与沢翼の破産話、フリーエージェントスタイル資金ショートの真相。

先日26日。


あのフリーエージェントスタイル代表の与沢翼氏が

同社フリーエージェントスタイルの資金ショートを自己申告し、

現状の資金繰り状況が極めて厳しい状況にある事を告白した。

与沢翼の破産話、フリーエージェントスタイルの資金ショートを自己申告


このブログでは与沢翼氏の販売教材等についての批評や

同社フリーエージェントスタイルの決算報告書の分析など、

他の低俗な誹謗中傷サイトには無い切り口で、

与沢翼氏の経済状況や真相等を報じてきた。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


このような記事を通じて与沢翼氏についてを

度々報じてきた影響等もあり、

与沢翼氏のフリーエージェントスタイルの資金ショート、

実質的破産状態にある旨の告白があった翌日には

何と3万件ものアクセスがこのブログに殺到したのである。





アクセスが殺到したのは主に先ほどの

Free Agent Style Holdingsの損益計算書についての指摘記事である。


ちなみにこのブログの普段のアクセス数は500アクセスほど。

半数はブックマーク、残り半数が検索エンジンである。


ちなみにアクセス元の内訳はこちらの通りである。



※クリックで拡大


最も多いのはフェイスブックから。


その数は1万ページビューを超えている。


これはSNS特有の情報の拡散が行われた事によるアクセスと見られ、、

まさにSNSの情報拡散力と影響力が伺い知れる事となった。


次いでアクセスを集めているのが「はてなブックマーク」。


そこには「分析が玄人」などのコメントが寄せられ、

この損益計算書への指摘が与沢翼破綻の兆しを示していたものとして、

少なからず話題に上っていたようである。


ただ上記Free Agent Style Holdingsの損益計算書への指摘から、

与沢翼氏の懐事情の厳しさが伺える点を報じたものの、

現状、1億円以上もの国税の滞納があり、

またビジネスパートナー各位への支払いが滞っているという点には

いささか不可解に感じられるところも多いのが実情である。


その点についての指摘は下記、尾島幸仁氏のブログ記事に詳しい。

>尾島幸仁氏による与沢翼氏の経営破綻状況への指摘


ザックリと尾島幸仁氏の指摘内容をまとめると、

与沢翼氏が報告した2億5000万円の2013年分の国税分に

2012年分の約1億円の追加納税分を併せて3億5000万円。


これは2013年に2億5000万円の国税が課せられている時点で、

約5億円の経常利益があったと見られ、

そこから十分に支払える金額なのではないかという点。


そこに賃料500万円とされる黒崎ビルへ納めている

約5000万の敷金(保証金)の返却と、

フェラーリ、ロールスロイス、ベントレー3台の売却益を加算すれば、

2013年の経常利益から国税への支出のみを差し引いても

2億5000万円から3億円ほどのキャッシュが残る計算になる。


仮に2013年8月の決算期から今月4月末日まで、

どんなに無駄な諸経費を使い込んでいるとしても

この約8カ月間で3億もの現金を解かせるだろうか。


そもそもそこまでの経済状況で

そのような現金の垂れ流し行為を行う事が考えられるのか。


また2013年以前に稼ぎ出したキャッシュが

まるまる全て溶けているという事が考えられるのか。


更には2013年8月期以降のビジネス活動において得ている収入。


与沢塾第3期、4期の収益はどうなっているのか。


どう考えても1億の税金が支払わず、

ビジネスパートナー達への支払いさえ出来ないほど

経営状況が圧迫されているという現状には

いささか説明付属な点、不明確な点が多いのが実情である。


しかし現に与沢翼氏及びフリーエージェントスタイルより、

支払われるべき報酬手当が支払われていないパートナーが

数多く存在する事実は既に私の元にも情報として寄せられている。


実は多額のキャッシュをため込み国税を欺き、

ビジネスパートナー達までもを欺いているのだとするなら、

与沢翼氏はまさに筋金入りの「詐欺師」である。


しかしその可能性はゼロでは無い。


今後の動き、展開においても私なりのメスを入れていきたい。


目に見えるものだけを信じるなかれ、である。


関連記事一覧


>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く

>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

詐欺師の常套手段発動!羽田和広のパトリオットアフィリエイター育成学校の醜態。

インフォトップで連日ランキング入りを果たし、


「この業界を健全化する!」


といきまいていた羽田和広氏が主催する

パトリオットアフィリエイター育成学校だが、

先日「4月24日」の申し込みの締め切りに伴い、

販売会社のSRシステムはもとより、

羽田和広氏自身も執拗に入会を促すメールを送りつけていた。


当然、セールスレターには購入を煽り立てる

「残り○時間○分○秒」というカウントダウンタイマーが回転。


もはやお決まりの手口であるが、

「残り○秒」という細かな数字までを表示し、

そこまで細かな刻みを入れるからには

「業界の健全化」「他のヤツ等と一緒にするな」と豪語する

羽田和広氏のパトリオットアフィリエイター育成学校であれば、

その定時と共に申し込みが締め切られて当然と思えた。


・・・が!


