インフォトップの情報商材は本当に安心なのか。

情報商材のASPと言えばインフォトップ。


一部のインフォプレナーやアフィリエイターは

インフォトップで販売されているので「安心です」とまで豪語する。


ただこの言葉は決して100%真に受けるべきものでは無い。


何故ならインフォトップで億単位の売上を伸ばした情報の中にも

完全な「詐欺商材」のレッテルを貼られ、

大返金騒動に発展したケースが存在するからである。

インフォトップの情報商材は安心できるという幻想


そもそもインフォトップ=安心という図式を豪語しているのは

その大半がインフォトップで情報を売っているインフォプレナー、

そしてその取り巻きのアフィリエイター達であり、

これは「インフォトップ」というASPの信頼性を語る事で

自らの販売情報の信頼性をアピールしているに過ぎないのである。


何より私もインフォトップの実体は数多く耳にしているが

とにかくこの会社は身内や実績のあるインフォプレナーにはすこぶる“甘い”。


確かに一昔前と比較すれば登録商品の審査は厳しくなっているようだが

その審査自体が身内や実績のあるインフォプレナーに対しては大甘なのである。


聞く話によるとインフォトップの商品審査は

ほぼその大半がセールスレターの方に向けられているという事で、

商品内容そのものについてはさほど厳しい審査は行われていない。


更にそのセールスレターへの審査についても

身内や実績のあるインフォプレナーに対してのものと

一般のインフォプレナーに対してのものは大きく差があるというのだ。


そもそも本当に審査すべきは商品の中身であって

セールスレターはその次に重視すべきところではないだろうか。


とは言え、セールスレターの誇大広告も

しっかりと取り締まるべきポイントである事は事実である。


しかし確かに一部有名インフォプレナーの情報商材に関しては

明らかにその審査がおざなりになっていると言わざるを得ない。


審査規定にもその基準を明確にしているにも関わらず、

その基準を明らかに満たせていない情報が数多く

インフォトップの決済を利用して販売されているからである。


インフォトップが誇大表現を許容している実態


例えばインフォトップでは下記のように

誇大表現の禁止事項を明確に定めている。

http://shinsa.infotop.jp/kodai.php


「効果を断定、担保する表現」例:確実に稼げる など

「不特定多数が効果を望める表現」例:誰でも稼げます。など



では実際にインフォトップで販売されている

この情報商材のヘッドコピーを見て頂きたい。

http://afdiscovery.com/


“アフィリエイト初心者でも30日で5万円稼げる。”

“30日後最低でも5万円のアフィリエイト報酬を稼いでいます。”



これは明らかに効果を断定し、

不特定多数が効果を望める表現ではないだろうか。


実際にこんな明らかな審査基準に反したセールスレターが

インフォトップではゴロゴロ販売されている。


そしてその大半が特定の関係者

もしくは実績あるインフォプレナーの関係商材なのである。


実際に上記のような表現を用いた

知人の一般インフォプレナーはしっかりとその辺りを指摘されていた。


これを「エコひいき」と言わず何を「エコひいき」と言うのか。


結局のところインフォトップの経営理念には


消費者の事を第一に考えそれが自社にとって最も利益をもたらす


という考え方は無く、


多少消費者を欺いてでも実力のあるインフォプレナーに融通を効かせ

売上を上げて貰う方がより多くの儲けが出る



という考えでサービスを提供しているという事である。


よって「インフォトップ=安心」という考え方は決して適切ではない。


企業として利益を追求するのは結構であるが

やはり消費者側としてはこのような決済サイトには

消費者目線のサービスを望みたいものである。


インフォトップの今後の経営理念の方針転換に期待したい。


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2013年11月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

情報商材業界の有名人達は本当に「億」というキャッシュを稼いでいるのか。

「●カ月で●億円を売り上げた。」

「何年で●億円を稼いだ。」

「現在の年商は●億円。」



この情報業界ではあちこちで「億」という数字が飛び交っている。


では本当に“彼等”はそんな収入を手にし、

本当に誰もが憧れるような生活を送っているのかどうか。


そんな素朴な疑問は誰もが一度は抱いた事があるのではないだろうか。


ただそこに私なりの見解を1つだけ述べておくなら、


“結局のところ、この業界は言ったもの勝ち”


という一言に尽きる。

まさしく「言ったもの勝ち」の情報業界


自分は●億稼いでいる。と言い張れば、

それが例え大嘘であろうと疑う者がいようと

10人に1人、100人に1人、強いては1000人に1人でも

その言葉を信じてくれるものがいれば「儲けもの」なのである。


情報は販売しているインフォプレナーしかり、

それらを紹介しているアフィリエイターしかり、

「稼いでいるふり」をしておくに越したことは無い。


本当に億単位の収入を稼いでいる者がいようと、

その真相を確かめる術はいずれにしても皆無である。


それならばもはや稼いでいようといなかろうと

幾ら稼いだと豪語しておけば、

その言葉を真に受けて尊敬してくれる者が出てくる。


その見せかけの実績に吊られて、

金を出してくれる者が出てくるのがこの業界の実情なのである。


“それならとりあえずは何億稼いだと言っておこう。”


