小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

インフォトップの売上ランキング上位を争っていた2名、

小玉歩氏と与沢翼氏で打ち出していた企画。


小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ パッケージ


目に見えていた事ですが被害者の声も出始めている。


少なくとも100名以上の申し込みがあったという話のわりに、

実際に彼等のプロデュースでこの業界に出てきているような者は

どう考えても100名という人数には及ばない。


超高速ゲームせどり やしろ塾 のやしろひろたみ氏あたりは

どう見てもその一人と見られるが

目立ったところでこの人物のみである。


ただこのやしろ塾も批判の声が殺到している状況にあり、

よくぞこの状況で2期生の募集をかけたものである。。


とは言えこのプロデュースパッケージでは

世間の風潮的にどちらかと言うと

与沢氏への批判の声が多いが私の考えは逆である。


実際のこのプロデュース企画の売上の取り分や

その主導権がどっちにあったかにもよるところがあるが

仮にそれが折半であったなら、

与沢氏はまだ少なからずその活動が見られる事に対し、

小玉氏はまるでこの企画自体が無かったかのような

かなり無責任な感じが見受けられるからである。


裏で頑張っているというならそれでいい話だが

少なくとも小玉氏のメルマガなどでは、

この企画でプロデュースされた者の紹介は全く見受けられない。


対して与沢氏のメルマガでは一時期

明らかに手抜き感の見られるくだらないオプトイン情報の紹介が

次から次へと頻繁に届いていた。


間違いなくあれはこの企画から打ち出された者達だろう。


ある意味これは与沢氏は自分の媒体を利用して

一応はプロデュース的な事をやっているという事。


対して小玉氏はそこにすらノータッチという感じがするのである。


このプロデュースパッケージの悪評は

ネット上でもそれなりに見受けられる為、

小玉氏としてはそれなりの金にはなったものの

自身のブランド価値には大きな傷が付き、

手にした金以上の代償を払う羽目になったというところだろうか。


実際にそのような状況が見受けられるようになった以降、

小玉氏の口からは与沢翼という固有名詞や

このプロデュースパッケージの話題は全く出てこなくなった。


本当にプロデュースというものをやっているなら、


「こういう人物をプロデュースした。」

「こういう人物をプロデュースしてどれくらい稼がせた。」


と、これくらいの報告をどんどんしていって欲しいものである。


・・・しかし、それは到底出来る事では無い。


何故なら100万もの金を奪っておきながら、

公に出来るような実績は全く出せていないからである。


勿論これは小玉氏だけでなく与沢氏にも全く同じ事が言える。


あれほど多くの「稼がせる」という趣旨の企画を打ち出しているなら

自分がいかに稼いだかを自慢するのではなく、

いかに自分が人を稼がせたかを自慢して欲しいものである。


しかしそれは叶わぬ願いだろう。


このプロデュースパッケージへの申し込み代金100万円。


これを支払い被害者と気付かない被害者達。


ただこのような残念な企画に100万もの大金を出した者にも責任はある。


しかし100万円という金額なら闘う術も価値もあるだろう。


巷では被害者の会なるものも立ち上がっている模様。


今やこんな企画など無かったかのように

我知らぬ顔で活動を続ける小玉氏。


手抜き感が見え見えのオプトインページを量産し、

形だけのプロデュースを行っていく与沢氏。


もしも価格に見合わないサービスしか提供されないのであれば

闘っていくだけの価値は十分にある。


両名を法廷に引きづり出し本気で戦う者が出てくる事を期待したい。


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2013年10月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩

与沢翼、年収14億円のカラクリ。

とくに今更触れる事でもないのですが

あの与沢翼氏がまた「究極のなんちゃら」を始めるようである。

http://free-agent-style.sakura.ne.jp/shinnzui/

  

