尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。

私のところには日々、多数のメールが届く。

・この情報について、知っている事があれば教えて下さい。
・この情報はどう思いますか。
・こんな情報を見つけました。
・この人は信用できますか。


そんな私の見解や情報を求めるメール。

・こんな詐欺商材に騙されました。
・この詐欺師の事を記事にしてください。
・あなたのブログのお蔭で助かりました。


そんな情報提供や感謝の声。


ただそれとは別に名指しで質問を受けるのが、
こちらの情報企画案件についてである。

>尾島幸仁氏、監修プロジェクト

尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクトについて


私も実際に参加しているこのプロジェクト。


過去の記事等ではそれなりの成果も上がっている事も書いた為、

それで気になり始めたという人も多いようである。


この企画の進行等で直にやりとりをしている担当者曰く、

最近はかなり参加者の方も急増してきているというのだ。


まさに「嬉しい悲鳴」を上げていると。


ただ、この参加条件で参加者が急増しているという事は、

現状、検討段階という人や情報を検索している人は

もっとたくさんいるのではないかと思われる。


現に「尾島幸仁」「宮本拓也」という氏名での検索で、

私のブログに辿り着く訪問者も多く、

最近は憶測で彼等の事を書いているブログも見受けられる。


まあ、ビジネスプランを聞く段階で秘密保持契約を結んでますから

どこをどう探してもこの企画の内容についは、

その詳細等と言える情報はまず出てこない。


それだけに勝手な憶測ばかりが出てきているのが現時点の実情である。


基本的にこういう情報の事を記事にしている者達は

中身のわからないものは「おそらく詐欺。」という言い方をして

自分の売り込みたい情報商材を押し付ける傾向にあり、

そういうブログでは基本、ネガティブな内容が立ち並ぶ。


自分のブログに訪問してくれた人は基本的に「カモ」であり、

その「カモ」のお金が自分以外のところに出ていく事は

出来る限り阻止していきたいからである。


事実、このプロジェクトに参加したなら、

その参加者はおそらく二度と情報商材には手を出さなくなる。


そしてそれ以上の「信憑性の高さ」が伺えてしまう

このような企画情報は多くのアフィリエイターや

情報起業家達にとってはまさに「脅威」なのである。


まさしく「本物」の条件を満たす尾島幸仁氏のような者が

あのような情報を「対面」で提供するとまで言っているからには、

そこに多くの人が信憑性を感じてしまうのは当然の事。


くだらない情報をセコセコと売り込んでいる

アフィリエイターやインフォプレナー達にとっては、

まさしく「死活問題」というものである。


現に尾島幸仁氏の企画参加者の集まりには、

与沢翼や蝶野舞などの高額塾参加者も非常に多く、

「早く尾島さんの企画に出会っていれば…」

というような事を言っている者も多くみられた。


少なくとも彼等はもう二度と、

与沢翼等の高額塾に金を落とす事はないのである、


現に彼等の高額塾案件があまり売れなくなり始めたのは、

尾島幸仁氏の企画がこうして認知し始めてからであり、

多くの人がこのプロジェクトになびきはじめ、

実際に参加し始めていると見る事も出来る。


「偽物」は消え去り、「本物」だけが残っていく。


これがごく当たり前の流れであり、

いざ、ああいった「本物の情報」の公開と共に

それまで蔓延っていた偽物は一気に淘汰される可能性があるのだ。


その流れはもう誰にも止める事は出来ない。


今はまさにそういう局面なのかもしれない。


ただ対面時、参加を断れば返金を受けられるとは言え、

一時的にでも数十万円のお金を支払うという企画であるかには。

事前に色々質問を投げかけたくなる気持ちもわからなくは無い。


そこで今回はこの尾島幸仁氏のプロジェクトについて、

実際に多く頂いている質問と私の回答を紹介しておきたい。


尾島幸仁氏監修企画 Q&A1


Q、ネットでは尾島さんの情報がほとんど出てきません、
  尾島幸仁という氏名や漢字は実名の本名なのですか?