その定時を迎えた瞬間に表示されたのは、

このような「高額詐欺塾お決まりの謳い文句」であった。




お決まりの「終了準備中」。常套文句で消費者を欺く羽田和広氏。


申し込みが締め切られるとされていた定時に掲げられた


完全入学受付終了まで「完全受付終了準備中」


という、もはやお決まりの常套文句。


その「完全受付終了準備中」とは、一体どんな準備なのか。


このセールスレターを削除するなり、


「販売終了しました」


の一文を掲載するなりの処置を取れば済む話である。


にも関わらずあえて、


「完全受付終了準備中」


を掲げる、詐欺師、高額詐欺術と全く同様の呆れた手口。


品格のアフィリエイターを育て、

この業界を健全化するなど、よく言えたものである。


どの面を下げて恥ずかしげも無くそんな発言が出来るのか・・・。


この面である。





パトリオットアフィリエイター育成学校も詐欺塾確定か。


申し込み期限を設け、その期限を執拗に煽り、

秒単位のカウントダウンタイマーまでを回転させ、

その定時刻に申し込みを締め切らないという行為は、

明らかに消費者を欺く行為に他ならない。


この業界はコンテンツを提供する側に、

その行為が明らかな「詐欺行為」である事の自覚が薄すぎるのである。


しかしそのような意識の販売者が提供するコンテンツは

ほぼ例外なく価格に見合わない低俗なものであった。


このパトリオットアフィリエイター育成学校も

それらと同じ末路を辿るであろう可能性が極めて高い。


何故ならこの羽田和広氏も他の高額塾主宰者同様、

消費者との「約束」を屁とも思わない低俗な人間だからである。


現にこのパトリオットアフィリエイター育成学校は、

この記事を投稿した4月27日現在も

普通に「申し込みが出来る」状態にある。


今も申し込めるパトリオットアフィリエイター育成学校

http://affiporter.jp/sl/


今や「終了準備中」という表示さえも削除し、

こうしてダラダラと申し込みが可能な状況のまま

セールスレターを公開し、ズルズルと参加者を集っているのである。


「申し込み期日」という約束さえ守れない者が、

「稼がせる」という約束を果たす為、

持てる力の全力を注いでくれるはずが無い。


そもそもそんな意識は初めから皆無なのである。


消費者からいかに金をむしり取るか。


そんな事だけを念頭に置いているからこそ、

このような醜態を晒し、ありもしない申し込み期日を設け、

その期日を経過しても意味の分からない「準備中」期間を設け、

更にはその「準備中」さえ通り越して募集を継続し続けているのである。


もはや消費者との「信頼」や「信用」を構築しようという意識は

この時点で皆無と言っても過言では無い。


騙されてくれるありがたい顧客だけが、

のこのこと付いてきてくれればいいという考えなのである。


「羽田和広さんは本物。」

「パトリオットアフィリエイター育成学校はこれまでと違う。」



そんな戯言をいきましていたアフィリエイターもまた同罪である。


話題を集める高額塾ほど、このような約束を反故にする罪は重い。


このような甘い認識がまかり通っている情報業界。


このような明らかに約束事を守らない販売者を信じてしまう消費者達。


まだまだこの業界の腐った現状に改善の余地は見られそうもない。


羽田和広のパトリオットアフィリエイター育成学校。


その被害者となっていく者が

今後、数百人規模に上っていくであろう事はもはや明白である。


関連記事一覧


>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。

>パトリオットアフィリエイター羽田和広氏が売り込んでいたアフィリエイト教材について。


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:羽田和広

注意勧告!加藤秀吉塾~天下統一~バナナデスク下克上(株式会社MOVE)詐欺

トレンドアフィリエイト教材「下克上」の販売で有名な

株式会社MOVEこと「バナナデスク」が加藤秀吉なる人物を全面に立て、

