◯◯アフィリエイト塾 鈴木寛 短期集中1ヶ月間のアフィリエイト塾への警告

株式会社バリューブレイン小野たつなりなる人物が

何やら怪しげなアフィリエイト塾を公開している。


短期集中1ヶ月間のアフィリエイト塾(◯◯アフィリエイト塾)

http://marumaruaf.com/marumaru-school/

ここまであからさまな誇大広告も久しぶりに見たが

まさにこれはインフォトップの審査がザルである事を露呈している。

短期集中1ヶ月間のアフィリエイト塾(◯◯アフィリエイト塾)への警告


「このページは7日間しか表示しませんので、お急ぎ下さい。」


と、いきなりの煽り文句。


ただその7日後に表示されたものは必殺の謳い文句だった。


「募集停止準備中」


ちなみにこの「募集停止準備中」は、

私が見ているカ限りでも今日で3日目である。


募集停止準備に一体どれくらいの時間がかかるというのか。


FTP情報に接続し、ページを削除する。


ただこれだけの作業に3日も要するというのであろうか。


そんな作業に3日も要するような輩が

アフィリエイトで成功出来ているというのだろうか。


そんな輩が第3者を稼がせられるというのだろうか。


結論から言えばこの「停止告知」は真っ赤な嘘であり、

ただ消費者を煽るためだけにタイマーが回され、

いざその期日が来ても募集は停止しないというやり口である。


もはやこの業界では日常的に行われている行為であるが

実際にこのような手口で消費者を欺くような輩の情報が

本当に価値のある情報であった試しなど一度も無い。


そもそもこのような販売停止告知を大々的に掲げ、

その期日に販売を停止しないという行為は

それ以前に申し込みを行った者を欺いているのである。


販売者を信じ、金を投じたものを裏切るような輩に

ビジネスを人に教えるような資格は無い。


嘘付きは泥棒の始まりとはよく言ったものである。


情報業界はとくにこの格言が当てはまる。


発言や主張に1つでも確信的な偽りがあれば、

その人物、情報はまず信用に値しないと思うべきである。


それはこの値上げ告知1つを取っても同じである。


あたかも簡単に稼げるというような

錯覚を与えているような情報こそ、

このような消費者を欺く行為を見逃してはいけない。


1日3分、3つのステップ。


1、無料ブログの作成

2、掲載したい広告の紹介記事を書く

3、●●●に文章を投稿してアクセスを集める。


●●●が何であるにせよ、

アフィリエイトで稼ぐ事はそこまで甘くは無い。


このような謳い文句に騙されてはならない。


100%誇大広告であると断言しておく。


同時に強く注意を促しておきたい。


関連記事一覧


>◯◯アフィリエイト塾 鈴木寛 短期集中1ヶ月間のアフィリエイト塾への警告

>小野たつなり(小野達也)の痛いスパムメール。バリューブレインは詐欺会社か。


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2013年12月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:小野たつなり(小野達也)