これは尾島幸仁氏、本人に質問を投げかければ、

彼自身がそのまま普通に回答してくれる質問である。。


そもそもこの質問は私自身が企画参加前の段階で、

尾島幸仁氏本人に投げかけた質問でもあり、

これはその際の尾島氏本人のそのままの回答である。

↓↓↓

「尾島幸仁」はウェブでの活動における
ペンネーム及びビジネスネームです。

私の実名ではありません。

ただプロジェクトに参加頂いた方には
きちんと実名を明かしてお付き合いしております。

また所得証明の実物を見せて欲しいという方には
私の実名付きのものをお見せした事もございます。

ネット上に実名を出さない理由は
このようなプロジェクトを進めている関係上、
実名1つからビジネスモデルの糸口が見えてしまう可能性がある為です。

このプロジェクトで進めているビジネスモデルは
それが「何か」をわかってしまえば
それなりに真似ていく事も出来てしまうものになっています。

「このビジネスでここまで儲ける事が出来る。」という事を
そのまま世間に知られる事自体が
私や既存の参加者にとってデメリットでしかありません。

よって、その秘密性を保持する為、
ブログ等での活動はビジネスネームを利用しています。

私自身、重視すべき事は「新規の参加者を集める事」では無く、
「参加された方々の利益を守る事」だと考えておりますので
その点は何卒ご理解頂ければと思います。


尾島幸仁氏、監修企画Q&A2



Q、参加を断った場合、本当にお金を返してもらえるんですか。



ハッキリ言えば、これは私に聞くべき事では無い。


ただ、この企画参加者のみの親睦会のようなものにも

過去に2度ほど参加している。


当然そこにはそれなりの数の参加者が集まっていた。


つまりこの企画は既に進行しているという事である。


そのような状況で返すと言ったお金を返さないというような、

俗に言う「詐欺的な行為」を行うメリットなど1つも無い。


何故ならそんな事をすればたちまち「悪評」が広がるからである。


現にこの企画では「返金してもらえなかった」という

明らかな「悪評」などはどう探しても出て来ない。


また、その内容についての情報も一切見当たらないはずである。


それは既存の参加者が皆、きちんと

事前に約束した「守秘義務」を守っているからである。


もしも実際に返金すると言ったお金を返さないなど、

詐欺的な事を彼等が行ってきているなら、

そのような詐欺行為についての悪評が普通に出て来るものである。


幾ら事前に秘密保持契約を結んだとしても

返すと言った金を返さないような詐欺師との約束を守るだろうか。


いざ現場で返すと言った金が返ってこなければ

確実にその事実をネット上で暴露する人が出てくるはずである。


少なくとも私なら確実にその事実をこのブログに公表する。


ただ彼等のプロジェクトについては

そんな情報は1つも出て来ない。


つまり参加を断った人が全くいないか、

仮にいるとしてもきちんと返金をしているからこそ、

悪評のようなものが出回らないのである。


この事実のみを考慮しても、

彼等がいかにこのプロジェクトを誠実に進めているかが分かる。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A3


Q、話を聞いた時は稼げそうでも、
  いざやってみると稼げないという可能性はありませんか。


将来の事、先の事、未来の事など誰にもわからない。


確実なビジネスなど、実質的には存在しないのである。


情報商材やビジネスプランなどはその前提で手を出し

自分なりに判断していかなければならない。


結局はそういった事も含めて判断するしかないのである。


ただ少なくとも私はそういうところも含めて、

彼等のビジネスプランには「可能性がある」と思い参加した。


そして実際に成果も付いてきているというのが1つの事実である。


このプロジェクトで公開されるビジネスプランは、

私の知る限りでは労力に対する「対価」や

今後の継続性も可能性も大きい「非常に良く出来たビジネスプラン」である。


とは言え誰もが私と同じ判断を下すかどうかはわからない。


ただ私と同じ可能性を感じれば

いざ参加した者は全力でこのビジネスを進めるはずであり、

逆にそうでなければ参加を断るはずである。


そして1つだけ言える事はこのビジネスモデルは

現実として「やれば稼げるビジネス」である。


それ以上でもそれ以下でも無い。


それが全てである。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A4


Q、特定商法表記に尾島さん、宮本さんの名前が無いのは何故ですか。


こちらについては尾島幸仁氏のブログをそのまま引用する。

http://webconsulting-ojima.net/?p=565

このプロジェクトは
私、尾島幸仁が構築しているビジネスモデルを基に
基本的には宮本拓也を中心とする進行スタッフが
ネットを介して集った参加者達と進めているものになります。

よって私、尾島はあくまでも監修者、
プロデューサー的な立場で協力しているという形ですので、
企画参加者の募集を行っているウェブサイトに関して言えば
その統括責任者に私がなるというのはちょっと立場が違います

