挫折者だらけの高額塾。与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)

与沢翼関連の高額塾、高額教材のクオリティの低さについては

既にこのブログでも度々報じてきているが、

そのような事実を報じていけば報じていくほど、

また新たな「被害者の声」が私の元へ寄せられる。


「やっぱりこれが現実だったんですね。」

「ようやく真実を報じてくれるブログを見つけました。」

「稼げなかったのは自分だけではなかったんだ。」


まさにそんな悲痛な叫びが次々と飛び込んできているのである。


その中でも被害者の声が極めて多いのが

与沢翼と蝶乃舞によるIBSこと、

インターネットビジネススクールである。

与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)の実体


今回も与沢翼絡みで既に募集が終了している案件であるが、

2000名近い参加者が集まったというだけあって、

その被害者数も相当な数に上っているようである。


ただこの高額スクールの被害者に多いのは、

蝶乃舞こと高嶋美里の高額案件に騙され、

全く稼ぐ事が出来なかったという悲痛の叫びである。


事実、蝶乃舞こと高嶋美里は、

与沢翼とのインターネットビジネススクールだけでなく

田窪洋士とのブラックバタフライ塾など、

数多くの高額塾に絡んできている経歴がある。


しかしそれらの高額塾での成功者は皆無であり、

どの高額塾においても決まって騒がれるのは

入塾者を募集している間の期間のみというのが現実なのだ。


その後でてくる情報はそのほぼ全てが

「稼げなかった」「返金して欲しい」という悲痛の叫びのみ。


「稼げた」という報告を純粋になされているものは無いに等しい。


また蝶乃舞が単独で公開していた高額塾である、

「蝶乃舞のブランディングプロジェクト」のセールスレターでは

その講師の発言の中に下記のような内容が記載されていた。





IBSでは挫折してしまった者が「大勢いた」と発言しているのである。


既に分かり切っている事ではあったが、

これが与沢翼、蝶乃舞のプロデュース力であり、

「稼がせる能力の無さ」の現実である。


そしてそんな両名が今現在も「多くの人を稼がせている」と豪語し、

相も変わらず高額な情報商材を売り続けている。


ただこうして実際に与沢翼、蝶乃舞を信じ

高額な代金を支払った者に対して

ろくな見返りも与えられていない事は明らかである。


あれだけの大風呂敷を広げ「稼がせる」と豪語し、

数十万円もの金をムシり取った結果が「大勢の挫折者」なのである。。


結果、大金を手にしたのは与沢翼、蝶乃舞のみ。


しかしこれが与沢翼、蝶乃舞、両名のプロデュース力、

その「現実」という事である。


情報弱者から金をむしり取る事は出来ても

実際に人を稼がせるような事は出来ない。


その事がまざまざと露呈された現実ではないだろうか。


一人でも多くの人がこの事実に気付く事を願うばかりである。


引き続き、このブログではその真実を報じていくものとする。


情報の拡散に協力願いたい。


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2014年1月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 蝶乃舞(高嶋美里)

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