ネットビジネスは今から参入しても稼げるのか。

“ネットビジネスは今から参入しても稼げるのか。”


何のビジネスで参入を考えているにせよ、

このような疑問は誰もがその際に抱くものである。


ただここで1つ客観的な事実を述べるとすれば

こんな疑問は去年この業界に参入した者も、

一昨年この業界に参入した者も、

更には3年前、4年前、5年前に参入した者も

全く同じような疑問を抱いていたと考えられる。


そしてそのいつの時期に参入した者の中にも

良くも悪くもこの業界で成果を上げている者は存在する。


そしてまたいつの時期においても、


“もうこの業界は稼げない”
“この業界は先発組しか稼ぐ事が出来ない”
“後発組は今から参入しても、もう遅い”



と、このような事が言われてきたのである。


しかし現実はそうでは無い。


例えそれが今日であっても明日であっても、

実際に参入し成果を上げる者は出てくるのである。


少なくとも私の知人には今年参入した者も、

去年参入したものも2~3年前に参入した者もいる。


そしてその中には成果を上げ続けている者もいれば

すぐに成果を上げているような者もいるのである。


これが紛れも無い客観的事実である。

どの時期に参入者にも成功者はいるという客観的事実


またより具体的な見方をするなら、

この業界は結局のところ集客力と販売力によって

その売上や成果が決まっていくと言っても過言では無い。


集客力とは自己媒体などにアクセスを集める力。


販売力とはそこで商品を売り込む力である。


そして集客力はマーケティングに左右され

販売力は主にライティングに左右される。


ではまずその集客に伴うマーケティング部分。


これは結局のところ4つに大別される。


・メールからのダイレクトな集客
・検索エンジンからの集客
・その他、ウェブサイトなどからの集客
・広告による集客



この中で数年前までは実行出来て、

今、実行できないものが1つでもあるだろうか。


もしくは先発組だからこそ有利であり、

後発組に圧倒的に不利なものがあるだろうか。


・・・本質的な意味ではそんなものは存在しないはずである。


では次に販売に伴うライティング力。


これなどはもはや先発も後発も無い。


いかにネットビジネスと言えどその原理原則を考えれば

参入の時期などは全く無関係なのである。


重要なものは「時期」では無く「術」である。


結局のところネットビジネスは集客力と販売力。


マーケティング技術とコピーライティングスキル。


この2つを磨き上げればいつでも結果は付いてくる。


余計な裏ワザに頼ろうとするから横道に逸れるのである。


王道こそが最短の成功ルートであるという事。


一見近道に見える道こそ落とし穴なのだという事。


この2点を肝に銘じていくべきである。


これはネットビジネスに限らず、

全てのビジネスに共通して言える事である。


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2013年11月20日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)と宇崎恵吾「ミリオンライティング」

