三木本、中川(なかがわ)等、詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。

以前、こちらの記事で紹介した与沢翼を始め、

久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷している

三木本、中川等の詐欺グループが尾島幸仁氏を中傷し始めた。

>与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷しているグループ。


それぞれのグループの悪行等については、

下記、それぞれの記事をそのまま参照頂きたい。

>中川塾 なかがわ インフォポイントを利用した詐欺の手口。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


三木本、中川等の詐欺グループは自分等のグループで販売する

それぞれの詐欺的な情報等を販売する目的で

情報業界内で目立っている情報商材名や販売者名などを狙い、

片っ端から誹謗中傷の御託を並べる。


そういった注目度の高い商材や個人等を無根拠に誹謗中傷し、

あたかも自分等が正義の見方であるかのように装うのである。


そういった誹謗中傷記事は「集客」に繋がり、

同時に「信頼性の向上」にも繋がっていく為であると考えられる。


これまで主な的となっていたのは即金系と呼ばれる情報商材を始め、

与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族や

蝶野舞、川島和正などの有名起業家の面々である。


そして遂に彼等は今や徐々にその知名度を上げつつある、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏、そして彼等が手掛ける

某プロジェクトについての中傷を始めたようである。


ただ尾島幸仁氏への中傷行為においては、

これまでに無い事態への展開が見られた。


尾島幸仁氏本人が真っ向から彼等の中傷記事を紹介し、

彼等の中傷記事の不当性と自らの正当性を主張したのである。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


この中でも三木本が自らの墓穴を掘ったのは

この指摘に対する尾島幸仁氏の反論ではないだろうか。


(三木本氏の中傷意見)

販売責任者はebook JAPAN 佐藤潤となっています。
尾島?
宮本?
佐藤?
一体誰が責任者なのか?
トラブルが発生した場合、誰が責任をとってくれるのか?
まさかとは思いますが、のらりくらり逃げるために
登場人物を増やしているのではないか?


(尾島幸仁氏の反論)
自分が堂々と推奨している情報を棚に上げ、
よくもまあ、こちらの特定商法表記にケチをつけられるものです。
彼(彼等)の情報には特定商法表記すらないのですから。


と率直な切り替えし。


これはまさに「ごもっとも」である。


三木本氏の販売しているこれらの詐欺情報には
特定商法に基づく表記次項さえ存在しないに等しい。

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報


完全な特商法違反行為を行う詐欺師が

人様の特商商法にケチをつけるとはお笑い草である。


そのまま尾島氏はこう続ける。


(尾島幸仁氏の反論 続き)
企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

(中略)

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。


何ら不自然な点などは無い正当な主張である。


実際に私はこの「株式会社イーブックジャパン」が

下記の住所に登記されている事を登記簿謄本を上げて確認している。


埼玉県志木市幸町1-6-58


その代表者も間違いなく「佐藤潤」となっていた。


架空の住所、架空の法人名、架空の代表者などでは無く、

全てがきちんと正規の手続きで確認が出来る正当な情報である。


完全な特定商法違反を犯している三木本がケチをつけるところでは無い。


しかし「対面」という形で素人を巻き込み、

詐欺的な情報等を売りつけていた三木本等のグループにとっては、

尾島幸仁氏のような確かな実績のある本物の起業家による、

対面譲渡形式の情報提供者は脅威なのであろう。


どこの誰に対面させられるかさえ分からず、

特定商法表記の掲載さえ存在しない

三木本グループが推し進めている怪しい案件と、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏が提供している対面案件。


誰がどう比較しようとも、

あえて三木本グループの情報を選ぶ者などいるはずが無い。


それぞれの企画案内を比較すればそれは一目瞭然である。


三木本グループ対面案件

http://mendan20.com/
http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/
http://lexuss.net/


尾島幸仁氏、宮本拓也氏の対面案件

http://webconsulting-ojima.net/income/


ただ現時点の尾島幸仁氏の真っ向からの反論に対し、

三木本等のグループが更にまともな反論を行えるかが見ものである。


詐欺行為を働く目的で他の起業家等を中傷する三木本、中川等の手口。


引き続き進展があれば追って報告していきたい。

関連記事


>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報

>尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。


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2014年1月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:三木本(中井忍) 尾島幸仁

木坂健宣の高額セミナーStay Goldと詐欺商法(ネットビジネス大百科)

和佐大輔氏とのネットビジネス大百科の共作者で知られる

木坂健宣氏が年明けからわりと活発な動きを見せている。


活動媒体はこれまで同様メールマガジンが主題であり、

その読者のみへの情報発信となっているが、

1月~2月にかけて「Stay Goldセミナー」なるものを開催するとの事。


価格及びその内容は下記のようなものである。


【守コース】
セミナー2回分/10万円(後日映像コンテンツの提供)

【破コース】
セミナー全3回(撮影アリ)
人間セミナー全3回(撮影なし、東京会場と沖縄会場の2セット開催)
撮影したセミナーのビデオ、資料全ての配布
価格:20万円(ビデオ受講のみの場合10万円)

【離コース】
・本編のセミナー3回(撮影アリ)
・人間セミナー3回(撮影なし、東京会場と沖縄会場の2セット開催)
・撮影したセミナーのビデオ、資料全ての配布
・パーソナルライティングサポート三ヶ月間、課題全6回
 パーソナルセミナー3回、開始時期は各自の希望に合わせ個別に対応
・個別サポート(半年間、個人面談3回、メール・スカイプ相談回数無制限)
価格:50万円

