天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く/闇金ウシジマくん、フリーエージェント

闇金ウシジマくんの最新シリーズ

フリーエージェントくんのメインキャラクター、

天生翔のモデルとなった与沢翼氏が

下記のようなサイトで新たなオプトイン案件をバラ撒いている。


知られざる月収1億円の秘密

http://free-agent-style-holdings.jp/great_yozawa/index.html





このオプトインページで私が注目したのは、

与沢翼氏のメインカンパニーである、

株式会社Free Agent Style Holdingsの損益計算書である。


天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


オプトインページの冒頭で堂々と「月収1億円」を公言しているが、

このオプトインページ内で与沢翼の「収入」を証明するものは、


2012年インフォトップでのアフィリエイト実績1億7千万円。

2013年インフォトップでのアフィリエイト実績1億3千万円。



上記2つの証拠画像と先ほど開示した

株式会社Free Agent Style Holdingsの損益計算書のみである。


しかしこれら全てを合算しても「月収1億円」には届かず、

収入自慢をブランディング材料の筆頭とするには、

その証明となるものをあえて隠す理由は見当たらない。


やはり「月収1億円」は偽りである線が濃厚であるが、

先ほどの損益計算書によると、

株式会社Free Agent Style Holdingsの売上高は


13億7,657万5,257円


と、「月商1億円」は超える数字となっている。


月収1億円では無く、法人での月商が1億円というなら

その主張に偽りは無かったものと言う見方が出来る。


ただこの年商13億円からは当然経費が差し引かれている。


最も多く費用計上されているものは


外注委託費:4億3,001万8,793円


次いで


販売費及び一般管理費:4億2,565万7093円


である。


外注委託費は主に外部の業者に支払う外注手当であり、

販売費及び一般管理費は役員報酬や従業員への給与、

接待交際費や旅費交通費などが全て含まれる。


その他、一点気にかかるのは下記の勘定科目である。


決済手数料:1億3,454万0633円


これがおおよそ売上高13億円の10%近い金額になっている。


売上高に対する決済手数料として、

この金額はインフォトップ等のASPの決済手数料と考えられるが、

インフォプレナーやアフィリエイターがこの手の損益計算書を作成する際、

一般的な計上方法はASPからの入金額を「売上高」と処理する場合が多い。


金銭の入出金をベースとするなら、

それが最も簡易的に経理処理が行える為である。


ただ与沢翼氏の株式会社Free Agent Style Holdingsは、

ASPからの入金額を売上高とするのではなく、

決済手数料やアフィリエイターへの支払報酬、

これらも全て一度「売上高」と計上している可能性が高い。


その上で入出金ベースでの金銭の動きは無いものの

入金時にASP側から差し引かれる決済手数料とアフィリエイト報酬を

個別の勘定科目として計上していると見られる。


そう考えると4億円を超える外注委託費にも説明がつくのである。


ただこれは経理上、とくに問題視するような行為ではない。


ただ会社の売上高を大きく見せる為、

このような計上方法を採用している可能性が高い。


与沢翼、Free Agent Style Holdingsの「営業利益」は3億6千万円


売上高13億円から先ほどの外注委託費、

販売費及び一般管理費、決済手数料、

その他もろもろを差し引いた

与沢翼氏の株式会社Free Agent Style Holdingseの営業利益は


3億6,090万9006円


という数字になる。


実状として、これが与沢翼氏の「年収」であるとするなら、

その月収は3000万円ほどという事になる。


ただこの株式会社Free Agent Style Holdingseの損益計算書は

下記のように意図的にその年度を伏せられている。




よってこれが何年度の収入であったかは定かではない。


ただこれが与沢翼氏、全盛期の収入を見て間違いは無く、

彼の主張する月収1億円は正しくは法人名義での「年商」であり、

年収としては「3000万円」というのが現実的な線のようである。


勿論、年収12億、月収で1億円はあまりに数字を盛り過ぎであるが、

年収3億円、月収ベース3000万円でも十分に立派な数字である。


インフォトップにその所得証明を見せ、

年収5億円、月収ベースで4000万円ほどの証明を出したとされる、

宇崎恵吾氏の師匠(疑惑、本庄祐也氏)の収入には及ばないものの、

情報業界でここまでの実績を上げている者は皆無である。


ただ与沢翼氏の露出度に対し“宇崎恵吾氏の師匠”なる人物は

一切の人物的な露出も無くという点で、

両名の実績を比較しても、その実績がいかに異端であるかが分かる。


またその他、年収億超えを納税証明等で明確に証明している

この情報商材業界の起業家は、

川島和正氏、尾島幸仁氏、古くは平秀信氏と

その人数においても実状としてはまさに「指折り」である。


裏で億単位の収入を手にしている者は確実にいると思われるが、

それを確固たる証明と共に公開している人物はごく少数という事である。


与沢翼、Free Agent Style Holdings、謎の特別利益2億円


ただこの株式会社Free Agent Style Holdingseの損益計算書には

1点、何とも不可解な項目が存在する。


それは下記の「特別利益合計」の勘定科目である。




特別利益合計:1億9,808万4038円


この2億円近い「特別利益」とは一体何なのか。


一般的にこの「特別利益」は固定資産や有価証券等の売却益、

もしくは前期までの損益を上方修正する場合に用いるものである。


最も有力であるのは「有価証券等の売却益」であるが

この損益計算書には既に


「有価証券等の売却益」「有価証券等の売却損」という項目があり、

そこに既に金額も入力されているのである。


という事は「有価証券等の売却益」の線は無く、

あれほど車や私生活を自慢する与沢翼氏が、

億単位の不動産を所有していたという話は一切出た事が無い。


そのような物件を所有したなら、

ほぼ間違いなくブログ等で公にしていたはずである。


つまり「固定資産の売買益」という線も可能性としては低い。


となれば残るは「前期までの損益を上方修正した」という線である。


しかし上方修正で「2億円」という数字は異常である。


ここからは推測でしかないが、

可能性として多いに考えられるのは、

この「2億円」の「特別利益」は前期分の「上方修正」であり、

これはおそらく税務署もしくは国税局からの指摘により、

前期の売上が2億円ほど多く計上された為であると考えられる。


言わば税務調査に伴う「上方修正」という事である。


与沢翼氏と言えばフェラーリ、ロールスロイス等の

高級車を数台所有している事を公にしていたが、

これらの車体を全額経費計上し、

また本来は経費で落とせないようなものを全て経費計上し、

結果として「経常利益」を過少申告していた可能性が考えられる。


