ネットビジネス大学(斉藤和也)が早速、ぶちかましている件。

このブログでも既に何度か取り上げている、

斎藤和也氏が自身の名義で、


「ネットビジネス大学」


なるものを開催し、入学者を集っている。


スパムメールの常習犯であり、

以前までは自身がインタビュアーを務める形で、

悪質な高額塾や高額教材などを量産し続けていた。


その悪徳教材の販売実績を見せつけ、

今回は「メルマガアフィリエイト」を完全自動ビジネスと称し、

またも現実が見えていない初心者層をターゲットにしているようである。

斉藤和也氏のネットビジネス大学について


この斉藤和也氏からは私のところにもスパムメールが頻繁に届き、

未承諾でスパムメールを送り付けている人間である事に疑いの余地は無い。


この「ネットビジネス大学」は本日、

2月25日の午前5時に募集を開始したとの事で、

早朝5時過ぎに早速以下のようなメールが飛び込んできた。


件名:【NBC】入学受付開始です!

おはようございます。
斉藤和也(さいとうかずや)です。

ついに!

【ネットビジネス大学】の

受付が開始されました!

⇒ http://snail-ex.jp/kbuj41113/111

急いで先着特典(10名様と30名様)を受け取ってください!

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⇒ http://snail-ex.jp/kbuj41113/211

斉藤和也

(以下、省略)


早速、煽り文句に入っていたのは

「先着10名限定の特典」と「先着30名限定の特典」である。


実際にセールスレターの冒頭部分でも、

この10名限定、30名限定の案内が大きく出ていた。


そしてその約2時間後の午前7時。


斉藤和也氏からは続く以下のようなメールが届いた。


件名:【NBC】申込みの勢いが半端じゃありません

斉藤和也(さいとうかずや)です。

やばいです!
受信メールがすぐ一杯になるほど
申込みの勢いが止まりません。(汗)

サポートできる上限人数に近づいたら
予告なく募集を打ち切りにしますので、
予めご了承くださいね。

⇒ http://ring-ex.jp/kbrm45173/3351
※アクセスが集中しているため
ページ表示に時間がかかるかもしれません。

(以下、省略)


早朝に関わらず、受信メールがすぐに一杯になるほど、

早速、申し込みが殺到しているという事を強調。


ただそこに記載されているセールスレターを開いてみると・・・




まだ普通に「先着10名」の特典が堂々と掲載され、

この特典の募集が終了した旨の記述はどこにも無い。


当然、「先着30名」の特典についても、、、。




この通り、そのまま掲載されている状況であった。


原則として「終了」の記載が無く、

こうして特典の表示があるという事は、

まだこの特典を受け取れる状況にある事を意味する。


そうでなければ約30万円もの大金を支払い

このネットビジネス大学に参加した者はまず納得しないはずである。


こうして先着10名、30名の特典が堂々と表示されているのだから。


しかしそうなると先ほどお見せした

午前7時頃に斉藤和也氏から届いたメールは何だというのか。


「申込みの勢いが半端じゃありません」


「受信メールがすぐ一杯になるほど
 申込みの勢いが止まりません。(汗)」



まだ、たった10名の参加者もいない状況で、

このような「受信メールがいっぱいになる」というのか。


たった10件以下のメールで「いっぱい」になるとでも?


