきた、

言わば「まともな起業家」達もこの業界には少なからず存在する。


きちんとしたプログラムやカリキュラムを構築し、

そこから実際に成功者を排出しているのだ。


そういったものであれば参加する価値と意義は十分にある。


その上でここからは私の知る限りで実際にその実績が確認でき、

また実際に成功者を排出した事例なども確認できている

いわゆる参加する価値と意義のある企画を幾つか紹介しておく。


ただ勘違いして欲しくないのは

これらに参加すれば稼げるという意識では何をやっても無理である。


結局のところ、そこから自分がどうするかが全てなのである。


ただそれなりのレールや環境、そしてノウハウを与えてくれるもの。


そのような認識でそれぞれのコンテンツを吟味して頂きたい。
  

価値ある「ノウハウ」や「術」を公開している数少ない起業家達とその企画


■アフィリエイト、ネットビジネス総合(GD会員:36万円、PT会員:120万円)

>香港川島塾/川島和正

(まともと言える理由)

 この川島塾は既に何年も前から多くの塾生を集め運営されてきた実績がある。


 何よりある程度の募集人員を集めた段階で募集は締め切られ、

 翌年度まで時期生の募集も行われない。


 この一点を見ても利益のみを追求している企画では無い事は明らかである。


 塾生を対象とする各セミナーの開催スケジュールを見ても、

 ただ動画DVDを送りつけるだけのエセ高額塾とは一線を画している。


 川島氏本人が本気でこの塾を開催している事は

 これらのスケジュールを目にするだけでもある程度は伝わってくる。


 またここ最近よく見られる年商と年収をごまかしつつ

 現金画像や派手な私生活などを見せびらかして

 あたかも稼いでいるかのように「見せかけている」起業家と異なり、

 川島氏は所得証明等の公開によって自身の実績を明らかにしている。


 現金画像、高級車、高級マンションなどは実際のところ 

 その人物本人のものと断定出来る確固たる証明では無い事から、

 彼はその中でも本物の実績を公開している

 数少ないこの業界の情報起業家と言えるのである。


 参加費用が高額な上、各セミナーへの移動費も実費となる事から、

 既にそれなりの経済的余裕がある人間が多く入会しているものとみられるが

 そういったそれなりの人間のみをクライアントに出来ているという点も

 彼の本質的な実力を測る上での1つの指標と言っても過言では無い。


 そこから実際に成功者の声も上がっている点からも、

 まさにこの川島塾はこの業界における「まともな高額塾の1つ」と言える。



■アフィリエイト、コピーライティング(年間:98,000円、月額:9,800円)

>Copyrighting Affiliate Program/宇崎恵吾、匿名コピーライター

(まともと言える理由)

 こちらも多くの参加者が結果を出しその旨が参加者自身のブログなどで綴られている。


 そのような声に対しこのプログラムを批判する声もほぼ皆無である。


 また主催者側における年収5億円規模という収入実績についても、

 その全てを“無名”のままコピーライターとして稼いできたという点から

 それが「稼がせます商法」で手にしたものでは無い事も明らかであり、

 その年収についてもインフォトップ審査部との

 所得証明の提出等のやりとりが明確に確認する事が出来る。


 何より各コンテンツやカリキュラムの内容を見る限りでも、

 主催者側の利益はほぼ無いに等しい価格設定であり、

 その理由としては

 “主催者側の関連教材を率先して販売してくれるアフィリエイターの育成”

 というような意図がこのプログラムにある事をセールスレター内で明かしている。


 実際にこの企画参加者のブログでは率先して彼等の教材が紹介されている事からも

 彼等はこのプログラムの販売利益以上の利益をそこから得ている事が想定される。


 「稼がせる事」こそが「自分等の利益にも繋がる」という体系は極めて合理的であり、

 それだけの実績を積み上げてきている主催者側の実力を考慮しても、

 実際に価格に見合う以上の「価値」を見出せる可能性は多いにあるものと言える。



■その他ネットビジネス(80万円)

>尾島幸仁氏、監修企画

(まともと言える理由)

 アフィリエイトでもメールマガジンでも無い形で

 Eメールの送信のみから「億」を稼ぎ出すビジネスモデル。


 あまりにも怪し過ぎる謳い文句だがその怪しさはすぐに払拭される。


 それは企画の本題は対面形式にて直に全て公開するというものだからである。


 形式上、その参加費用は先立って支払う形となるが

 その本題を聞いて参加を見送る場合はその場で返金を受ける事が出来る。


 後は彼等と実際に会い、その内容を聞いて判断すればいいという事である。


 主催者側の一人である尾島幸仁なる人物は

 自身の私生活や所得証明、ビジネス論などをブログで公開しており、

 億単位の収入を稼ぎ出している人物である事はそれらを見る限り間違いない。


 何よりこの企画のプレゼンテーションの場として指定されている

 東京ベイコートホテルという会員制ホテルは

 金さえ積めば誰でも入会できるという会員制ホテルでは無く、

 また彼がブログで公開しているラトゥール渋谷の最上階テントハウスは

 賃料200万円という金額もさる事ながら、

 三井住友不動産が所有している財閥系の高層マンションであり、

 ここもまた金さえあれば入居できるというマンションでは無い。


 つまり彼の実績や経歴は決してブラックな業界のものでは無く、

 尾島という人物自体が既にそれなりの社会的地位を得ていると考えられる。


 また実を言うとこの企画に関しては私自身が潜入捜査を試みた経緯がある。


 対面形式の情報提供とその場での返金保証が付いているとは言え、

 その謳い文句があまりにも怪し過ぎたからである。


 勿論、その「怪しさ」は純粋な「興味の裏返し」であった側面もある。


 そして私は実際にベイコートホテルに赴き、宮本氏と対面の上、

 この企画におけるビジネスモデルの全容をしっかりと聞いてきた。


 その上でこの企画は「まともなものである」としているのである。


 ただ私がこの企画で幾ら稼いだ、幾ら稼いでいるという話はあえてしない。


 ここで私が幾ら稼いでいると言ったところで、

 ただしらじらしい紹介文になるだけだからである。


 一度申し込みの際にクレジットか振込かで決済の必要はあるが

 その場で返金を申し入れれば彼等は確実に返金には応じてくれる。


 だからこそ興味があるのであればまずは企画の全容を確認しに行けばいい。


 判断はその後にすればいいのである。


 ただ今後の可能性を見ても非常に魅力的なビジネスモデルであり、

 人生を賭けて取り組んでいくだけの価値のある企画である。


 私がそう判断し企画に参加しているという点だけは申し伝えておく。


 尚、この企画については尾島氏、宮本氏、両名による

 この企画への対談レポートが無料配布されている。


 もし興味があればこちらも一読しておく事をお勧めする。

 >尾島幸仁×宮本拓也 1億円対談完全書き起こしレポート


>情報業界の真実講座コンテンツ一覧へ


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2013年11月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

このページの先頭へ

イメージ画像