これを税務調査の際に指摘され、経費としては認められず、

結果として前期分の売上高が2億円分多く上方修正され、

この損益計算書にその数字が乗ってきたという流れである。


その金額的にこの線が極めて濃厚であると考えられる。


あれだけの浪費を重ねていた状況で、

もしもかのような上方修正があり、

そこに億単位の税金が課せられたとするなら・・・


可能性として与沢翼氏の現在の懐事情は非常に苦しい可能性がある。


勿論、稼いできた金額に対して浪費してきた金額がどれくらいの比率であるか。


それ次第ではある。


ただこれ自体が推測上の話であるという点はご理解頂きたい。


以上、与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解いた、

与沢翼氏の現実的な収入状況等の推測とさせていただく。


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2014年3月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 本庄祐也

詐欺?羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

現在インフォトップ24時間ランキング第1位。


アフィポーター羽田和広なる人物の

羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校なるものが

先行して話題を集めているようである。


羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

http://affiporter.jp/sl/

羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。


人生の全てをかけて「アフィリエイト業界の健全化」を目指します。


詐欺師の多くが口に出しそうな台詞を冒頭に掲げるセールスレター。


そんな「アフィリエイト業界の健全化」を豪語する

羽田和広なる人物の活動経歴には多くの疑問が浮上してくる。


1つはこのパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に先駆け、

下記のページで公開されていた無料のオプトイン案件である。


羽田式パトリオットアフィリエイト

http://affiporter.jp/lp/01/


そのオファー元があの斉藤和也氏率いる

株式会社ラストランプという曰く付のオプトイン案件だったのだ。


今、この業界で最も「悪質」と評される斉藤和也氏。


このブログでもその悪行は度々報じてきているが

その当人が代表を務める株式会社ラストランプから、

「アフィリエイト業界の健全化」を冒頭に掲げたオファーとは

大きな違和感を感じずにはいられない展開である。

>株式会社ラストランプ斉藤和也氏の悪行


結局はこの羽田式パトリオットアフィリエイトも

斉藤和也氏が大元締めなのか、

羽田和広氏がオプトインプロモーションを

斉藤和也氏及び株式会社ラストランプに依頼したのかは不明だが

「アフィリエイト業界の健全化」を主張するには、

多いに疑問を感じてしまうプロモーションである。


羽田和広氏の現在の実績。


また、羽田和広氏自身は2013年にインフォトップにおける

ルーキー賞なるものを受賞し、

今は月収600万円ほどを稼ぐアフィリエイターという、

大手ASPを介したそれなりの実績を引っ提げている。


しかし今月度のインフォトップのランキングを確認する限り、

3月28日のほぼ月末時点での

羽田和広氏の売上実績はこのような状況である。

hada

ほぼ月末時点の売上額148万円。


これでも立派な実績である事に変わりはないが、

先月、先々月のランキング実績を見る限りでも

羽田和広氏の売上実績は200万円代である。


これはパトリオットアフィリエイター養成学校のセールスレターで語る

月収600万円にはほど遠い数字であり、

そもそもこの実績は2013年中の実績なのである。


それが羽田和広氏、全盛期の実績であるとするなら、

今はその半分から3分の1、

当月に至っては4分の1以下へ下降している状況でなのである。


このようなアフィリエイト収入の低迷から、

今回のパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に踏み切り、

新たな収入源の確保に移ったという経緯が垣間見える。


一度月収で500万円代を得た人間が

その生活レベルを上げてしまい、

仮に月に200~300万円を浪費するような生活を送っているなら

現状は何としてでも収入を上げなければならない状況であり、

それであれば斉藤和也氏のような人物とのマッチングも頷ける。


しかしこの羽田和広氏はインフォトップルーキー賞の獲得という

そこに至るまでの経緯もまた大きな「曰く付き」なのである。


羽田和広氏と与沢翼、小玉歩。


無料動画曰く、羽田和広氏はあの与沢翼に弟子入りし、

そこから更に300万円を支払った上で

小玉歩のコンサルを受けて実績を伸ばしたというのだ。


与沢翼、小玉歩と言えばこれまた悪名高い

ネット有名人プロデュースパッケージなる企画で、

これまでの悪名に対して更に拍を付けた2名である。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後


与沢翼に弟子入りし、小玉歩に対し300万円のコンサル料・・・。


まさにマンガのような展開である。


何故、彼等両名の「ネット有名人プロデュースパッケージ」では無く、


与沢翼に弟子入り→小玉歩に対し300万円のコンサル料


という流れなのかというところにも疑問を覚えるが、

このような人物像が出て来る展開は

まさに今、タイムリーで連載されている、

「闇金ウシジマくん」で情報商材業界の空虚な実像を描いている

「フリーエージェントくん」の展開そのものである。


与沢翼、小玉歩などの影響力が明らかに下がりつつあったこのタイミングに

その「弟子」「コンサル生」として大成功したという人物が

このような形で表に出て来るという展開・・・。


彼等の悪行を知ってきている者であれば、

ここに違和感、疑問を覚えるのは当然と言える流れである。


更に先ほどの無料動画に登場する人物は

与沢翼の「一番弟子」を公言し、

さほど話題にならない高額案件を連発していたとされる藤沢涼氏。


現在は与沢翼との決別を公言していたものの、

今回は羽田和広の対談相手としての再登場である。


斉藤和也氏率いる株式会社ラストランプのプロモーションに加え、

与沢翼氏の弟子であり、小玉歩氏のコンサル生という経歴を持ち

与沢翼の一番弟子を公言していた藤沢涼氏と対談する羽田和広氏。


この羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校に

情報業界の裏の繋がりとこの業界の、

余りにも深すぎる「闇」が垣間見えるのは私だけだろうか。


今後も羽田和広氏の動向を報じていきたい。


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2014年3月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 斉藤和也 羽田和広