木坂健宣セミナー商法、コンサル商法の実体


最安でも10万円。

個別コンサル等の付いたプランでは50万円という価格設定。


極めて高額である事は言うまでもないが、

彼の提供するものに“価値があるかどうか”は

実質的に議論の余地はない。


何故ならその内容として案内されているものは

こういった「極めて抽象的なもの」だからである。


・リーダーとしての勉強法(具体的に何をどう学んでいけばよいのか)
・「コミュニティ」とは本当は何なのか、そしてなぜ必要なのか
・コミュニティの中でのリーダーとしてふるまい方
・リーダーとして何を言うべきか、何を言わないべきか
・「背中を見せる」とはどういうことなのか
・信頼されるリーダーとされないリーダーの違い
・「くっつける」「太く高いビルを建てる」「でっかい土俵を作る」ための方法論
・人が行動する具体的な理由
・コミュニティ化からマネタイズへ(その移行プロセスの具体化と視覚化)
・結局、リーダーの最も重要な役割とは何なのか
・「行動」というのはどの程度大切で、なぜ大切なのか
・「理解」と「知識」と「知恵」と「創造」の関係はどのようになっているのか
・リーダーが見せる「バラ色の未来」とは究極的には何なのか
・人は何のために生きているのか(=人にとっての幸せとは何なのか)
・ステージを上げるために「勉強」をしなければならないのはなぜなのか
・「経験」と「知識」はどういう原理で統合されるのか
・「余裕」と「自信」は具体的にどう違っていて、なぜ大切なのか


まさに木坂健宣氏が提供するものはこの手の「抽象論」であり、

それを受け取る側が勝手に「価値を想像するもの」なのである。


現にセミナー等の案内資料には

「これで幾ら稼げるようになる」

というような事は何1つ書かれていない。


このようなスタイルで実際に申し込みを取り、

多額の収益を挙げているなら、

その事実のみでも類稀なビジネスセンスがあると言える。


自己啓発に限りなく近い、

「木坂教商法」をうまく成立させているのである。


この商法に関してはとくに私も批判するつもりは無い。


そこに価値を感じるものが金を払うのは自由であり、

それが仮に自己満足的なものであるとしても

支払った金銭以上の価値を本人が「感じている」なら、

それは既に商売として成立しているのである。


このような商法を展開しているが故に

木坂健宣を詐欺師と批判する声も

このネット上ではほとんどと言っていいほど見受けられない。


ただ、彼にも明らかな「詐欺師」の一面がある言ったなら、

その「事実」に興味を示す者はどれくらいいるだろうか。


この事実を私は実際の「被害者」から情報提供を受けて知る事が出来た。


私としてもこの木坂健宣氏が

そこまであからさまな詐欺に近い行為をしているなど知る由も無く、

それだけにその事実には驚かされたというのが半分。


彼のこれまでの手口を見る限り、

そのレベルの詐欺商法は裏でやっていても当然かと思う部分もあった。


これはあくまでも「おそらく」であるが

同じような被害者は数多くいるのではないかと思われる。


しかしそんな「木坂健宣に騙された」という声が

このネット上にこれまでほとんど出て来なかったのは、

彼がその「相手」を厳選しているからであり、

その引き際を巧妙に判断しているからであると思われる。


現に私はその「被害者」から、

その全ての事実を物語る証拠資料を見せてもらい、

その「飽きれた手口」と「巧妙な手口」の両方を目の当たりにしたのだ。


現在、その「被害者の声」と「その事実」を

どのような形で公開していくか、

その被害者である情報提供者と打診中であるが

この事実は必ず何らかの形で公開していくつもりである。


ちなみにだがその被害者の被害額は50万円を超える。


結論を言えば「コンサル料」を銘打って取られたものであり、

その「コンサル」が果たすべき約束等を一切守られないまま

完全に放り投げられ、今は徹底的に無視され続けていると言うのだ。


ここまでの事実を語っても木坂健宣信者は


「木坂さんが一方的にそんな事をするはずが無い」

「その“被害者側”に問題があったのではないか」


と、木坂を擁護するような見方をするかもしれない。


ただ私はその事実のみを物語る「客観的資料」として、

金銭を支払う段階のメールのやりとりから

その後のコンサル状況や「無視」に至る経緯を確認している。


それを見る限り「被害者側」に非は120%無い。


あえて木坂氏を擁護出来る点があるとすれば

そのコンサル内容が「簡単な事案では無かった」という事くらいである。


しかしそんな事はコンサルを受ける段階で分かっていた事。


そこを踏まえてコンサルを引き受け、

高額なコンサル料を受け取ったのである。


しかしその内容があまりにもズサンなものであり、

且つ、正当な理由も何1つ述べず、

一方的にコンサルにかかる質問等を無視し始めた、

これは確固たる資料が締める紛れも無い「事実」である。


当の被害者自身はとくにこの事実を公開してくれという趣旨で

私にその資料等を開示してくれたわけでは無い。


本人は「そういう人なんだという事がわかった。」と述べ、

遥か年下の木坂氏に対しても同情の意見さえ述べ、

あえて騒ぎ立てるような事でも無いと語ったのである。


人間的にも人格的にも非常に素晴らしい人間である。


しかし私は木坂健宣氏がその人間性さえも見越して

確信犯的に「コンサル」を引き受けたような気がしてならない。


「この人なら適当なタイミングで放り投げても面倒な事にはならない。」


予め、そのような判断のもとコンサルを受け、

まさに適当なタイミングで放り投げたとしか思えないのである。


事実、彼にはそれくらいの器量と実力がある。


ある意味で言えば超一流と言える“詐欺師の器量”である。


どんなに多くの「被害者」を生み出そうと、

被害者が声を上げなければそれは明るみにはならない。


社会的制裁はおろか自身のブランド価値さえ下げないのである。


木坂氏ほどの能力があればそれが出来てしまい、

現にそれが出来てしまっている。


他の同ケースの被害者がどれくらいいるかは分からない。


ただやはり世の中は「因果応報」である。


私のこのブログがその皮切りになるかはわからない。


しかしこのような事実があるという事はこうしてお伝えしておく。


今後、また何らかの形でこの事実を

誰もが疑いようのない形で公にしたいと思う所存である。


木坂健宣についての次回の事実報告に期待して頂きたい。


関連記事一覧


木坂健宣氏の悪行が遂に暴露される。

>木坂健宣の高額セミナーStay Goldと詐欺商法。

>和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科 人とは違う客観的レビュー

>小和佐大輔について。~和佐大輔との付き合い方~


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2014年1月25日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:木坂健宣

