岸隼人、ツイッターアフィリエイトクラブ。タイムリーに報道された詐欺事件との比較。

毎月300万円をツイッターで稼ぐと謳う、

岸隼人氏が有料オファーの公開を開始していたので

それに関する私なりの見解を述べておきたいと思う。


ツイッターアフィリエイトクラブ

http://岸隼人.net/kishi_sl/


現時点で発覚している事実としても、

恒例のバックエンドオファーは

2段階と見られている。


ツイッターアフィリエイトクラブ・プレミアムメンバー

http://岸隼人.net/premium/


ツイッターアフィリエイトクラブ・パートナークラブ

http://岸隼人.net/partner/


それぞれの価格設定は、

フロントエンドオファー321,840円。


フロントエンド申し込み完了後

自動的にページが切り替わって

バックエンドオファー1段階目537,840円。


バックエンド1段階目の申し込み完了後、

さらに自動的にページが切り替わって

バックエンドオファー2段階目1,080,000円。


つい半年ほど前に「アンダーグラウンドメソッド」という

掲示板アフィリエイトで同様の手法を採用していたが、

今回もまた、webページのセールスレター形式ではなく、

2度のバックエンドオファー含めて、

すべて動画セールストークによる有料募集案件(動画オファー)である。


岸隼人ツイッターアフィリエイトクラブ。バックエンド込々参加価格1,939,680円。



この手の高額塾では、内容云々の以前に

度重なるバックエンドオファーの存在が、

その都度、問題視されている。


実際に今回の動画オファーにも見られることだが、

まず、フロント30万円オファーの時点では、

バックエンドの存在は一切明かされることなく、

すべてのノウハウが得られるかのように参加の勧誘を行う。


ところが、フロント30万円の決済完了直後、

次のバックエンド50万円の動画オファーが始まり、

そこでは主張が一転し、バックエンドも合わせて参加しなければ、

利益が確約されないかのように参加を促すのである。


客観的事実としてこれを伝えるならば、

そんなもの最初から申し込む方が悪いと思うかも知れない。


世間一般に問えば、そう答える人も多いことだろう。


しかし、すでに一歩踏み込んでしまった当事者には

極めて深刻な問題であり、冷静な判断をすることが

困難となってしまう「弱み」である。


すでに30万円の先行投資を済ませている以上、

その金額が当事者にとって重みのある金額なら尚更のこと、

あとにくるバックエンドで踏み留まることができない。


後に引けず、50万円のバックエンドオファーを受け入れてしまえば、

さらに次のバックエンドが100万円と続いても、

今度は合計80万円もの先行投資が無駄になると感じ、

最終的に200万円にも及ぶ高額案件すべてを購入してしまうのである。


実際にこの手の被害者による事後相談は後を絶たない。


>高額塾や高額な情報商材が「本物」か「詐欺か」を見極める明確な基準と方法。


岸隼人が実際に行っている行為と、警察に認定された詐欺行為との比較。



岸隼人のツイッターアフィリエイトクラブ募集開始と、

偶然にも同じタイミングで、あるYahooニュースが目についた。


良い機会なので、参考にしてみてほしい。


<詐欺被害者>「取り返せる」で再び4750万円取られる

毎日新聞 7月22日(火)23時56分配信

大阪府警布施署は22日、約3年前に約2000万円の振り込め詐欺被害に遭った女性が今度は約4750万円をだまし取られたと発表した。「以前の被害金を必ず取り返せる」と電話で言われ、信じてしまったという。

布施署によると、東大阪市内に1人で暮らす60代のパート女性。6月12日、「消費者センター職員」などを名乗る男女から女性宅に数回の電話があり、「振り込め詐欺被害を回復する手続きがある。預貯金の解約と送金が必要」などと言った。

女性は言われた通りに預貯金を解約、今月上旬まで2回に分け、日本郵便の宅配サービス「ゆうパック」で現金計約4750万円を東京都豊島区内の私書箱に送った。

女性は2011年にも未公開株への投資を装った勧誘電話で約2000万円を詐取されたとしており、「必ず取り返せる」との誘い文句に応じてしまったという。現金が返ってこないため、女性が署に被害を届けた。【新宮達】

(Yahooニュース引用 URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140722-00000146-mai-soci )


このニュースは、警察介入のもと詐欺行為と公的に報道されたものである。


並び立ててみると、ツイッターアフィリエイトクラブは、

2つのバックエンドを合わせても1,939,680円であり、

単純な金額だけを見れば10倍以上ものスケールの違いはある。


ただ、岸隼人はフロント30万円の動画オファーで以下のように語っていた。


今まで他のアフィリエイトや、輸入転売せどり、
FXや株などの塾に入って本当に騙された、
損をした、失敗し続けてきたという方は、
その今まで損をした金額までも、
今回の私のツイッターアフィリエイトノウハウで
一気に取り戻してください。