トレンドアフィリエイトの高額塾の公開した模様である。


加藤秀吉塾

http://tenkatouitsu.com/

下克上のバナナデスク、加藤秀吉塾を公開


トレンドアフィリエイト教材「下克上」と言えば

多くのアフィリエイターが絶賛している情報商材であるが、

それが完全な「誇大広告」で売られている、

見方によっては「詐欺的な情報商材」である事には、

ほとんどのアフィリエイターが触れていない。


これがその下克上のヘッドコピーである。


下克上:http://www.gekokujo.info/



堂々と掲げられた


「無料ブログに1日1記事書くだけで月50万円」


今も尚、このキャッチフレーズで売られている教材であるが、

現実にそれを可能にしているブログは

情報商材の中でも一切明かされていない。


というか現実に考えるなら、

この下克上という教材の内容でそれを実現する事は不可能である。


悠に数千本単位の売れ行きを誇るこの下克上において、

実際に「無料ブログへの1日1記事の投稿」で

月収50万円を達成した購入者などは

実質的に1人もいないであろう事は容易に想定出来る。


何より当の販売者であるバナナデスク本人に、

下克上の内容でそれを達成しろと強要したところで、

間違いなく本人もその「無理」を認めるはずである。


その実績を証明しろと言っても証明は出来ない。


何故なら当の本人が下克上の内容で

月に50万円というような収入は稼いでいないからである。


それほどの完全な誇大広告が下克上のセールスレターには

今だに堂々と掲げられているのである。


現に下克上を遥かに凌駕すると豪語する

今回の加藤秀吉塾の返金保証は


「6カ月間もの実践期間を経て総額30万円を稼げなかった場合」


である。


無料ブログへの1日1記事の投稿で

月収50万円を豪語する教材の販売者が

それを超えるノウハウに何故、

6カ月で総額30万円という消極的な保証を付けるのか。


これは当のバナナデスク自身が

下克上のセールスレターの誇大広告を認めている事に他ならない。


言わば意図的に消費者を欺き、

明らかな誇大広告で16800円もの教材を売り捌いているのである。


もはやこれは確信犯的な詐欺師と同様である。


そんな明らかな誇大広告で今も情報商材を売り続けるバナナデスク。


そのバナナデスクの上位版のトレンドアフィリエイト塾が

この加藤秀吉塾という事である。


一見6カ月間で30万円を稼げない場合の返金という保証は

極めて魅力的な保証に映るが、

確信犯的に明らかな誇大広告を使用し続ける販売者の言い草を

そうそう易々と真に受けては業者側の思うツボである。


そもそも早速の「値上げ告知」に対し

お決まりの「値上げ準備中」を表示する不始末。


この時点でも既に執拗な値上げ告知で消費者を欺いている。


カウントダウンタイマーまでをフル回転させ、

値上げを煽るだけ煽り、定時には「値上げ準備中」で

またズルズルと価格を据え置きにするのである。


これもまさに詐欺師、詐欺的な高額塾の常套手段である。


既に「値上げする」という消費者に提示した約束が

こうして守られていない状況をどう見るか。


一度約束を守る人間は何度でも約束を破るように。


一度約束を破り、人を騙す販売者は何度でも同じ事を繰り返すのである。


意図的な誇大広告販売に値上げ告知からの値上げ準備中という手口。


その実状としてこのバナナデスクという販売業者自体が

全く信用に値しない業者である可能性は極めて高い。


この加藤秀吉塾にも最善の注意を払うべきである。


関連記事一覧


>注意勧告!加藤秀吉塾~天下統一~下克上のバナナデスクについて

>YouTubeトレンドマーケティグ、バナナデスクは詐欺会社?


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:バナナデスク

ドヤ顔動画で恥を晒す「大航海時代プロジェクト」の近藤洋司氏とM氏。

本日公開という事でインフォトップランキング上位に躍り出ている

輸入転売系の高額塾「大航海時代プロジェクト」。


大航海時代プロジェクト(近藤洋司)