情報業界の「黒きカリスマ」「闇の帝王」。



こんな異名を持つある男の存在をあなたはご存知だろうか。

その男の名は本庄祐也(以前は「本條勇冶」というペンネームで活動)。


ある事件を起こした事でマスコミによってその名が報道されるまで、

彼はこの業界の一部の人間だけがその存在を知る人物だった。


それが「黒きカリスマ」「闇の帝王」などと呼ばれていた所以である。


そんな彼の名がテレビ報道や新聞を賑わせたのは脱税事件。


彼が前代表取締役を務めていた株式会社YuchanGooDが

総額4億円強の脱税容疑で東京国税局により告発されたのである。


その日、この情報業界は彼の話題で持ちきりとなった。


しかしその話題性の大半は

「情報業界の人間が4億の脱税で告発された。」

という客観的なもので、

本庄祐也という個人についてはさほど話題にならなかったのである。


これは彼が一切表に出てきた事が無い

世間的には無名な人間だったあらに他ならない。


この報道を見た多くの人の印象はこうだったのである。


「情報業界の何とかという人が4億の脱税で告発されたらしい。」


しかしこの報道の詳細を見るとこの脱税額の大半は

彼が株式会社YuchanGooDを設立する以前、

個人事業者として情報ビジネスを行っていた際のものになると言う。


この本庄祐也という人物を知るこの業界の一部の人間はこう語る。


「彼が本当に業績を伸ばし始めたのは法人設立後の話。

 個人事業時代でこの金額となると、総額で稼いだ収入は

 悠に20億近くに上るのではないだろうか。」


彼が情報ビジネスを始めたとされるのは

今回の件の報道を見る限りでも2007年。


脱税を指摘された期間がその2007年から2010年という点からも、

彼が約5年ほどで20億円もの所得を得ていたという想定は

十分に妥当な線である。


実際に彼は普通レベルの高額所得者では

到底入居さえ出来ないような

都内の超高層マンションの最上階に住居兼事務所を構えているという。


賃料は悠に200万円近いとされる、

都内では有名な高層マンションのテントハウスである。


そのような部屋に入居できるという事は、

彼自身がまともに申告していた所得も

悠に億単位であった事は間違いない。


しかし彼を語る上で最も注目すべきは

その20億円もの売り上げが

全体規模の4分の1程度のものだという事である。


これは一部の報道内容にもあった事実だが、

彼の手がけていたビジネススキームは、

情報商材の広告(セールスレターと呼ばれるもの)を

情報販売者より委託され制作していくというもの。


その委託料がおおよそ売上額の4分の1程度だったというのである。

つまり彼の所得20億円の裏側には

80億近い「売上」が立てられていたという事になる。


約5年ほどの期間で80億円の売上を叩き出し、

そこから20億円もの粗利を手にしていたとされる本庄氏。


ここに起業家として興味を示さない者はいないだろう。


そこに何か偽りの事実は無いのか。


80億という数字を聞けば、そう疑いたくなるのも無理は無い。


しかし関係者曰く、

彼が広告作成のみに特化していた事は紛れもない事実だと言う。


ただ彼には彼を取り巻く

優秀なマーケティング集団(俗に言うアフィリエイター)が存在し、

彼の書く広告には彼等が率先して集客を施していたというのである。


もともとはそのマーケティング分野についても

本條勇冶こと本庄氏がそれを手掛けていたというが、

次第にそのスキームは彼に教えを受けた人間達にシフトされ、

彼は広告作成のみを手掛けていくようになっていったのだ。


彼が広告を作成し、彼を取り巻くマーケティング集団がそこに集客を施す。


これが彼の作り出したビジネススキームだったのである。


この業界では売上額の半分ほどは

そのアフィリエイターに還元される相場が普通である事を考えると、

彼の叩き出した売上80億のうち

40億ほどはそのマーケティング集団に還元されていた事になる。


勿論、一般のアフィリエイターが

その売上の一部を立てていた事も考えられる為、

その全てが彼を取りまく人間で作られていたわけでは無いだろう。


しかしそれでも20億から30億ほどは

各アフィリエイターに還元されていたと考えても決しておかしい話では無い。


一体何名の人間がそこに属していたかはわからないが、

仮に20名でそれを均等に振り分けても

一人一人の収入は悠に1億円を超えるのである。


これほどの売上と利益を一切表に出る事無く叩き出し続けていた本庄氏。


この実績を裏付けていたのは他でも無く、彼が作り出す「広告」にあるという。


確かに、どんなに優秀なマーケティング集団を抱え、

集客を施していっても、

その広告から商品が売れていかなければ売上は立たない。


少なくともその広告がよほどのものでなければ

80億などという売上は到底、生み出されるものではないのである。


そしてこのような点を踏ま得て頂いた上で、

私は1つのウェブサイトとある情報商材を紹介したい。


こちらである。


>The Million Writing(ミリオンライティング)


私がここまででお伝えした彼のビジネススキームを踏まえて、

この広告文を読み進めていって欲しい。


一部抜粋するが広告内にはこう書かれている。

↓↓↓

—————————————————————————-

そんな彼が、ネットビジネスに参入して

1年ほどで5億円近い収入を稼ぎ出し、

今やその収入総額が10億円を超えているなど、

誰が信じられるでしょうか。


「ネットビジネスって言っても

 結局お金を出すのは“人”なんですから、

 何をどう考えたって一番重要なのは“コピー”だと思ったんです。」

(中略)

「それ以外は全部人に任せればいい。」


しかし彼が参入からわずか1年で5億円規模の収入を手にし、

売上規模で言えば20億円以上の売り上げを

この業界で叩きだしたという実績は紛れも無い事実です。


“コピーの外注を受け、そのコピーを書いて納品する”


現実として、彼はこの作業だけで

年間5億円規模の“収入”を稼ぎ続けていたという事です。

—————————————————————————-



・・・私の話の何か合致するものはないだろうか。

数字こそは控え目に書かれているが、

これは紛れもなく本庄氏のビジネススキームそのものなのである。


この広告の語り手となっている宇崎恵吾という人物が何者かはわからない。


ただこの中でその宇崎氏の師匠と称されているのは他でも無い、

本條勇冶こと本庄祐也氏なのではないだろうか。


そしてこの広告で案内されているものは、

その宇崎氏の師匠とされる男の「コピーライティングのスキル」なのである。


その全てを詰め込んだという教材そのものの金額は

情報商材としては控え目と言える3980円という価格。


購入より1年以内であればメール一通で

情報代金の返金を受ける事が出来るという保証もついている。


そして何より私を引き付けたのは、

その宇崎氏の師匠筋にあたる人間に

「広告の添削や作成依頼を行える権利が付いている」

という点である。


その依頼には売上に応じたインセンティブを支払う事が前提となっているが、

もしもこれが本條勇冶こと本庄氏であるなら、

5年で80億という売上を叩き出したコピーライターに

一から広告を作成してもらえるという権利は

3980円という情報料を考慮しても大きなインパクトがある。


何故なら彼の後には彼専属のマーケティング集団が控えているからである。


勿論、ここで私がお伝えしてきた事はその前提部分から全てが推測に過ぎない。


しかし決して根拠ゼロの推論ではないのである。


あなたにはそれぞれの事実がどう映っただろうか。


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2013年8月16日 | コメントは受け付けていません。|

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