今更ながら与沢翼、久積篤史、土屋ひろしによる「ネオヒルズアカデミー」の動向 

以前、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3名による

ネオヒルズアカデミーなる高額塾が公開されていた。

http://high-concept-marketing.jp/neoaca/


既にセールスレターの方は完全に削除されているが、

そこに書かれていたカリキュラムはこのようなものであった。


・毎日配信される数々の有益なカリキュラム動画

・ネオヒルズアカデミー専用のサポートセンターを設置

・毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催


さて、ここで注目されるのは3番目の案件である。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


これは果たして履行され続けているのだろうか?


・・・まず間違いなくされていないと断言していいだろう。


何故なら、現在、与沢翼と久積篤史が

SNSを介して不毛な争いを展開しているからである。


そもそも与沢翼の方は既に多くの幹部が離れている状態であり、

久積篤史に関しては情報業界を引退するという始末。

(引退といいつつ、すぐに意味不明な情報商材を販売していたが。)


カリキュラム動画の提供はともかく、

サポートセンターがきちんと稼働しているのかも怪しいところである。


何より3大要素のうちの1つが履行出来ない状況である以上、

もはやこのネオヒルズアカデミーは成立していないに等しい。


勿論、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等の

パーティとやらに参加したところで、

何がどうなるというわけでは無い事は言うまでもないが、

彼等自身は現にそれを「売り」にしていたのであり、

このネオヒルズアカデミーに申し込んだ「信者」は

そこに大きなメリットを感じて申し込んだに違いないのである。


にも関わらず、3名が集まる事自体が不可能となった今、

もはやこのネオヒルズアカデミーは崩壊状態としか言いようが無い。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


現実にこれが開催され続けていない状況にあり、

ネオヒルズアカデミー参加者で

少しでも不満や憤りを感じている者がいるなら、

決して泣き寝入りせず返金等の要請をするべきである。


引き続き、このブログでは真実を呼びかけていきたい。

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2014年1月19日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 久積篤史 土屋ひろし

久積篤史「永久の夢」与沢翼作詞で歌手デビュー。ネットビジネスは引退?

今更な話題であるがネオヒルズ族の一員を名乗り、

ネオヒルズアカデミーなる企画等を立ち上げ

与沢翼とも近い関係にあった久積篤史氏が

与沢翼作詞でCDデビューを飾っている。


たまたまアマゾンでその商品ページを目にし、

何件かレビューが投稿されていたので紹介しておく。

久積篤史「永久の夢」:歌唱力がプロのレベルに達していない。


歌が下手くそです
歌手ってのは選ばれる世界であって、
自分からなろうと思ってなれるものではありません。
歌う才能ある人が何年も磨いてやっと聴いてもらえるレベルになるのです。
売れるには、そこから誰にも真似できない個性やルックス、
曲を作るセンスが必要でしょう
簡単に秒速で売れるなんてことはないのですよ


久積篤史「永久の夢」:心には届かない曲。


耳に残る曲ではあるが、ずっと聞き続けたいとは思うような曲ではありません。
心に届くような曲でもなく、正直マーケティング重視の曲ですね
篤志さんは東日本復興活動に力をいれているようですので
次作は日本を活気つけるような曲を期待します。


これらは消費者の素直の声であると思われるが

彼等は「やらせマーケティング」の第一人者でもある。


与沢翼の本にはその「やらせレビュー」が今も多数投稿済み。


そんな「やらせレビュー」の可能性も含めて

このCDに☆5つを付けているレビューも紹介しておく。


久積篤史「永久の夢」:孤独な野心家の信念と真実の友情に気づく歌。


「いつも独りぼっちで」から始まる1曲目の「永久の夢」は、
孤独でも夢を諦めずに、自らの可能性を信じて夢を実現させていこうとする
前向きな歌詞でまとまっている。
人に裏切られたときも「味方だった、夢だけは、そばで」とあり、
どん底の心境の中でも、理想をつかみ取ろうとして、
手を伸ばそうとする様子が読み取れる。
サビの「夢は叶う、世界は変わる」のくだりは…

(以下省略)