小玉歩のネットビジネス・ゴールデン・クラブについて。

小玉歩がまた新たな高額企画を公開したようである。


ネットビジネス・ゴールデン・クラブ

http://flmc2013.com/

与沢翼氏との1億円見せびらかし画像や

ネット有名人完全プロデュースパッケージ等で

更にその悪名を強めた小玉歩氏。


以前は自身の名前を出さずに与沢翼氏と売りに売りまくった

大園麗花(宮田麗花)なる人物の

大園式ファッション転売塾で多数の被害者を排出し、

続くネット有名人完全プロデュースパッケージでは100万単位の大金を搾取。


もはや小玉歩、与沢翼の悪行や被害者の声は

彼等の氏名をインターネットで検索するだけでも

目も当てられないほど大量に出てくるという状況にある。


そして今回のネットビジネス・ゴールデン・クラブは

240000円という高額な価格設定。


セールスレターには過去の収入実績として、

2012年頃からのアフィリエイト報酬を掲載されているが

そこに掲載されているのは下記の通り2013年8月までである。



「現在進行形で結果を出している証拠として、

 最新のランキングも掲載しておきます。」


と言っておきながら、何故かそこには

謹直であるはずの9月、10月、11月という

ここ最近の実績が公開されていない事がわかる。


何故、最もその判断基準にもなるはずの謹直の実績を公開しないのか。


考えるまでも無くそれは実績が下降しているからではないだろうか。


こうして1000万円前後に上る輝かしい過去の実績と比較して、

ここ最近の実績が大きくそれを下回っている為、

それを公開するメリットが無いと判断したと考えられる。


何ともセコい手口であるが小玉歩とはそういう男である。


自身が出版した書籍を大量に自己購入したという経緯もあり、

そのような話を1つ取り上げても、

彼がいかに自分の実績を盛りたい人物かは手の取るように分かる。


現にセールスレターに載せていない2013年9月以降は

ランキングに自分の名前を掲載しないようにしていた実状があり、

彼の実績はその頃から低迷し始めていたものと考えられる。


そのような傾向にあるタイミングで、

フロントラインマーケティング2013、

ネットビジネス・ゴールデン・クラブと、

立て続けに自身のノウハウを公開する教材をリリースしているのだ。

ネットビジネス・ゴールデン・クラブとフロントラインマーケティング2013


結論から言えば彼は自身のノウハウでの収入に限界を感じ、

更にそれが下降傾向になった事から、

即座にそのノウハウを「売る」という方向に

ビジネススタイルをシフトさせたと考えられる。


実質的に賞味期限切れになりつつあるノウハウを、

売るなら今だと言わんばかりに大放出しているのである。


そもそもこのネットビジネス・ゴールデンクラブ以前に公開していた

フロントラインマーケティング2013という教材では、

小玉歩氏は高らかにこう宣言していた。


「私のやっている事は全てこの教材で公開しています。」と。


もしもこれが事実であるとするなら今回の

ネットビジネス・ゴールデンクラブは

結局のところフロントラインマーケティング2013の内容に対し

グループチャットやセミナー等を付け加えただけという事になる。


フロントラインマーケティング2013の価格は6万円であった事に対し、

そのようなグループチャット等の環境のみに

差額18万円もの価値があるというのだろうか。


私には到底そうは思えない。


「小玉歩が直接教える」というような事を謳っているが

そのサポート体制はあくまでも「グループチャット」のみ。


これを「直接教える」とは詭弁もいい所である。


小玉歩の手口


これは前作フロントラインマーケティング2013の記事でも述べたが

小玉歩氏の手口は初心者には判別しにくい商品を

数万円、数十万円という高額な価格設定を設けた上で、

あえて「初心者のみ」をターゲットにして売り捌くというもの。


そのような高額な価格設定を設ける事で

あたかもそれが非常に希少性の高い情報であるかのように思わせ、

それらしい満足度を植え付けていくという巧妙な手口なのである。


しかしその中身はさほど斬新でも何でもない

その道の経験者などであれば常識的な内容のみを

それらしい動画ファイルなどで語っているだけのシロモノであるが

そのような情報を数万円という価格で売りつけられた初心者層は

それがあたかも希少性の高い斬新な情報のように錯覚してしまう。


まさしく“情弱な層”をターゲットに、

価格のマジックを利用した巧妙な手口で

さほど質の高くも無い情報をあたかも初心者向けの情報と豪語し、

大袈裟な誇大広告を並べて売り捌いているのである。


彼の情報商材の質は知識力に乏しい

初心者層にはそれらしく感じられる内容という程度であり、

ある程度その知識に長けた層としては、

本当にそれらしい情報をそれらしく並べただけのものでしか無く

到底数万円もの価値を感じられるものでは無い。


それが私の率直な意見である。


与沢翼氏と共に小玉歩氏においても

その販売力や実力等は本物であると言えるが

それを使う方向性は決して賞賛出来るものとは言えない。


しかしその能力を価値のあるモノを売る事に使えない理由は明白である。


この情報業界は彼のような手口を駆使してこそ「利益」を生み出せる

言わば低レベルで情弱な層のみが消費者の大半を占めている為である。


小玉歩氏や与沢翼氏などはその市場傾向を見抜き、

最も利益を生み出せる手段を講じているに過ぎないのだ。


初心者向けと謳い“それらしい情報”を高額な値段で売り捌く。


これが現在の情報業界における唯一無二の錬金術である。


消費者側の意識改革。


それが大幅に行われない限り、

彼等のような手口であぶく銭を得る者は後を絶たないだろう。


今後の情報業界そのものの意識、そして質の向上に期待したい。


関連記事一覧


>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>インフォトップアフィリエイターランキング1位のブランディング効果

>小玉歩のネットビジネス・ゴールデン・クラブについて。


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2013年12月28日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:小玉歩