つまり斉藤和也氏のからの「勢いが半端じゃありません」メールは、

実は全く申込みが入っていないにも関わらず、

消費者を煽る為だけに送られたただの「煽りメール」であるか、

もしくは実際は10名、ないし30名の申し込みがあるにも関わらず、

セールスレターにはそのまま広告を掲載しつづけているのかのどちらかである。


どちらにしても彼が「偽りを語るメール」もしくは

「既に無くなっている特典」を消費者に見せつけている事に変わりは無い。


もしくはもともと10名限定、30名限定という

特典の限定数そのものが偽りであるかのどれかである。


もともと悪質な高額商材を売り続け、

多くの被害者を生み出している斉藤和也氏であれば、

これくらいの悪行はもはや「常套手段」となっている。


このような「冷静に見れば」明らかに突っ込みどころとなる

呆れた煽りメール、限定特典を平気で装ってくるのである。


それだけこの斉藤和也氏は消費者をナメているという事であり、

現にこのような手口にまんまと引っかかり、

先着10名、30名という謳い文句に騙される者や、

申し込みが殺到しているという言葉に流される者は後を絶たない。


斉藤和也氏が消費者をナメてかかるの当然である。


馬鹿な消費者を相手にするのであれば

それくらい露骨な煽りを入れた方が

高額な情報はポンポン売れていくからである。


メルマガアフィリエイトというものの現実。


斉藤和也氏のこのような悪質な販売手法は、

もはや私が取り上げるまでもなく、

一部のアフィリエイター、消費者からは批難の声が多数挙がっている。


ただどんなにそのような情報がネット上に出て来ても

やはり「情弱」と呼ばれる知識が乏しい初心者層や

根本的に考えが甘い消費者層は


「楽に稼げる」


という甘い謳い文句に誘われ、

こういった高額な教材に大金を支払ってしまうのである。


そんな情弱層に関して言えば、

ハッキリ言って「ナメられて当然」とも言える。


そもそもこのネットビジネス大学のセールスレターは、

メルマガアフィリエイトである事を示した上で、

リストもツールを使って自動で集め、

メールマガジンも提供される素材をそのまま、

ステップメール形式で自動配信していけば売上が上がるとしている。


しかしそもそもこのような事を謳っている時点で、


「稼げるはずが無い事」


は、ある程度の知識や市場の現実を知っていれば分かる事である。


そもそもツールを自動巡回させていくだけで

勝手にリストが集まってくるほどネットビジネスは甘くない。


仮にそのような方法で集まってくるリストの質などたかが知れている。


当の斉藤和也氏も1件のメールアドレスを取得する為に

数百円もの報酬を支払ってオプトイン活動をしている現実がある。


要するに「それくらいしなければ良質なリストは集まらない」のである。


そんな完全自動ツールで良質なリストが集まってくるのであれば、

当の斉藤和也氏も数百円もの報酬を支払ってまで、

オプトイン活動などをする必要は無いはずである。


しかし現に斉藤和也氏はそういったプロモーションを頻繁にやっている。


それをしなければ良質なリストが手に入らないからである。


更にこのネットビジネス大学に参加した参加者達は

全員が同じツールを使って同じようなリストを集め、

全員が全く同じステップメールを投げて売り込みをしていくのである。


ただでさえ質の悪いリストしか集まって来ない上に

全員がそのリストを奪い合い、重複し合い、

且つ、一切の差別化も無いメールを送っていく・・・・。


これで「稼げる」と思ってしまうのだから驚きである。


頭の中にはまさに「お花畑が広がっている」としか言いようがない。


ナメられて当然というのは「そういう事」である。


このネットビジネス大学の再現性の薄さ(というより「無さ」)は、

既にセールスレターの段階で「明らか」という事である。


一生涯サポートなどと調子の良い事を言っているが

そもそもそんな「完全自動」を謳うプログラムに対して

何をサポートしてもらう事があるというのか。


ただひたすら「ほったらかしましょう」と言われておしまいである。


そもそも一生涯サポートなど物理的に不可能なサポートを掲げ、

それを謳い文句にしている時点でこれも全くもって話にならない。


30年後、40年後にサポートを依頼するメールを送っても

きちんと対応する事を「約束」しているのである。


そのような約束は守れるはずが無い。


そんな到底守れるはずが無い事を謳っている時点で、

いかにこのネットビジネス大学は、

知能レベルが低い情弱層を狙っているかが伺える。


もし申し込んでしまっている参加者がこの記事を読んだなら、

私に対して反感を持ってしまうのも致し方ないが

そんな「参加者」にはあえて言わせ頂く。


ただこのようなものに申し込んでしまった時点で、

その参加者は“知能レベルが低すぎる情弱者”である。


今すぐにでもその「甘い考え方」を捨て、

人並みの判断力を身に付ける事をお勧めする。


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2015年2月20日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