「今回、私は本気です。」

「これは究極の○○○です。」

「これは過去に類を見ない○○○です。」


一体何度このような台詞を使い回すのだろうか。


次から次へと新しいビジネスモデル(実際は新しくも無いが)を打ち出し、

次から次へと新しい企画を持ち出し、

「今回は本気」「今回の○○は究極」と醜態を晒し続ける与沢氏。


これまで彼の企画に何十万という金をつぎ込んだ情報弱者達は

そんな彼の戯言を聞いて何を思うのだろうか。


そもそもこのようなやり口に乗せられ、

まんまと金を出すような者は

次から次へと打ち出される彼の戯言に

その都度、その都度、お布施を献上し続けるのだろうか。


彼の年収や月収がテレビ出演やこの手の企画の度に

どんどん増えていく事はもはや触れるまでもない事だが、

今更になって1年で14億という金を稼ぎ出した手法が

“資金不要”“人脈不要”“経験不要”のノウハウだと言い出す始末。


彼はSKナレッジの小島幹登や佐藤文昭、

川島和正氏などのメルマガなどから売り込まれたのではなかったのか。


これを人脈と言わず何を人脈と言うのか。


そして何より彼は14億という数字を「収入」と豪語する。


売上では無く、収入であると。


となるとどう少なく見積もっても

およそ6億ほどの税が課せられそれを支払っているはずなのだが

彼はその手の公的資料で自身の収入を証明した事が無い。


華やかな私生活を自慢する事は日常茶飯事だが、

預金口座、現金というベースでは1億以上のキャッシュを

その収入の確固たる証明として持ちだした事が無いのである。


例えばこの業界の有名人の一人である川島和正氏であれば

自身の収入1億円を証明する所得証明を公開している。

http://www.lmdjc.com/wp-content/uploads/2013/08/23ns-550×376.jpg



そしてブログではこのような発言も残している。

http://ameblo.jp/kk5160/entry-11386044109.html

昨日、私が年収一億円稼いでいる証拠として、
確定申告の控えの紙の画像をアップしました。

しかし、それに対して「文書収納印が見たいです」という、
ハンコがないと信用できません的意見をいただきました。

(中略)

「今のような嘘が多い時代には疑って当然だし、
疑った時は確認してから信じるべきだ。」ということです。

「嘘じゃないの?証拠を見せて?」なんて言うと、
相手に嫌われてしまうのではないかと、心配してしまいがちです。

しかし、相手が嘘つきではなく、証拠があるなら、
喜んで証拠を見せてくれるものです。

(中略)

ちなみに、年収に関する証明書(納税証明書)は、
役所に行けばすぐ出せるので、
海外在住でない限り、すぐ用意できます。

ですから、もし「確定申告の控えをなくした」という理由で
証拠の提示を拒否されたら、まず嘘ですね。


これはまさにその通りと言える意見である。


私の知る限り、実際に「億」を稼いだと豪語し、

所得証明などの確固たる証明を公開していた

この業界の起業家は3名のみである。


一人がこの川島和正氏(おそらく本名)。


もう一人がその一世代前の有名起業家 菅野一勢氏
※菅野一勢はビジネスネーム。


あとはここ最近、密かに注目を集めている尾島幸仁氏である。
※ビジネスネームか本名であるかは不明。


尾島氏などは自身のブログで与沢氏と同様

1億の現金画像なども見せつける共に同額の所得証明を2年分、

更には関係法人の納税証明まで公開している。

http://webconsulting-ojima.net/?p=71
http://webconsulting-ojima.net/?p=122
http://webconsulting-ojima.net/?p=137
http://webconsulting-ojima.net/?p=299


これらを計算するだけでも、この尾島氏の所得は2億5000万円を超える。


まさに揺るぎない実績である。


川島氏、菅野氏、尾島氏。


彼等のような証明を何故、あれほど収入を自慢したい

与沢翼氏が開示しようとしないのか。


それは「出来ないから」と考えるのが自然だろう。


もしかすると彼も1億程度の年収証明なら

先ほどの3名と同じように簡単に出来るのかもしれない。


しかし年収10億、12億、13億と

実際はありもしない大風呂敷を広げ過ぎた為に、

もはや1億程度の所得証明は出すだけ損という話なのだ。


それならば今の状況で欺ける人間だけを欺いていけばいい。


そう考えているのかもしれない。


いずれにせよ与沢翼氏の収入の秘密は

彼のような収入を稼ぎたいと思う情報弱者達を集め、

「その方法を教える」という名目で金を集める。


それがメインである事は揺るぎない事実である。


ある意味「無」から「有」を生む究極のビジネスモデルだ。


ただその実状が「無」であり続ける事に変わりは無い。


その「無」に多くの人が気付けば彼の収入はたちまち「無」となる。


しかしおそらくそんな日は来ない。


何故ならその実状に気付かず欺かれ続ける者は後を絶たないからである。


ただ今回の与沢翼氏は「本気」で「究極」の手法を公開するらしい。


確かほんの数日前も「やしろ塾」の2期生募集で全く同じ事を言っていた。


まだ記憶にも新しい土屋ひろし氏、久積篤史氏とのネオヒルズアカデミー、

蝶野舞とのIBS、小玉歩との有名人プロデュース。


全ての企画において彼は常に同じ事を言い続けているのだ。


そんな戯言にかき回される情報弱者だらけの業界。


そんなやり口の人間が帝王などと自称し、

最も稼いでいるかのような認識さえ持たれている業界。


これがこの情報業界の実体である。


是非、このブログの読者には本物を見ぬく目を養ってほしいものである。

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2013年10月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

100億円ライティング 株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭

「コピーをマスターすれば年収1000万円は簡単です。」


そんなキャッチコピーから始まるこの商材。


100億円ライティング
http://sk-knowledge.net/100oku/it/


かの有名なSKナレッジの小島幹登、佐藤文昭による

コピーライティングのDVD教材である。


“3本の情報商材で12億円売れるコピーを書いた。”