与沢翼の与沢塾3期 特定商法違反の疑い 返金騒動 詐欺

専属ドライバーの暴行事件による書類送検が記憶に新しい与沢翼氏。


その報道とほぼ同時期に募集が開始された与沢塾の3期募集に、

既に幾つかの問題が浮上しはじめているようである。

与沢翼の与沢塾3期生募集に特定商法違反の疑い


何とこの与沢塾3期生募集の特定商法ページに、

特定商法違反の疑いが浮上しているというのである。


その特定商法表記次項はこちらの通り。




販売会社は言わずと知れた「株式会社 Free Agent Style Holdings」。


ただその代表者が「与沢翼」となっているが

実はここがその問題点なのである。


というのも「与沢翼」は一説によると、

彼の「ビジネスネーム」であり本名は別であると言う。


現に彼は「与沢翼」という氏名をそのまま商標登録し、

その登録権利者が「與澤翼」となっていたという一件から、

与沢翼の本名は與澤翼であると言われていた。


その読み仮名はあくまでも「よざわつばさ」であるが

与沢翼は実名とは異なる漢字を用いた

あくまでも「ビジネスネーム」なのである。


にも関わらずこの「与沢塾3期」では、

その本名とは異なるその「ビジネスネーム」を

こうして特定商法表記のページに掲げている事が分かる。


ビジネスネームを名乗る事自体に違法性は無い。


しかしビジネスネームはあくまでもビジネスネームであり、

本名とは違う仮名である事に違いはない。


そのような仮名を特定商法表記のページに掲載する事は

完全な特定商法違反にあたり、

同時にそれは「偽名商法」に繋がってしまう。


何故なら特定商法表記には実名を明かす事が

商法上の原則とされているからである。


つまり特定商法表記のページにその氏名を乗せた段階で

消費者に対してはその氏名が実名であると偽った事になる。


30万円もの高額情報で特定商法違反及び偽名の使用は大問題である。


万が一今後この「与沢塾」に入塾したものが

この辺りの事実を追及していけば、

全ての参加者に対する返金が義務付けられる可能性さえある。


私自身、確固たる形で与沢翼の本名が與澤翼であると調べ上げたわけでは無いが

これが事実である可能性も踏まえて、

この与沢塾に申し込んでしまったような者に対しては

最低限の対策として現時点の特定商法表記ページをキャプチャし、

保存しておく事をお勧めしたい。


「値上げ準備中」を謳う詐欺師と同レベルの販売行為


また今回の与沢塾は値上げを煽るだけ煽っておきながら、

肝心な値上げ期日には「値上げ準備中」の表示を掲げ、

そのままの価格を継続してページを公開し続けている。


無論、このような値上げを煽るだけ煽り、

消費者を欺くような販売手法はこの情報業界では日常茶飯事であり、

現に多くの販売者が当たり前のように行っているような行為である。


しかしここまでの知名度を作り上げ、

30万円もの価格を打ち出している高額塾において、

このような裏切り行為をあからさまに行う図太い神経。


どうやら太いのは体だけではないようである。


本人曰く、50名に上るというサポートスタッフを抱えていながら

値上げを告知した日に手早く価格を更新する余裕も無いというのか。


私でもサイトのFTP情報を教えてくれれば3分で出来る作業である。


それを与沢翼を筆頭に50名のサポートスタッフ全てが

煽りに煽った値上げ告知をそのまま放置するという有様である。


値上げをするというタイミングで値上げをしないのは

それ以前に申し込んんだ人達を裏切っている事と何ら変わりはない。


このような約束を守らない輩に30万円もの代金を支払い

一体何を学ぶというのであろうか。


もしもこの与沢塾への入塾を検討している者がいるなら、

過去に公開している当ブログの関連記事も参考にして頂きたい。


「やめておけ。」


それが私から言える率直な進言である。


特定商法違反に偽りの値上げ告知。


このような行為を働く者のビジネス塾に価値など無いと断言しておく。


関連記事一覧


>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>与沢翼の「与沢塾」株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭

>小島幹登、佐藤文昭、SKナレッジについて

>100億円ライティング 株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭


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2013年12月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