詐欺?羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

現在インフォトップ24時間ランキング第1位。


アフィポーター羽田和広なる人物の

羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校なるものが

先行して話題を集めているようである。


羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

http://affiporter.jp/sl/

羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。


人生の全てをかけて「アフィリエイト業界の健全化」を目指します。


詐欺師の多くが口に出しそうな台詞を冒頭に掲げるセールスレター。


そんな「アフィリエイト業界の健全化」を豪語する

羽田和広なる人物の活動経歴には多くの疑問が浮上してくる。


1つはこのパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に先駆け、

下記のページで公開されていた無料のオプトイン案件である。


羽田式パトリオットアフィリエイト

http://affiporter.jp/lp/01/


そのオファー元があの斉藤和也氏率いる

株式会社ラストランプという曰く付のオプトイン案件だったのだ。


今、この業界で最も「悪質」と評される斉藤和也氏。


このブログでもその悪行は度々報じてきているが

その当人が代表を務める株式会社ラストランプから、

「アフィリエイト業界の健全化」を冒頭に掲げたオファーとは

大きな違和感を感じずにはいられない展開である。

>株式会社ラストランプ斉藤和也氏の悪行


結局はこの羽田式パトリオットアフィリエイトも

斉藤和也氏が大元締めなのか、

羽田和広氏がオプトインプロモーションを

斉藤和也氏及び株式会社ラストランプに依頼したのかは不明だが

「アフィリエイト業界の健全化」を主張するには、

多いに疑問を感じてしまうプロモーションである。


羽田和広氏の現在の実績。


また、羽田和広氏自身は2013年にインフォトップにおける

ルーキー賞なるものを受賞し、

今は月収600万円ほどを稼ぐアフィリエイターという、

大手ASPを介したそれなりの実績を引っ提げている。


しかし今月度のインフォトップのランキングを確認する限り、

3月28日のほぼ月末時点での

羽田和広氏の売上実績はこのような状況である。

hada

ほぼ月末時点の売上額148万円。


これでも立派な実績である事に変わりはないが、

先月、先々月のランキング実績を見る限りでも

羽田和広氏の売上実績は200万円代である。


これはパトリオットアフィリエイター養成学校のセールスレターで語る

月収600万円にはほど遠い数字であり、

そもそもこの実績は2013年中の実績なのである。


それが羽田和広氏、全盛期の実績であるとするなら、

今はその半分から3分の1、

当月に至っては4分の1以下へ下降している状況でなのである。


このようなアフィリエイト収入の低迷から、

今回のパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に踏み切り、

新たな収入源の確保に移ったという経緯が垣間見える。


一度月収で500万円代を得た人間が

その生活レベルを上げてしまい、

仮に月に200~300万円を浪費するような生活を送っているなら

現状は何としてでも収入を上げなければならない状況であり、