作業時間0分、フルオートで稼ぐ手法もすべて暴露します。

今回のプログラムを実践すれば、
始まってから最長でも30日後には、
毎月10万円の安定した収入を、
あなたの銀行口座にもたらしてくれます。

さらに翌月には30万、3ヶ月後には100万、
半年後には月300万円と、嫌でも稼いでしまうのです。


要点をまとめていこう。


「過去の高額塾での損失を取り戻すことができる」

「全自動で稼いでいくこともできる」

「参加すれば30日以内には10万円の入金がある」

「半年後には嫌でも300万円稼ぐことができる」



さらにその上で、このようなことも語られていた。


「私(岸隼人)はサポートに全力を尽くす」

「だからこそ確実に稼がせることができる」



ここまでが、フロントエンド30万円の動画オファーの話しである。


続くバックエンドの動画オファー(プレミアムメンバー)では、

ある程度、うまく言葉を濁してはいるが

一般的感覚をもって言葉を額面通り受け入れるなら

以下のような内容が語られている。


「確実に成功するためにはプレミアムメンバーに参加する必要がある」

「私(岸隼人)はプレミアムメンバーのサポートに優先して取り組む」



さらに続くバックエンド(パートナークラブ)では、

またしても以下のように同様の主張が展開されていた。


「もっと確実に成功するためにはパートナークラブに参加する必要がある」

「私(岸隼人)はパートナークラブメンバーに携帯番号を教えサポートを優先する」



フロント30万円の動画オファーでは、

過去に騙された金額を確実に取り戻せると発言している。


そして最初から確実性を強調しながら、

結果的には、すべてのバックエンドに参加しなければ、

その対価が得られないかのように、

都度、都合よく主張を改めるのである。



2014072401
フロント動画オファーで熱弁する岸隼人氏


2014072402
すでに80万円を受け取り、満足そうな笑顔を浮かべながらも
100万円のバックエンドをPRする岸隼人氏。


Yahooニュースで報道された詐欺事件と、

実質的なその内容には大差が無いように思えるのは

私だけではないだろう。


少なくとも販売までの経緯に偽装行為があったのは

前回お伝えした通り、ゆるぎない事実である。


>ツイッターアフィリエイトクラブ「岸隼人」が他人アカウントで動画解説。


そもそも、販売経緯と商法自体に問題があり、

その上で内容の再現性が期待できるかは、

絶望的だと言えるだろう。


これは余談となるが、

SKナレッジの関与が認められる高額塾は

インフォトップの審査は通らないようだ。

(まあ、広告内容から考えれば当然だが。)


一部分割決済はインフォカート。


メインは主要ASPを介さず、

以下自社決済と思われる運営元のものが見受けられた。


株式会社エティ(株式会社Aty)?
東京都中央区日本橋堀留町2丁目7−1
人形町デュープレックスR’s-1204号室


動画再生数などから逆算すれば、

すでに100人ほどの参加者がいるものと思われる。


今後の動きにも注目していきたい。


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2014年7月24日 | コメントは受け付けていません。|

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自称サポートの神、渡辺雅典「富の分配ドリームプロジェクト」について。

スマホ画面を1日3回タップするだけで、

初心者でも100%確実に稼がせる夢のプロジェクト。


今回は、この誇大広告の模範かのような、

株式会社SRシステム発行の無料オファーについて。


「初心者、素人、不器用な人でも参加者全員を稼がせる」奇跡のプロジェクトがついに始動!

http://www.richmsproject.jp/lp/1/1pand.html


7,000人の教え子に総額37億円稼がせた渡辺雅典のスマホをタップするだけで稼げる最終兵器を公開!

http://www.richmsproject.jp/lp/2/2pdan.html

「挫折者が大半」渡辺雅典が高額塾の実態を堂々と明かす。


渡辺雅典:
「高額塾では90%以上の人が稼げない」
「最近、自分だけ稼いでいることに疑問を感じてきた」

20140717001


20140717002

(無料配信動画より引用)
   


この渡辺雅典という人物は、

パンダ塾などといった高額塾を主催しており、

参加者数2000人ほどとされる

IBSインターネットビジネススクールでも、

教頭として関与していた人物である。


>挫折者だらけの高額塾。インターネットビジネススクール(IBS)