2 week Step(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺

インターネット副業通信 金城たけしの名を語り、

フェイスブック等で広告を出してはリストを集め、

株式会社WEBの名で低俗な情報商材を売りつける。


代表取締役 井手口純啓氏が、

多くの被害者を生み出した前作「ザ・サイドビジネス」に変わり、

前回の記事でも警告を促した

リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~に加え

2 week Stepなる情報も同時に公開しているようである。

http://webryone.info/report/weekstep/?c=wspn01

株式会社WEB 井手口純啓の手口


前作「ザ・サイドビジネス」では、

19800円という情報料金を取っておきながら

肝心な「稼ぐ為のノウハウ」はほとんど公開せず、

自社オフィスに足を運ばせるという手口で、

更に40万円相当のTシャツの在庫を抱えさせるという

極めて悪質な詐欺情報を販売していた井手口純啓氏。



そもそも売れる見込みのないTシャツを

40万円分も仕入れさせられるという内容は、

完全に消費者側の「特定負担次項」であるにも関わらず

その事はセールスレター上では一切語られていなかった。


だからこそ井手口純啓氏の販売する情報は

その内容とセールスレターに多いに問題がある為、

インフォトップ等のASPでは販売する事が出来ず、

実質無審査に近い「ペイパル」で販売を行っているのである。


「2 week Step」の甘い謳い文句に注意


そして今回の「2 week Step」も

代金の決済にはペイパルが利用されている。


つまり前作同様、インフォトップ等のASPでは

到底決済を利用出来ない情報内容という事である。


ASPで販売されている情報全てが価値のある情報とは言わないが

ASPを介して販売されていない情報は論外である。


それがこの業界における最低の限防衛知識と認識して頂きたい。


そもそも1032名が2週間で

10万円を稼いでいる等という謳い文句に加え、


「副業顧客満足度8位からの堂々の2位獲得」


というこのランキングは一体何の格付けであろうか。


このようなランキングなどは見たことも無い。


8位が2位という謳い文句も中途半端であるが

これぞまさに「言った者勝ち」状態。


ただこんな何の根拠も無く、存在さえ不明な

このようなランキングに騙される者がいるのだから困りものである。


また「残り9本」という数字も、

日付だけが毎日のように更新されているだけの

見せかけの残数であると見られ、

これもこの業過の詐欺師の常套手段と言える。


このような詐欺的要素を多く見たしている情報に騙されてはならない。


ここに強く警告を促しておきたい。


関連記事一覧


>ザ・サイドビジネス(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺 被害者の声

>リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺

>2 week Step(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺


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2013年12月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:井手口純啓

リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺

インターネット副業通信 金城たけしの名を語り、

フェイスブック等で広告を出してはリストを集め、

株式会社WEBの名で低俗な情報商材を売りつける。


代表取締役 井手口純啓氏が、

多くの被害者を生み出した前作「ザ・サイドビジネス」に変わり、

リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~なるものを公開している。

http://sohonavi.com/report/rb/

株式会社WEB 井手口純啓の手口


前作「ザ・サイドビジネス」では、

19800円という情報料金を取っておきながら

肝心な「稼ぐ為のノウハウ」はほとんど公開せず、

自社オフィスに足を運ばせるという手口で、

更に40万円相当のTシャツの在庫を抱えさせるという

極めて悪質な詐欺情報を販売していた井手口純啓氏。





そもそも売れる見込みのないTシャツを

40万円分も仕入れさせられるという内容は、

完全に消費者側の「特定負担次項」であるにも関わらず

その事はセールスレター上では一切語られていなかった。


だからこそ井手口純啓氏の販売する情報は

その内容とセールスレターに多いに問題がある為、

インフォトップ等のASPでは販売する事が出来ず、

実質無審査に近い「ペイパル」で販売を行っているのである。


リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~甘い謳い文句に注意


そして今回のリアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~も

代金の決済にはペイパルが利用されている。


つまり前作同様、インフォトップ等のASPでは

到底決済を利用出来ない情報内容という事である。


ASPで販売されている情報全てが価値のある情報とは言わないが

ASPを介して販売されていない情報は論外である。


それがこの業界における最低の限防衛知識と認識して頂きたい。


そもそも9635名が実践し9635名が

3日以内に10万円を稼いでいるとは

何とも馬鹿らしいセールスコピーではなかろうか。


金額にして3日で最低でも10億円近い金が

その9635名全員に流れたというのである。


そのペースで30日間経過したなら

その金額は悠に100億円に上る。


これが副業レベルで動くような金額であろうか。


アフィリエイトという大きな副業市場でも

2013年度の見込みで1400億ほどなのである。


1カ月あたり100億規模となれば

これはもはやアフィリエイト並みの市場という事。


到底考えられない数字である。


更にその「ありえなさ」を具体化しているのは

セールスレターに掲載されている

この副業で稼いだとされる報酬の入金画像である。





これはその一部であるが、

その送金元は  WEB(カ  となっている。


これは井手口純啓氏本人が代表を務める

株式会社WEBから送金された報酬という事なのである。


つまり井手口純啓氏が代表を務める株式会社WEBは

9635名に対してわずか3日間で

最低10億円規模の報酬を支払ったという事になる。


先ほども計算したように同様のペースで計算すれば

1カ月で100億円の支払いを行った事になり、

年間ペースで言えば1200億円である。


仮に1200億の報酬を支払ったとするなら

井手口純啓氏の株式会社WEBは

最低でも年商1200億の会社という事になる。


なんとアフィリエイト市場そのものに匹敵する年商を

株式会社WEBは一社のみで叩き出しているというのだ。


もはや上場企業並みの売上規模である。


そんな大企業がこのような雑居ビルの2Fに

本拠地を構えているというのであろうか。





更にここで2012年度の年商売上高、

1200億円ほどの企業を幾つか挙げてみる。


・TDK株式会社
・ヱスビー食品株式会社
・株式会社テレビ東京ホールディングス
・株式会社イエローハット
・京王電鉄株式会社
・株式会社あおぞら銀行
・ミニストップ株式会社
・アース製薬
・東映株式会社