第4世代ネットビジネス(キャリアエージェントビジネス)与沢翼

インターネットとコピペさえ出来れば始められる。


個人売上で年間1億円以上も可能。


月収100万円からスタート出来る全く新しいビジネス。


一昔前のインフォスタイル系即金商材を思わせる謳い文句のオンパレード。


今やすっかりと追憶の情報案件となった、

小玉歩氏との有名人プロデュースパッケージの参加者なのかはわからないが、

与沢翼氏のビジネス系の新たな高額コンテンツは久しい印象を受ける。


しかし長期間のインターバルを置き、

こうして満を持して?リリースされたものにしては、

セールスレターを読むだけでも内容が杜撰過ぎる印象である。


第4世代ネットビジネス(キャリアエージェントビジネス)

http://highconcept1.xsrv.jp/lbhsl.info/

第4世代ネットビジネス(キャリアエージェントビジネス)とは


第4世代ネットビジネス、キャリアエージェントビジネスと

それらしいネーミングが持ちあげられているものの、

その概要はただの人材斡旋に過ぎず、

肝心なポイントは他力本願な先の見えないビジネスモデルである。


要するにこの第4世代ネットビジネスこと

キャリアエージェントビジネスに参入したものは、

ネットで医療関係の機関を片っ端から検索し、

医師のアドレスや名前等を抜き出しながら、

運営者氏が運営しているとされるページに

その個人情報を提供するだけというもの。


あとはその運営者側がその医師にアプローチをかけ、

ヘッドハンティングの提案を持ちかけるというものであり、

それが成約となれば収入が発生するというビジネスモデルである。


セールスレターではあたかも株式会社LBHに

優秀なヘッドハンティングのプロと言える人材が揃っている為、

参加者ただ情報を集めていくるだけで稼げるという事を誇張しているが

実状として肝心なところは完全に株式会社LBH任せ。


その「他力本願」なところに魅力を感じるかどうかがポイントであるが、

少なくとも私はこのようなビジネスで稼げるイメージは全く湧かない。


そもそもこのようなビジネスモデルが成り立つなら、

運営者側が自主的に医師の情報を集め

アプローチをかけていけばいい話である。


しかしその「医師の情報集め」という、

言わば「誰でも出来るような作業」のみを

あたかも「新しいビジネスモデル」などと誇張し、

そこに25万円もの高額な参加費用を課している段階で、

私は根本からうまく稼動していないビジネスモデルを用いて

無理やり高額な情報料の搾取を意図しているとしか思えない。


何故その「誰でも出来るような作業」のみを

このような形で切り離す必要があったのか、

そこには疑問が残るばかりである。


言わば運営者の営業員の片棒担ぎという仕事をする為に

あえて25万円ものお金を支払う意義も全く感じられない。


要するに運営者にとっては25万円もの情報料を搾取した上で、

その手先となって医師の情報を集めてくれる人員が確保出来るという

消費者側にとってはただデメリットしかないオファーなのである。


与沢翼氏の立ち位置もいまいちよくわからないオファーであるが

このビジネスモデル及びオファーに対し、

素直に魅力を感じるような者がいるのだろうか。


与沢翼氏のビジネス感覚そのものを疑わずにはいられない

あまりにも馬鹿げているとしか言いようが無い高額情報である。


もしもこのようなビジネスに「可能性」を感じてしまい、

申し込みを検討してこの記事を目にしているなら、

一度冷静にそのオファーの概要を整理してみるべきである。


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2014年3月25日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

詐欺?柴田光成のカンニングビジネス(A-プログレス)SKナレッジ

小島幹登、佐藤文昭からなるSKナレッジとも関係が深いとされる、

株式会社A-プログレスがまた新たなオプトイン案件に精を上げている。


こちらである。


柴田光成のカンニングビジネス

http://cunning-business.net/n/


株式会社A-プログレスは【アレックス式せどりスクール】など、

被害者の声も多数上がっている高額塾案件を手掛けた事でも知られ、

その【アレックス式せどりスクール】のコンテンツ内容は

情報業界で最も悪名高い高額せどり塾、

【阿部せどり塾】の焼き直しとまで評されていた。


タダでさえ炎上した高額塾を更に焼き回し、

全く別の人物像を掲げて販売するという手口。


先日紹介させて頂いた今関庸平なる人物の、

【ヒマを持て余した神々の遊ビジネス】なる、

オプトイン案件も記憶に新しい。

>ヒマを持て余した神々の遊ビジネス(今関庸平)