http://daikoukai.biz/


「アマゾン第4、第5の最後の楽園ビジネス」


という謳い文句で年利60%を謳う高額塾だが、

既にボロ?らしきものが出ているようである。

ドヤ顔動画で恥を晒す「大航海時代プロジェクト」の近藤洋司とM氏


この大航海時代プロジェクト。


セールスレターの中にはプレゼンターである近藤洋司氏と

ノウハウ提供者とされる「M氏」という人物との動画が掲載されている。


「セコイ詐欺師と一緒にされたくなるので

 全部(儲け方、儲かる品、自動化)教えますよ!」



と、いう事でこのような40分弱の動画を公開してるのだが・・・





この動画の24分30秒あたりから、

ハラもよじれる面白トークがドヤ顔で展開され始める。


詳しい事はアフィリエイター銀次氏が記事にしているが、

突っ込みどころが何重にも重なる、

とんでもないお粗末なトークが繰り広げられていたのである。

>銀次さん:大航海時代プロジェクト、近藤洋司氏が動画で晒した醜態


上記の記事で銀次氏が指摘する通り、

この動画は見れば見るほど

不可解極まりないトーク内容が盛りだくさんである。


本当は転売の知識など無いのではないかと思ってしまう。


そんなトークを「ドヤ顔」で展開する近藤洋司氏。


「この動画の内容だけでも他の高額塾並みです。」


などと、よく言えたものである。(それは一理あるが。)


大航海時代プロジェクト、近藤洋司の自宅?らしき場所


ちなみにこの大航海時代プロジェクト。


特定商法表記には近藤洋司氏の個人名と

下記のような住所地の記載がある。


千葉県柏市豊四季333-21


この住所地をグーグルストリートビューで見ると・・・


https://www.google.co.jp/maps/@35.855835,139.946921,3a,90y,22h,90t/data=!3m4!1e1!3m2!1sJaF9LR8xfbHjmQF5aRFnHw!2e0!6m1!1e1



ちなみにこのモザイクは私がかけたものでは無く、

グーグルマップのキャプチャ画像をそのまま掲載したものである。


このようなモザイク処理は、

その住所地に住む居住者などがグーグル側へ

プライバシーの侵害を訴えるとモザイクをかけてもらえる。


とくにこれがどうというわけでは無いが、

これが近藤洋司氏の自宅なのだとすれば

プライバシーを守る為、グーグルの方に

自宅写真のモザイク処理をお願いしたようである。


情報商材の特定商法表記に住所地を掲げれば、

こうして検索されストリートビューを見られる事は目に見えている。


そこにモザイクをかけたかった意図は・・・。


とくに深い意味が無い可能性もあるが、

グーグル側はそういう対応もしてくれるという小話である。


いずれにせよ、アフィリエイター銀次氏が指摘した

動画内容の醜態に着目するだけでも、

この高額塾のガサツさは十分に伝わってくる。


勿論、これを「間違いは誰にでもある」で済ませるのも結構。


あとはあなたの判断次第である。


ただこのブログでも幾度と報じてきている通り、

高い入塾費用のみを先に支払わせ、

肝心なノウハウやカリキュラムを後出しで提供する

この手の高額塾が値段に見合うものだった試しは一度も無い。


そのほぼ全てが炎上、被害者を多く出して終わっているのである。


このようなボロを事前に出しているような高額塾など、

私からすればもっての他というのが率直な意見である。


この手の「コンテンツ後出し型の高額塾」の不当性は

今後も追及していく所存である。


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:近藤洋司

与沢翼と土屋ひろし。闇金ウシジマくんのフリーエージェント組が放った爆笑企画。

本日の記事は非常に「残念な内容」である事を先にお伝えしておく。


この記事を読み終えた際に襲ってくるであろう感情は、

激し過ぎる程の「後悔」となる可能性さえある。


むしろ「後悔」しか残らないかもしれない。。。


そのでも構わないというなら、このまま記事を読み進めて欲しい。

与沢翼と土屋ひろし。既に終了してしまったビッグイベント


闇金ウシジマくんのフリーエージェントコンビこと、

与沢翼氏と土屋ひろし氏があまりにも魅力的過ぎる

このような企画を打ち立て、参加者を募集していたようである。


与沢翼×土屋ひろし「ネオヒルズ・オブ ゲームストリート」

http://highconcept1.xsrv.jp/game_street/


何と、与沢翼氏、土屋ひろし氏、両名と

10万円という代金を支払う事で「遊べた」というのである。


フリーエージェント、与沢翼、土屋ひろしと遊ぶ権利に10万円。


開催日時は3月29日(土)。


既に終わってしまったビッグイベントであったらしい。


最近はあまりに情報網が縮小しているせいか、

このビッグイベントの情報をイチ早くキャッチ出来ず、

募集期間どころか開催期日さえ超過してしまっていたという事実。


悔やんでも悔やみきれないとはこの事である。


何せあの与沢翼氏、土屋ひろし氏と

10万円を払う事で「遊べた」のである。


この案内ページを見て、後悔したであろう人間が何名いた事か。


「与沢翼氏、土屋ひろし氏と10万円で“遊べた”なんて・・・」


そんなあなたの後悔の念が聞こえて・・・・・・くるはずが無い。


与沢翼氏、土屋ひろし氏がどんな情報を売り捌き、

どんな高額塾を開催しようが自由であるが、

一緒に遊びましょう企画に10万円とは馬鹿にするにも程がある。


プラチナ席5名 → 残り2席


2席も売れ残っているというべきか、

3席も売れたというべきか。


更に一般席に至っては50名枠が完売し、

30名席を増加したという(爆笑)