株式会社MTS、葉山直樹のパワーストーン商法。金運石の科学的根拠。

株式会社MTS、葉山直樹氏が

何やら怪しげな「数珠商法」に手を出したようである。


転機を迎えたあなたのための最高級の金運石

http://bracelet-a5.com/


いわゆる「幸運を呼び寄せるパワーストーン」というものである。


私自身、こういう類のものは全く信用せず、

信用する者の気持ちもわからないというタイプであるが

こういうものを信じる者が多い事もよく知っている。


現に以前も似たような商品がインフォトップで販売されていた際、

知人のアフィリエイターがやたらとそれを売りまくっていた。


「そんな紹介記事で売れるのか。」


そうとしか思えない紹介文句のブログ記事から

信じられないほど飛ぶようにその数珠?が売れていたのである。


“稼げも無いしない詐欺商材を売るよりよっぽどマシ”


そのアフィリエイターはそう豪語していた。


事実、信じる者がこういうものを手にするのは自由である。


現実としてパワーストーンには科学的根拠は

現在の段階では「皆無」であり、

このような商品を扱う業者は「胡散臭い」と見られるが

科学的根拠の無いもの全てが「胡散臭い」というわけでは無い。


今更「キリスト教」を胡散くらいを言うものはいないが

あれこそ科学的根拠の無い天地創造論など、

聴く人にとっては完全な「与太話」を真実としている宗教である。


私自身、は無神論者であると自負はしているが、

寺や神社等に神聖なものを感じないかと言えば嘘になる。


結局のところ「見えないナニか」を信じてしまうのが人間である。


それがパワーストーンであって何が悪いのかという事である。


ただ、やはり散々情報商材を売り歩いてきた者が

こういう商品を取り扱い始める行為には

この上ない「胡散臭さ」を覚えずにはいられないというのが実情である。


葉山直樹がこれを「ビジネス」として選択したのか、

信仰的なもので選択したのか、その両方かは分からない。


しかし情報業界関係者や以前から彼の活動を知っている者は

大方冷ややかな目でこの数珠販売を見るのではなかろうか。


67本限定という謳い文句も更に胡散臭さを募らせる。


価格は69800円。


この手の商品としては非常に高額である。


信じるも信じないも手に取る者次第だが…。


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2014年1月23日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:葉山直樹

YouTubeトレンドマーケティグ、バナナデスクは詐欺会社?YouTubeアドセンスは稼げるのか。

最大手情報商材ASP「インフォトップ」で、

動画アドセンスことYoutubeアドセンス(AdSense)の教材、

「YouTubeトレンドマーケティグ」なる情報が売れ筋となっている。

YouTubeトレンドマーケティグ

http://www.youtubetm.info/top/


グーグルアドセンスと言えば

ブログやサイトなどにバナー広告やテキスト広告を貼り付け、

そこに表示される広告がクリックされると報酬が発生するという

クリック報酬型アフィリエイト広告の代表的なものである。


これと同じ原理の広告プログラムがYouTubeの方にも存在し、

その動画の内容にマッチした広告が動画上に表示され、

それがクリックされると動画の投稿主に報酬が入っていく。


つまりブログやサイトなどを持っていなくても

その投稿動画のみから報酬を手にしていく事が出来るという点で、

多くのアフィリエイターがこぞって「YouTubeが稼げる!」と豪語し、

その「YouTubeアドセンス」の教材を勧めているのである。

YouTubeトレンドマーケティグ、YouTubeアドセンスは稼げるのか


確かにブログ等の媒体作成やその集客、

そして文章等の作成や記事投稿といった手間も無しに、

動画を投稿していくだけで収入を手にしていけるという話は、

ブログアフィリエイト等の挫折者にとっては魅力的な話である。


ただ、こういった目新しいものが出て来ると、

決まってそのビジネスで○○百万稼ぎました!という者が現れ、

そんな人物が高額な情報商材を売り出し始める。


そしてそういった情報商材を多くのアフィリエイターが

こぞって売り込み始めるのである。


しかしその蓋を空けるとその販売元は決まって同じような情報起業家であり、

売り込んでいるアフィリエイターもほぼ同じ顔ぶれ。


言わばグループ的にそういった新たなビジネスモデルや

目新しいビジネス等の情報を流行させているのである。


YouTubeトレンドマーケティグ販売会社バナナデスク。


現に今現在の段階でインフォトップで売れ筋となっている、

「YouTubeトレンドマーケティグ」という教材は、

「バナナデスク」という業界ではわりと有名な人物がその販売元であり、

この「バナナデスク」は以前から今も、、

下克上という「トレンドアフィリエイト」の教材を販売しているのだ。


この教材もまた「トレンドアフィリエイト」というものの注目と共に

タイミングを見計らったかのようにその教材をリリースし、

また同じ顔ぶれのアフィリエイターがそれを推奨し始めた。


しかしこの「下克上」は「1日1記事のブログ投稿で月収50万」という

そのノウハウを検証してもまず不可能な実績を大々的に謳い、

完全な誇大広告で販売されている教材である事は明らかであった。


下克上

http://www.gekokujo.info/


現にこの教材で月収50万を稼いだ話など聞いた事も無く、

現実的に一日一記事の投稿というような労力では

ほぼ100%無理に近い内容の教材だったのである。


にも関わらず大多数のアフィリエイターが「売りやすい」という事に流され、

その明らかな誇大広告に対し見て見ぬふりをし、

その「下克上」どんどん売り込んでいったのである。


確かに「下克上」はその内容はまともなものであり、

きちんと取り組めばそれなりの収入にはなるものであったが

ほぼ同レベルのアフィリエイト教材やそれ以上のものはザラにあり、

私からすればただの誇大広告教材にしか見えない代物であった。


そして今、売れ筋となっているYouTubeトレンドマーケティグも

その誇大広告は更に度を越したものになっており、

遂には月収200万円ベースを謳い始めたのである。


最低でも一日30分の作業で月収30万円は稼げると。


その内訳はこのようなものである。


1、トレンドリサーチ(10分)