この「ヒマを持て余した神々の遊ビジネス」も

蓋を開ければ【トレーディングカードの転売ビジネス】と、

この株式会社A-プログレスは転売、せどり系のノウハウを

奇抜な成功者キャラクターを掲げ、

あたかも全く新しいビジネスモデルかのように紹介し、

オプトインリストを収集する手口が常套手段のようである。

柴田光成のカンニングビジネス(A-プログレス)の詳細


そして今回も柴田光成なる人物を大々的に掲げ、

カンニングビジネスなるものでオプトインリストを集めているが、

その内容は【中国の市場を対象とした輸入転売】であり、

やはり転売系のノウハウを新たに持ち上げてきたようである。


“カンニング”などと評しているが、

とどのつまりその実状は、


「稼いでいる人と同じ商品を仕入れましょう」


という、転売ビジネスにはありがちな主張がオチである。


これまで、この株式会社A-プログレスが絡んできた

転売系の高額塾案件に評判の良いものは1つも無く、

そのほぼ全てに悪評が立っているというのが実情である。


現に前回と今回とそのプロモーションの為に立ち上げている人物達、

柴田光成や今関庸平などの人物画像は

成功者というよりはただの“キャラクター芸人”という有様。





今回の柴田光成なる人物に至っては

もはや実質的に「顔出しはしていないに等しい状況」である。


以前、別の高額塾で使った人間を変動させ、

そのまま使い回しているとしてもわからないレベルの「変装」ぶり。


このようなキャラクター芸人達の何を信用しろというのか。


与沢翼のような明らかな「金持ちキャラ演出」が通じなくなり、

この手のオプトイン式の高額塾販売業者等は

このような方向性に迷走を始めているようである。


真っ当に「ビジネス」を営んでいる者が

あのような姿で自己PRをするはずが無い。


消費者側はその辺りを冷静に見るべきである。


株式会社A-プログレス関連の転売系高額塾、

及びその無料オプトインオファーには十分注意を払うべきである。


関連記事一覧


>詐欺か。ヒマを持て余した神々の遊ビジネス(今関庸平)A-プログレス

>アレックス式ネオせどりスクール(株式会社A-プログレス)について


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2014年3月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:A-プログレス 柴田光成

闇金ウシジマくん。「フリーエージェントくん」で情報商材業界の希薄さが露呈される。

「俺らが売るものは金儲けの方法じゃねぇ。金儲けができそうな雰囲気だ」


これは人気マンガである「闇金ウシジマくん」の新シリーズ

「フリーエージェントくん」にて、

情報商材販売者がそう言い放った一言である。


これはまさに真理。


実際に多くの情報起業家やアフィリエイターは

この事を念頭に入れて情報商材や高額塾を売り込んでいる。


「方法を売る商売」では無く「雰囲気を演出する商売」なのである。


実状として、今、情報商材業界で実績を上げている起業家達は

例外なくこの「金儲けができそうな雰囲気」の演出に長けている。


無料のオプトインから開始される動画オファー。


ブログやフェイスブックで露出される優雅な生活。


一等地で開催される形だけの入塾式。


そして誇大広告のオンパレードとなっているセールスレター。


これらは全て「金儲けができそうな雰囲気の演出」なのである。

闇金ウシジマくん。「フリーエージェントくん」に学ぶ防衛策


闇金ウシジマくん。「フリーエージェントくん」は、

情報商材販売者、すなわち「インフォプレナー」と、

彼等の情報商材を買い漁る消費者側の「リアル」を描いている。


世にいう高額な情報商材や高額塾なるものに大金を投じ、

結果的に「稼ぐ」という目的を果たせなかった者は

ある意味では「何よりも為になる一冊」になる可能性を考慮し、

情報商材に手を出す前に「闇金ウシジマくん」を手に取るべきである。


この「フリーエージェントくん」は30巻に収録されている。


しかしこれは限りなく現実に近い内容である。


売られているのは「金儲けの方法」では無く

「金儲けが出来そうな雰囲気」であり、

多くの消費者はその雰囲気に流されているだけなのである。


結果論としても提供されているのは「方法」では無く、

懇親会、親睦会、セミナー、○○式という名の「ライブ演出」。


その演出に流され、もはや「稼ぐ方法」は二の次になっているのである。


もはや情報起業家はその「儲かりそうな雰囲気」を

いかに巧妙に演出していくかの勝負になっている。


しかし消費者側にも責任が無いわけでは無い。


情報商材そのものの中身やその質を高めるより、

その演出に力を注いだ方が「儲かる」市場であり、

その演出にありがたく大金を投じてくれる消費者達がいる限り、

インフォプレナーを称する者達の

「雰囲気商売」の商売鉄則は変わる事は無いのである。


闇金ウシジマくん。「フリーエージェントくん」に学ぶ情報業界の現実


所詮、商売は「金儲け」であり、

儲けた者勝ちという考えでビジネスをしている者が大半を占める。


とくにこの情報業界はそのようなスタンスの起業家だらけである。


そんな彼等に情報商材そのものの中身や質を求めるのは

もはやお門違いと言ったところであろう。


何故なら消費者側が喜んで大金を投じるのは、

その「中身」が良いものでは無く、

その「雰囲気の演出」に酔えるものだからである。


そのような実状を見抜いている金儲け至上主義の起業家達が

情報商材の中身よりも雰囲気作りに力を注ぐのは当然の摂理。


同様に「売れるもの売る」というスタンスの

多くのアフィリエイターがそのような

雰囲気先行の情報商材を推し進めるのもまた必然である。


彼等アフィリエイターもインフォプレナー達同様、

自分自身が儲けるという事が第一目的であり、

消費者がありがたく大金を投じてくれるものを

率先して紹介していくというやり方こそが、

金儲け至上主義のアフィリエイターにとっての「正攻法」なのである。


この現状を打破するには「消費者」がその現実に気が付く事であり、。

目を覚ましていくしか無いという事を強く訴えておきたい。


今や「演出家」となり、演出力を競い合う情報起業家達。


その演出力の高さを「売れる商品」の判断基準とするアフィリエイター達。


そしてその演出された雰囲気に金を投じる消費者達。


この負のスパイラルは全て「消費者の価値判断基準」から生まれている。


それがこの情報業界の現状である。


私はただ私の出来る範囲でその真実を訴えていきたい。


消費者側の意識変革を切に願うばかりである。


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2014年3月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