それであれば斉藤和也氏のような人物とのマッチングも頷ける。


しかしこの羽田和広氏はインフォトップルーキー賞の獲得という

そこに至るまでの経緯もまた大きな「曰く付き」なのである。


羽田和広氏と与沢翼、小玉歩。


無料動画曰く、羽田和広氏はあの与沢翼に弟子入りし、

そこから更に300万円を支払った上で

小玉歩のコンサルを受けて実績を伸ばしたというのだ。


与沢翼、小玉歩と言えばこれまた悪名高い

ネット有名人プロデュースパッケージなる企画で、

これまでの悪名に対して更に拍を付けた2名である。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後


与沢翼に弟子入りし、小玉歩に対し300万円のコンサル料・・・。


まさにマンガのような展開である。


何故、彼等両名の「ネット有名人プロデュースパッケージ」では無く、


与沢翼に弟子入り→小玉歩に対し300万円のコンサル料


という流れなのかというところにも疑問を覚えるが、

このような人物像が出て来る展開は

まさに今、タイムリーで連載されている、

「闇金ウシジマくん」で情報商材業界の空虚な実像を描いている

「フリーエージェントくん」の展開そのものである。


与沢翼、小玉歩などの影響力が明らかに下がりつつあったこのタイミングに

その「弟子」「コンサル生」として大成功したという人物が

このような形で表に出て来るという展開・・・。


彼等の悪行を知ってきている者であれば、

ここに違和感、疑問を覚えるのは当然と言える流れである。


更に先ほどの無料動画に登場する人物は

与沢翼の「一番弟子」を公言し、

さほど話題にならない高額案件を連発していたとされる藤沢涼氏。


現在は与沢翼との決別を公言していたものの、

今回は羽田和広の対談相手としての再登場である。


斉藤和也氏率いる株式会社ラストランプのプロモーションに加え、

与沢翼氏の弟子であり、小玉歩氏のコンサル生という経歴を持ち

与沢翼の一番弟子を公言していた藤沢涼氏と対談する羽田和広氏。


この羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校に

情報業界の裏の繋がりとこの業界の、

余りにも深すぎる「闇」が垣間見えるのは私だけだろうか。


今後も羽田和広氏の動向を報じていきたい。


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>小島幹登、佐藤文昭、SKナレッジについて

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2014年3月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 斉藤和也 羽田和広

捏造発覚。斉藤和也氏、大富豪専門学校|時間貧乏から脱出する極意。

もはや大型プロモーションを連発すると共に

詐欺商材を連発している事に疑いの余地のない、

株式会社ラストランプ代表 斉藤和也氏。


今更感があるがその斎藤和也氏が当初の段階でインフォトップ、

インフォカート等で発行していた「大富豪専門学校」に、

明らかな捏造画像が放り込まれていた為、

こちらにそのキャプチャを掲載しておく。

斉藤和也氏、大富豪専門学校の捏造画像。


その捏造画像が掲載されているセールスレターはこれらである。


株式会社ラストランプ斉藤和也/大富豪専門学校(インフォトップ)

http://lastlanp.jp/lp/millionaire_school3.html


株式会社ラストランプ斉藤和也/大富豪専門学校(インフォカート)