全てが名だたる上場企業である。


もしも井手口純啓氏の株式会社WEBが

年商1200億円規模の非上場企業であるなら

上場もせずにそのような大企業を牛耳っている

この井手口純啓なる人物はとんでもない人物という事になる。


・・・この人物がそこまでの人物に見えるだろうか。




TDK、ヱスビー、イエローハット、
京王電鉄、アース製薬、東映並みかそれ以上の企業が
このような雑居ビルに本拠地を構えているなど考えられるだろうか。




あえて断言しておくがこの時点で

この情報商材は完全なる虚偽広告を携えた商材である。


虚偽広告にも程があるとはこの事である。


このような現実的な数字計算も出来ない輩の情報に騙されてはならない。


強く警告を促しておきたい。


関連記事一覧


>ザ・サイドビジネス(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺 被害者の声

>リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺

>2 week Step(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺


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2013年12月22日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:井手口純啓

ザ・サイドビジネス(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺 被害者の声

既に公開が終了している事案となるが、

数件被害者の声が寄せられているので記事にしておきたい。


株式会社WEB井手口純啓なる人物が公開していた

「ザ・サイドビジネス」という

ペイパル決済を利用した詐欺情報についてである。

株式会社WEB 井手口純啓 ザ・サイドビジネス詐欺商法の実体


入口としては「副業情報」を謳い

19800円ほどの情報商材を売り込むものであったが

そこに控える「バックエンド」的なものにも被害者が出ている。


そもそもその副業情報そのものは極めて内容が薄く

これ自体が到底19800円の価値も無いものだと言う。


ただそこで明かされている内容は

「Tシャツを主体とする物販ビジネスが儲かる」というもの。


そのビジネススキームをそのまま提案するという案内から

井手口純啓氏のオフィスへ足を運ぶ事を促していたというのである。


19800円とは言えせっかく金を払った以上は

ひとまず話だけでも聞いてみようと思ってしまうのが人間というもの。


そこで実際にそのオフィスへ足を運んでしまうと

言葉巧みに40万円分の在庫を背負わされ、

到底儲かるとは思えないビジネスを強いられるというのである。


結論として、この井手口純啓氏は

19800円の情報代金を第一のキャッシュポイントとし、

その内容を見てオフィスの方へ足を運んできた者がいれば

そこで更に40万円分の布きれを売りつける。


その結果がどうであれば彼は情報商材の販売利益

19800円が手に入れば、

その後、一度オフィスで事業説明を行ったとしても

そこで捉える時間はせいぜい1~2時間である。


時給に換算すれば時給にして1~2万。


それならそれで十分という考えだったのではなかろうか。


株式会社WEB 井手口純啓 リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~


また株式会社WEB 井手口純啓は再度

似たような手口で別の情報商材の公開に踏み切っている。


こちらである。


リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~

http://sohonavi.com/report/rb/

9635人が実践し、9635人全員が

3日以内に10万円以上の結果を出していると豪語する

4800円という価格のペイパル決済情報。


その裏にまた同じような手口のものが控えていることは間違いない。


日頃より警告しているがやはりこの手の情報商材は

インフォトップ等のASPを利用していないものは極めて危険である。


そういったものはASPの審査も通らないような

話にならないレベルの悪質な情報がほぼ全てだからである。


ASPで販売されている情報全てが価値のある情報とは言わないが

ASPを介して販売されていない情報は論外である。


それがこの業界における最低の限防衛知識と認識して頂きたい。


とくに「ペイパル」の決済はほぼ誰もが簡単に利用できるものであり、

やろうと思えば違法性のあるもの商品さえ、

簡単に決済を出来るような手軽なものである。


株式会社WEB 井手口純啓のペイパル決済を利用した詐欺情報には要注意である。


>ザ・サイドビジネス(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺 被害者の声

>リアルビジネス~自分勝手な稼ぎ方~(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺

>2 week Step(株式会社WEB井手口純啓)ペイパル決済詐欺


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2013年12月20日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:井手口純啓

LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。

高野勇樹なる人物が募集しているLINEリッチプロジェクト。


株式会社ラストランプ斉藤和也氏との対談で、

「高校生でも100万円を稼いだ」などとして、

その高校生本人も動画に出演。


LINEを使った新しいビジネスモデルとして注目を集めていた。


・・・が!