剥がれはじめたメッキ。木坂健宣氏の悪行が遂に暴露される。ネットビジネス大百科 和佐大輔

和佐大輔氏とのネットビジネス教材、

ネットビジネス大百科の著者として知られる木坂健宣氏ですが、

その悪行が遂にその「被害者本人」の口から語られる事となった。

木坂健宣氏の悪行が遂に暴露される


事の発端は2011年に木坂健宣氏が

自らのメールマガジンにて読者に対し募集を行った

60万円ほどの高額料金を徴収する「二人三脚コンサル」なるもの。


その参加者の一人に木坂健宣氏は信じ難い悪行を働いていたのである。


実際に「二人三脚コンサル」を受けた当人が語った

その生々しい真実の声の全てはこちらに綴られている。


>木坂健宣氏の悪行の全て。二人三脚コンサルの顛末


この情報業界ではかなり「クリーン」なイメージのみを象徴し、

与沢翼等、ネオヒルズ族グループや

斉藤和也氏、SKナレッジグループなどとは

一線を画す独自のブランディング戦略で、

決して目立つ事なくこの業界に根を落としていた木坂健宣氏。


しかしその裏側では事実として、

悪質極まりない無責任な「コンサルティング詐欺」を

こうして働いていたのである。


ただこの事は上記ブログの方でも触れられているが

木坂健宣氏は自身のコンサル生を集める際、

必ずと言っていいほど「テスト」的なものを行い、

その参加者に規制を引いてふるいにかける手法を取る。


表向きは「自分のノウハウを提供するにふさわしい人間」を

そのテストという形を使って選定していると言っているが、

実際は「騙しやすい人間」ないしは、

「騙しても文句を言わなそうな人間」や

「騙してもネット上で騒ぎ立てない人間」を

そのテストを介して選定していた可能性さえある。


現に上記ブログでその真実を語った

マーケティングクリエイター足立博氏は、

その顛末から2年ほどはこの事を明かさずにいたのだ。


しかしこの足立博氏同様の木坂健宣氏の

コンサル詐欺にあった被害者は

ほぼ間違いなく他にも多数存在するものと推定される。


そんな他の被害者達がこの足立博氏に続き、

次いでその被害にあった真実を明るみにしていって欲しいものである。


そうする事が「新たな被害者」を生み出さない事に繋がる。


現在進行形の木坂健宣信者とされる

被害者予備軍が足立博氏の記事を見て何を思うか。


そしてこのような告白が相次いだ際、

彼の高額案件が出る度にそれを全力で推進する

アフィリエイターみんてぃあこと新田祐士氏などは、

そのままその「詐欺の片棒」を担ぎ続けるのか。


与沢翼氏、斉藤和也氏、SKナレッジグループなどのような

派手なプロモーションは行わないものの、

この情報業界では決して小さくは無い勢力を持つ

木坂健宣氏の「水面下マーケティング」が

今後、どのような方向性を見せるか注目すると共に

以後、木坂健宣氏が今回の告白の発端となっているような

数十万円単位の「コンサル案件」を持ち出してきたなら、

そこには細心の注意を払うべきである。


木坂健宣氏関連記事一覧


木坂健宣氏の悪行が遂に暴露される。

木坂健宣の高額セミナーStay Goldと詐欺商法(ネットビジネス大百科)

木坂健宣について。

和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科 人とは違う客観的レビュー


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2014年3月14日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:木坂健宣

酷評!安川等のランボーアフィリエイトカレッジについて。

締め切りまでの残り僅かという事から、

安川等の「ランボーアフィリエイトカレッジ」なる高額塾が

しきりの業界内のメールマガジンで紹介されているようである。


安川等のランボーアフィリエイトカレッジ

http://rac358.info/15/letter/ranbocollage/

安川等のランボーアフィリエイトカレッジについて。


「少人数制」を謳っているわりに、

募集期間はきっちりと塾生を集め続けるという販売スタイル。


もはや「少人数制」というのはただの「謳い文句」と見るべきである。


ではこのランボーアフィリエイトカレッジの再現性はどうなのか。


セールスレターを読む限り、

そこに多く多用されているイメージは

多種多様、数多くツールが提供されている点と

それを駆使すれば稼げるかのようなイメージを与えている点である。


17の高機能ツールと謳われているのだから、

このランボーアフィリエイトカレッジの主なカリキュラムは

とにかくこのツールに頼るものと予想される。


しかし私が見たところ、そのどのツールを見ても

それらを駆使すれば稼げると思えるものは無いに等しく

少なくとも私の知っている一流のアフィリエイター達は

このようなツールは何1つ利用していないというのが実情である。


そもそもこれらのツールを塾長である安川等氏が

実際に使用しているのかどうか。


・・・おそらくは使っていないと見るべきであろう。


少なくとも安川等氏が手掛けるコンテンツを見る限り、

このようなツールを使っている形跡は見られない。


つまりこれらのツールはこの塾を開催する為に用意されたものであり、

現時点ではこれらのツールで結果を出したという実績、

その再現性などは確認されていない状況と見るべきである。


ただこの手の高額塾ではあたかも塾生達が

そのツールなどを使えば稼げるかのように錯覚させる為、

「その塾を開催する為に用意されたツール」が

満を持して提供されていくというケースは非常に多い。


しかし現実にそのようなツールで稼げる者が出て来るかと言えば、

大抵は残念な結果に終わり、高額な入塾費用を投じ、

全く使えないツールの残骸だけが残るというのがその実状なのである。


現にこのランボーアフィリエイトカレッジの塾長である、

安川等氏はこれまでも数多くのツールを情報起業家として販売しているが

そのツールの再現性や効果は賞賛されているものとは言い難い。


そのような再現性の低いツールを

あたかもそのツール1つで大金が稼げるかのような

明らかな誇大広告とも取れる言い回しで売り続けているのが

このランボーアフィリエイトカレッジの塾長で

安川等という人物なのである。


これら安川等氏が何らかの形で関わり、

実際に誇大広告で売られているツールの一部である。


コブラ

http://p.cobra358.com/


ゴッドハンドハイブリッド

http://linksmartone.com/archives/355/


ゴールデン動画劇場

http://golden-douga2.com/


いずれも「このツール1つで稼げる」と言わんばかりの

明らかに誇大広告と見て取れるセールスレター。


しかしどれもさほど高い効果は得られないツールばかりである。


個別で販売されているツールがこのレベルなのであれば、

いかに高額な値段をふっかけていようと、

ランボーアフィリエイトカレッジで提供されるツールの数々も

これらのツールの延長線上にあるレベルのものである可能性が高い。


少なくともネットビジネスはツール任せで稼げるほど甘い業界では無い。


それだけは強く断言しておきたい。


このランボーアフィリエイトカレッジに限らず、

ツール頼りの高額塾には注意が必要である。


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2014年3月9日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:安川等