多くの起業家やアフィリエイターがそこに行き着くのは必然的である。


真実さえも嘘に見えてしまうこの業界において、

もはや嘘をつく事に罪の意識を感じるものはごく稀である。


ただその「嘘」もここ最近は明らかにエスカレートしていると言えよう。


動画にまで登場し、その身を曝け出して大嘘をつく。


そんな人間が後を絶たなくなっているからである。


「まさかここまでやって嘘はつかないだろう。」


まさしくそんな消費者心理につけ込んでいるとか言いようが無い。


しかしこれもまた「言ったもの勝ち」の理論と何ら変わりはないのである。


顔を出していようが動画で公言していようが、

幾ら稼いだというのは言うだけタダなのである。


むしろそれで信用性が増すというなら、

詐欺師達は喜んで顔を出し動画に登場するのである。


勿論、その中には本当に稼いでいる人間もいるのかもしれない。


ただ「言うだけタダ」「言ったもの勝ち」という状況にある以上、

もはや「●億円稼いだ」話は全て信用するべきではない。


そのような「稼いだ話」を除外した上で、

彼等の話に耳を傾けていくべきなのである。


本当に実力があり、価値のある情報を提供している者なら、

そんな稼いだ額を度外視していったとしても、

しっかりと価値のあるものを提供してくれるはずである。


しかしいざその金額や実績などを度外視すると、

語っている内容はただの戯言という者も決して少なくはない。


結局のところ「幾ら稼いだ」というホラ話以外、

何1つとして実のある話をしていない者が大半なのである。


本当に稼いでいる起業家を見分ける方法


ただそれでも「本当に稼いでいる者」を見分けていきたいなら、

やはり重要視すべきものは「その証明となるもの」であろう。


確かにそういったものを何らかの形で開示している者も多い。


しかしその証明や画像の全てが

その人物の収入の裏付けになっているとは限らないのである。


例えば「現金画像」やその動画。


これはそういうものを用意してくれる業者の存在や

身内にキャッシュを持っている者がいれば

誰でも簡単に用意出来るものである。


つまり現金画像はその人物が「稼いだ」という、

確固たる事実の証明にはならず、

実質的には何の目安にもならないものなのである。


これは高級マンションや高級車などの画像や動画にも同じ事が言える。


また銀行通帳の残高画像なども確固たる証明とは言えない。


これも簡単な画像加工で「捏造」が可能だからである。


・現金画像や動画

・高級マンションや高級車等の画像、動画

・銀行通帳の画像など



これらは全く実績の裏付けにはならないという事である。


では逆に信頼に値する証明となるものは何なのか。


それは他でも無く公的機関が発行する下記のようなものである。


・所得証明

・納税証明もしくは課税証明

・そういったものを第3者に開示した確固たる事実



やはり公的機関が発行されたこれらの証明。


これ以上、信用に値するものは存在しない。


こういったものの捏造も不可能ではないが

これらの公的機関が発行する証明書を捏造し、

その画像をインターネット上にアップするような行為は

まさに詐欺行為の証拠をネット上に残しているようなものである。


詐欺師はいつでも最後にはそれが詐欺かどうか、

その判断が難しい状況を作れるようにしているものである。


よってあえて公文書偽造という逃げ場のない犯罪行為を犯し、

その確固たる証拠をネット上に残した上で、

いざ何かがあった際に逃げ場のない状態を作る詐欺師はいない。


だからこそ本来であれば最も信頼性の高いものである、

こういった公的機関が発行する証明書を、

自分自身の収入の証明として開示する者は皆無なのである。


実際に「億」の収入を証明している起業家達


私の知る限りでここまでの確固たる証明を開示している(していた)のは、

この情報業界においては下記の4名のみである。


・川島和正氏

・菅野一勢氏

・宇崎恵吾氏

・尾島幸仁氏



川島氏は自身のブログやメルマガで。


菅野氏も何かの情報商材のセールスレターで

そういったものを開示していたのを目にした記憶がある。


宇崎氏は自身の師匠にあたる人物の年収5億という実績を、

インフォトップへの商品登録審査の際に

その所得証明などを開示させられた事があったとして、

実際にインフォトップで公開されている情報商材のセールスレター上に

その経緯の全てをのEメールのキャプチャ画像と共に公開している。

http://copyrighting-supremeprinciple.net/afili/afilt.html
 
 


そして尾島氏に至っては自身のブログの下記の一覧などで

数多くの所得証明と納税証明を数年分に渡り公開し続けている。

http://webconsulting-ojima.net/?p=20#a1
  
  


本当に「●億円を稼いだ」と豪語したいのであれば、

本来であれば彼等のような証明を開示して当然なのである。


しかしあれだけ「億の収入を稼いでいる」と豪語している者が多い中、

その最も確固たる証明となるものを開示している起業家は、

上記、たった4名のみというのがこの業界の実情なのである。


勿論、その中にはこういったものを開示しないだけで

本当に稼いでいる者もいる可能性はあるが

どうしてもその真相を確かめたければ直に開示を求めてみる事をお勧めする。


「何か公的機関の発行書面であんなの収入を証明してみろ」と。


おそらく9割以上の起業家は無視を決め込むか

何かしら理由をつけて開示してこないだろう。


この事からも分かる通りこの業界内で、

本当に億という「収入」を手にしている者は

そこまで多くは存在しないというのが実際のところなのである。


「年商」という言い方で収入を誤魔化している、

そんな者が多いのもその一例と言える。


実際に1億の入金があってもその1億を得る為に

8000万、9000万の出費というのも十分にありえるからだ。


少なくとも今、動画マーケティングなどを大々的に行っているような

際立って目立つ活動をしている起業家達は、

その無料動画のオプトイン段階で相当なプロモーション費用をかけている。


「あのプロモーションで5000万稼ぎました。」


などと言っている起業家をよく見かけるが、

それはあくまでも入金ベースの数字であって、

4000万円分のプロモーション費用を投下して

ようやく5000万円の入金があり、

その身入りは実際のところ1000万円程度、

更には赤字になっているという可能性さえあるのである。


だからこそ多くの起業家は本当の「所得」を明かす事が出来ない。


何故なら「稼いでいるふり」をしていなければ、

自分の支持者達は一気に消え失せてしまうからである。


この業界における大半の起業家が

いかに空虚なビジネスを行っているかが垣間見えたはずである。


勿論これは推測論の1つに過ぎないのが

決して的外れな物言いでは無い事は明らかである。


“何故、確固たる証明となるものを多くの起業家が開示しないのか”


この一点のみを考慮しても

私の推論は決して的外れなものではないことが分かるはずである。


この情報業界で活動する起業家達がいかに空虚な存在であるかが分かる。


そんな彼等が公開しているノウハウや教材に幾らの価値があると言えるのか。


私は疑問を感じずにはいられない。


そんな自転車操業に付き合っていったところ先は見えている。


確固たる実力を持った本物の起業家を見極め、

そういう人物のノウハウやビジネスを学んでいく事をお勧めしたい。


少なくとも私のブログやメルマガの購読者においては

その真実に気付いてもらう事を願うばかりである。

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2013年11月29日 | コメントは受け付けていません。|

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情報商材のセールスレターの掲載されている「推薦文」を決してアテにしてはならない