「10万円くれれば、私達と遊べます。」


もはや勘弁してくれと言わんばかりの暴走ぶりである。


もしもこのような場に実際に金銭を支払い、

集まった情弱者(もはや情弱者のレベルでは無いが)が

本当に50余名いるというのであれば、

まさにこの情報業界は「末期」という状況である。


ただ与沢翼氏、土屋ひろし氏の自己ブランディング感覚は

この企画でハッキリとしたのではないだろうか。


「俺達は一緒に“遊ぶ”だけで10万円は貰える起業家だ」


このような事を自認しているような“情報起業家”に、

一体何を学ぶというのだろうか。


「痛い」


とはまさにこの事ではないかと痛感させられた企画である。


今後ともこのような爆笑企画に期待に胸を膨らませる次第である。


関連記事一覧


>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く

>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 土屋ひろし

松浦公基の街ぶらネット小売りスクールと木村直貴の楽リッチクラブ、株式会社ケイファクトリー・エンタテインメント

インフォトップで松浦公基なる人物が主催する

「街ぶらネット小売りスクール」なる

30万円近い高額塾がランキングトップに躍り出ている。

松浦公基の街ぶらネット小売りスクール


松浦公基の街ぶらネット小売りスクール
http://www.kf-entertainment.jp/machibura/index-b.html?utm_expid=84020796-74.k2Ba6QtjS5S-f5SP5iSLfg.1&utm_referrer=http%3A%2F%2Fwww.infotop.jp%2Fafi%2F



週に一回「街をぶらぶら」するだけで稼げると豪語し、

自ら1億を稼ぎ素人モニターを100名を

平均2800万円稼がせた実績があるという。


ただセールスレターの方でそのモニター生の実績はもとより

自らの1億円を稼いだという実績さえ、

それが明確に証明されているものは何1つ見受けられない。


ネットビジネス特有の「言ったもの勝ち」広告である可能性は極めて高い。


何よりこの街ぶらネット小売りスクールの販売元である

株式会社ケイファクトリー・エンタテインメント及び、

その代表者である、この街ぶらネット小売りスクールの講師でもある

松浦公基なる人物は以前にこのような高額塾を公開している。


木村直貴の楽リッチクラブ
http://www.kf-entertainment.jp/tanorich/tanorichclub/index.html


松浦公基の街ぶらネット小売りスクールと楽リッチクラブの関係


いずれの高額塾の特定商法表記にも

株式会社ケイファクトリー・エンタテインメント、

代表者、松浦公基の名が掲載されており、

何よりそのセールスレターの方にも多くの類似点が見受けられる。


いずれも転売系をメインとする高額塾である点。


売りとなるツールのようなものが存在し、

それを駆使していけば簡単に稼げるという事を強調している点。


梱包、出品、配送などの配送業務を

完全自動化する代行センターを設けている点。


同じビジネスで汗具仲間を集める為、

このような高額塾を公開しているという点など、

同一の業者が公開しているというだけに、

情報内容そのものが類似している可能性さえ感じられる。


可能性として考えらえるのは

松浦公基の街ぶらネット小売りスクールにおける


・ポケットATM


と、木村直貴の楽リッチクラブにおける


・金の眼ツール


が全く同じツールである事。


そして松浦公基の街ぶらネット小売りスクール、

木村直貴の楽リッチクラブ共に利用している

全自動配送センターなるものは、

全く同じ配送センターなのではないかという事である。


いずれにせよ「楽リッチクラブ」の方は既に募集が終了となっていて、

既に数カ月間の時間が経過しているものの、

そこに「この塾で稼げた」という声は一切見受けられず、

またネット上の評判は決して良いものでは無い。


このような高額な転売塾を過去に開催しておきながら

今回募集されている街ぶらネット小売りスクールでは

その「楽リッチクラブ」の参加者の経過などには

一切触れられていない点にも少なからず違和感を覚えるは

私だけではないはずである。


この手の「コンテンツ後出し」の「先行募集」を前提とした

高額塾は過去の前例を見ても成功者を排出した試しが無く、

ただの悪評逃れの公開手法であるという批判の声も多い。


この街ぶらネット小売りスクールも、

そんな過去の前例高額塾と同様の一途を辿る可能性は極めて高く、

まずは同一の業者が募集を行っていた

「楽リッチクラブ」の評判に目を向ける事をお勧めしたい。


引き続き、この手の高額塾には注意が必要である。


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月15日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