久積篤史「永久の夢」:元気を取り戻したい時に聴きたくなります。


正直、ネットビジネスにおいての
プロモーション的なものとしての作品だと思って購入しました。
でも曲を聴いて懐かしいJポップなメロディと
何故かビジネスマインドの歌詞がうまくマッチし、
篤史さんのマイルドな声にのせて切なくも強い意思と前向きさを感じる
完成度の高い曲に仕上がっていると…。
(以下省略)


久積篤史は情報業界を「引退する」として、

Acesse Marketing(アクセスマーケティング)なる

ネットワークビジネス(MLM)への参入を公表し、

何やら多くの「ダウン」の獲得にも成功しているという。


ただ情報業界引退の裏側には、

誹謗中傷の声に耐えられなくなったという声もあり、

これまでの詐欺的なビジネス活動に

多くの批判の声が高まっているのもまた事実である。


今後、与沢翼とはどのような距離感で付き合っていくのか。


それが久積篤史の今後の評判を決めると言っても過言では無い。


内情は火の車という噂もある中、

音楽業界へ2枚目のリリースが行えるのかどうかが見ものである。


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2014年1月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 久積篤史

与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷しているグループ。

与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等を始めとする

ネオヒルズ族を通称する情報商材業界の販売グループ。


彼等の悪行についてはこのブログでも度々報告じているが、

彼等の悪行をダシに使い回しては、

彼等以上に悪質な詐欺行為を繰り返しているグループが存在する。


むしろそんな輩は腐るほどいるのだが

その中でもとくに目に余るグループ(もしくは個人)を

今回は2つほど報告しておこうと思う。


1つは通称「中井忍」「三木本」などを中心とする詐欺商材販売グループ。


もう1つは通称「なかがわ(なかちゃん)」「こうちゃん」などを中心とする

アフィリエイターを兼任する詐欺師グループである。


それぞれのグループの悪行等については、

下記、それぞれの記事をそのまま参照頂きたい。

>中川塾 なかがわ インフォポイントを利用した詐欺の手口。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


いずれにせよ彼等は自分等のグループで販売する

それぞれの詐欺的な情報等を販売する目的で

与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等を始めとする

この業界で知名度の高い有名な起業家を執拗に中傷しているのである。


むしろ誹謗中傷のターゲットは彼等だけでは無い

インフォトップはもとより他の即金系ASPなど、

そこでランキング上位などに躍り出てきた情報商材やその販売者など、

記事にすることで集客に繋がりそうなものは全て中傷の的となる。


情報商材に興味を持っている人が検索しそうな

売れ筋商品やその販売者、有名アフィリエイターなど、

そういった商材や個人等を無根拠に誹謗中傷し、

あたかも自分等が正義であるかのように装っているのである。


そういった誹謗中傷記事は集客に繋がり、

同時に信頼性の向上にも繋がっていくからである。


何よりそれらの情報を“買わせない事”が

自分等が本来販売したい情報への成約に繋がると見立てているのだ。


これは極めて悪質な手口と言わざるを得ない。


事実、彼等が中傷している起業家や情報商材の中には

本当に悪質なものも存在するという実態があるが

その中には真っ当にビジネスをやっている健全な起業家や

本来は優良と言えるような情報商材も少なからず存在するのである。


しかし彼等は自らの利益追求には手段を選ばない。


むしろそこまで深い事も考えていないのだろう。


とにかく中傷することで集客になるなら何でもいい。


結果として自分等の手掛ける詐欺情報を売り付けられればそれでいい。


そんな思考回路で無根拠にあらゆる起業家や

そういった情報商材等を誹謗中傷し続けているのである。


このような輩の発言や発信する情報を真に受けてはならない。


強く注意を呼び掛けておきたい。

関連記事


>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報

>中川塾 なかがわ 情報商材とトレンドときどき日記 インフォポイントを利用した詐欺の手口。

>与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷しているグループ。

>三木本、中川(なかがわ)等、詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。

>中川塾 なかがわ 中川悟 前原塾 前原しんじ vs 匿名管理人、尾島幸仁


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2013年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:インフォポイント系 三木本(中井忍) 与沢翼