http://lastlanp.jp/time/ms/sp/icart.html


そこにはインフォトップで稼いだとされる、

下記のようなインフォプレナー、アフィリエイターの

獲得報酬額を示すキャプチャ画像が掲載されている。


インフォトップ インフォプレナー報酬



インフォトップ アフィリエイター報酬




しかし、これらのキャプチャ画像は明らかに不自然な点があり、

何よりこの斉藤和也氏はインフォトップでは

インフォプレナーとしてもアフィリエイターとしても

現実としてこのような実績を挙げたであろう記録はどこにも無い。


まずそれぞれのキャプチャ画像の不自然な点を拡大する。





この不自然なラインのズレは何だろうか。


インフォトップのこの画面はどのような形で観覧しても

このような不自然なラインのズレが生じる事は絶対にありえない。


本来であればこのようになっているはずなのである。





また同様にアフィリエイター報酬のキャプチャ画像にも

明らかに不自然な点がある。





この画像などは明らか過ぎるほど、

報酬金額の部分とモザイクがかけられた上位部分に差異がある。


本来であればこのような形になっているはずなのである。




右端の一枠のみがどう見てもズレている。


これは明らかな捏造画像である。


仮にこの実績が本物であるなら、

何故このような捏造処理をする必要があるのか。


まさに「架空の実績」を掲げている可能性が極めて高い。


これまで斉藤和也氏が手掛けたプロモーション動画等では、

ボロボロとその出演者による「ヤラせ」行為が発覚しているだけに、

その悪質な手口にはもはや言及の余地さえ無い。


またセールスレター上に掲載されている

「斉藤和也のプライベート動画」なるものでは、

あの某プロジェクトで尾島幸仁氏、宮本拓也氏等が

ビジネスモデルのプレゼンに利用している、

会員制ホテル、東京ベイコートホテルの一室や食事風景が見られる。


この会員制ホテルに出入り出来ている点で、

実際にそれなりの社会的ステータスと経済力のある人物が

その後ろ盾としているであろう事が伺えるが、

このしらじらしいLPなどは川島和正氏のパクりなのか。


斉藤和也 ランディングページ

http://lastlanp.jp/third/lp/dlp.php


わざわざこのLPを作成する為、

世界各国を渡り画像と動画を作成したかのような臭いさえする。


まさに手間と金と時間をかけて「悪徳商法」を成立させているようである。


川島和正氏のイメージをパクり、

与沢翼氏のようなやり口で成功者をアピールし、

SKナレッジのような手口でロンチ商法を駆使する。


斉藤和也氏の悪行には今後も注意を呼び掛けていきたい。


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2014年3月4日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。

高野勇樹なる人物が募集しているLINEリッチプロジェクト。


株式会社ラストランプ斉藤和也氏との対談で、

「高校生でも100万円を稼いだ」などとして、

その高校生本人も動画に出演。


LINEを使った新しいビジネスモデルとして注目を集めていた。


・・・が!


ここでその「100万円を稼いだ」としている高校生が

自らのフェイスブックで彼等の手口の裏側を暴露したのである。

LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚


言うなれば動画出演者自身がその動画の「やらせ」を激白し、

更にはそのビジネスで月収300万円を謳っている

高野勇樹の実績が真っ赤であると断言したのだ。


勿論、そのフェイスブックの証言が100%事実であるかどうかは

その高校生の発言だけでは断定出来ない。


しかしそのような話題が出回った途端、

この「LINEリッチプロジェクト」は物凄い勢いで

その販売ページやプロモーション動画を消していった。


これはまさにその高校生の告白が事実だったからであると考えられる。


そもそもこのLINEリッチプロジェクトは、

その動画で「案内人」を装っていた斉藤和也氏が

実質的に全てを手掛けて行っているものであると見られ、

彼の手によって公開されている高額塾等の案件は

今も数多くこのネット上でも見受けられる状況にある。


つまりこのような自体によって、

自らが関わる案件全てが「やらせ動画」による、

偽りの実績を並べたものであると見られる事を恐れたのだ。


事実、あのままLINEリッチプロジェクトを続けていたなら、

その高校生の告白を目にする者も次々と増え続け、

自身の現在進行形のビジネス、今後のビジネスに

多大な影響を与えてしまい兼ねない。


当人にしてみれば死活問題である。


しかし斉藤和也氏は引き続き次に手掛けるプロジェクトでも失態を犯し、

またその事案が危機的状況を生んでいる状態にある。


高岡式PPCスクール高岡勇人の偽名詐欺、特定商法違反騒動


LINEリッチプロジェクトに続く次なる事案として登場した

高岡式PPCスクールなる高額塾。


こちらでは塾長を名乗る高岡勇人の偽名疑惑が浮上し、

その高岡勇人の名が特定商法表記の一覧に記載されているとして、

偽名詐欺、特定商法違反の疑いが浮上しているのである。


今や斉藤和也氏が手掛ける情報関連は

「やらせ動画」「実績の捏造」「偽名詐欺」「特定商法違反」と、

大問題を抱えたものが続いている。


どうかこれ以上、被害者が増えない事を願うばかりである。


引き続きこのブログでも彼等の悪行を報告していきたい。


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>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

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2013年12月18日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