龍蝶塾 ドラゴンバタフライ 蝶乃舞(高嶋美里)泉忠司 高額塾詐欺の手口

蝶乃舞こと高嶋美里が、著名人「泉忠司」と募集を開始していた

龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)なる高額塾が

“2月14日23時59分で完全に締め切らせていただく”

という募集期間をよそに今だに申し込みが可能なようである。

龍蝶塾 ドラゴンバタフライ蝶乃舞(高嶋美里)泉忠司


http://dragonbutterfly.info/dreams/dragonbutterfly/


更にその募集価格は通常価格100万円を

先着50名限定の特別価格と称す、

498000円の価格を更に398000円にディスカウント。


「50名に達しましたら通常価格となります。 」


と言いつつも、そのまま2月14日の

完全締切日を迎えたという顛末であり、

今もズルズルと申し込みが出来る状況が続いている。


蝶乃舞こと高嶋美里は田窪洋士とのブラックバタフライ塾で

数多くの被害者を出すと共に、

全ての塾生が全員入塾費用も稼げなかったという

まさに「圧倒的な実績」を出しただけでなく、

その「圧倒的な実績」を引っ提げ続いては

与沢翼とのインターネットビジネススクール(IBS)を立ち上げ

これまた全ての塾生を稼がせずに卒業させるという

前代未聞の大惨事を引き起こした。


もはや彼女とタッグを組む起業家は現れるはずも無く、

そこで名乗りを挙げたのが「泉忠司」なる人物。


しかしここまで「圧倒的な実績」を叩き出してきた

蝶乃舞こと高嶋美里にこれ以上、金を貢ぐ者が出るはずも無く、

この龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)は大ゴケした模様である。


ちなみにこの龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)と同時期には

インターネットビジネススクール(IBS)で

共に圧倒的な「稼がせない実績」を作り上げた

与沢翼は「女を口説くノウハウ」を公開する高額塾の募集を開始し、

まさに迷走の一途が目に見えてか入塾希望者はゼロだったという

お笑い芸人顔負けの「高額塾ギャグ」をかましてくれたのだと言う。


もはや落ちるところまで落ちている

インターネットビジネススクール(IBS)の2人組。


この龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)は


「誰でも本を出版してベストセラー作家になれる」


というようなフレーズをブチ上げ、

とにかく大金を稼ぎ倒せるような事を謳っていながら

その返金保証は下記のようなあまりにも消極的なものであった。



カリキュラム通りに実践していただいて、
万が一、3カ月以内に出版デビューできなかったら
受講料は全額返金させていただきます。



出版デビューなどやろうと思えば誰でも出来る時代である。


398000円もの高額な入塾費用を取り、

散々とベストセラー作家になれるというような事を誇張した挙句、

その保証は「ただ本の出版を約束するだけ」という有様。


ベストセラー作家の育成、稼がせる、というフレーズは

完全にセールス上の謳い文句である事を裏付けている。


本当にそれが可能であるなら、


「○万部以上のベストセラー作家になっていなければ返金」

「○万円以上の印税収入が入っていなければ返金」



というような保証を付けるべきである。


消費者のみにリスクをなすりつける相変わらずの手口。


このような高額塾に一体何人が申し込んだというのか。


蝶乃舞こと高嶋美里の悪行には今後も要注意である。


関連記事一覧


>挫折者だらけの高額塾。与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール


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2014年3月6日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:蝶乃舞(高嶋美里)

捏造発覚。斉藤和也氏、大富豪専門学校|時間貧乏から脱出する極意。

もはや大型プロモーションを連発すると共に

詐欺商材を連発している事に疑いの余地のない、

株式会社ラストランプ代表 斉藤和也氏。


今更感があるがその斎藤和也氏が当初の段階でインフォトップ、

インフォカート等で発行していた「大富豪専門学校」に、

明らかな捏造画像が放り込まれていた為、

こちらにそのキャプチャを掲載しておく。

斉藤和也氏、大富豪専門学校の捏造画像。


その捏造画像が掲載されているセールスレターはこれらである。


株式会社ラストランプ斉藤和也/大富豪専門学校(インフォトップ)

http://lastlanp.jp/lp/millionaire_school3.html


株式会社ラストランプ斉藤和也/大富豪専門学校(インフォカート)