情報商材のセールスレターによくよく見られる推薦文。


この世の中にあれほど無意味なものはあるだろうか。


「あの○○さんが推薦しているからこの情報は安心だ!」


実際にそんな心理効果が生まれている可能性は確かにある。


しかし本当の意味でそこまで信用に値するような人物は

この業界にはほぼいないに等しいと考える私にとって、

あのような推薦文は本当に無意味であるとしか言いようが無い。

全く信用するに値しない「推薦文」という形の戯言


むしろこの業界は有名な人物ほど悪評も高く、

やっている事を見る限りでも余計に信用は出来ない。


そんな人間の推薦文が掲載されている時点で

むしろ私は逆にその情報商材が胡散臭いものに見えてしまうくらいである。


例えばここ最近の情報商材に度々登場する某Y氏。


もはや彼の顔が推薦文の中にあった時点で

私は完全にその情報商材の価値を見切るくらいである。


「今回は本気で」「今回は究極の」「今回は全力で」


こんな事を自分が関わる全ての情報に対して豪語している人間の推薦文など

一体どこにそれを信用出来る要素があるのだろうか。


よって私はこういった特定の詐欺的な情報ばかりを公開しているグループや

そこに関係する自称起業家が公開している情報商材に対し、

推薦文のようなものを書いている者も全て信用に値しないとみなしている。


こうして「この業界の信用出来ない人間リスト」を

そこに関わる全ての推薦文の一覧から抜き出していくと、

もはやこの業界の半分以上はほぼ同じような人間達が推薦文を書き合い、

徒党を組んでズブズブ、グダグダのビジネスを展開している事がわかる。


まさにグルになって互いの情報を推薦しあい、

互いのリストで顧客を回し会っているのである。


むしろ詐欺商材の判断基準となっている「推薦文」の顔ぶれ


そういう意味ではこの手のセールスレターの推薦文は

信用出来ない情報と信用出来ない人物を判断できる材料とも言える。


つまりこういった情報商材における「推薦文」は

その情報の価値を判断する材料に使うのではなく、

いかに「信用に値しない人間がこの教材を推奨しているか」を判断する

リトマス紙的な基準で目にしていくべきという事である。


信用出来ない人物が関わり販売されている情報もまた信用に値せず、

またその信用に値しない情報に推薦文を書いている起業家も信用は出来ない。


つまりそんな起業家が関わっている情報商材もまた信用できず、

更にそこへ推薦文を書いている人間もまた信用は出来ないのだ。


このような連鎖により信頼おけない起業家リストを自分の中で作り上げ

価値の無い情報商材に手を出してしまう可能性を

少しでも軽減させていく事をお勧めしたい。

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2013年11月28日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

情報商材の返金保証を真に受けてはいけない

「返金保証が付いている情報商材」


こういうものはこの情報業界に多数見受けられる。


しかしその「返金保証」によって

実際に返金を受ける事が出来た消費者がどれだけいるのか。


全体から見ればせいぜい数%。


もしかすると5%にも満たないのではないかと考えられる。


実際にそういった返金保証付きの情報商材を購入した経験があり、

結果を出せず返金を受けられたかどうかを自問自答するなら

大半の消費者は「NO」と答える事だろう。


そもそも情報商材のセールスレターに書いてあるような

●カ月で●万円という数字はまず基本的に達成出来ない。


しかしそれを達成出来なければ代金を返金するという

返金保証なるものは何故か大半の情報商材に付けられている。


大半の購入者がそれを達成出来ていないにも関わらず

何故、その返金を受ける事が出来ていないのか。


それはその返金保証が実際はあってないようなものであり、

実際に返金を受ける為に不条理な条件が付けられているからに他ならない。

情報商材返金保証における3つの不条理な条件


その不条理な返金保証には下記、3つのパターンがある。


1、そもそもメールへの返信などが一切行われない、
  根本的に対応する気がゼロの返金保証

2、情報購入後、マニュアル内に厳しい条件が課せられる
  セールスレターに重要な事が記載されていない返金保証

3、“マニュアル内の内容を全て実行し”という条件にかこつけて
  いざ保証を申請するとその作業内容にケチをつけられる返金保証



履行されない返金保証のパターンはこの3つである。


1はそもそもが詐欺に近い前提である事から

セールスレター記載の保証条件などはもはやあってないようなもの。


まさに好き勝手な保証を謳うだけ謳い

商品を売り込んだらそれまでというパターンである。


こういった情報商材は商材自体も詐欺的なものである可能性が高い為

最も悪質であり、最も注意しなければならない情報と言える。


最近は決済サイトとなるASP側が販売者に対応を求め

仲介に入って返金に応じるなど取り組みがなされている為

ここまでひどいパターンのものは少なくなったが

それでも自社決済で販売されている情報にはこういった注意が必要である。


ASPで売られている情報全てが信用出来るというわけではないが

少なくとも金の流れを握る第3者的な機関が存在するという点で

ASPを介した情報購入は最低限の防衛策と言える。


また2のパターンは同様にここ最近は

ASP側がセールスレターとマニュアルの保証条件を審査している為、

これもまたそこまで著しいものは少なくなっている傾向にある。


つまりどうしても返金保証をアテにしたいのであれば

最低限、ASPを介して販売されている情報に手を出すべきなのである。


最後に3つ目のパターンだが今この保証系統の情報が最も多い。


「マニュアルに記載された全てのノウハウを実践し」という点が

セールスレターに書かれてしまっている以上、

そのマニュアルにどれだけ膨大な作業が記載されていても、

その保証条件をクリアするにはそれに従うしかないのである。


故にこういった保証がついている情報は

結局のところ販売者が損をしないようになっていると考えるべきである。


決して私は返金保証がついている情報は全て

信用に値しない価値のない情報であると言っているわけでは無い。


ただ保証をアテにして情報商材を購入するべきではないと言っているのである。


「返金保証が付いているから安心だ。」


と、そう思う前にその情報の販売体制(自社決済か、ASP決済か)や

保証条件の厳重な確認を行っていくべきである。


唯一その保証をアテにしていいパターンがあるとすれば

いわゆる「無条件保証」付きの情報がASP経由で売られている場合のみだろう。


要するに「保証に条件を付けないという返金保証」である。


これが自社決済の商品であればただの詐欺文句の可能性があるが

こういう保証が信用出来るASP経由で販売されている情報であれば

ほぼ間違いなく返金の保証は受けられ、

仮に販売者が渋ってもASPへの交渉で返金を受ける事が可能だからである。


保証をアテに情報を購入する際は

こういった保証条件のもののみに絞り込むべきである。


私の知る限りの「無条件保証」が付いているASP決済商品


■和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科(現在条件付)

http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html

和佐大輔、木坂健宣両名による総合ネットビジネス音声教材である。

その圧倒的なボリュームに対し価格は1万円。

この業界の数少ないロングセラー教材と言える。

※現在、保証条件が追加されている為、「無条件保証」は撤回されているので注意


■The Million Writing(ミリオンライティング)/宇崎恵吾(無条件保証)

>http://copyrighting-supremeprinciple.net/01/ad.html

コピーライター宇崎恵吾氏によるコピーライティング教材である。

価格は豪華特典付でありながら一般書籍レベルの3980円。

年間5億を稼ぎ出すという彼の師匠直伝のライティングスキルが公開されている。


■一筆両断/株式会社MTS(返金理由が必要)

http://www.ippitu.com/

こちらもミリオンライティング同様のラティング教材。

奇しくも価格も同額の3980円である。

こちらは返金理由が必要とあるがほぼ無条件保証に近いものである。


■ネットビジネス聖書/小島幹登(返金理由が必要)

http://www.f4promo.net/net-business-bible/

インフォプレナー4名による動画教材。

45時間に及ぶ動画コンテンツで価格は10000円。

こちらも返金理由が必要とあるが保証は無条件となっている。


■本質のビジネスSEO術/戸田大勝(60日後)

http://www.sales-innovation.net/seo/

SEO対策における約5時間ほどの音声教材である。

価格は10000円。

60日後という若干の条件は付いているものの無条件保証には限りなく近い。


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2013年11月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