そう豪語するのはSKナレッジで手掛ける情報商材のコピー、

いわゆる文章の作成を担当している佐藤文昭氏。


そのライティングノウハウの全てを提供するというこのDVD教材だが、

私としてはその内容以前に疑問を投げかけたいところがある。


それはコピーをマスターすれば、

年収1000万円は簡単と豪語する佐藤氏に対して。


「では、あなたはたった一人になっても

 その“コピーの力”だけで年収1000万円を稼ぎ出せるのか。」


と。


・・・私の見る限りそれは難しいのではないかと言わざるを得ない。


何故なら彼等SKナレッジの手口は

大金を投じての無料コンテンツなどから始まる

プロダクトローンチを駆使したマーケティング手法にあり、

そこから展開される巧みな動画などによって

その売上の大半が作られていると言っても過言ではないからである。


実際に佐藤氏が手がけた億を稼ぎ出すセールスレターを目にしても、

そこからの売上がコピーライティングの力によって作られた

文章力によるものだとは到底思えない節がある。


多くの業界人の推薦文や巧みなマーケティング動画、

購買意欲を誘う現金画像などなど、

彼等が手掛ける情報商材のセールスレターは

どちらかと言えばそれらに頼った販売ページがほとんどであり、

どう見てもコピーなどはその補足に使っている程度に過ぎない。


それらをひっくるめてコピーライティングというのであれば、

そういったものを用意出来ない者が

どんなに彼のノウハウを学んだところで、

彼等のような大金を生み出す事は不可能ではないだろうか。


逆に彼はそういったものに頼らない

本当の意味でコピーライティングのみに頼ったもので、

そこまでの売上を手にする事が出来るのだろうか。


おそらく“不可能”であろう。


つまり彼等が生み出している売上の実体は

決してコピーライティング力によるようなものでは無く、

大金を投じて無料の動画コンテンツなどを配布し、

そこから巧みなマーケティングを仕掛けていく仕組みの方にあり、

どう見てもライティングという分野に力を入れている起業家ではないのである。


しかし過去の手口を見ても明らかなように

彼等は売れるものなら何でも売る。


使える実績は何でも使う。


億単位の売上が上がるようなコンテンツを1つ作ったなら

他方では「これはマーケティング戦略による結果です!」と謳い

他方では「これは動画コンテンツによる結果です!」と謳い

そして他方では「これはコピーライティングによる結果です!」と謳うのである。


確かにそれぞれの要素は少なからず関連している。


ただあたかもその1点のみを学べば

同じような実績を生み出せるかのような言い回しで

多くの消費者をある意味欺いているのも事実なのである。


とくにこのセールスレターに掲載されている与沢塾の実績などは、

もはやSKナレッジの両名に留まる事無く、

その商材に関わった全ての者が

「この実績は自分の●●●●のノウハウがあってこそだ!」

と豪語している有様である。


私が知る限りでもどれだけそんな事が謳われている事か。


1つの実績を使い回し巧みに消費者を欺く彼等の手口。


全体像を見据える事が出来ない消費者の多くは

そのような甘い謳い文句に今も踊らされ続けているのである。


そんなこの業界の現状に私なりの警告を促したい。


互いに推薦文を書き合い、馴れ合い、褒め殺し合う、

彼等と関連する全ての自称“起業家”達には要注意である。


追記


この情報商材の内容を確認出来る機会があった為、

さわり程度数枚のDVDに目を通したが

まさに「呆れる内容」だったという事を付け加えておく。


当然“悪い意味で”である。


言うなれば書店に並んでいる既存の一般書籍を佐藤氏なりに噛み砕き

それらしく語っているだけの内容というのが率直な私の批評である。


そもそもこのようなDVD動画で

コピーライティングの何を学べるというのか。


この内容で10万円という価格はあまりにも消費者を馬鹿にし過ぎている。


ただこの程度の内容でも素直にその内奥を見て納得してしまう

まさにしく情弱な立場にある者達でこの業界は溢れかえっているのだ。


そんな情弱達に対し、これだけは伝えておきたい。


「まずは書店を回って普通にその分野の勉強をしてみろ。」


そうすれば、この10万円近いDVD教材が

いかに空虚で無価値なものかわかるはずである。


これならば以前に紹介した某ライティング教材の方が

価格を抜きに比較しても遥かに価値があったと思える。


お金で多大な労力と時間を短縮するという考えは悪くないが

そこにつけ込んでさほど価値の無いものを提供してくる輩がいる事を、

とくにこの情報業界では身を引き締めて注意していく必要がある。


以上が私なりのこの教材の批評である。

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2013年10月6日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー 株式会社SKナレッジ

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