http://lastlanp.jp/time/ms/sp/icart.html


そこにはインフォトップで稼いだとされる、

下記のようなインフォプレナー、アフィリエイターの

獲得報酬額を示すキャプチャ画像が掲載されている。


インフォトップ インフォプレナー報酬



インフォトップ アフィリエイター報酬




しかし、これらのキャプチャ画像は明らかに不自然な点があり、

何よりこの斉藤和也氏はインフォトップでは

インフォプレナーとしてもアフィリエイターとしても

現実としてこのような実績を挙げたであろう記録はどこにも無い。


まずそれぞれのキャプチャ画像の不自然な点を拡大する。





この不自然なラインのズレは何だろうか。


インフォトップのこの画面はどのような形で観覧しても

このような不自然なラインのズレが生じる事は絶対にありえない。


本来であればこのようになっているはずなのである。





また同様にアフィリエイター報酬のキャプチャ画像にも

明らかに不自然な点がある。





この画像などは明らか過ぎるほど、

報酬金額の部分とモザイクがかけられた上位部分に差異がある。


本来であればこのような形になっているはずなのである。




右端の一枠のみがどう見てもズレている。


これは明らかな捏造画像である。


仮にこの実績が本物であるなら、

何故このような捏造処理をする必要があるのか。


まさに「架空の実績」を掲げている可能性が極めて高い。


これまで斉藤和也氏が手掛けたプロモーション動画等では、

ボロボロとその出演者による「ヤラせ」行為が発覚しているだけに、

その悪質な手口にはもはや言及の余地さえ無い。


またセールスレター上に掲載されている

「斉藤和也のプライベート動画」なるものでは、

あの某プロジェクトで尾島幸仁氏、宮本拓也氏等が

ビジネスモデルのプレゼンに利用している、

会員制ホテル、東京ベイコートホテルの一室や食事風景が見られる。


この会員制ホテルに出入り出来ている点で、

実際にそれなりの社会的ステータスと経済力のある人物が

その後ろ盾としているであろう事が伺えるが、

このしらじらしいLPなどは川島和正氏のパクりなのか。


斉藤和也 ランディングページ

http://lastlanp.jp/third/lp/dlp.php


わざわざこのLPを作成する為、

世界各国を渡り画像と動画を作成したかのような臭いさえする。


まさに手間と金と時間をかけて「悪徳商法」を成立させているようである。


川島和正氏のイメージをパクり、

与沢翼氏のようなやり口で成功者をアピールし、

SKナレッジのような手口でロンチ商法を駆使する。


斉藤和也氏の悪行には今後も注意を呼び掛けていきたい。


関連記事一覧


>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。

>斉藤和也の不思議な貯金箱(高岡勇人=中田隼太郎)虚偽広告を自白。

>捏造発覚。斉藤和也氏、大富豪専門学校。

>ネットビジネス大学(斉藤和也)が早速、ぶちかましている件。


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2014年3月4日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

本庄祐也氏 vs 三木本(中井忍)グループ 情報商材暴露and返金掲示板にて。

中井忍こと三木本グループが、

コピーライター本庄祐也氏を的にかけた誹謗中傷行為を、

「情報商材暴露and返金掲示板」なる

中井忍こと三木本グループ自身が自ら運営している

下記のうな掲示板サイトを中心に展開しているようである。

本庄祐也氏 vs 三木本(中井忍)グループ in 情報商材暴露and返金掲示板


その自作自演が痛々しい掲示板はこちらである。


情報商材暴露and返金掲示板

http://henkin.bbs.fc2bbs.net/


中井忍こと三木本グループの悪行についてはこちらの記事を参照。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


こお誹謗中傷行為の発端は、

あの「尾島幸仁」氏のブログが引き金となっているようである。


情報商材レビュアーを名乗る「三木本」が尾島幸仁氏を誹謗中傷。


この一件については私もこちらの記事で取り上げた。

>三木本等詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


中井忍こと三木本グループの手口は

この業界の有名情報商材や有名起業家を誹謗中傷し、

自身が扱う詐欺情報を売りつけるというもの。


従来通りのその手口で中傷した尾島幸仁氏が

その中傷記事に真っ向反論した事が火種となり、

更に痛々しい中傷記事を組織的に拡散していったという顛末である。


尾島幸仁氏の三木本グループへの反論記事はこちらの通り。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


この三木本グループ vs 尾島幸仁氏については

私なりの意見をこちらの記事でも述べた。

>三木本等詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


ただ次第に三木本グループの誹謗中傷の矛先は

尾島幸仁の正体と噂される「本庄祐也」氏に向いていったのである。


その主な誹謗中傷を主に展開しているのが

先ほど挙げた中井忍こと三木本グループが運営する

情報商材暴露and返金掲示板なる掲示板サイトである。


ただこの掲示板の内容、存在についても

尾島幸仁氏はその書き込み内容を含めて一刀両断。

>三木本(中井忍)グループが運営する「情報商材暴露and返金掲示板」について。


尾島幸仁氏の企画に参加した「参加者」が

その内容を告白しているかのような書き込みも、

その全てが「自作自演の書き込み」である事が露呈された。


“プレゼンテーションの場に尾島幸仁氏と宮本拓也氏が現れ
 尾島幸仁氏は間違いなく本庄祐也氏だった”