情報商材は「価格」=「中身」では無い。アフィリエイター、価格に惑わされる事なかれ。

情報商材の価格高騰が進んでいる。


これまでも高額商材というものはそれなりに見受けられたが

与沢翼氏やSKナレッジなどがこの業界で目立つようになってから、

のきなみ数十万円代の●●塾なる高額教材が増え始めた。


いや、むしろそういった高額教材と

それに対するフロント的な情報商材とで、

価格が完全に二分されている感じさえ見受けられる。


数千円から1万数千円代のフロント的な位置を占め、

そこから10万円以上の高額教材に飛んでいるのである。


その中間価格である数万円代の情報が極めて少ないのだ。


既に数年前から欧米圏の情報価格は数千円ほどがスタンダードであり、

やはりそこからのバックエンド商法というのは普通に行われていた。


その兆しが日本の情報業界にも見えてきているのかもしれない。


ただそれにしても日本の高額教材は良く売れているようである。


いや、本数こそはそれほどでもないが

価格が価格なだけにそこそこの売れ行きで販売者側は十分に潤う。


ただその中身がそれなりのものであるなら多いに結構なのだが

数十万という金額を取っていながらも

肝心な中身は結局のところ過去のノウハウの焼き回し、

もしくはそれをただ動画やDVDにしただけのものというのが大半なのである。


それもそのはずツイッターだフェイスブックだと

新たなウェブサービスが普及していっても、

結局のところ大半の起業家はメールマガジンを主体とし、

ようやく動画マーケティングが流行始めている程度のものである。


アフィリエイターの多くがブログやメルマガを主体としている現状は

さほど数年前と変わっていない中で、

ノウハウの進化のみがそこまで急速に進むはずが無いのである。


にも関わらず多くの起業家は「新しいマーケティング」

「新しいSEO」「新しいビジネスモデル」と「新しい」を連呼し、

あたかもこれまでに公開されていないノウハウを公開するかのように

高額な教材を誇大広告オンパレードの自社決済ページで売り捌く。


そして情弱な人間達がそれに群がりお布施をするという状況である。


高額=価値がある


これは「ヴェブレン効果」と呼ばれる心理効果であり、

日本人はとくにこの傾向が強いと言われている。


ルイヴィトンなどの高級ブランドの国内人気などは

まさにこの心理効果の賜物と言えるのではないだろうか。


そしてその心理効果は情報商材にも当てられてしまい、

結果として高額な情報商材に淡い期待を抱き、

そこに金をつぎ込んでしまうものが後を絶えないようなのである。


ただ情報商材はあくまでもデジタルコンテンツが主流である。


何より重要なのはその形式では無く中身。


すなわちその中身から得られる「ノウハウ」なのだ。


そのノウハウの質や価値が金額と比例する根拠など何も無い。


何故なら情報商材は販売者側が「言い値」で売れるものであり、

且つ高額なものほど多くのアフィリエイターが動き、

高額なものほど消費者が勝手に価値を感じて買ってくれるという

販売者側にとってはただただありがたいだけの状況が生み出されているのだ。


中には本来はもっと安く提供してもいいような情報を

「安くすると売れない」という理由で

やむを得ず価格を上げているケースもあるのではないだろうか。


高いものほど良いものと捉えてしまう感覚は潜在的なものだが

消費者側は情報商材の中身とそれとは無関係であるという戒めを

自分自身の胸の奥に打ち付けるべきである。


中身が見えない情報商材という特性上、

その価格に吊られて「価値のある情報」への期待を膨らましていては

まさに販売者側の思うツボである。


多くのアフィリエイターが推奨しているようなものは

とくにその傾向が強いと言っても過言ではないのである。


事実、本当に価値のある情報もこの業界には少なからずある。


ただ実際に私が認識しているそういった情報は

価格さえも良心的であるが故に極めて露出が少ない。


アフィリエイターに旨味が無いからである。


アフィリエイターに旨味が無い情報は

いかに価値がある情報でもその露出度は控え目となってしまうのだ。


脱、高額なだけの情報商材。


各消費者がその意識を掲げ、

価格と価値の見合う情報のみを見定めていくようになれば

おのずとアフィリエイターもその意識に目を向け始めるはずである。


己の利益のみを追求するアフィリエイターや

その価格などに惑わされず本物を見極める目を

それぞれの消費者が養っていかなければならない。


アフィリエイターに惑わされる事なかれ。


価格に惑わされる事なかれ。


少なくともこの私の記事に目を通している者に対しては、

私自身、心からそう願うばかりである。


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2013年11月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

情報商材の評判、評価、レビューを信じてはいけない

私も少なからず情報商材の批評的な事をやっているが、

基本原則として肝に銘じておくべき事がある。


それは「情報商材の評判、評価を信じてはいけない」という事である。


まずそもそも論として情報商材の批評を行っているのは

そのほぼ全てが情報商材のアフィリエイターである。


そして情報商材アフィリエイターの目的は

情報商材をアフィリエイトし、売り込んでいく事である。


少なくとも、情報商材の批評などを探し求め、

検索時に上位に来るようなサイトやブログなどは

その大半が情報商材販売元の関係者であると見て間違いない。


今やこの業界は横のつながりを持ってナンボという状況にあり、

販売力のあるインフォプレナー、アフィリエイターは

手と手を取り合いガッチリと連携を取っているのである。


故に複数のブログなどでべた褒めされているような情報も

それが本当に第3者の純粋な意見では無い事が大半なのである。


また逆に批判的な意見というものも全てが信用出来るわけでは無い。


これもまたアフィリエイター側のマーケティング戦略上、

売れ筋でアクセスを呼び込みやすい情報商材を批判し、

自分らの売りたい情報を売り込むというのも

多くのアフィリエイターの常套手段の1つとなっている為である。


その為、本来はそれなりに価値のある情報商材さえも

その戦略の的となり言われのない中傷を受けている事もある。


つまり肯定意見も批判意見も、

それら全てを真に受けてはいけないという事である。

その現実的な事例。


その現実的な事例として情報商材においては、

アフィリエイターへの還元率にあたる、

アフィリエイト報酬の比率が高い情報商材ほど

必然的にそれを絶賛するアフィリエイターも多くなる。


これは他でもなくその絶賛するメリットが大きいからである。


その大塔として挙げられるのが


・和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科(報酬率88%)

・夢リタトリプルアロー(報酬率88%)

・マネートラップ・カンニング・ペーパー(報酬率88%)

・ネットビジネス聖書(報酬率88%)

・輸出大百科(報酬率88%)

・【下克上】GEKOKUJO~脱ノウハウコレクター教材~ (報酬率60%)

・爆発感染パンデミック (報酬率60%)