このブログでも度々言及している

新手の「自称」起業家、斉藤和也氏が手掛ける高額塾教材。


株式会社シェイクオフ高岡勇人なる人物を中心とする

高岡式PPCスクールなるものが物議を醸しだしている。

高岡式PPCスクール高岡勇人の偽名詐欺騒動


現在、塾生を絶賛募集中という段階にある、

この高岡式PPCスクールだが、

その講師として名を挙げている高岡勇人なる人物が

偽名であると指摘を受けている。


情報の出元は高岡勇人なる人物が

学生と社会人が働く目的を語り合う「ハタモク」なるサイトにおいて、

自身の名前を顔写真を公開していた事にある。


これがその「ハタモク」掲載の顔写真。




ここには「中田隼太郎」という名が記載されている。


対して高岡式PPCスクール掲載の顔写真。



明らかに同一人物であるが氏名は高岡勇人と中田隼太郎。


完全に異なっている。


どちらが本名であるかは分からないが

ハタモクなるグループへの参加で

本名とは異なる名前を名乗る可能性を考慮すると

高岡式PPCスクール掲載の氏名が

本名とは異なるものである可能性が極めて高い。


無論、これがただのビジネスネームであるなら、

とくにそれがどうという話にはならない。


実際にこの業界では多くの起業家が

ビジネスネームを利用して活動している。


それを「本名である」と偽ればそれは問題であるが、

そうでないというなら法律上は何ら問題のある行為ではないのである。


しかしこの高岡式PPCスクールでは、

特定商取引法に基づく表記のページに

ハッキリと「高岡勇人」の氏名を掲載しているのである。




高岡式PPCスクール特定商法違反の疑い


特定商取引法に基づく表記への

ビジネスネームの掲載は法律上許される事では無い。


つまりこれは完全な特定商法違反なのである。


ただしこれはこの掲載情報を目にした上で、

この高額塾教材に申し込み代金を支払った者は

「特定商法違反」を指摘して

いつでも返金を捥ぎ取れる状況にあるとも言える。


いずれにせよ197000円という

20万円近い金額を取る案件でありながら、

特定商法表記に偽名を記載する行為は

実質的な「詐欺」にも近い行為と言わざるを得ない。


特定商法表記に名前を掲げるという事は

その氏名を「本名である」と明記している事と同様だからである。


しかし本名がそれと異なるのであれば、

それはもはや消費者を欺いているとしか言いようが無い。


20万円もの高額教材の講師が

堂々と偽名を語り消費者を欺いている可能性があるのである。


この高額教材は今後大問題に発展するのではないだろうか。


裏に控えるは株式会社ラストランプ斉藤和也氏


そしてこの高岡式PPCスクールのプロモーションを見る限り、

裏で糸を引いているのはほぼ間違いなく

株式会社ラストランプ斉藤和也氏であると見られる。


株式会社ラストランプ斉藤和也氏は

この高岡式PPCスクール以前も

高野勇樹なる人物を押し出した

LINEリッチプロジェクトなる高額塾教材をプロモートし、

こちらでも物議を醸す大問題を引き起こしている。


同教材の講師を名乗っていた高野勇樹と、

その教え子を名乗る某高校生が出演している動画があり、

その某高校生が彼等の手口の裏側を暴露したのだ。


「本当は僕が高野さんにこのノウハウを教えたんです」


と自らのフェイスブックで告白し、

斉藤和也等が手掛ける情報全般の「やらせ動画」の裏側が

ほぼ完全に暴露されてしまったのである。


慌てた斉藤和也氏等は即刻この

LINEリッチプロジェクトのプロモーションを中止。


これ以上マイナス情報が出回らないよう火消しに奮闘したと見られる。


いずれにせよ斉藤和也氏が絡んだ動画プロモーションは

そのほぼ全てが「やらせ動画」であり、

その実績等も「偽り」である詐欺商法という事が明らかになったのである。


この高岡式PPCスクールも先立つ動画プロモーション等の内容から

斉藤和也氏が手掛けるものである事は明らかである。


高野勇樹のLINEリッチプロジェクト同様、

その動画もやらせである可能性も高く、

その実績等も全て偽りである可能性も極めて高い。


PPCアフィリエイトはキーワードの競り合いが基本である為、

動画内等で語られていた4000名までは飽和しないなど、

何の根拠もないその内容は呆れるばかりと言わざるを得ない。


しかし彼等がターゲットにしている

初心者層はその会話内容がいかに不自然なものかを見極められない。


故に騙されてしまうのである。


このブログを介して引き続く警告を呼びかけていきたい。


関連記事一覧


>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。


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2013年12月16日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