ここでその「100万円を稼いだ」としている高校生が

自らのフェイスブックで彼等の手口の裏側を暴露したのである。

LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚


言うなれば動画出演者自身がその動画の「やらせ」を激白し、

更にはそのビジネスで月収300万円を謳っている

高野勇樹の実績が真っ赤であると断言したのだ。


勿論、そのフェイスブックの証言が100%事実であるかどうかは

その高校生の発言だけでは断定出来ない。


しかしそのような話題が出回った途端、

この「LINEリッチプロジェクト」は物凄い勢いで

その販売ページやプロモーション動画を消していった。


これはまさにその高校生の告白が事実だったからであると考えられる。


そもそもこのLINEリッチプロジェクトは、

その動画で「案内人」を装っていた斉藤和也氏が

実質的に全てを手掛けて行っているものであると見られ、

彼の手によって公開されている高額塾等の案件は

今も数多くこのネット上でも見受けられる状況にある。


つまりこのような自体によって、

自らが関わる案件全てが「やらせ動画」による、

偽りの実績を並べたものであると見られる事を恐れたのだ。


事実、あのままLINEリッチプロジェクトを続けていたなら、

その高校生の告白を目にする者も次々と増え続け、

自身の現在進行形のビジネス、今後のビジネスに

多大な影響を与えてしまい兼ねない。


当人にしてみれば死活問題である。


しかし斉藤和也氏は引き続き次に手掛けるプロジェクトでも失態を犯し、

またその事案が危機的状況を生んでいる状態にある。


高岡式PPCスクール高岡勇人の偽名詐欺、特定商法違反騒動


LINEリッチプロジェクトに続く次なる事案として登場した

高岡式PPCスクールなる高額塾。


こちらでは塾長を名乗る高岡勇人の偽名疑惑が浮上し、

その高岡勇人の名が特定商法表記の一覧に記載されているとして、

偽名詐欺、特定商法違反の疑いが浮上しているのである。


今や斉藤和也氏が手掛ける情報関連は

「やらせ動画」「実績の捏造」「偽名詐欺」「特定商法違反」と、

大問題を抱えたものが続いている。


どうかこれ以上、被害者が増えない事を願うばかりである。


引き続きこのブログでも彼等の悪行を報告していきたい。


関連記事一覧


>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。


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2013年12月18日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