2、コンテンツの選定(5分)

3、コンテンツの編集(10分)

4、タイトルの編集(3分)

5、動画の投稿(1分)


これで月収30万、強いては200万を稼げるというのだ。


そんなノウハウが4万円。。。


一日30分の作業というのが、

バナナデスク側が目安としる売り込み易い数字なのか、

とにかくこの業者は「簡単に稼げる」という印象を与え、

消費者に「それらしい情報を売る」という事を生業にしている。


しかし現実にその情報で結果を出せる者は一握りであるが、

多くのアフィリエイターがその高額報酬等に吊られ、

その教材を絶賛している傾向にある為、、

消費者側は騙された事に気が付かないのである。


とは言え、それ以前の段階で、

動画アドセンスで2カ月目から月収200万円を謳っている点や

一日30分、1回の動画投稿で月収30万を謳っている点。


にも関わらず返金保証は90日分、90個の動画投稿をした

ユーチューブアカウントをそのまま買い取るというものであり、

尚且つ、その買い取り金額は教材代金の4万円のみという。


何故、2カ月間で月収200万も稼ぎ出せたノウハウで

90日間以上もの実践を経た保証がわずか4万円、

それもケチなアカウントの買い取りという保証なのか。


この時点でこのノウハウの利益率の低さは

販売者自身が自ら露呈しているのである。


このような教材に4万円など全くもって考えられない。


情報商材販売会社バナナデスク。


その誇大広告と巧妙な手口に要注意である。


関連記事一覧


>注意勧告!加藤秀吉塾~天下統一~下克上のバナナデスクについて

>YouTubeトレンドマーケティグ、バナナデスクは詐欺会社?


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2014年1月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:バナナデスク

今更ながら与沢翼、久積篤史、土屋ひろしによる「ネオヒルズアカデミー」の動向 

以前、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3名による

ネオヒルズアカデミーなる高額塾が公開されていた。

http://high-concept-marketing.jp/neoaca/


既にセールスレターの方は完全に削除されているが、

そこに書かれていたカリキュラムはこのようなものであった。


・毎日配信される数々の有益なカリキュラム動画

・ネオヒルズアカデミー専用のサポートセンターを設置

・毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催


さて、ここで注目されるのは3番目の案件である。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


これは果たして履行され続けているのだろうか?


・・・まず間違いなくされていないと断言していいだろう。


何故なら、現在、与沢翼と久積篤史が

SNSを介して不毛な争いを展開しているからである。


そもそも与沢翼の方は既に多くの幹部が離れている状態であり、

久積篤史に関しては情報業界を引退するという始末。

(引退といいつつ、すぐに意味不明な情報商材を販売していたが。)


カリキュラム動画の提供はともかく、

サポートセンターがきちんと稼働しているのかも怪しいところである。


何より3大要素のうちの1つが履行出来ない状況である以上、

もはやこのネオヒルズアカデミーは成立していないに等しい。


勿論、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等の

パーティとやらに参加したところで、

何がどうなるというわけでは無い事は言うまでもないが、

彼等自身は現にそれを「売り」にしていたのであり、

このネオヒルズアカデミーに申し込んだ「信者」は

そこに大きなメリットを感じて申し込んだに違いないのである。


にも関わらず、3名が集まる事自体が不可能となった今、

もはやこのネオヒルズアカデミーは崩壊状態としか言いようが無い。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


現実にこれが開催され続けていない状況にあり、

ネオヒルズアカデミー参加者で

少しでも不満や憤りを感じている者がいるなら、

決して泣き寝入りせず返金等の要請をするべきである。


引き続き、このブログでは真実を呼びかけていきたい。

関連記事一覧


>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

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2014年1月19日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 久積篤史 土屋ひろし

尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。

私のところには日々、多数のメールが届く。

・この情報について、知っている事があれば教えて下さい。
・この情報はどう思いますか。
・こんな情報を見つけました。
・この人は信用できますか。


そんな私の見解や情報を求めるメール。

・こんな詐欺商材に騙されました。
・この詐欺師の事を記事にしてください。
・あなたのブログのお蔭で助かりました。


そんな情報提供や感謝の声。


ただそれとは別に名指しで質問を受けるのが、
こちらの情報企画案件についてである。

>尾島幸仁氏、監修プロジェクト

尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクトについて


私も実際に参加しているこのプロジェクト。


過去の記事等ではそれなりの成果も上がっている事も書いた為、

それで気になり始めたという人も多いようである。


この企画の進行等で直にやりとりをしている担当者曰く、

最近はかなり参加者の方も急増してきているというのだ。


まさに「嬉しい悲鳴」を上げていると。


ただ、この参加条件で参加者が急増しているという事は、

現状、検討段階という人や情報を検索している人は

もっとたくさんいるのではないかと思われる。


現に「尾島幸仁」「宮本拓也」という氏名での検索で、

私のブログに辿り着く訪問者も多く、

最近は憶測で彼等の事を書いているブログも見受けられる。


まあ、ビジネスプランを聞く段階で秘密保持契約を結んでますから

どこをどう探してもこの企画の内容についは、

その詳細等と言える情報はまず出てこない。


それだけに勝手な憶測ばかりが出てきているのが現時点の実情である。


基本的にこういう情報の事を記事にしている者達は

中身のわからないものは「おそらく詐欺。」という言い方をして

自分の売り込みたい情報商材を押し付ける傾向にあり、

そういうブログでは基本、ネガティブな内容が立ち並ぶ。


自分のブログに訪問してくれた人は基本的に「カモ」であり、

その「カモ」のお金が自分以外のところに出ていく事は

出来る限り阻止していきたいからである。


事実、このプロジェクトに参加したなら、

その参加者はおそらく二度と情報商材には手を出さなくなる。


そしてそれ以上の「信憑性の高さ」が伺えてしまう

このような企画情報は多くのアフィリエイターや

情報起業家達にとってはまさに「脅威」なのである。


まさしく「本物」の条件を満たす尾島幸仁氏のような者が

あのような情報を「対面」で提供するとまで言っているからには、

そこに多くの人が信憑性を感じてしまうのは当然の事。


くだらない情報をセコセコと売り込んでいる

アフィリエイターやインフォプレナー達にとっては、

まさしく「死活問題」というものである。


現に尾島幸仁氏の企画参加者の集まりには、

与沢翼や蝶野舞などの高額塾参加者も非常に多く、

「早く尾島さんの企画に出会っていれば…」

というような事を言っている者も多くみられた。


少なくとも彼等はもう二度と、

与沢翼等の高額塾に金を落とす事はないのである、


現に彼等の高額塾案件があまり売れなくなり始めたのは、

尾島幸仁氏の企画がこうして認知し始めてからであり、

多くの人がこのプロジェクトになびきはじめ、

実際に参加し始めていると見る事も出来る。


「偽物」は消え去り、「本物」だけが残っていく。


これがごく当たり前の流れであり、

いざ、ああいった「本物の情報」の公開と共に

それまで蔓延っていた偽物は一気に淘汰される可能性があるのだ。


その流れはもう誰にも止める事は出来ない。


今はまさにそういう局面なのかもしれない。


ただ対面時、参加を断れば返金を受けられるとは言え、

一時的にでも数十万円のお金を支払うという企画であるかには。

事前に色々質問を投げかけたくなる気持ちもわからなくは無い。


そこで今回はこの尾島幸仁氏のプロジェクトについて、

実際に多く頂いている質問と私の回答を紹介しておきたい。


尾島幸仁氏監修企画 Q&A1


Q、ネットでは尾島さんの情報がほとんど出てきません、
  尾島幸仁という氏名や漢字は実名の本名なのですか?

これは尾島幸仁氏、本人に質問を投げかければ、

彼自身がそのまま普通に回答してくれる質問である。。


そもそもこの質問は私自身が企画参加前の段階で、

尾島幸仁氏本人に投げかけた質問でもあり、

これはその際の尾島氏本人のそのままの回答である。

↓↓↓

「尾島幸仁」はウェブでの活動における
ペンネーム及びビジネスネームです。

私の実名ではありません。

ただプロジェクトに参加頂いた方には
きちんと実名を明かしてお付き合いしております。

また所得証明の実物を見せて欲しいという方には
私の実名付きのものをお見せした事もございます。

ネット上に実名を出さない理由は
このようなプロジェクトを進めている関係上、
実名1つからビジネスモデルの糸口が見えてしまう可能性がある為です。

このプロジェクトで進めているビジネスモデルは
それが「何か」をわかってしまえば
それなりに真似ていく事も出来てしまうものになっています。

「このビジネスでここまで儲ける事が出来る。」という事を
そのまま世間に知られる事自体が
私や既存の参加者にとってデメリットでしかありません。

よって、その秘密性を保持する為、
ブログ等での活動はビジネスネームを利用しています。

私自身、重視すべき事は「新規の参加者を集める事」では無く、
「参加された方々の利益を守る事」だと考えておりますので
その点は何卒ご理解頂ければと思います。


尾島幸仁氏、監修企画Q&A2



Q、参加を断った場合、本当にお金を返してもらえるんですか。



ハッキリ言えば、これは私に聞くべき事では無い。


ただ、この企画参加者のみの親睦会のようなものにも

過去に2度ほど参加している。


当然そこにはそれなりの数の参加者が集まっていた。


つまりこの企画は既に進行しているという事である。


そのような状況で返すと言ったお金を返さないというような、

俗に言う「詐欺的な行為」を行うメリットなど1つも無い。


何故ならそんな事をすればたちまち「悪評」が広がるからである。


現にこの企画では「返金してもらえなかった」という

明らかな「悪評」などはどう探しても出て来ない。


また、その内容についての情報も一切見当たらないはずである。


それは既存の参加者が皆、きちんと

事前に約束した「守秘義務」を守っているからである。


もしも実際に返金すると言ったお金を返さないなど、

詐欺的な事を彼等が行ってきているなら、

そのような詐欺行為についての悪評が普通に出て来るものである。


幾ら事前に秘密保持契約を結んだとしても

返すと言った金を返さないような詐欺師との約束を守るだろうか。


いざ現場で返すと言った金が返ってこなければ

確実にその事実をネット上で暴露する人が出てくるはずである。


少なくとも私なら確実にその事実をこのブログに公表する。


ただ彼等のプロジェクトについては

そんな情報は1つも出て来ない。


つまり参加を断った人が全くいないか、

仮にいるとしてもきちんと返金をしているからこそ、

悪評のようなものが出回らないのである。


この事実のみを考慮しても、

彼等がいかにこのプロジェクトを誠実に進めているかが分かる。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A3


Q、話を聞いた時は稼げそうでも、
  いざやってみると稼げないという可能性はありませんか。


将来の事、先の事、未来の事など誰にもわからない。


確実なビジネスなど、実質的には存在しないのである。


情報商材やビジネスプランなどはその前提で手を出し

自分なりに判断していかなければならない。


結局はそういった事も含めて判断するしかないのである。


ただ少なくとも私はそういうところも含めて、

彼等のビジネスプランには「可能性がある」と思い参加した。


そして実際に成果も付いてきているというのが1つの事実である。


このプロジェクトで公開されるビジネスプランは、

私の知る限りでは労力に対する「対価」や

今後の継続性も可能性も大きい「非常に良く出来たビジネスプラン」である。


とは言え誰もが私と同じ判断を下すかどうかはわからない。


ただ私と同じ可能性を感じれば

いざ参加した者は全力でこのビジネスを進めるはずであり、

逆にそうでなければ参加を断るはずである。


そして1つだけ言える事はこのビジネスモデルは

現実として「やれば稼げるビジネス」である。


それ以上でもそれ以下でも無い。


それが全てである。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A4


Q、特定商法表記に尾島さん、宮本さんの名前が無いのは何故ですか。


こちらについては尾島幸仁氏のブログをそのまま引用する。

http://webconsulting-ojima.net/?p=565

このプロジェクトは
私、尾島幸仁が構築しているビジネスモデルを基に
基本的には宮本拓也を中心とする進行スタッフが
ネットを介して集った参加者達と進めているものになります。