ここ最近、うっとおしい迷惑メール行為を行い、

動画マーケティングを駆使した

ほぼ詐欺に近い手法で高額な情報商材を売り捌いている輩がいる。


株式会社ラストランプ斉藤和也を中心とするグループである。


ポスト与沢翼を目指しているのがその手口は非常に似ているが

悪質さで言えば斉藤和也グループは与沢翼よりも上である。


与沢翼に関しては迷惑メールにも近い行為を行っているが

最低限、自社の所在地や迷惑メールの解除URL等は最低限貼り付けている為、

その辺りはこちらとしてもまだ目をつぶれる要素がある。


しかし斉藤和也グループがよこしてくるスパムメールは

億単位のビジネスモデルを豪語するわりに

会社等の所在地は完全なレンタルオフィスであるという点から

空虚なペーパーカンパニーである疑いを拭う事が出来ず、

更にメール本文にメールの解除URLさえ掲載しないという悪質ぶりである。


つまりただただその迷惑メールを受け取り続けるしかないのだ。


もはやあらゆる面で詐欺的な臭いがプンプンするグループである。

株式会社ラストランプ斉藤和也、川崎拓哉の所在


株式会社ラストランプの斉藤和也、

中央新出版株式会社の川崎拓哉など、

ひとまずこの2名の会社情報は下記のように記載されている。


■株式会社ラストランプ
代表者:斉藤和也
所在地:神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1番7号 TOCみなとみらい10階

■中央新出版株式会社
代表者川崎拓哉
所在地:東京都千代田区九段南2-1-30 4F KSフロア


どちらもレンタルオフィスとしてよく使われている住所である。


斉藤和也は自身がメインで販売している「大富豪専門学校」こそ

インフォトップの決済を利用してASP経由での販売を行っているが


それ以外の高額情報は大抵が自社決済であり、

これは到底インフォトップなどの大手ASPでは

審査さえ通過出来ないレベルの低レベルな情報という事である。


インフォトップなどのASPで販売されている情報全てが

価格に見合う価値のある情報であると断定することは出来ないが

自社決済で販売されている情報商材はそれ以前の段階で信用してはならない。


それが明らかな詐欺的情報であった場合の

返金請求等もASPを利用している決済情報に比べて

非常に手続き等が難攻する可能性が高いからである。


高額な情報商材を購入する際は少しでも「保険」をかける意味で、

情報商材ASPを介しての決済を行う事は最低限の防衛策と言える。


揺るぎない「信用」に値する人物からの情報購入である場合を除き、

情報商材の購入はASP経由のものに限定する事をお勧めしたい。

(その揺るぎない信用を裏切られるケースも多々あるのだが。)


斉藤和也等の手口


斉藤和也等は楽天の安心メルアドを使うという配信元の偽装手口で、

配信解除手続きさえ行う事が出来ないスパムメールをバンバン送ってくる。


その手口はあたかも自分がアフィリエイターや第3者的な立場を装い、

何らかのノウハウを持っている者へのインタービュアー的な立場で

その人物と自分等との対談動画等をバラ撒いていくというものである。


そのわざとらしい対談動画、インタビュー動画に騙されてはならない。


しかしよくもまあ、あそこまでわざとらしい対談動画を撮影し、

こうして公衆の面前に公開出来るものである。


台詞、芝居、内容。


それら全てがもはや「屑の所業」としか言い表せない。


しかしあのようなプロモーション動画にまんまと騙され

何十万円単位の金を落としている者が後を絶たないのが

この情報業界の悲惨な現状なのである。


騙される者がいるから騙す者がいる。


金を出すものがいるから金を出させる仕組みが作られる。


何故あんなものに騙されるのか。


あそこまでの手口になれば騙される方も悪いと思えるが

こうもあからさまなスパム行為と詐欺行為を行う者に対しては

消費者側も金を出さない意識と知識を培って欲しいものである。


いずれにせよ斉藤和也等が手掛ける詐欺的な情報商材に関しては

その1つ1つからも様々な問題や発覚事項が多発している為、

今後、私の方でもブログ、メルマガ等で随時その情報も発信していきたい。


斉藤和也のスパム行為、動画プロモーションに要注意である。


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2013年12月11日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:斉藤和也

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