このブログでも度々言及している

新手の「自称」起業家、斉藤和也氏が手掛ける高額塾教材。


株式会社シェイクオフ高岡勇人なる人物を中心とする

高岡式PPCスクールなるものが物議を醸しだしている。

高岡式PPCスクール高岡勇人の偽名詐欺騒動


現在、塾生を絶賛募集中という段階にある、

この高岡式PPCスクールだが、

その講師として名を挙げている高岡勇人なる人物が

偽名であると指摘を受けている。


情報の出元は高岡勇人なる人物が

学生と社会人が働く目的を語り合う「ハタモク」なるサイトにおいて、

自身の名前を顔写真を公開していた事にある。


これがその「ハタモク」掲載の顔写真。




ここには「中田隼太郎」という名が記載されている。


対して高岡式PPCスクール掲載の顔写真。



明らかに同一人物であるが氏名は高岡勇人と中田隼太郎。


完全に異なっている。


どちらが本名であるかは分からないが

ハタモクなるグループへの参加で

本名とは異なる名前を名乗る可能性を考慮すると

高岡式PPCスクール掲載の氏名が

本名とは異なるものである可能性が極めて高い。


無論、これがただのビジネスネームであるなら、

とくにそれがどうという話にはならない。


実際にこの業界では多くの起業家が

ビジネスネームを利用して活動している。


それを「本名である」と偽ればそれは問題であるが、

そうでないというなら法律上は何ら問題のある行為ではないのである。


しかしこの高岡式PPCスクールでは、

特定商取引法に基づく表記のページに

ハッキリと「高岡勇人」の氏名を掲載しているのである。




高岡式PPCスクール特定商法違反の疑い


特定商取引法に基づく表記への

ビジネスネームの掲載は法律上許される事では無い。


つまりこれは完全な特定商法違反なのである。


ただしこれはこの掲載情報を目にした上で、

この高額塾教材に申し込み代金を支払った者は

「特定商法違反」を指摘して

いつでも返金を捥ぎ取れる状況にあるとも言える。


いずれにせよ197000円という

20万円近い金額を取る案件でありながら、

特定商法表記に偽名を記載する行為は

実質的な「詐欺」にも近い行為と言わざるを得ない。


特定商法表記に名前を掲げるという事は

その氏名を「本名である」と明記している事と同様だからである。


しかし本名がそれと異なるのであれば、

それはもはや消費者を欺いているとしか言いようが無い。


20万円もの高額教材の講師が

堂々と偽名を語り消費者を欺いている可能性があるのである。


この高額教材は今後大問題に発展するのではないだろうか。


裏に控えるは株式会社ラストランプ斉藤和也氏


そしてこの高岡式PPCスクールのプロモーションを見る限り、

裏で糸を引いているのはほぼ間違いなく

株式会社ラストランプ斉藤和也氏であると見られる。


株式会社ラストランプ斉藤和也氏は

この高岡式PPCスクール以前も

高野勇樹なる人物を押し出した

LINEリッチプロジェクトなる高額塾教材をプロモートし、

こちらでも物議を醸す大問題を引き起こしている。


同教材の講師を名乗っていた高野勇樹と、

その教え子を名乗る某高校生が出演している動画があり、

その某高校生が彼等の手口の裏側を暴露したのだ。


「本当は僕が高野さんにこのノウハウを教えたんです」


と自らのフェイスブックで告白し、

斉藤和也等が手掛ける情報全般の「やらせ動画」の裏側が

ほぼ完全に暴露されてしまったのである。


慌てた斉藤和也氏等は即刻この

LINEリッチプロジェクトのプロモーションを中止。


これ以上マイナス情報が出回らないよう火消しに奮闘したと見られる。


いずれにせよ斉藤和也氏が絡んだ動画プロモーションは

そのほぼ全てが「やらせ動画」であり、

その実績等も「偽り」である詐欺商法という事が明らかになったのである。


この高岡式PPCスクールも先立つ動画プロモーション等の内容から

斉藤和也氏が手掛けるものである事は明らかである。


高野勇樹のLINEリッチプロジェクト同様、

その動画もやらせである可能性も高く、

その実績等も全て偽りである可能性も極めて高い。


PPCアフィリエイトはキーワードの競り合いが基本である為、

動画内等で語られていた4000名までは飽和しないなど、

何の根拠もないその内容は呆れるばかりと言わざるを得ない。


しかし彼等がターゲットにしている

初心者層はその会話内容がいかに不自然なものかを見極められない。


故に騙されてしまうのである。


このブログを介して引き続く警告を呼びかけていきたい。


関連記事一覧


>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。


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2013年12月16日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

ゴールド・ラッシュアフィリエイト起業塾 株式会社ラブアンドピース佐野唯我

異色のキャッシュポイントを引っ提げ

98000円というやや安めの高額塾がある。


こちらである。


ゴールド・ラッシュアフィリエイト起業塾

http://www.ocaf-affili.com/gold/openend/


セールスレターにもある通りその内容は

オンラインカジノ系のアフィリエイトプログラムである。


そもそもこのアフィリエイト塾の販売責任業者である

株式会社ラブアンドピースなる沖縄の法人事業者は、

過去にも多くの儲かる系の情報商材等を販売している業者であるが

このアフィリエイト塾のセールスレターには注意すべき点が見受けられる。


この保証事項である。




デカデカと「返金+3万円の保証」を謳ってはいるが、

細々と書かれたその内容には、

極めて不明確な返金条件が綴られている。


その重要なポイントのみ抜粋していく。


万が一、6ヶ月間のサポートを使って進めても結果が出ていない場合は、
僕までメールを頂ければサポート期間を延長させて頂きます!

(中略)

サポート期間を1年(開始から365日間)まで延長させて頂きます。



まず(保証1)と称しているところには

6カ月間のサポートを使って結果が出ない場合の

「サポート延長」なるものが保証されているだけである。


要は1年はサポートするという事を言っているのだが、

それなら初めからサポート期間を1年にすればいいのではないだろうか。


そして返金保証の条件はまだ続く。


1年間のサポートを受けながら(中略)実践しても、
万が一、全く稼ぐことが出来なければ全額を返金するだけではなく、
時間をムダにしたお詫びにさらに3万円を差し上げます。



何と曖昧な保証内容であろうか。


その最も重要となるポイントが

“全く稼ぐ事が出来なければ”

という一文のみで締めくくられている。


つまりこの保証はこのアフィリエイト塾では

98000円という高額な入塾費用と

1年間もの実践を強要しておきながらも

1円でも稼げていたなら保証には応じないと言っているのである。


1年間取り組んで1円も稼げないなど

どんなに使えないアフィリエイトノウハウでも考えられない。


もはやこれは保証でも何でも無くただの詭弁である。


+3万円にも返金にも根本的に応じる気が無いのである。


仮にこの保証内容を真に受けるのであれば、

このアフィリエイト塾は1年間サポートを受けて取り組めば

1円以上は稼ぐ事が出来る事は保証出来るが

それ以上の保証は一切出来ないと言っているのである。


1円は稼がせる事が出来ても

1年で10円、100円、1000円の収入さえ保証することが出来ない。


そんなレベルのアフィリエイト塾である事を

まさにこの保証内容を持って自白しているとも言える。


このような情報商材を目にする際は

その保証条件等を冷静に見る事をお勧めする。


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2013年12月13日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:株式会社ラブアンドピース