などである。


その他、ギャンブル関連の情報商材も

報酬率80%以上というものが多数存在する。


こういった情報商材はいわば「リスト集め」の為に販売され、

販売者側はその購入者リストに対し、

高額なバックエンド商品を流し込む事で利益を得ているのである。


とくにこういった商法を否定する気はない。


またアフィリエイト報酬の比率が高い商品が

実はその全てに全く価値が無いというつもりもない。


しかし大半のアフィリエイターは内容云々を無関係に

ただ高額なアフィリエイト報酬に釣られ、

それらしい絶賛レビューを当てつけているだけという

その可能性が極めて高い事を認識しておくべきという事である。


とくにギャンブル関連の情報はほぼ効果の無いものを

あたかもその情報で大金を稼げたかのような売り方をする

節操のないアフィリエイターも数多く存在する。


それだけにとくに注意が必要なジャンルと言える。


信用性に欠けるアフィリエイターの見分け方。


情報商材の評判や批判意見などを目にしていく際は

そんなアフィリエイター側の利害関係も認識しておくべきであり、

一歩身を引いた目線でその意見に目を通していかなければならない。


少なくともその意見をそのまま真に受けては彼等の思うツボである。


尚、そのアフィリエイターが信用に値するかどうかの判断基準としては

下記のようなものを一応の目安としてみる事をお勧めする。


・アフィリエイト報酬が高い商品ばかりを絶賛している。

 →高額報酬目的でそれらしいレビューをしているだけの可能性が高い。


・やたらと有名な情報起業家や情報商材に対し根拠の無い批判ばかりをしている。

 →アクセス収集の為、無根拠な中傷を行う者は当人も同じ穴の貉である可能性が高い


・詐欺商材撲滅、被害者救済などそれらしい謳い文句で信用を得ようとしている。

 →このような謳い文句で弱者救済を装うブログこそ詐欺師が運営している可能性が高い


実際にこの条件に該当するような

特定のアフィリエイターに騙されたという声は非常に多く

本来であればここで晒していきたいところでもあるがそれまた別の機会に留めておく。


では「私」の活動はどうなのか。


ただ2つ目、3つ目の条件は一見、私のブログもその傾向に見えるかもしれないが、

少なくとも私は根拠も無く特定の起業家や情報商材を批判しているつもりは無い。


また詐欺商材の撲滅、被害者の救済という意識はもともと持っていない。


むしろこの業界を健全化させるには、

被害者となってしまうような消費者側がもう少し意識を高め、

それなりの知識を付けていくべきというのが私の考えである。


騙す方も悪いが騙される方にも問題がある。


騙される者がいなくなれば騙す者もいなくなるのだ。


騙す側の人間に「騙すな!」と言ったところで何も変わりはしない。


だからこそ私は「騙される側」の人間にこのような形で「警告」を与えているのだ。


ただ業界の健全化が自分自身の「利」に繋がるという側面は否定しない。


私はただ真実を述べ、その真実を貫く側の人間が評価され、

そういう人間こそがそれ相応の対価を得ていける、

そのような「本来あるべき姿」にこの業界を変えていきたいだけである。


インフォプレナーにせよアフィリエイターにせよ、

今はあたかも「誰でも簡単に稼げる」というような事を言う者に注目が集まり、

そんな情報を発信している者にこそ金が集まるという状況にある。


しかし現実は、真実はそうでは無い。


誰でも簡単に稼げる、などそれこそが詐欺師の常套文句なのである。


消費者側の意識と知識レベルがもう少し高まれば

少なくともこんな事を言う低能な人間や情報に

現状のような注目が集まっていくような事は無くなるはずである。


このブログで行っている活動も含め、私の理念はその一点に尽きる。


少なくとも私のブログやメルマガの読者には

そんな「真実」に気付いていってもらいたいものである。


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2013年11月25日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

結局のところどうすれば稼げるのか。

“結局のところどうすれば稼げるのか。”

このような疑念についての答えは、

この「情報商材の真実」における基礎講座


そもそも情報商材は稼げるのか

ネットビジネスは今からでも稼げるか

アフィリエイトは本当に稼げるのか

せどりは本当に稼げるのか


この4つの講座内である程度の答えを明確にしている。


あえてそれらを総括していくなら、

導き出される「真実」はこの4つである。


・情報商材=稼げるという認識を捨てる

・重要な事は「時期」では無く「術」である。

・その術に応じた「必要なスキル」を身に付けるべきである。

・そしてその多くは「集客力」と「販売力」に繋がるものである。


4つの真実から言える「成功」する為にが成すべきこと


結局のところ成すべき事、成さなければならない事は明確なのである。


1、情報商材など所詮は「道具の1つ」であると心得る

2、どういう術で稼いでいくかを決断する。

3、その術に応じた必要なスキルを見極める。

4、そのスキルを徹底的に学び行動する。



この業界で燻っている“情報弱者”と呼ばれる人々は、

その大半が「1」の段階をクリア出来ず、

淡い幻想を抱き「情報商材を買う事」こそが、

そのまま「稼ぐ事」に繋がるかのような意識さえ持っている。


当然そんなものは幻想でしかない為に、

次から次へと新たな情報に手を出し、

結局のところ多くの自称“情報起業家”を稼がせているのだ。


しかし彼等、自称“情報起業家”やアフィリエイター達も

そんな淡い幻想を抱く人間こそが食いぶちとなる為、

あたかも情報商材が極めて価値のあるものであり、

それを購入していく事こそが成功への近道と煽り立てる。


ただ彼等にとって重要な事は情報商材を「買わせる事」であり、

その先にある「稼がせる」という意識は皆無なのである。


勿論その上でも価値のある情報商材もあるという事は論じたが

それはあくまでも書店に置いてある書籍と同じ意味合いである。


それ以上のものを望むのであれば、

本当に手厚いサポートやコンサルティング、

そういったものが付いている教材、

尚且つその中でも本当に実力のある者、

本当に稼がせる力のある者を見極めていくしかないのである。


しかしそんな人物もこの業界にはほぼ存在しない。


何故ならこの業界は「あなたを稼がせます」という情報を公開し、

そこで初めて自分の懐を温めているような者が大半だからである。


「稼がせます商法」でしか稼げない“自称”起業家達


そんな「稼がせます商法」で自分が稼ぐ術は心得ているものの、

本当の意味で人を稼がせるノウハウなどは実際のところ何も持っていない。


そんな起業家だらけというのがこの業界の実情なのだ。


少なくともそんな「稼がせます商法」しか稼ぐ事の出来ない

稼がせる為のノウハウを持っていない起業家には

1円たりとも金を出すメリットは無いと心得ておくべきだろう。


ただその中で決して「稼がせます商法」だけではない

しっかりとした実績を打ち立て、

クライアントとなる立場の人間を稼がせてきた、

言わば「まともな起業家」達もこの業界には少なからず存在する。


きちんとしたプログラムやカリキュラムを構築し、

そこから実際に成功者を排出しているのだ。


そういったものであれば参加する価値と意義は十分にある。


その上でここからは私の知る限りで実際にその実績が確認でき、

また実際に成功者を排出した事例なども確認できている

いわゆる参加する価値と意義のある企画を幾つか紹介しておく。


ただ勘違いして欲しくないのは

これらに参加すれば稼げるという意識では何をやっても無理である。


結局のところ、そこから自分がどうするかが全てなのである。


ただそれなりのレールや環境、そしてノウハウを与えてくれるもの。


そのような認識でそれぞれのコンテンツを吟味して頂きたい。
  

価値ある「ノウハウ」や「術」を公開している数少ない起業家達とその企画


■アフィリエイト、ネットビジネス総合(GD会員:36万円、PT会員:120万円)