フリーエージェントくんこと与沢翼が与沢塾第4期を募集し始める。

闇金ウシジマくんで大活躍?中の

フリーエージェントくんのモデルとなった与沢翼氏。


つい数カ月前に開始されたばかりの

与沢塾第3期の終了期日が近くなったタイミングか、

すぐさま与の沢塾第4期の募集に入る模様である。


与沢塾4期

http://free-agent-style-holdings.jp/yozawa_jyukusei/


まだ4期目の与沢塾であるが、

この募集ペースの速さに異常ささえ感じてしまう。


しかしそれも無理もないことである。


フリーエージェントくんこと与沢翼氏の生活レベルを考慮すれば

その浪費ぶりは見るに堪えないものである事に代わりはないが

ここ最近の与沢翼氏が手がける情報商材においては、

全くもって目立った売れ行きを見せているものが無い。


せいぜい話題になるのはこの与沢塾くらいのものである。


1年、2年前であれば次々と高額な案件をリリースし、

そこに話題を集めていた事が記憶に新しいが

もはやそれも出来ないレベルとなっているか、

やっても話題にもならず終わっているというのが現実である。


こちらの記事でも報じた通り、

与沢翼氏が現状持ち出す実績は全て過去のものばかり。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


派手な生活ぶりをアピールし、

それをブランディングの一環として演出していた者が

その演出さえできなくなった時、どうなってしまうのか。


与沢翼氏、最後の砦と言っても過言ではない

自分自身の名を冠としている与沢塾も

このままのペースで5期、6期と募集を重ねたなら、

その参加希望者が皆無となることは目に見えている。


その時、彼に打つ手はあるのか、それとも・・・。


こうして人は「過去の人」へなっていく。


その典型的な生き様を見せてしまうのか。


それともまだ起死回生の手を残しているのか。


今後も与沢翼氏の動向に「人知れず」注目したい。


関連記事一覧


>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く

>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月12日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