よって私、尾島はあくまでも監修者、
プロデューサー的な立場で協力しているという形ですので、
企画参加者の募集を行っているウェブサイトに関して言えば
その統括責任者に私がなるというのはちょっと立場が違います

また企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

そもそも私はもとより宮本さんも既に複数の会社を経営しており、
私達はいずれも特定の会社の代表等にはなっていません。

上場等を目指しているような会社があれば別ですが
今のところそういう方向性の会社は持っていませんので
基本的に私達はオーナーという立場で会社を経営しています。

となると必然的に各社の代表取締役は
その会社の経営を任せている人間になります。

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。

よって販売サイトにおける統括責任及び、
契約時の契約法人は株式会社イーブックジャパンであり、
そのイーブックジャパンの代表取締役が佐藤潤です。

またこの法人は特定商法記載の下記の住所に
間違いなく登記してありますので、
そこから疑いたいという人は法務局で登記簿謄本を上げてください。

埼玉県志木市幸町1-6-58

登記簿謄本を上げれば代表者の氏名も調べられますので
私の言っている事が本当かどうかはそれで全て調べられます。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A5


Q、本当に「Eメールだけ」で稼げるんですか。


基本、この「企画案内」に書いてある内容には一切嘘は無い。

>尾島幸仁氏、監修企画案内


彼等が稼いでいる金額等も全て事実であり、

誇大広告という要素も一切無い企画案内という事である。


そもそも対面時の情報提供が前提となっている以上、

あの内容に「嘘」があればその時点でアウトである。


嘘が明るみになって参加する者などいるはずが無い。


ただこのビジネスプランの魅力はEメールで稼いでいく事では無く、

Eメールで稼ぐ事が出来るビジネスモデルを作り、

それを拡大していく事で利益を最大化していける事である。


勿論そのビジネスモデル作りは全て

尾島幸仁、宮本拓也サイドが専属のスタッフと共に行ってくれる。


故にこちらはその業務や「組織化」をしていけばいいという企画である。


また、それ以外にも様々な展開方法があり、

実際は先立つ企画案内以上に魅力のあるビジネスモデルなのである。


より突っ込んだ内容を公開する事が出来ていれば、

この企画案内はより魅力的なものになり、

更にその参加希望者が殺到していた可能性は多いにある。


ただ先ほどの尾島氏の回答の中にもあった通り、

例の企画案内に書いている事以上の内容を公開してしまったなら、

このビジネスにおける「糸口」が見えてしまう可能性がある。


その秘密性を最大限保持する為のギリギリの企画案内が

Eメールを使って稼ぐ事が出来るビジネスという

あのような「怪しげな言い回し」だったという事である。


実状としては全く怪しげなビジネスでは無いのだが

中身を深く明かす事が出来ない以上、

あのような企画案内にするより仕方が無かった。


それが実情という事である。



以上、あまりに細かな質問等は紹介しなかったが、

これらの質問でわりと広い範囲の疑問は

それなりに解決出来たのではないだろうか。


ただ実際に参加した上でこの企画がまともな内容であった事、

実際に支払った代金以上の対価は手に出来ている事、

事実だけをお伝えするならそれ以上でもそれ以下でも無い。


結局のところ“直に話を聞く”以外に

その全容を知る事はまず出来ないという事である。


どんなに思い悩んだところで最後には

「直に聞いて判断してみよう」

という事にいう結論に至るより道は無い。


実質「聞くだけタダ」という条件である以上、、

まずは話を聞きに行った方が早いというのが私の意見である。


確かに住まいが遠方等であるなら、

東京に足を運ぶ事自体が大変な事なのかもしれない。


ただその経験も絶対に無駄にはならないと思うのである。


東京に足を運び、ベイコートホテルという

成功者だけが味わえる会員制高級ホテルの空間に身を置き、

実際に「億」を稼い出すビジネスプランを

その成功者の口から直にプレゼンしてもらう。


仮に話を断って返金してもらうとしても、

交通費を支払って足を運ぶだけの「価値」はあるのではないだろうか。


「世の中にはこんな世界もある。」


そんな経験だけでも決して無駄では無いはずである。


そんな刺激的な経験が「人生の糧」になっていくのである。


そこで実際に「可能性」を感じ、

その日があなたの人生の転機になれば

まさに「その話を聞きに行く決断」をした事が

人生におけるファインプレーになるのである。


言わばノーリスク“ハイチャンス”。


話を聞かない事が損という事だけは間違いない。


まずは話を聞く。


こんな「ノーリスクなビッグチャンス」にさえ決断できなければ

この先、どんなチャンスが来ても乗る事は出来ない。


気になってしまったからには話を聞きに行くべきである。


それが決断力であり、行動力というものである。


そしてそれらは成功する為には「必要不可欠な要素」である。


それが私から言える「成功への真実」である。


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2014年1月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:宮本拓也 尾島幸仁

今更のBuyma転売。欧州最強ビジネスオーナーズクラブ 入月一好と与沢翼

与沢翼が今更ながら「Buyma」の高額塾を公開していたようである。


欧州最強ビジネスオーナーズクラブ

http://highconcept1.xsrv.jp/business-owners-club/#http://highconcept1.xsrv.jp/payment