株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

ここ最近、うっとおしい迷惑メール行為を行い、

動画マーケティングを駆使した

ほぼ詐欺に近い手法で高額な情報商材を売り捌いている輩がいる。


株式会社ラストランプ斉藤和也を中心とするグループである。


ポスト与沢翼を目指しているのがその手口は非常に似ているが

悪質さで言えば斉藤和也グループは与沢翼よりも上である。


与沢翼に関しては迷惑メールにも近い行為を行っているが

最低限、自社の所在地や迷惑メールの解除URL等は最低限貼り付けている為、

その辺りはこちらとしてもまだ目をつぶれる要素がある。


しかし斉藤和也グループがよこしてくるスパムメールは

億単位のビジネスモデルを豪語するわりに

会社等の所在地は完全なレンタルオフィスであるという点から

空虚なペーパーカンパニーである疑いを拭う事が出来ず、

更にメール本文にメールの解除URLさえ掲載しないという悪質ぶりである。


つまりただただその迷惑メールを受け取り続けるしかないのだ。


もはやあらゆる面で詐欺的な臭いがプンプンするグループである。

株式会社ラストランプ斉藤和也、川崎拓哉の所在


株式会社ラストランプの斉藤和也、

中央新出版株式会社の川崎拓哉など、

ひとまずこの2名の会社情報は下記のように記載されている。


■株式会社ラストランプ
代表者:斉藤和也
所在地:神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1番7号 TOCみなとみらい10階

■中央新出版株式会社
代表者川崎拓哉
所在地:東京都千代田区九段南2-1-30 4F KSフロア


どちらもレンタルオフィスとしてよく使われている住所である。


斉藤和也は自身がメインで販売している「大富豪専門学校」こそ

インフォトップの決済を利用してASP経由での販売を行っているが


それ以外の高額情報は大抵が自社決済であり、

これは到底インフォトップなどの大手ASPでは

審査さえ通過出来ないレベルの低レベルな情報という事である。


インフォトップなどのASPで販売されている情報全てが

価格に見合う価値のある情報であると断定することは出来ないが

自社決済で販売されている情報商材はそれ以前の段階で信用してはならない。


それが明らかな詐欺的情報であった場合の

返金請求等もASPを利用している決済情報に比べて

非常に手続き等が難攻する可能性が高いからである。


高額な情報商材を購入する際は少しでも「保険」をかける意味で、

情報商材ASPを介しての決済を行う事は最低限の防衛策と言える。


揺るぎない「信用」に値する人物からの情報購入である場合を除き、

情報商材の購入はASP経由のものに限定する事をお勧めしたい。

(その揺るぎない信用を裏切られるケースも多々あるのだが。)


斉藤和也等の手口


斉藤和也等は楽天の安心メルアドを使うという配信元の偽装手口で、

配信解除手続きさえ行う事が出来ないスパムメールをバンバン送ってくる。


その手口はあたかも自分がアフィリエイターや第3者的な立場を装い、

何らかのノウハウを持っている者へのインタービュアー的な立場で

その人物と自分等との対談動画等をバラ撒いていくというものである。


そのわざとらしい対談動画、インタビュー動画に騙されてはならない。


しかしよくもまあ、あそこまでわざとらしい対談動画を撮影し、

こうして公衆の面前に公開出来るものである。


台詞、芝居、内容。


それら全てがもはや「屑の所業」としか言い表せない。


しかしあのようなプロモーション動画にまんまと騙され

何十万円単位の金を落としている者が後を絶たないのが

この情報業界の悲惨な現状なのである。


騙される者がいるから騙す者がいる。


金を出すものがいるから金を出させる仕組みが作られる。


何故あんなものに騙されるのか。


あそこまでの手口になれば騙される方も悪いと思えるが

こうもあからさまなスパム行為と詐欺行為を行う者に対しては

消費者側も金を出さない意識と知識を培って欲しいものである。


いずれにせよ斉藤和也等が手掛ける詐欺的な情報商材に関しては

その1つ1つからも様々な問題や発覚事項が多発している為、

今後、私の方でもブログ、メルマガ等で随時その情報も発信していきたい。


斉藤和也のスパム行為、動画プロモーションに要注意である。


関連記事一覧


>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

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>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。

>斉藤和也の不思議な貯金箱(高岡勇人=中田隼太郎)虚偽広告を自白。

>捏造発覚。斉藤和也氏、大富豪専門学校。

>ネットビジネス大学(斉藤和也)が早速、ぶちかましている件。


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2013年12月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

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