詐欺疑惑?パトリオットアフィリエイター羽田和広氏が売り込んでいたアフィリエイト教材について。

先月より絶好調の売れ行きを見せている

羽田和広氏のパトリオットアフィリエイター育成学校。


羽田和広氏の曰く付の経歴や、

このパトリオットアフィリエイター育成学校については、

先日、こちらの記事で取り上げさせて頂いた。

>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。


本日はその続編として羽田和広氏における、

パトリオットアフィリエイター育成学校開校前の、

いちアフィリエイターとしての活動経緯を取り上げたい。

パトリオットアフィリエイター羽田和広氏が推奨していた教材


パトリオットアフィリエイター育成学校を始める前、

羽田和広氏はインフォトップのアフィリエイターとして、

最高月収600万円ほどを売り上げている。


では、そこまでの売上をどんな情報商材を売り込んで上げていたのか。


今回はその1つを取り上げておきたい。


どんな教材を推奨し、売り込んでいたかで

そのアフィリエイターの質がある程度見えてくるからである。


さて、「品格のあるアフィリエイターを育てる」と豪語する以上、

当の本人は当然「品格のあるアフィリエイター」であるはずであるが、

その羽田和広氏が以前に売り込んでいた情報商材、

もしくは今も売り込み中の情報商材はこちらである。


放置型アフィリエイトシステム完全版
http://www.t-kabuto.biz/affisystem/



「放置型アフィリエイトシステム。」

「ほったらかしで総額5610万円を稼いだ。」

「一度設置したらあとは完全にほったらかし。」


いかにも情弱層が喜びそうな謳い文句が並ぶセールスレター。


これが羽田和広氏が以前、そして今も、

手厚い動画とステップメールを駆使して売り込んでいる情報商材である。


羽田和広氏が動画解説する完全放置型アフィリエイト
http://affi-porter.com/wp/tokutendouga/



お世辞にもこの「放置型アフィリエイトシステム」は

「品格のあるアフィリエイトノウハウ」を教える、

質の高い情報商材であるとは到底思えない。


実際に


「放置型アフィリエイトシステム 詐欺」


などのキーワードで検索を行うと、

多くのアフィリエイターが酷評している傾向にあり、

その内容がさほど値段に見合う価値の無い情報である事がわかる。


ただこの「放置型アフィリエイトシステム」も

その内容はまさに羽田和広氏が

パトリオットアフィリエイター育成学校で提唱する

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)を主体とするものであり、


「付属しているステップメールのテンプレートを使って稼げ。」


という点まで完全に類似しているのである。


放置型アフィリエイトシステムのセールスレターと

パトリオットアフィリエイター育成学校のセールスレターとでは、

確かにそのカリキュラムや提供コンテンツに類似点が多い。


そしてこの「放置型アフィリエイトシステム」における酷評の主な要因は


「同じステップメールを購入者全員が使い回して稼げるのか。」


というものであり、この懸念点はまさに今回、羽田和広氏が手掛ける

パトリオットアフィリエイター育成学校でも囁かれている点である。


ただかたや14500円という価格にして、

ステップメール付のDRMの仕組みが提供されるという教材で

既に多くのアフィリエイターから批判の声が上がっている状況において、

ほぼ同じ理屈で展開される同じくステップメール付きの

パトリオットアフィリエイター育成学校が

実際に参加者を稼がせ、満足する結果をもたらせるのか。


そこには大きな疑問を感じずにはいられない。


ただ1つ言える事は羽田和広氏が推奨していた

「放置型アフィリエイトシステム」というアフィリエイト教材は


「ほったらかしで総額5610万円を稼いだ。」


などという完全な誇大広告が並ぶ、

情弱層狙いが見え見えの曰く付きの教材であり、

羽田和広氏はまさにそういった教材を大量に売り捌き、

実績を積み上げてきたという事である。


「情報業界の健全化したい。」

「品格のあるアフィリエイターを育てたい。」

「他のアフィリエイターと一緒にされたくない。」



これらの発言はこれまでの手口を見る限りでも、

既存の情弱層狙いの「煽りエイター」と

さほど変わるものではないというのが実像のようである。


今後もパトリオットアフィリエイター育成学校、

及び羽田和広氏の動向を報じていきたい。


関連記事一覧


>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く

>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月8日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:羽田和広

詐欺師達?佐藤亘、ひろひで、スイクン、リュウ坂口、地雷屋、新世界アフィリエイト門下生組の教材がズルゴケしていた件。

停滞したアフィリエイト業界に彗星のごとく現れた、

5人の新しいミリオネアたち・・・。


そんなしらじらしい謳い文句から始まるセールスレターで

新世界アフィリエイトという教材の門下生を自称する者達が

新世界ミリオネアセミナーなるセミナー動画教材を

ほんの数日前まで限定公開していた事をご存知だろうか。


新世界ミリオネアセミナー

佐藤亘、ひろひで、スイクン、リュウ坂口、地雷屋。自称カリスマ達の実態


いとも簡単に先行するライバルたちを抜き去り、

月収100万円をはるかに上回る

巨大な収入を実現したという5人の「自称」カリスマ達。


佐藤亘、ひろひで、スイクン、リュウ坂口、地雷屋。


ペンネームにしてもふざけた名前が目につくが

彼等がその「彗星のごとく現れたカリスマ達」なのだという。


その経歴と面々はこのような人物達である。


佐藤亘氏

Twitter&トレンドサイトの組み合わせと、
メルマガを通じた情報発信で、約1年で月収400万円を達成。




スイクン

1日2時間程度の時間しか作業時間しか取れない中、
メルマガ開始後たった半年で月収220万を達成。




リュウ坂口

得意とするせどりの情報発信を通じて、
アフィリエイト開始半年後に月収313万円を達成。




地雷屋

脱ニートブログや副業ブログなどをやっていたが、
本格的にアフィリエイトで収益化を狙ったところ、約1年で月収160万を達成。




ひろひで

独自の様々な企画を立ち上げて人を惹きつけ、
アフィリエイト開始後2カ月で月収120万、
3ヶ月で月収300万、半年で月収2500万を達成する。




それぞれが自称する月収を合計するだけでも3500万円以上。


5名全てがアフィリエイトでの「収入」を自称しているだけに

アフィリエイトでの月収3500万円は

売上規模で言えば7000~8000万円に上るものと考えられる。


つまり彼等が力を合わせれば月に7000~8000万円、

悠に1億円近い売上を叩き出す事が出来る事を自称しているのである。


佐藤亘、ひろひで、スイクン、リュウ坂口、地雷屋。月収総額3500万円の実力者達?