入月一好なる人物は小玉歩との企画、

ネット有名人プロデチュースパッケージの購入者であろうか。


この「欧州最強ビジネスオーナーズクラブ」に入会すれば

「売れる商品リスト」とやらが提供され、

その中から「出品したい商品」を

そのままBUYMAに登録していけばいいというのである。


この時点で正常な感覚を持っていれば、

この高額塾がいかに空虚なものかが容易に分かる。


参加者全員が同じ商品リストを目にして、

同じような商品を出品していくというのだから、

その中だけでも飽和や競合が生まれる事は一目瞭然であろう。


まして無在庫出品が出来てしまうBUYMAにおいては、

商品の出品手数料もかからない為、

誰もが幾らでも商品の登録を行えてしまう。


仮にその「売れる商品リスト」が

本当に「売れる商品」のリストであるとしても

それが「売れない商品リスト」になるのは時間の問題である。


そもそもそんな「売れる商品リスト」を会員に公開し、

あえて出品作業をさせていく事に、

入月一好、与沢翼、両名に何のメリットがあるのか。


それが本当に「売れる商品リスト」であるなら、

入月一好、与沢翼、両名が

独占的にその商品を売っていけばいい話である。


つまりその「売れる商品リスト」は

実質的には「売れる商品リスト」でも何でも無く、

それらしい高額塾を発足する為に作られた

「売れるように見える商品リスト」だという事である。


それを何よりも物語っているのは

セールスレターに大々的に掲げられている返金保証。


“90日間実践して1円すらも稼げていない場合”


とある。


「1円すら」とは何とも無意味な保証であろうか。


1円でも稼げてしまった時点で保証は無効なのである。


このようなレベルの保証しか約束出来ない空虚な企画。


これがこの高額塾の実体である。


仮に入月一好や与沢翼が

この高額塾に参加した会員の商品を購入しても、

1円以上の利益が会員に与えられてしまうのだ。


その時点で返金保証の対象にはならない。


こんな条件の何が「保証」であるというのか。


BUYMA関連の情報商材は極めて詐欺的なものが多いが

これはその極みとも言える高額塾教材である。


相も変わらず与沢翼の悪徳商法は健在のようである。


引き続き、このブログではその真実を報じていきたい。


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2014年1月15日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

Buyma、せどり、転売系情報商材の信憑性、詐欺性。

インフォトップの情報商材売上ランキングを見ると、

いつも数本はランクインしているせどり、転売系の情報商材。


とくに最近は「Buyma」を利用しているものが目につく。


この手の新しい市場やビジネスモデルが登場した際、

そこに次から次へと飛びついてくるのが情報起業家というものである。


ただそれはただ目新しいものや流行的な手法を

情報として扱っているに過ぎずない。


内容は基本的な事だけを解説する、

検索レベルで調べるられるものというのが実情である。


またそういった目新しい情報は

アフィリエイターとしても売り込み易い傾向にあり、

そこに便乗して売り込んでくる者も少なくない。


しかし実際にその市場で稼いでいるような者は

インフォプレナー側、アフィリエイター側を問わず

ほとんど存在しないというのが実際のところである。


結局のところ彼等は情報を売る事で稼いでいるのだ。


以前はドロップシッピングというビジネスが注目され、

一時はそれを題材とする情報商材が乱立し、

その関連情報を煽るアフィリエイターも後を絶たなかったが

実際はそう簡単には稼げないという風潮が広まり、

結果的にその関連情報やそれを推奨するアフィリエイターも

次々とその姿を消していった。


今はその風潮が「Buyma」という市場に集まっている傾向にある。


それだけに今の時点で公開されている

Buyma関連の情報商材はその大半が机上の空論と見るべきである。


尚、Buyma関連の情報商材がいかに空虚なものであるか、

その見解についてはアフィリエイター井上太一氏の

こちらの意見が最も的を得ている。

>Buyma(バイマ)関連の情報商材について。


またBuyma関連の情報商材の情報商材に限らず、

せどり、転売関係の情報商材も全般的に注意が必要である。


せどり、転売、また投資やギャンブル等の情報は

その99%が机上の空論であり「詐欺情報」だからである。


そう言い切れる根拠は他でも無く、

“情報を公開する側に情報を公開するメリットが無いから”

に他ならない。


せどり、転売、投資、ギャンブル、

これらは基本的に人と違う行動を取ってこそ

より大きな利益を手に出来るものである。


全く同じ方法で同じ商品の仕入れや、

同じ銘柄や金融商品への投資、

また同じ馬券や同じロトナンバーなどの購入を行えば

当然、全体的な利益はどんどん下降していく。


つまりこれらの情報を公開している時点で、

その行為自体が既にナンセンスなのである。


とくにせどりや転売関連の情報は

商品の在庫保管や配送等を代行するという

手取り足取りのサービスを付けているものも多いが

これこそまでに何のメリットがあって、

その販売者側がそのようなサービスを提供しているのか、

その真意を探ってみれば真実はおのずと見えてくる。


結局のところ「情報を売る事」が全てなのである。


すなわちこれはそのせどりや転売のノウハウでは

当の本人は稼いでいないという事を証明している。


せどりや転売で稼ぐ事が出来ないからこそ、

肝心な仕入れ等は情報の購入者に行わせ、

情報を売る方は無難にそのサービス料で稼いでいるのである。


情報を購入させるだけでは無く、

商品を仕入れさせるリスクだけを購入者に押し付け、

情報販売者当人はのうのうとその情報料で儲け、

そのサービス料を搾取して稼いでいるという図式である。


「仕入れる商品を指定する。」

「在庫を代わりに保管する。」

「商品の配送を代わりに行う。」


このような謳い文句が並んでいる情報は

ほぼ全てが机上の空論であり詐欺的な情報である。


当の販売者自身がそのノウハウで稼いでいないのは明白だからである。


もし実際に稼いでいるというなら、

あえてそこまでの環境を用意して貴重なノウハウを公開するはずが無い。


仮にそこまでの情報を公開しているなら、

それ相応の理由があって然るべきである。


その理由が正当なものでは無い情報には手を出すべきでは無い。


せどり、転売、投資、ギャンブル、

これらの関連情報は99%が「詐欺」であり、

その公開理由が理に叶っていない情報には手を出すべきでは無い。


これだけはしっかりと肝に銘じておくべきである。



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2014年1月13日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:Buyma、せどり、転売

挫折者だらけの高額塾。与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)