また企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

そもそも私はもとより宮本さんも既に複数の会社を経営しており、
私達はいずれも特定の会社の代表等にはなっていません。

上場等を目指しているような会社があれば別ですが
今のところそういう方向性の会社は持っていませんので
基本的に私達はオーナーという立場で会社を経営しています。

となると必然的に各社の代表取締役は
その会社の経営を任せている人間になります。

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。

よって販売サイトにおける統括責任及び、
契約時の契約法人は株式会社イーブックジャパンであり、
そのイーブックジャパンの代表取締役が佐藤潤です。

またこの法人は特定商法記載の下記の住所に
間違いなく登記してありますので、
そこから疑いたいという人は法務局で登記簿謄本を上げてください。

埼玉県志木市幸町1-6-58

登記簿謄本を上げれば代表者の氏名も調べられますので
私の言っている事が本当かどうかはそれで全て調べられます。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A5


Q、本当に「Eメールだけ」で稼げるんですか。


基本、この「企画案内」に書いてある内容には一切嘘は無い。

>尾島幸仁氏、監修企画案内


彼等が稼いでいる金額等も全て事実であり、

誇大広告という要素も一切無い企画案内という事である。


そもそも対面時の情報提供が前提となっている以上、

あの内容に「嘘」があればその時点でアウトである。


嘘が明るみになって参加する者などいるはずが無い。


ただこのビジネスプランの魅力はEメールで稼いでいく事では無く、

Eメールで稼ぐ事が出来るビジネスモデルを作り、

それを拡大していく事で利益を最大化していける事である。


勿論そのビジネスモデル作りは全て

尾島幸仁、宮本拓也サイドが専属のスタッフと共に行ってくれる。


故にこちらはその業務や「組織化」をしていけばいいという企画である。


また、それ以外にも様々な展開方法があり、

実際は先立つ企画案内以上に魅力のあるビジネスモデルなのである。


より突っ込んだ内容を公開する事が出来ていれば、

この企画案内はより魅力的なものになり、

更にその参加希望者が殺到していた可能性は多いにある。


ただ先ほどの尾島氏の回答の中にもあった通り、

例の企画案内に書いている事以上の内容を公開してしまったなら、

このビジネスにおける「糸口」が見えてしまう可能性がある。


その秘密性を最大限保持する為のギリギリの企画案内が

Eメールを使って稼ぐ事が出来るビジネスという

あのような「怪しげな言い回し」だったという事である。


実状としては全く怪しげなビジネスでは無いのだが

中身を深く明かす事が出来ない以上、

あのような企画案内にするより仕方が無かった。


それが実情という事である。



以上、あまりに細かな質問等は紹介しなかったが、

これらの質問でわりと広い範囲の疑問は

それなりに解決出来たのではないだろうか。


ただ実際に参加した上でこの企画がまともな内容であった事、

実際に支払った代金以上の対価は手に出来ている事、

事実だけをお伝えするならそれ以上でもそれ以下でも無い。


結局のところ“直に話を聞く”以外に

その全容を知る事はまず出来ないという事である。


どんなに思い悩んだところで最後には

「直に聞いて判断してみよう」

という事にいう結論に至るより道は無い。


実質「聞くだけタダ」という条件である以上、、

まずは話を聞きに行った方が早いというのが私の意見である。


確かに住まいが遠方等であるなら、

東京に足を運ぶ事自体が大変な事なのかもしれない。


ただその経験も絶対に無駄にはならないと思うのである。


東京に足を運び、ベイコートホテルという

成功者だけが味わえる会員制高級ホテルの空間に身を置き、

実際に「億」を稼い出すビジネスプランを

その成功者の口から直にプレゼンしてもらう。


仮に話を断って返金してもらうとしても、

交通費を支払って足を運ぶだけの「価値」はあるのではないだろうか。


「世の中にはこんな世界もある。」


そんな経験だけでも決して無駄では無いはずである。


そんな刺激的な経験が「人生の糧」になっていくのである。


そこで実際に「可能性」を感じ、

その日があなたの人生の転機になれば

まさに「その話を聞きに行く決断」をした事が

人生におけるファインプレーになるのである。


言わばノーリスク“ハイチャンス”。


話を聞かない事が損という事だけは間違いない。


まずは話を聞く。


こんな「ノーリスクなビッグチャンス」にさえ決断できなければ

この先、どんなチャンスが来ても乗る事は出来ない。


気になってしまったからには話を聞きに行くべきである。


それが決断力であり、行動力というものである。


そしてそれらは成功する為には「必要不可欠な要素」である。


それが私から言える「成功への真実」である。


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2014年1月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:宮本拓也 尾島幸仁

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