>香港川島塾/川島和正

(まともと言える理由)

 この川島塾は既に何年も前から多くの塾生を集め運営されてきた実績がある。


 何よりある程度の募集人員を集めた段階で募集は締め切られ、

 翌年度まで時期生の募集も行われない。


 この一点を見ても利益のみを追求している企画では無い事は明らかである。


 塾生を対象とする各セミナーの開催スケジュールを見ても、

 ただ動画DVDを送りつけるだけのエセ高額塾とは一線を画している。


 川島氏本人が本気でこの塾を開催している事は

 これらのスケジュールを目にするだけでもある程度は伝わってくる。


 またここ最近よく見られる年商と年収をごまかしつつ

 現金画像や派手な私生活などを見せびらかして

 あたかも稼いでいるかのように「見せかけている」起業家と異なり、

 川島氏は所得証明等の公開によって自身の実績を明らかにしている。


 現金画像、高級車、高級マンションなどは実際のところ 

 その人物本人のものと断定出来る確固たる証明では無い事から、

 彼はその中でも本物の実績を公開している

 数少ないこの業界の情報起業家と言えるのである。


 参加費用が高額な上、各セミナーへの移動費も実費となる事から、

 既にそれなりの経済的余裕がある人間が多く入会しているものとみられるが

 そういったそれなりの人間のみをクライアントに出来ているという点も

 彼の本質的な実力を測る上での1つの指標と言っても過言では無い。


 そこから実際に成功者の声も上がっている点からも、

 まさにこの川島塾はこの業界における「まともな高額塾の1つ」と言える。



■アフィリエイト、コピーライティング(年間:98,000円、月額:9,800円)

>Copyrighting Affiliate Program/宇崎恵吾、匿名コピーライター

(まともと言える理由)

 こちらも多くの参加者が結果を出しその旨が参加者自身のブログなどで綴られている。


 そのような声に対しこのプログラムを批判する声もほぼ皆無である。


 また主催者側における年収5億円規模という収入実績についても、

 その全てを“無名”のままコピーライターとして稼いできたという点から

 それが「稼がせます商法」で手にしたものでは無い事も明らかであり、

 その年収についてもインフォトップ審査部との

 所得証明の提出等のやりとりが明確に確認する事が出来る。


 何より各コンテンツやカリキュラムの内容を見る限りでも、

 主催者側の利益はほぼ無いに等しい価格設定であり、

 その理由としては

 “主催者側の関連教材を率先して販売してくれるアフィリエイターの育成”

 というような意図がこのプログラムにある事をセールスレター内で明かしている。


 実際にこの企画参加者のブログでは率先して彼等の教材が紹介されている事からも

 彼等はこのプログラムの販売利益以上の利益をそこから得ている事が想定される。


 「稼がせる事」こそが「自分等の利益にも繋がる」という体系は極めて合理的であり、

 それだけの実績を積み上げてきている主催者側の実力を考慮しても、

 実際に価格に見合う以上の「価値」を見出せる可能性は多いにあるものと言える。



■その他ネットビジネス(80万円)

>尾島幸仁氏、監修企画

(まともと言える理由)

 アフィリエイトでもメールマガジンでも無い形で

 Eメールの送信のみから「億」を稼ぎ出すビジネスモデル。


 あまりにも怪し過ぎる謳い文句だがその怪しさはすぐに払拭される。


 それは企画の本題は対面形式にて直に全て公開するというものだからである。


 形式上、その参加費用は先立って支払う形となるが

 その本題を聞いて参加を見送る場合はその場で返金を受ける事が出来る。


 後は彼等と実際に会い、その内容を聞いて判断すればいいという事である。


 主催者側の一人である尾島幸仁なる人物は

 自身の私生活や所得証明、ビジネス論などをブログで公開しており、

 億単位の収入を稼ぎ出している人物である事はそれらを見る限り間違いない。


 何よりこの企画のプレゼンテーションの場として指定されている

 東京ベイコートホテルという会員制ホテルは

 金さえ積めば誰でも入会できるという会員制ホテルでは無く、

 また彼がブログで公開しているラトゥール渋谷の最上階テントハウスは

 賃料200万円という金額もさる事ながら、

 三井住友不動産が所有している財閥系の高層マンションであり、

 ここもまた金さえあれば入居できるというマンションでは無い。


 つまり彼の実績や経歴は決してブラックな業界のものでは無く、

 尾島という人物自体が既にそれなりの社会的地位を得ていると考えられる。


 また実を言うとこの企画に関しては私自身が潜入捜査を試みた経緯がある。


 対面形式の情報提供とその場での返金保証が付いているとは言え、

 その謳い文句があまりにも怪し過ぎたからである。


 勿論、その「怪しさ」は純粋な「興味の裏返し」であった側面もある。


 そして私は実際にベイコートホテルに赴き、宮本氏と対面の上、

 この企画におけるビジネスモデルの全容をしっかりと聞いてきた。


 その上でこの企画は「まともなものである」としているのである。


 ただ私がこの企画で幾ら稼いだ、幾ら稼いでいるという話はあえてしない。


 ここで私が幾ら稼いでいると言ったところで、

 ただしらじらしい紹介文になるだけだからである。


 一度申し込みの際にクレジットか振込かで決済の必要はあるが

 その場で返金を申し入れれば彼等は確実に返金には応じてくれる。


 だからこそ興味があるのであればまずは企画の全容を確認しに行けばいい。


 判断はその後にすればいいのである。


 ただ今後の可能性を見ても非常に魅力的なビジネスモデルであり、

 人生を賭けて取り組んでいくだけの価値のある企画である。


 私がそう判断し企画に参加しているという点だけは申し伝えておく。


 尚、この企画については尾島氏、宮本氏、両名による

 この企画への対談レポートが無料配布されている。


 もし興味があればこちらも一読しておく事をお勧めする。

 >尾島幸仁×宮本拓也 1億円対談完全書き起こしレポート


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2013年11月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

与沢翼、運転手への暴行で書類送検、逮捕は?奇しくもネオヒルズジャパン創刊日の翌日。

与沢翼氏が専属の運転手を暴行したとしたとして、

警視庁に書類送検されたようである。


ちなみにこの「書類送検」という段階は警察が被害届を受理し、

被疑者の身柄を拘束せずに事件を検察側に送検したという状況を指す。


つまりここから検索側が事件を整理し、

裁判所に起訴するか否かを決定するという段階なのである。


起訴されれば与沢翼氏は晴れて「与沢翼容疑者」となる。


逆に起訴されなければ俗に言われる不起訴処分となるが

現在、本人は容疑を否認している段階にあり、

相手側との和解なども考えられない経緯から

そのまま起訴され裁判となる可能性が極めて高い。


警察側としても被害届を受理し、書類送検した以上は

状況証拠からこれを事件化出来るものと踏んだのである。


更にマスコミ報道もなされ不起訴処分では警察の顔が立たない。


それだけに暴行容疑に対し、

「頬を撫でただけ」という与沢翼氏の発言には無理がある。


そもそも運転手の業務に腹を立て、

「頬を撫でる。」という行為の意味が全くわからない。


男が男の頬を撫でる?