渡辺雅典氏の言葉は、裏を返せば、

参加者の9割方稼げていない事実を解っていながら、

それでも長期間に渡り数十万円単位の高額塾を

平然と売りつけていたことになる。


自分自身、その他複数の塾講師も務めておきながら、

よくもまあ笑いながら堂々と言えたものである。


世間一般にその事実を問えば、

“詐欺”と指摘されても何ら不思議ではない。


そもそも9割方稼げない高額塾というのは、

多くの人を挫折させるに至る明確な理由があるだろう。


当の本人はまったく気にしている様子はない。


どこか他人事であり、

挫折する実践者側に責任があることを

当たり前のように動画で語る始末である。


これが数千円のセミナー主催者などの発言であれば

違和感はないのかもしれない。


しかし、冷静に考えてみてほしい。


渡辺雅典氏自身パンダ塾などでは

今回のオファー同様、万民の利益を確約するうたい文句を掲げ

25万円ほどの高額な参加料を貰っていた立場である。


そんな人間の口から90%以上が失敗している事実など、

本来であれば、明かされて良いことではない。


いったいどの口が裂けたのかという話しである。


仮にパンダ塾に1000人の参加者がいたなら、

2億5千万円の売り上げがあることになるが

そのうち90%が失敗しているなら、

2億円以上は不当に得た売上だという話しにもなるだろう。


ことの運びによっては大事件である。


いずれにせよ、本来であれば塾長として

汚点でしかなく明かすべき事実ではない。


今回のオファーでこれをあえて明かしている理由は、

渡辺雅典氏自身が強調するように、

初心者、挫折者層を多く取り入れたいからだろう。


しかし、彼の都合としては、

単に多くの本数を売りたいだけである。


よくよく冷静に考えてみてほしい。


「今回こそ、万全の体制で100%確実に稼がせる。」


こんな発言は、いまさら珍しい言葉ではない。


どこの高額塾でも募集を開始する際には、

必ずと言っていいほど聞こえてくる

初心者層には大変、耳障りの良い言葉である。


「ここまでの集大成、命を懸ける」


口を開けば常に集大成、

そして命のバーゲンセール。


現実は少し時間がたてば、また新たなオファーに顔を出し、

その時々に応じて、都合の良い言葉を並べ立てるのである。


今回の発言の例に見られたように、

100%稼がせるなど偽りであったことを、

いずれ平然と認めてしまうこともあるだろう。


今回こそと意気込む情報弱者。


今回こそと手招く高額塾主催者。


安易に手招きを信じたところで、

ろくな見返りなど得られるものではない。


過去の前例からも明らかである。


多くの塾主催者は、

情報弱者から金をむしり取る事は出来ても

実際に人を稼がせるような事は出来ない。


それが露呈された実例はいくつもある。


一人でも多くの人が

この事実に気付く事を願うばかりである。


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>挫折者だらけの高額塾。与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)

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2014年7月17日 | コメントは受け付けていません。|

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SKナレッジ劇場。ツイッターアフィリエイト「岸隼人」が明らかに他人アカウントで動画解説している件。

このブログでも何度となく取り上げている

小島幹登と佐藤文昭からなるSKナレッジが、

また新たなオファーを募集しているようである。


今すぐ完全無料で現金爆発

http://岸隼人.net/lp/1/


泥棒ビジネス

http://岸隼人.net/lp/2/


今までには一切存在していなかった日本一ずる賢い稼ぎ方を遂に完全暴露!

http://岸隼人.net/lp/3/


現金が乱れ飛ぶ実際の場面をリアルに実況生中継

http://岸隼人.net/lp/4/


不思議で楽しい斬新すぎるアフィリエイトノウハウを完全公開!

http://岸隼人.net/lp/5/


今回は上記5パターンのLPから、

例の如く動画にて小島幹登と佐藤文昭の二人がインタビュアーとなって、

毎月300万円をツイッターで稼ぐと自称する岸隼人氏を導き、

高額案件の売り込みまで進んでいくものである。


現在は無料動画第二回までという段階。


第一話:20文字で毎月300万円以上のキャッシュを稼ぐ方法

http://岸隼人.net/mv/1/kasegu/


第二話:キャッシュが乱れ飛ぶ実況中継ナマ動画

http://岸隼人.net/mv/1/live/


その内容としては、岸隼人氏が、

ツイッターアフィリエイトで稼いでおり、

20文字のコピペツイートだけで

毎月300万円を稼いでいるということなどが

触れられていた。


第一回の動画では、

モバハチの収入画面を公開。


第二回の動画では、

実際に岸隼人氏が保有するとされる、

ツイッターアカウントの実例を見せて

作業画面を公開。


この第二回の動画内容において、

岸隼人氏が自分のものとしていたツイッターアカウントが、

完全に他人のアカウントだという事実が確認されたので、

その詳細についてお伝えしておきたい。

岸隼人が「キャッシュが乱れ飛ぶ実況中継ナマ動画」で語った明らかな嘘


岸隼人氏は自分が所持するアカウントの一つと明言していたが

完全に他人ツイッターアカウントであることが発覚した。





岸隼人:「僕が何個か持っているアカウントの中の一つです。」

■ 動画内公開ツイッターアカウント
教えたくなる雑学bot
@zatsu_oshietai

引用元:http://岸隼人.net/mv/1/live/(動画内容より)

