詐欺師の常套手段発動!羽田和広のパトリオットアフィリエイター育成学校の醜態。

インフォトップで連日ランキング入りを果たし、


「この業界を健全化する!」


といきまいていた羽田和広氏が主催する

パトリオットアフィリエイター育成学校だが、

先日「4月24日」の申し込みの締め切りに伴い、

販売会社のSRシステムはもとより、

羽田和広氏自身も執拗に入会を促すメールを送りつけていた。


当然、セールスレターには購入を煽り立てる

「残り○時間○分○秒」というカウントダウンタイマーが回転。


もはやお決まりの手口であるが、

「残り○秒」という細かな数字までを表示し、

そこまで細かな刻みを入れるからには

「業界の健全化」「他のヤツ等と一緒にするな」と豪語する

羽田和広氏のパトリオットアフィリエイター育成学校であれば、

その定時と共に申し込みが締め切られて当然と思えた。


・・・が!


その定時を迎えた瞬間に表示されたのは、

このような「高額詐欺塾お決まりの謳い文句」であった。




お決まりの「終了準備中」。常套文句で消費者を欺く羽田和広氏。


申し込みが締め切られるとされていた定時に掲げられた


完全入学受付終了まで「完全受付終了準備中」


という、もはやお決まりの常套文句。


その「完全受付終了準備中」とは、一体どんな準備なのか。


このセールスレターを削除するなり、


「販売終了しました」


の一文を掲載するなりの処置を取れば済む話である。


にも関わらずあえて、


「完全受付終了準備中」


を掲げる、詐欺師、高額詐欺術と全く同様の呆れた手口。


品格のアフィリエイターを育て、

この業界を健全化するなど、よく言えたものである。


どの面を下げて恥ずかしげも無くそんな発言が出来るのか・・・。


この面である。





パトリオットアフィリエイター育成学校も詐欺塾確定か。


申し込み期限を設け、その期限を執拗に煽り、

秒単位のカウントダウンタイマーまでを回転させ、

その定時刻に申し込みを締め切らないという行為は、

明らかに消費者を欺く行為に他ならない。


この業界はコンテンツを提供する側に、

その行為が明らかな「詐欺行為」である事の自覚が薄すぎるのである。


しかしそのような意識の販売者が提供するコンテンツは

ほぼ例外なく価格に見合わない低俗なものであった。


このパトリオットアフィリエイター育成学校も

それらと同じ末路を辿るであろう可能性が極めて高い。


何故ならこの羽田和広氏も他の高額塾主宰者同様、

消費者との「約束」を屁とも思わない低俗な人間だからである。


現にこのパトリオットアフィリエイター育成学校は、

この記事を投稿した4月27日現在も

普通に「申し込みが出来る」状態にある。


今も申し込めるパトリオットアフィリエイター育成学校

http://affiporter.jp/sl/


今や「終了準備中」という表示さえも削除し、

こうしてダラダラと申し込みが可能な状況のまま

セールスレターを公開し、ズルズルと参加者を集っているのである。


「申し込み期日」という約束さえ守れない者が、

「稼がせる」という約束を果たす為、

持てる力の全力を注いでくれるはずが無い。


そもそもそんな意識は初めから皆無なのである。


消費者からいかに金をむしり取るか。


そんな事だけを念頭に置いているからこそ、

このような醜態を晒し、ありもしない申し込み期日を設け、

その期日を経過しても意味の分からない「準備中」期間を設け、

更にはその「準備中」さえ通り越して募集を継続し続けているのである。


もはや消費者との「信頼」や「信用」を構築しようという意識は

この時点で皆無と言っても過言では無い。


騙されてくれるありがたい顧客だけが、

のこのこと付いてきてくれればいいという考えなのである。


「羽田和広さんは本物。」

「パトリオットアフィリエイター育成学校はこれまでと違う。」



そんな戯言をいきましていたアフィリエイターもまた同罪である。


話題を集める高額塾ほど、このような約束を反故にする罪は重い。


このような甘い認識がまかり通っている情報業界。


このような明らかに約束事を守らない販売者を信じてしまう消費者達。


まだまだこの業界の腐った現状に改善の余地は見られそうもない。


羽田和広のパトリオットアフィリエイター育成学校。


その被害者となっていく者が

今後、数百人規模に上っていくであろう事はもはや明白である。


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2014年4月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:羽田和広

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