しかも腹を立てた時に?


仮にこれが事実なら、それもそれでどうかという話である。


またこの事件が大々的に報道されたのは11月22日。


前日の11月21日には与沢翼本人が編集長を務める

「ネオヒルズジャパン」なる雑誌の創刊号発売日であった。


編集長自らが表紙を飾るネオヒルズ族を題材にした雑誌・・・。


現時点で発行部数は7万部としているが

果たしてこの7万部を店頭及びネットで売り切る事が出来るのか。


創刊にかかった費用は3000万円と言われているがこの真相は不明である。


いずれにせよあまりにも胡散臭すぎる雑誌が

こうして世の中に創刊されてしまった事は間違いなく

そんな雑誌がコンビニやキヨスクなどに置かれてしまうのだ。


まさに世も末である。


インターネットを検索すれば彼等、自称ネオヒルズ族の

度重なる悪行は至るところで目につく。


今回の書類送検の一件を踏まえて、

各メディアが今後どう与沢翼氏を扱っていくのか見ものである。


ひとまずはこの暴行事件の行く末を見守っていきたい。


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与沢翼と堀江貴文。ネオヒルズ族とヒルズ族。

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2013年11月23日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

せどりは本当に稼げるのか。

ネットビジネス初心者でも比較的簡単に稼げると言われている

オークションサイトやアマゾンなどを利用した

「せどり」というビジネスモデル。


アフィリエイトに並ぶネット副業の代名詞として

それに関連する情報商材も多数出回っている分野であるが

果たして本当に「せどり」は稼げるビジネスなのか。


私的にその結論を述べるなら確かに「せどり」は

その「やり方」を間違わなければ稼げるビジネスである。

せどりが稼ぎやすい理由。


せどりはアフィリエイトなどのネットビジネスと比較しても

ウェブ関連の知識はほぼ無いに等しくても取り組む事が出来る。


その一番の理由は「集客」というスキルを必要としない点である。


主にせどりは既に出来上がった市場に商品を出品し、

そこで販売を行っていく事が出来るというメリットから、

自分自身でブログやサイトなどを所有する必要も無く、

またそこへの集客作業などもとくに必要とされない。


アマゾンやヤフーオークションなど、

これらのサイトを利用するだけで

優良な顧客は買ってに集まってくるのである。


これがせどりなどの転売ビジネスが

比較的、取り組みやすく稼ぎやすいと言われている所以である。


ただ、当然「デメリット」もある。


ただアフィリエイトなどのビジネスと比較したデメリットは

ほぼ無料で取り組めるアフィリエイトなどのビジネスに対し、

せどりは必然的に「仕入れ」に伴う資金が必要になる。


ある意味で言えばそれは他でもないリスクである。


仕入れた商品が売れなかった場合、

仕入れた価格より安い金額でしか売れない場合、

これは当然ながら「損失」に繋がっていく。


ただこのデメリットは見方によってはメリットにもなり、

仕入れた資金をうまく回転させられれば

転売による「利益」を即時手にしていく事が出来るのだ。


俗に言われる「即金ビジネス」なのである。


しかしそんなせどりというビジネスの可能性を謳った上でだが、

この情報業界で出回っている情報商材というものについては

基本的にはアテにするべきでは無いというのが率直なところである。


せどり、転売関連の情報商材は

そのほぼ全てが“使えないもの”と考えるべきなのだ。


せどりの情報商材はそのほとんどが「机上の空論」。


「せどり」というビジネスの可能性やメリットは確かにある。


ただせどり関連の情報商材というものは全面的に否定したい。


何故なら本当にせどりというビジネスで成果を上げているなら

その人物が自らのノウハウを公開する「メリット」が

どのように考慮しても考えられないからである。


所詮は需要と供給の隙間を縫って利益を得るビジネスである。


そんなビジネスのノウハウを情報という形で公開し、

その有効性がそのまま保たれるはずが無い。


結局のところそのノウハウを公開している者は

既にせどりでは稼いでいないか、

稼げなくなったからノウハウを売る事で利益を得ているのである。


一時は「阿部せどり塾」などがこの業界で話題となり

何億もの売上が上がった上で大返金騒動となったが

これはまさに


「せどりの情報を売るのが一番稼げる」


というこの業界で言われるある意味「真実」の実例と言える。


初心者をターゲットにしやすいせどりの情報商材は

販売者としてもアフィリエイターとしても「売り易い」のである。


だからこそデッチ上げのノウハウも多く、

まさに「売る為に作られた見せかけのノウハウ」が横行している。


このせどりや転売というジャンルに限って言えば

“本当に稼げるノウハウが情報として公開されるはずが無い。”

というのが真実なのである。


本当にせどりで稼ぎたいのであれば

少なくとも情報商材などに頼るべきでは無い。


基礎知識を身に付け、稼ぐべくして稼いでいく。


言わば「投資」というジャンルに近いものと言えよう。


言うまでも無くこの「投資」というジャンルにおいても

情報商材業界で本物と言える情報は皆無である。


その理屈はこのせどりビジネスに言えるものと変わりはない。


こういった需要と供給のバランスを突いて稼ぐビジネスにおいて、

本当に有効なノウハウを情報として公開するメリットが無いのだ。


本来、この手の情報で確固たるノウハウを確立すれば

生涯そのノウハウだけで数千万、数億円という利益を手に出来る。


それをあえて情報商材という形で公開し、

そんなお宝ノウハウを無駄にしようと思うだろうか。


ここは是非、自分自身に置き換えて冷静に考えるべきである。


自分なら、そんなノウハウを第3者に公開するか。


“自分なら絶対にそんな事はしない。”


そう思うなら、それが他でも無く、

この手の情報におけるこの業界の「真実」である。


せどり、投資、ギャンブルなど、

そのノウハウを秘匿してこそ利益の出せる情報には

絶対に手を出すべきでは無い。


それは紛れも無く既に使えなくなった賞味期限切れのノウハウか

情報を売る為にでっち上げられた机上の空論なのである。


そんな情報に金を出し、資金を投じてビジネスを進める・・・。


これほど恐ろしい事があるだろうか。


何より本当にこの手のビジネスで稼いでいる人間は

純粋に取り扱う関連商品の知識が豊富であり、

単純にそういった商品の事が好きな人間が大半なのである。


ゲーム、音楽CD、本。


様々なせどりがあるが強いていずれかの商品や

その特定のジャンルのものに対し、

人並み以上の愛着が無ければおそらく稼ぐ事は難しいだろう。


何故なら興味も無い知識を頭に詰め込んでいる事は

苦痛でしかないものだからである。


せどりというビジネスで結果を出していきたいなら

まずはそういった根本的な部分を考えてみる必要があるだろう。


少なくとも情報商材などには頼ってはならない。


それだけは間違いないものと断言しておく。


番外講座:「競合」が利益を生み出すせどりノウハウ。



せどりや転売関連のビジネスにおいては情報商材に頼るべきでは無い。


この意見は私なりの確信に近い意見であるが、

その中に例外的に見る事が出来るノウハウというものもある。


需要と供給のバランスを意図的に崩し、

あえて「競合」を生んでこそ更に利益を生み出せる。


この業界にはそんなノウハウも公開されているからである。


“そんな事がありえるのか。”