与沢翼関連の高額塾、高額教材のクオリティの低さについては

既にこのブログでも度々報じてきているが、

そのような事実を報じていけば報じていくほど、

また新たな「被害者の声」が私の元へ寄せられる。


「やっぱりこれが現実だったんですね。」

「ようやく真実を報じてくれるブログを見つけました。」

「稼げなかったのは自分だけではなかったんだ。」


まさにそんな悲痛な叫びが次々と飛び込んできているのである。


その中でも被害者の声が極めて多いのが

与沢翼と蝶乃舞によるIBSこと、

インターネットビジネススクールである。

与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)の実体


今回も与沢翼絡みで既に募集が終了している案件であるが、

2000名近い参加者が集まったというだけあって、

その被害者数も相当な数に上っているようである。


ただこの高額スクールの被害者に多いのは、

蝶乃舞こと高嶋美里の高額案件に騙され、

全く稼ぐ事が出来なかったという悲痛の叫びである。


事実、蝶乃舞こと高嶋美里は、

与沢翼とのインターネットビジネススクールだけでなく

田窪洋士とのブラックバタフライ塾など、

数多くの高額塾に絡んできている経歴がある。


しかしそれらの高額塾での成功者は皆無であり、

どの高額塾においても決まって騒がれるのは

入塾者を募集している間の期間のみというのが現実なのだ。


その後でてくる情報はそのほぼ全てが

「稼げなかった」「返金して欲しい」という悲痛の叫びのみ。


「稼げた」という報告を純粋になされているものは無いに等しい。


また蝶乃舞が単独で公開していた高額塾である、

「蝶乃舞のブランディングプロジェクト」のセールスレターでは

その講師の発言の中に下記のような内容が記載されていた。





IBSでは挫折してしまった者が「大勢いた」と発言しているのである。


既に分かり切っている事ではあったが、

これが与沢翼、蝶乃舞のプロデュース力であり、

「稼がせる能力の無さ」の現実である。


そしてそんな両名が今現在も「多くの人を稼がせている」と豪語し、

相も変わらず高額な情報商材を売り続けている。


ただこうして実際に与沢翼、蝶乃舞を信じ

高額な代金を支払った者に対して

ろくな見返りも与えられていない事は明らかである。


あれだけの大風呂敷を広げ「稼がせる」と豪語し、

数十万円もの金をムシり取った結果が「大勢の挫折者」なのである。。


結果、大金を手にしたのは与沢翼、蝶乃舞のみ。


しかしこれが与沢翼、蝶乃舞、両名のプロデュース力、

その「現実」という事である。


情報弱者から金をむしり取る事は出来ても

実際に人を稼がせるような事は出来ない。


その事がまざまざと露呈された現実ではないだろうか。


一人でも多くの人がこの事実に気付く事を願うばかりである。


引き続き、このブログではその真実を報じていくものとする。


情報の拡散に協力願いたい。


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2014年1月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 蝶乃舞(高嶋美里)

小野たつなり(小野達也)の痛いスパムメール。バリューブレインは詐欺会社か。

株式会社バリューブレイン小野たつなり(小野達也)が

痛いスパムメールをバラ撒きながら、

痛い高額塾や塾教材等の販売行為に熱を上げているようである。

小野たつなり(小野達也)の虚偽の煽り広告に注意


小野たつなり(小野達也)が関わる

高額塾等の情報商材には共通しているポイントが存在する。


それは決まって「値上げ」や「販売終了」を煽り、

カウントダウンタイマーをフル回転させ、

販売ページにそれを告知しておきながらも、

いざその期日が来ても「終了準備中」を掲げ情報を売り続ける。


このような手口をほぼ全ての情報商材で行っているのである。


確かにこのような手口は

今やこの業界では多くの情報商材で行われている。


ただこれだけは1つだけ言える真実として、

このような手口で消費者を欺くような輩の情報が

本当に価値のある情報であった試しなど一度も無いのである。


そもそもこのような販売停止告知を大々的に掲げ、

その期日に販売を停止しないという行為は

それ以前に申し込みを行った者を完全に欺いている。


販売者を信じ、金を投じた消費者を完全に裏切っているのである。


このような輩に「ビジネス」を語り、

人に「ビジネス」を教える資格があるというのか。


「無い。」


それが私の答えである。


小野たつなり(小野達也)のセコいスパムメール


また小野たつなり(小野達也)は以前、

このようなセコいスパムメールを送りつけていた。



アマゾンでは、9月1日から販売を開始していた

小野の書籍【悩みはお金に変わる】ですが、

なんと2日間で在庫切れです。

→ http://inprester.net/diana/groups/6129820/amazonaf/

今、大慌てでアマゾンが仕入れに走っていることと思います。

購入していただいた方、本当にありがとうございます。

いくつかの大型書店でも売り切れが出ているようで

ご購入はお早めにして頂ければと思います^^

今度、出版記念セミナーもしようと思っているので

楽しみにしていてくださいね!

アマゾン以外で、購入できるネットショップを一覧で書きます。

下記のネット通販か、お近くの書店でご購入ください。



要するに自分の本がアマゾンで売りまくっていると。


そしてまたすぐに売り切れるから買えという事である。


しかしこのメールを受け取った直後、

アマゾンでの商品の売れ行きをリサーチしたところ、

小野たつなり(小野達也)の本「「悩み」は「お金」に変わる」が

実際にその当時のタイミングで

アマゾンで売れていた経緯は確認できなかった。


確かにこのメールが流れてきたタイミングでは

この本は「売り切れ」という表記になっていたが、

これは商品情報を小野たつなり自身が登録したばかりの段階であり、

商品情報だけが登録されている段階では、

どの商品も最初は「売り切れ」という状態になるのである。


小野たつなりはその商品情報の登録段階を持ち上げ、

あたかも自分の本が売れまくったというような虚言を述べたのだ。


虚偽の販売終了告知に売れてもいない本を売れていると述べるセコい手口。


バリューブレイン小野たつなり(小野達也)の関わる情報には要注意である。


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2014年1月9日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:小野たつなり(小野達也)

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