   

このアカウントは現時点で、

ツイッターから検索をかけても出てこない。


動画で公開されていたツイッターアカウントは、

現在はユーザー名、レイアウト、プロフィールも

すべては変更済みであり

現在このアカウントは、下記のようになっている。



曙太郎
@taro_akebono


まず、このアカウントは

あの「曙太郎」公式アカウントではない。

※なりすまし行為については本題と逸れるので言及は控える。


動画内アカウント情報が変更されたことは、

一部ネット上で指摘されていたことから発覚したものだが、

実際に私の方でその指摘が事実だと

しっかりとヒモ付けを行うことができた。




動画内のアカウント「教えたくなる雑学bot」では、

ツイート6504、フォロー12370、フォロワー11095。




現在のアカウント「曙太郎」では、

ツイート6502、フォロー12337、フォロワー11060。


ほぼ、正確に一致している。


微妙な誤差は一部のツイートを削除したり、

動画内で見られるようなツイートを行ったために

フォロー解除されたりしたためだろう。


そして、すべてを裏付ける極めつけは、

「@shuzo_matsuoka どすこい」

という4月11日のツイートが

どちらのアカウントにも確認できたことである。







以上のことから、

動画内の「教えたくなる雑学bot」と

現在確認可能な「曙太郎」とは

完全に同一アカウントだと証明された。


そもそも何故このように

アカウント情報を変えているのかは想像に難しくない。


見られたくない情報だからだろう。


こちらのアカウントを改めて深く追いかけていくと

明らかに与沢翼氏のフリーエージェントスタイル

内部の人間と思われるツイートが数年前から見受けられる。




その他、個人を特定するキーワードとしては、

北海道出身で「佐藤」と名乗っている人物であること。




ツイートのリンクまで辿っていくと、

Champloo Cross Media株式会社代表

「佐藤悠太」というフルネームを確認。


この佐藤氏のFacebookも発見することができた。




このように佐藤悠太氏のFacebookにて、

岸隼人氏の撮影裏側が紹介されていたことから、

どういった関係なのかは想像に難しくないだろう。


少なくとも、佐藤悠太氏と岸隼人氏は別人であり、

動画で公開されていたアカウントは

間違いなく岸隼人氏本人のアカウントではなく、

佐藤悠太氏のものだということが言えるのである。


岸隼人が自分のツイッターアカウントを公開しない理由とは?



架空の実績やビジネスを100%でっち上げて、

それを伝えることで金銭を得たなら

不当利益「詐欺」だと言われても仕方がないものである。


ましてSKナレッジ関連の案件であればこの先

フロント20万でバックエンド合計200万円などと

高額案件を次々と売っていくこともあるだろう。


仮に第一話で明かしていた

岸隼人氏のモバハチの収入証明は事実であり、

少なからずそれを再現し得る手法を

実際に伝えていくものであるのならば、、


続く第二話の動画で他人のツイッターアカウントを

自分のものと偽り説明していたとしても

一連の行為を詐欺だとされることはないかも知れない。


しかし、肯定的に捉えても疑問は残る。


何故自分のツイッターアカウントを公開しなかったのか?


岸隼人氏の実名ツイッターアカウントは、

下記のようにアカウント凍結されていることも

関係しているのかも知れない。





どう肯定的に捉えたとしても、

岸隼人氏が動画で言っていることと

事実として残っている痕跡には、

大きな隔たりがあるように思えてならない。


岸隼人氏は自分のノウハウを使えば2〜3日で

2000人のフォロワーを獲得していけると発言している。


普通に考えれば10000人のフォロワーも、

10日ほどで獲得していける計算である。


そもそも、彼自身

複数のツイッターアカウントを保有しているではなかったのか。


動画撮影の際に、

フォロワー10000人程度の他人のアカウントを

態々借りてくる必要がどこにあったのか。


その辺を突き詰めて考えていくと、

もはや、しっくりくる答えは、

ほぼ何もかもがでっち上げであり、

動画も彼らの「茶番劇」だというものである。


其々の動画再生数も私が確認した時点で

第一話が4600、第二話が2400と

売れればそれで良いとする彼ら側の都合としては、

順調なカウントダウンといったところだろう。


SKナレッジの関連商品にろくなものがない

ということは再三記事として伝えているが、

未だに、これだけ巻き込まれてしまう人がいることに残念でならない。


今回の案件にしても、少し調査していくだけで、

これだけの不安材料が出てくるものである。


ほぼ詐欺に近いような高額案件を連発し

多くの被害者を生み出し続ける小島幹登氏と佐藤文昭氏。


彼らが手がける高額案件には細心の注意を払ってもらいたい。


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2014年7月7日 | コメントは受け付けていません。|

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