などという書き込みが行われていたのである。


しかし尾島幸仁氏曰く、この企画のプレゼン段階で

尾島氏がその場に同席することは無く、

その事は企画案内の方にも明確に書かれている。


事実、私がプレゼンテーションを受けた際も

私の前に現れたのは宮本拓也氏一名のみであり、

当然、宮本氏の風貌はネットで出て来る本庄祐也とは別モノであった。


その後、懇親会などの場で企画参加者が一同を介しているが

私が尾島幸仁氏と会ったのはその時のみである。


当然その場には宮本拓也氏、

例の掲示板や尾島幸仁氏のブログでも名前が挙がっている

この企画のプレゼンターとして活動中の

「2足わらじのIT社長」こと橋本氏の姿もあった。

>2足わらじのIT社長、橋本のブログ。


つまり、尾島氏、宮本氏、橋本氏はそれぞれ別人であり、

3名共にきちんと実在する人物なのである。


しかし例の掲示板では


宮本はビジネスネームであり
橋本と言う人だという事が分かりました



という意味不明な書き込みがあり、

この書き込みの多くに不自然過ぎる点が多かった点から、

尾島氏はこの掲示板への書き込みは全て自作自演であり、

実際の参加者からの書き込みは無いものと判断したとしている。


事実、私が参加した懇親会の模様は

橋本氏のブログにもアップされている。

>尾島幸仁さん監修企画、懇親会の模様


こうして3人が一同に介す場を定期的に設けていながら

その3名がそれぞれ名前を入れ替えて人前に現れる事はありえない。


またこれは私の実体験として伝えるが

尾島幸仁氏がウェブ上のビジネスネームである事は

既に彼自身のブログでも明かされている通りであるが、

彼が人前に出る時は必ず実名が入った名刺を差し出す。


つまり「尾島幸仁」はあくまでもウェブ上のネームであって

尾島幸仁を名乗って人前に出る事は無いのである。


また例の掲示板ではしきりに

尾島幸仁氏=本庄祐也氏論を展開する中で、

本庄祐也氏の経済状況が非常に厳しい事をしきりに書き込んでいるが

本庄祐也氏が約4億円ほどの「脱税」で摘発されたのは、

2007~2010年までの売上に対してのみ、である。


つまり2011年以降、ここ3年間の売上については摘発を受けていない。


その脱税の一件についてはこちらの記事に詳しい。

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)


本庄祐也=尾島幸仁 論に伴う両名の懐事情について。


先ほど紹介した記事にもある通り、

本庄祐也がコピーライターとして業績を本格的に伸ばしたのは

この脱税の摘発を受けた2011年以降なのである。


業績を伸ばす以前の脱税額が4億というのも常識外れであるが

摘発を受けた本庄祐也氏が元代表を務める

株式会社YuchanGooDの設立日を見ても、

脱税を指摘されている年度は第一期に該当する

個人事業との境目時期の売上のみと見られる。


「修正申告を済ませ納税を行った」

という報道もされていた事から、

数億円規模の納税を行った点は間違いないものと見られるが

本庄祐也氏がこの脱税行為の摘発によって受けた打撃は

これまでの全体売上の規模を見れば、

そこまで大きいものではないのである。


そんな 尾島幸仁=本庄祐也 論を展開する中で、

尾島幸仁氏のブログに掲載されている

ロールスロイス、マンション等についても


ロールスロイスは既に手放し、マンションも引っ越している


という事を鬼の首を取ったかのように執拗に書き込んでいるが、

彼等の「ブランディング低下戦略」も空しく、

当の尾島幸仁氏は先ほどの記事で

この件についてもあっさりとこう切り捨てた。

サイドバーのライブラリのところに掲載している
下記のような記事の事だと思いますが
こちらの記事は更新日時を見てもらえればわかりますが
投稿したのはもう4年くらい前の2010年の記事です。

http://webconsulting-ojima.net/?p=161
http://webconsulting-ojima.net/?p=287

さすがに同じマンションに3年、4年は住みません(笑)

ロールスロイスもあまり使う機会がなかったので
購入して2年の減価償却を終えると同時に売却してます。

1800万円くらいで売れたので
購入時、約2100万円のお金が2年で節税に充てられたので
税金分を考慮すると普通に購入して「得」をした買い物でした。

たかだか2000万円くらいの車を所有してるかどうかで
私の評価の何が変わるんでしょうね。

そこを指摘して何か思う人がいる・・・
という思考が貧乏くさいです(苦笑)

2000万円の車を所有する事で信用を集められるなら
またいつでも買いますよ(笑)

ロールスロイスなら普通に減価償却で経費にできますから、
実質的に購入しても売却した時には節税分儲かりますから。


確かにこれらの記事の更新日は

尾島幸仁氏のブログを参照すれば分かる通り、

いずれの記事も2010年中の更新記事であり、

もう3~4年も前の記事なのである。


現にここ最近の記事を見ていっても、

尾島幸仁氏のブログで


「今もこのマンションに住んでいる。」

「ロールスロイスで○○に行った」


というような記事投稿は1つも無く、

とくに「嘘」を述べるような記事は何1つ無いのである。


だからこそ当の本人もこういった事実をあっさりと認めているのだ。


にも関わらず例の掲示板では、


「ロールスロイスを今も所有していると嘘を言っている」


などと、事実無根の書き込みが

あたかも複数の人間が書き込んでいるかのように書かれている。


この他にもこの掲示板は書き込んでいる人間の

レベルの低さが露呈されるものが多数掲載されているが

もはやそれがほぼ全て掲示板運営者の自作自演。


つまり三木本グループによる自作自演である事は明白であり、

その書き込みのレベルの低さはもはや常軌を逸したレベルなのである。


余りにも低能過ぎる書き込み事例。


例えば本庄祐也氏に対してのこのような書き込み。

報酬配分があまりにも少な過ぎなのと
仲間への配慮が最悪です
正直自分で稼いだ方が早いのと
これ以上彼と関わっていると
いつ警察にお縄されてもおかしくありません
ビクビクしながら仕事するのは
ゴメンだという事です
もし警察が私のところまで来た場合
全て正直に話します
全て本庄祐也の言われた通りに
活動してたまでです。
彼のしている事は完全に犯罪です


とんだお笑い草である。


実際に本庄祐也氏と直に仕事をしていたなら、

報酬配分についてなどは直談判すればいい話である。


警察にお縄にされるようなリスクのある仕事を

納得の出来ない低い報酬配分で「やらされていた」というのか(笑)


「自分で稼いだ方が早い」というのに?


そしてそれを警察に指摘されたなら

本庄祐也氏にやらされていたと「正直に」話すのだと言う。


仮にこれが本当に本庄祐也氏と

実際に仕事をしていた人間の書き込みであるなら、

もはやこの書き込みをしている人間の人間性を疑うものである。


そして掲示板管理者による意図した「自作自演」だとしても、

この書き込みのレベルの低さはもはや小学生レベル。


誰が見ても論理というものが破綻している。


ほぼ間違いなくこれは後者の自作自演による中傷行為であるが、

いずれにしてもこの掲示板の書き込みは「笑いの宝庫」である。


引き続き面白い「ネタ」が書き込まれれば、

またこの三木本グループの痛い自作自演行為を露呈していきたい。


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カテゴリー:三木本(中井忍) 本庄祐也

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