そんな月に7000~8000万円の売上を叩き出す5名が

つい先日までインフォトップで「期間限定公開」していた

新世界ミリオネアセミナーなる動画教材。


実際に今は公開が終了となっているが、

この教材は3月31日いっぱいまでの公開という事で、

当然、その締切間際は申込み者が殺到・・・しなければおかしいものだった。


何故なら悠に7000~8000万円の「売上」を叩き出せる

自主「カリスマ」アフィリエイター達が5名を名を連ね、

19800円ほどの低価格で

価値のあるセミナー教材を5名の「顔出し」で公開していたのである。


・・・が、3月31日の公開終了時、

この新世界ミリオネアセミナーの教材の売上は、

そのランキングを見る限りではこのような状況に終わっていた。


インフォトップ24時間集計売上ランキング(4月1日正午)




24時間ランキング「33位」。


インフォトップの24時間ランキングは実質的に

そこまで大きな売上を叩き出さずとも

十分にTOP10園内には入れるものである。


この30位内であれば、売上額で言えば

せいぜい5~10万円ほどというところであろうか。


つまり月に3500万円を稼ぎ出し、

7000万円を売り上げる5人のカリスマアフィリエイター達は

自身等がメインを務める動画教材の公開終了日にも関わらず

売上規模で言えば24時間集計で5~10万円ほど、

売上本数で言えば3~5本ほどしか売る事が出来ていないのである。


・・・これは一体どういう事なのか。


そこで私はもう1つの可能性を追ってみた。


彼等の販売力があまりに高すぎるが故に、

見込み客のほとんどがこの公開終了期日の前に、

競い合うかのようにこの教材を買ってしまっていた可能性である。


それならば30日間の売上ランキングを見れば、

この教材が驚くほど上位に食い込んでいるはずである。


私はすぐに30日間ランキングを確認していった・・・


が、この新世界ミリオネアセミナーがどうしても見つからない。


・・・私は恐ろしい可能性に気が付いてしまった。


30日間ランキングは100位までしか確認が出来ない事。


つまりこの教材は30日間ランキングでは

100位圏内にも入らない「ズルゴケ教材」だったのである。


おそるおそり、私はカテゴリの方を絞り込み、

この教材のランキングを確認する行動を起こしていった。


その結果がこれである。


アフィリエイトカテゴリ30日間集計売上ランキング(4月1日正午)




アフィリエイトカテゴリ30日ランキング34位。


結論から言えばこのランキングは30日集計、

計50万円ほどの売上も上がっていないものと想定される。


つまりこの新世界ミリオネアセミナー自体が

せいぜい20~30本ほどしか売れていなかったのである。


トータル月収3500万円を稼ぎ出し、

月に7000万円を売り上げる5名のアフィリエイターが

自らが深く関わる情報商材を1カ月がかりで

20~30本ほどしか成約していないという現実。


ここに考えられる可能性は2つである。


・5名全員が全くこの教材を売っていない。

・5名全員の実績が真っ赤な嘘、もしくは今は稼げていない



この真相を明確にする必要性はとくに感じていない。


どちらにしても彼等のビジネススタンスは

この教材の一件でほぼ明らかになったからである。


仮に5名が本来は実力がありながら、

自分等が関わる教材を5名が5名、全く売り込まないなど、

こういった作品を世に出す起業家としては考えられないスタンスである。


現にセールスレターには5名全員の顔が掲載され、

その実績を堂々と謳っているのであれば、

それは「自信を持って消費者に届けられる商品」でなければならない。


それがあるべき姿であり、あるべき形である。


売る気が無いなら作るべきではなく、公開するべきでもない。


売り気が無い=やる気が無い


イコール「そんなレベルの教材」なのである。


そんな売る気もやる気もない教材を

こうして自分等の顔を出して世に出すスタンス。


そこに嫌悪感を覚えるのは私だけではないはずである。


また仮に売る実力がそもそも無かったのであれば

それはそれでこのセールスレターが

嘘八百の実績が5人分並べられたものということになる。


それはそれで全く話にならないが、いずれにしても

佐藤亘、ひろひで、スイクン、リュウ坂口、地雷屋の5名は

この新世界ミリオネアセミナーという教材で大きな汚点を残し、

起業家としてのスタンスの低さと実力の無さを露呈したのである。


少なくとも私はそう見る事しかできない顛末である。


どんな輝かしい実績も言うだけならタダという業界であるだけに、

空虚な起業家、アフィリエイターがこうしたボロを出し、

消費者側が目を覚ましていく事を願うばかりである。


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年4月4日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:佐藤亘

このページの先頭へ

イメージ画像