そんな疑念は当然のものと思われるが

この“あえて競合を生んでこそ利益を生み出せるノウハウ”は

その言葉を裏付けるかのように

そのノウハウ自体が無料で全て公開されているのである。


つまり無料で手に入れる事が出来るノウハウなのだ。


これは他でもなくそのノウハウが

本当に競合を生んでこそ利益を生み出せるものだからに他ならない。


市場を活性化させる事が利益に繋がるからこそ

そのノウハウの全てが無料で公開されているのである。


それがこちらのせどりの無料教材である。


■せどりのノウハウを学べる教材(価格:0円)

>次世代せどりメゾットせどりインサイダー


文字通り、ノウハウは全て無料で公開されている。


サポートなどが付けられた有料プランの案内もあるが

正真正銘、ノウハウの肝となる部分は全て

この無料マニュアル内で公開されている為、

とくに有料プランへの申し込みを行わずとも、

同じノウハウをすぐにでも実践していく事が出来るのだ。


・競合こそが利益を生み出すという確固たる公開理由。

・実際にそのノウハウが無料で公開されているという事実。



ここまでの条件が揃っていればもはや疑う余地は無い。


つまり本当にそのノウハウを公開するメリットが

ノウハウの提供側にあるというなら、

このように無料でそのノウハウが公開されているはずなのである。


公開するメリットがあるなら無料で公開すればいい。


それを見事にやってのけているのがこの無料教材という事である。


この業界で参考にするのであれば、

こういった“ノウハウを公開する理屈”がしっかりとした

本当に有効なノウハウのみに絞り込むべきである。


この無料教材の対象となる商品は

音楽関係のプレミアCDなどであるが

こういったものに愛着があるなら一度読んでみる事をお勧めする。


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2013年11月22日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報業界の真実講座

アフィリエイトは本当に稼げるのか。

“アフィリエイトは本当に稼げるのか。”


ネットビジネス業界における副業の中では

その筆頭に上げられると言ってもいいアフィリエイトというビジネス。


しかしこの業界に参入しているアフィリエイターの中で

それなりの収入を手にしているのはほんの一握りだと言う。


という事はアフィリエイトは稼げないビジネスなのか。


そんな疑問を浮かべながらアフィリエイトを続け、

自分の行動に自信を持てないアフィリエイター達。


情報業界だけを見れば、


「私はアフィリエイトで○○円を稼いでいる!」


というような輩ばかりが目につく為、

そこに幻想を抱いてしまう者が出てきてしまう事は仕方が無い。


では一体その真実はどちらにあるのか。


まず私なりの真実を述べるなら・・・

アフィリエイトは間違いなく稼げるビジネスである。


これはこのアフィリエイトというビジネスで

当の私自身が実際に稼いでいるからこその見地であるが

実際に稼げていないアフィリエイターが多い事もまた事実。


ただ世間的に言われる

“まともな報酬を稼いでいるアフィリエイターは全体の○%”

というようなふれこみはアテにするべきでは無い。


何故ならこの統計はほぼ大半が

各ASPに登録された述べ登録者数を基盤としているからである。


確かに一度ASPへの登録が行われた以上は

その登録者がアフィリエイターとして

何らかの活動を始めたとみなす事は間違ってはいない。


しかしそこから実際にブログなどを作成し、

本格的に活動を開始するアフィリエイターが何割いるだろうか。


そしてそこから活動し続けるアフィリエイターが

一体どれだけいるのだろうか。


この段階でかなりのアフィリエイターがふるいにかけられる。


しかしアフィリエイターの○%しか稼げていないという統計は

そういったASPに登録しただけのアフィリエイターや

今は全く活動していないアフィリエイターも含めているのである。


実際にアクティブな活動を続けているアフィリエイターのみに

その対象を絞り込んだなら、その統計は大きく変わるはずである。


ただそれとは逆にこの業界のアフィリエイター達の実績や発言。


これを真に受けるのはまたお門違いである。


何故なら彼等は自分等が推奨する

アフィリエイトの教材を売り込みたいが故に

あたかもアフィリエイトが簡単に稼げるかのように謳っているのだ。


私はアフィリエイトが稼げるビジネスである点は疑わないが

決して誰もが「簡単に」稼げるビジネスであると言うつもりは無い。


簡単か難しいかという観点はまた人と状況によるが

少なくともある程度正しいノウハウと知識が無ければ

まず成果を上げる事は出来ないビジネスであると認識している。


努力もせず「簡単」に稼げるビジネスでは無いという事。


ただこの情報業界においてはその「正しいノウハウと知識」が

多くの無責任なアフィリエイター達によって

一体何がそうであるのかが分かりにくい状態になっている。


彼等が押し付けたい“アフィリエイトは簡単に稼げる”という

淡い幻想をあたかも真実であると思わせる為、

彼等にとって都合がいいだけの主張を繰り返しているせいである。


そんな意見に振り回され、多くの初心者が

そのまま淡い幻想を信じては挫折していくのである。


それは正しいノウハウと知識を与えられていないからに他ならない。


だからこそSEO対策不要だのコピーライティングが不要だの、

初心者が苦手としそうなノウハウを排除し、

コピーペーストだけで稼げるだのと

あたかも簡単に稼げそうなアフィリエイトノウハウが量産され、

多くのアフィリエイターがそれを手放しに推奨しているのだ。


理由はそういったノウハウを「稼げる」と謳い売り込んでいった方が

手っ取り早く初心者から金銭を巻き上げられるからである。


そしてそんな情報を買わされた初心者は

結局稼ぐ事が出来ずアフィリエイトは稼げないと錯覚するのである。


まさに彼等(多くのアフィリエイター)は目先の一時的な利益の為に

自らの首を絞めていっている事に気付いていないのだ。


だからこそ私はここで真実を述べる。


SEO対策が不要、コピーライティングが不要。


そんなノウハウも結構だが、

それらのスキルはあるに越した事はない。


むしろそれらのスキルを学んでいく方が

遥かに早い段階で結果を出していけるはずなのである。


あたかも簡単に結果が出せるかのような教材に踊らされ、

本来は大きな可能性を秘めている

このアフィリエイトというビジネスモデルを見限るべきでは無い。


それこそがまさに詐欺商材を掴まされた事以上の大きな損失である。


きちんとしたノウハウと知識を身に付けていけば

アフィリエイトは間違いなく稼げるビジネスなのである。


これが私なりの結論である。


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