捏造発覚。斉藤和也氏、大富豪専門学校|時間貧乏から脱出する極意。

もはや大型プロモーションを連発すると共に

詐欺商材を連発している事に疑いの余地のない、

株式会社ラストランプ代表 斉藤和也氏。


今更感があるがその斎藤和也氏が当初の段階でインフォトップ、

インフォカート等で発行していた「大富豪専門学校」に、

明らかな捏造画像が放り込まれていた為、

こちらにそのキャプチャを掲載しておく。

斉藤和也氏、大富豪専門学校の捏造画像。


その捏造画像が掲載されているセールスレターはこれらである。


株式会社ラストランプ斉藤和也/大富豪専門学校(インフォトップ)

http://lastlanp.jp/lp/millionaire_school3.html


株式会社ラストランプ斉藤和也/大富豪専門学校(インフォカート)

http://lastlanp.jp/time/ms/sp/icart.html


そこにはインフォトップで稼いだとされる、

下記のようなインフォプレナー、アフィリエイターの

獲得報酬額を示すキャプチャ画像が掲載されている。


インフォトップ インフォプレナー報酬



インフォトップ アフィリエイター報酬




しかし、これらのキャプチャ画像は明らかに不自然な点があり、

何よりこの斉藤和也氏はインフォトップでは

インフォプレナーとしてもアフィリエイターとしても

現実としてこのような実績を挙げたであろう記録はどこにも無い。


まずそれぞれのキャプチャ画像の不自然な点を拡大する。





この不自然なラインのズレは何だろうか。


インフォトップのこの画面はどのような形で観覧しても

このような不自然なラインのズレが生じる事は絶対にありえない。


本来であればこのようになっているはずなのである。





また同様にアフィリエイター報酬のキャプチャ画像にも

明らかに不自然な点がある。





この画像などは明らか過ぎるほど、

報酬金額の部分とモザイクがかけられた上位部分に差異がある。


本来であればこのような形になっているはずなのである。




右端の一枠のみがどう見てもズレている。


これは明らかな捏造画像である。


仮にこの実績が本物であるなら、

何故このような捏造処理をする必要があるのか。


まさに「架空の実績」を掲げている可能性が極めて高い。


これまで斉藤和也氏が手掛けたプロモーション動画等では、

ボロボロとその出演者による「ヤラせ」行為が発覚しているだけに、

その悪質な手口にはもはや言及の余地さえ無い。


またセールスレター上に掲載されている

「斉藤和也のプライベート動画」なるものでは、

あの某プロジェクトで尾島幸仁氏、宮本拓也氏等が

ビジネスモデルのプレゼンに利用している、

会員制ホテル、東京ベイコートホテルの一室や食事風景が見られる。


この会員制ホテルに出入り出来ている点で、

実際にそれなりの社会的ステータスと経済力のある人物が

その後ろ盾としているであろう事が伺えるが、

このしらじらしいLPなどは川島和正氏のパクりなのか。


斉藤和也 ランディングページ

http://lastlanp.jp/third/lp/dlp.php


わざわざこのLPを作成する為、

世界各国を渡り画像と動画を作成したかのような臭いさえする。


まさに手間と金と時間をかけて「悪徳商法」を成立させているようである。


川島和正氏のイメージをパクり、

与沢翼氏のようなやり口で成功者をアピールし、

SKナレッジのような手口でロンチ商法を駆使する。


斉藤和也氏の悪行には今後も注意を呼び掛けていきたい。


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2014年3月4日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

ここ最近、うっとおしい迷惑メール行為を行い、

動画マーケティングを駆使した

ほぼ詐欺に近い手法で高額な情報商材を売り捌いている輩がいる。


株式会社ラストランプ斉藤和也を中心とするグループである。


ポスト与沢翼を目指しているのがその手口は非常に似ているが

悪質さで言えば斉藤和也グループは与沢翼よりも上である。


与沢翼に関しては迷惑メールにも近い行為を行っているが

最低限、自社の所在地や迷惑メールの解除URL等は最低限貼り付けている為、

その辺りはこちらとしてもまだ目をつぶれる要素がある。


しかし斉藤和也グループがよこしてくるスパムメールは

億単位のビジネスモデルを豪語するわりに

会社等の所在地は完全なレンタルオフィスであるという点から

空虚なペーパーカンパニーである疑いを拭う事が出来ず、

更にメール本文にメールの解除URLさえ掲載しないという悪質ぶりである。


つまりただただその迷惑メールを受け取り続けるしかないのだ。


もはやあらゆる面で詐欺的な臭いがプンプンするグループである。

株式会社ラストランプ斉藤和也、川崎拓哉の所在


株式会社ラストランプの斉藤和也、

中央新出版株式会社の川崎拓哉など、

ひとまずこの2名の会社情報は下記のように記載されている。


■株式会社ラストランプ
代表者:斉藤和也
所在地:神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1番7号 TOCみなとみらい10階

■中央新出版株式会社
代表者川崎拓哉
所在地:東京都千代田区九段南2-1-30 4F KSフロア


どちらもレンタルオフィスとしてよく使われている住所である。


斉藤和也は自身がメインで販売している「大富豪専門学校」こそ

インフォトップの決済を利用してASP経由での販売を行っているが


それ以外の高額情報は大抵が自社決済であり、

これは到底インフォトップなどの大手ASPでは

審査さえ通過出来ないレベルの低レベルな情報という事である。


インフォトップなどのASPで販売されている情報全てが

価格に見合う価値のある情報であると断定することは出来ないが

自社決済で販売されている情報商材はそれ以前の段階で信用してはならない。


それが明らかな詐欺的情報であった場合の

返金請求等もASPを利用している決済情報に比べて

非常に手続き等が難攻する可能性が高いからである。


高額な情報商材を購入する際は少しでも「保険」をかける意味で、

情報商材ASPを介しての決済を行う事は最低限の防衛策と言える。


揺るぎない「信用」に値する人物からの情報購入である場合を除き、

情報商材の購入はASP経由のものに限定する事をお勧めしたい。

(その揺るぎない信用を裏切られるケースも多々あるのだが。)


斉藤和也等の手口


斉藤和也等は楽天の安心メルアドを使うという配信元の偽装手口で、

配信解除手続きさえ行う事が出来ないスパムメールをバンバン送ってくる。


その手口はあたかも自分がアフィリエイターや第3者的な立場を装い、

何らかのノウハウを持っている者へのインタービュアー的な立場で

その人物と自分等との対談動画等をバラ撒いていくというものである。


そのわざとらしい対談動画、インタビュー動画に騙されてはならない。


しかしよくもまあ、あそこまでわざとらしい対談動画を撮影し、

こうして公衆の面前に公開出来るものである。


台詞、芝居、内容。


それら全てがもはや「屑の所業」としか言い表せない。


しかしあのようなプロモーション動画にまんまと騙され

何十万円単位の金を落としている者が後を絶たないのが

この情報業界の悲惨な現状なのである。


騙される者がいるから騙す者がいる。


金を出すものがいるから金を出させる仕組みが作られる。


何故あんなものに騙されるのか。


あそこまでの手口になれば騙される方も悪いと思えるが

こうもあからさまなスパム行為と詐欺行為を行う者に対しては

消費者側も金を出さない意識と知識を培って欲しいものである。


いずれにせよ斉藤和也等が手掛ける詐欺的な情報商材に関しては

その1つ1つからも様々な問題や発覚事項が多発している為、

今後、私の方でもブログ、メルマガ等で随時その情報も発信していきたい。


斉藤和也のスパム行為、動画プロモーションに要注意である。


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