三木本、中川(なかがわ)等、詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。

以前、こちらの記事で紹介した与沢翼を始め、

久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷している

三木本、中川等の詐欺グループが尾島幸仁氏を中傷し始めた。

>与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷しているグループ。


それぞれのグループの悪行等については、

下記、それぞれの記事をそのまま参照頂きたい。

>中川塾 なかがわ インフォポイントを利用した詐欺の手口。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


三木本、中川等の詐欺グループは自分等のグループで販売する

それぞれの詐欺的な情報等を販売する目的で

情報業界内で目立っている情報商材名や販売者名などを狙い、

片っ端から誹謗中傷の御託を並べる。


そういった注目度の高い商材や個人等を無根拠に誹謗中傷し、

あたかも自分等が正義の見方であるかのように装うのである。


そういった誹謗中傷記事は「集客」に繋がり、

同時に「信頼性の向上」にも繋がっていく為であると考えられる。


これまで主な的となっていたのは即金系と呼ばれる情報商材を始め、

与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族や

蝶野舞、川島和正などの有名起業家の面々である。


そして遂に彼等は今や徐々にその知名度を上げつつある、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏、そして彼等が手掛ける

某プロジェクトについての中傷を始めたようである。


ただ尾島幸仁氏への中傷行為においては、

これまでに無い事態への展開が見られた。


尾島幸仁氏本人が真っ向から彼等の中傷記事を紹介し、

彼等の中傷記事の不当性と自らの正当性を主張したのである。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


この中でも三木本が自らの墓穴を掘ったのは

この指摘に対する尾島幸仁氏の反論ではないだろうか。


(三木本氏の中傷意見)

販売責任者はebook JAPAN 佐藤潤となっています。
尾島?
宮本?
佐藤?
一体誰が責任者なのか?
トラブルが発生した場合、誰が責任をとってくれるのか?
まさかとは思いますが、のらりくらり逃げるために
登場人物を増やしているのではないか?


(尾島幸仁氏の反論)
自分が堂々と推奨している情報を棚に上げ、
よくもまあ、こちらの特定商法表記にケチをつけられるものです。
彼(彼等)の情報には特定商法表記すらないのですから。


と率直な切り替えし。


これはまさに「ごもっとも」である。


三木本氏の販売しているこれらの詐欺情報には
特定商法に基づく表記次項さえ存在しないに等しい。

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報


完全な特商法違反行為を行う詐欺師が

人様の特商商法にケチをつけるとはお笑い草である。


そのまま尾島氏はこう続ける。


(尾島幸仁氏の反論 続き)
企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

(中略)

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。


何ら不自然な点などは無い正当な主張である。


実際に私はこの「株式会社イーブックジャパン」が

下記の住所に登記されている事を登記簿謄本を上げて確認している。


埼玉県志木市幸町1-6-58


その代表者も間違いなく「佐藤潤」となっていた。


架空の住所、架空の法人名、架空の代表者などでは無く、

全てがきちんと正規の手続きで確認が出来る正当な情報である。


完全な特定商法違反を犯している三木本がケチをつけるところでは無い。


しかし「対面」という形で素人を巻き込み、

詐欺的な情報等を売りつけていた三木本等のグループにとっては、

尾島幸仁氏のような確かな実績のある本物の起業家による、

対面譲渡形式の情報提供者は脅威なのであろう。


どこの誰に対面させられるかさえ分からず、

特定商法表記の掲載さえ存在しない

三木本グループが推し進めている怪しい案件と、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏が提供している対面案件。


誰がどう比較しようとも、

あえて三木本グループの情報を選ぶ者などいるはずが無い。


それぞれの企画案内を比較すればそれは一目瞭然である。


三木本グループ対面案件

http://mendan20.com/
http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/
http://lexuss.net/


尾島幸仁氏、宮本拓也氏の対面案件

http://webconsulting-ojima.net/income/


ただ現時点の尾島幸仁氏の真っ向からの反論に対し、

三木本等のグループが更にまともな反論を行えるかが見ものである。


詐欺行為を働く目的で他の起業家等を中傷する三木本、中川等の手口。


引き続き進展があれば追って報告していきたい。

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>尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。


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2014年1月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:三木本(中井忍) 尾島幸仁

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