与沢翼と堀江貴文。ネオヒルズ族とヒルズ族。

「最近、ネオヒルズ族の勢いが凄いですよね~」

などと言っている人や思っている人。


実はそんな人はこの情報業界にハマっている人間しかいない。


世間的に見れば「は?ネオヒルズ族?」という感じだろう。


その語源の元となっている言うまでも無く「ヒルズ族」。


もはやほぼ死後となっているが、

これは一時期のITベンチャーブームに

六本木ヒルズに住んでいる起業家や投資家が多かった事から、

彼等を総称して「ヒルズ族」と呼ぶようになっていた。


まさにITバブルの産物だったわけである。


その有名どころの名前を上げていってみる。


堀江貴文(元ライブドア)
藤田晋(サイバーエージェント)
野尻佳孝(テイクアンドギヴ・ニーズ)
村上世彰(村上ファンド)
野口美佳(PEACH JOHN)
三木谷浩史(楽天)※会社が森タワー
宇野康秀 (USEN)※会社が森タワー
折口雅博(元グッドウィル・グループ)※会社が森タワー


確かにそうそうたる顔ぶれ。


押尾学事件で自宅を貸していた女社長、野口美佳なども

まさにヒルズ族の一人だったのだ。


ただ堀江氏、村上氏の逮捕などがあり、

このヒルズ族という総称はほぼ使われなくなった。


そこで最近、新たなネットバブルの申し子的な存在として

ネット上での吹き込みと少なからずのメディア効果で出てきたキーワード。


それがネオヒルズ族というわけである。


しかしその名前を上げていくと・・・


与沢翼
久積篤史
土屋ひろし
小玉歩?
ヒロシ?
澤田優也?


と、結局のところ筆頭に挙がるのは与沢翼氏くらいで、

他は検索してチラホラその関係者の名前が出てくるくらいである。


そしていざやっている事は何かというと、

結局のところは情報販売やらアフィリエイトやら。


これらのビジネスを低く見るつもりはないが

ヒルズ族の面々と比較するならあまりにもレベルが低すぎる。


当時のライブドアは時価総額で1000億円規模。


筆頭株主であった堀江氏は

少なくとも数百億円規模の持ち株比率を占めていた。


楽天、サイバーエージェントなどは今やそれ以上の大企業である。


これがヒルズ族。


それに比べネオヒルズ族は・・・


与沢翼が年収12億?(自称。)


その12億さえ怪しく、その稼ぎの手口が

「稼ぐ方法を教えます」の一点張り。


何との空虚なものである。


そんなレベルの人間が筆頭のネオヒルズ族。


何がネオなのかさえわからない。


なんちゃってヒルズボーイズがいいところではないだろうか。

(・・・言ってみて自分のセンスも嫌になるが)


ただこれが現実である。


世間的に見ればネオヒルズ族など「あっそ」という存在でしか無い。


この業界でだけワーワーと一部の人間が騒いでいるだけなのである。


あたかも自分等こそが誰も知らない

稼ぎの秘密を知っているかのような口ぶりでいるが

彼等など本当のビジネスの世界では完全に小物に過ぎないと気付くべきである。


彼等以上に手本とするべき日本の経営者は山ほどいる。


世界的に見ればその数は更に果てしないものになるだろう。


彼等が何十万という価格で売り捌いている教材より、

遥かに為になり、身になるものを

そんな彼等より遥かに高いステージにいる本物の起業家達が

数千円で購入できる書籍などに残しているのである。


このブログの読者にはその事に気付いて欲しいものである。


ネオヒルズ族など“虚業家”の集まりでしかない。


むしろ以前のヒルズ族の面々の経営学を学ぶ方が遥かにいいだろう。


それだけは間違いないと断言しておく。


2ちゃんねるで目にした思わず吹いてしまった一文を紹介しておこう。


与沢翼氏について。


“こいつとの会話の99%を「でもデブだよね。」で終わらせる自信がある。”


デブの何が悪いとは言わないがその通りだと思ってしまった…。


このセンスのある一文を投稿した方に賛辞を送りたい。

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2013年11月18日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

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