ネオヒルズ族。土屋ひろしのIBCA(インターネットビジネスクリエイトアカデミー)

久積篤史、与沢翼と共にネオヒルズ族として

地上波テレビ等で取り上げられていた土屋ひろしが

IBCA(インターネットビジネスクリエイトアカデミー)なる高額塾を

久積篤史、与沢翼とは個別に開催している模様である。


IBCA(インターネットビジネスクリエイトアカデミー)

http://ibca.s3.amazonaws.com/info.html


久積篤史、与沢翼、土屋ひろしの悪行、悪評ぶりは

今更声を大にして述べるまでもなく、

与沢翼に関しては自作自演疑惑の濃い破産宣言から

表舞台からはすっかりと姿を消している印象である。


そんな中、単独でIBCAなるものを企画し、

与沢塾ばりの高額塾を開催中の土屋ひろし氏にスポットを当て、

その実態、実状に迫ってみるとする。

土屋ひろしのIBCA(インターネットビジネスクリエイトアカデミー)



今だ六本木ヒルズに住居を構える事をブランド材料として、

その自宅で開催する「直接指導」をウリモノとしているようである。


ただそのコンテンツ内容を見る限り、

その内容はブログの運営から各SNSの集客活用まで多岐に渡り、

とにかくネットビジネスにおいて使えるメディアは全て使い、

その為のノウハウを全て詰め込んでいるという印象である。


しかしツイッター、フェイスブック、ユーチューブと、

様々なメディアを活用する為の動画コンテンツが提供されるわりに、

その1つ1つの収録時間は1~2時間程度であり、

その程度の講義時間で質の高いノウハウが提唱できるものか、

そこには大きな疑問を感じざるを得ない。


また自身の「メディア」を持つ事を前提とし、

その筆頭に「ブログ」を上げている点が見受けられるが

当の土屋ひろし氏のアメーバブログは

この記事を投稿した今現在の段階で

2014年5月28日が最終更新日となっており、

既に4カ月ほど更新さえされていない状況にある。





しかし、その2014年5月までの

ブログの更新状況は非常に頻繁なものであった。





2月、3月、4月と1日1回以上の更新をしているのである。


この手の起業家がブログを更新し続けるのは、

更新する行為が収入に繋がっている時であり、

逆に更新していない時は更新する行為が

それに見合う収入を生み出せなくなった時である。


つまり土屋ひろし氏はブログで、

その更新作業に見合う「見返り」を

既に得られなくなっているという事であり、

そのような状況でブログを主体とするノウハウを提唱し、

30万円もの高額な入塾料を徴収して、

そのノウハウを「教える側」に立とうとしているのである。


まさに「自分ではやらなくなった=稼げなくなった」ノウハウを、

他人に売る事で収入に変えるという商法、

そんな手口の典型的な事例である可能性が高い。


更に極めつけは土屋ひろし氏のツイッター。


現状としてはこのような状況である。






フォロワー数146人に対し800回のツイート行為。


何とも残念な状況である。


しかし土屋ひろし氏のIBCAこと、

インターネットビジネスクリエイトアカデミーでは、

この「ツイッター」の集客活用法も伝授してくれるという。


146人のフォロワーを集客して、

一体、幾らの収入を生み出せるというのか。


これなどはまさに根本から机上の空論に近いノウハウを提唱し、

再現性があるかも分からない集客手法をやらされる可能性が高い。


唯一土屋ひろし氏のメディアとして、

フェイスブックのみ、更新を継続しているようだが

その「繋がり」の大半はやはりネオヒルズ族系の同業者である。


もはや完全に更新を断念しているブログ戦略と

根本からフォロワーが集まっていないツイッター。


そもそも「金持ち自慢」「成功者自慢」
「六本木ヒルズ自慢」「フェラーリ自慢」を軸とする
土屋ひろしという人間のブランディング戦略、
ビジネス戦略を一般人が学んで活用する余地があるのかどうか。


そこに大きな疑問を感じる事は言うまでもない。


金持ち自慢も成功者自慢も六本木ヒルズ自慢もフェラーリ自慢もせず、
果たして土屋ひろし氏は何が出来るのか。


それらを用いる事の無いような「稼ぎ方」を教えられるのか。


・・・ブログ、ツイッターの状況を見る限り、
私は「無理」であるとしか思えない。


土屋ひろしのIBCA(インターネットビジネスクリエイトアカデミー)。


極めて注意が必要である。


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2014年9月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:土屋ひろし

与沢翼と土屋ひろし。闇金ウシジマくんのフリーエージェント組が放った爆笑企画。

本日の記事は非常に「残念な内容」である事を先にお伝えしておく。


この記事を読み終えた際に襲ってくるであろう感情は、

激し過ぎる程の「後悔」となる可能性さえある。


むしろ「後悔」しか残らないかもしれない。。。


そのでも構わないというなら、このまま記事を読み進めて欲しい。

与沢翼と土屋ひろし。既に終了してしまったビッグイベント


闇金ウシジマくんのフリーエージェントコンビこと、

与沢翼氏と土屋ひろし氏があまりにも魅力的過ぎる

このような企画を打ち立て、参加者を募集していたようである。


与沢翼×土屋ひろし「ネオヒルズ・オブ ゲームストリート」

http://highconcept1.xsrv.jp/game_street/


何と、与沢翼氏、土屋ひろし氏、両名と

10万円という代金を支払う事で「遊べた」というのである。


フリーエージェント、与沢翼、土屋ひろしと遊ぶ権利に10万円。


開催日時は3月29日(土)。


既に終わってしまったビッグイベントであったらしい。


最近はあまりに情報網が縮小しているせいか、

このビッグイベントの情報をイチ早くキャッチ出来ず、

募集期間どころか開催期日さえ超過してしまっていたという事実。


悔やんでも悔やみきれないとはこの事である。


何せあの与沢翼氏、土屋ひろし氏と

10万円を払う事で「遊べた」のである。


この案内ページを見て、後悔したであろう人間が何名いた事か。


「与沢翼氏、土屋ひろし氏と10万円で“遊べた”なんて・・・」


そんなあなたの後悔の念が聞こえて・・・・・・くるはずが無い。


与沢翼氏、土屋ひろし氏がどんな情報を売り捌き、

どんな高額塾を開催しようが自由であるが、

一緒に遊びましょう企画に10万円とは馬鹿にするにも程がある。


プラチナ席5名 → 残り2席


2席も売れ残っているというべきか、

3席も売れたというべきか。


更に一般席に至っては50名枠が完売し、

30名席を増加したという(爆笑)


「10万円くれれば、私達と遊べます。」


もはや勘弁してくれと言わんばかりの暴走ぶりである。


もしもこのような場に実際に金銭を支払い、

集まった情弱者(もはや情弱者のレベルでは無いが)が

本当に50余名いるというのであれば、

まさにこの情報業界は「末期」という状況である。


ただ与沢翼氏、土屋ひろし氏の自己ブランディング感覚は

この企画でハッキリとしたのではないだろうか。


「俺達は一緒に“遊ぶ”だけで10万円は貰える起業家だ」


このような事を自認しているような“情報起業家”に、

一体何を学ぶというのだろうか。


「痛い」


とはまさにこの事ではないかと痛感させられた企画である。


今後ともこのような爆笑企画に期待に胸を膨らませる次第である。


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2014年4月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 土屋ひろし

今更ながら与沢翼、久積篤史、土屋ひろしによる「ネオヒルズアカデミー」の動向 

以前、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3名による

ネオヒルズアカデミーなる高額塾が公開されていた。

http://high-concept-marketing.jp/neoaca/


既にセールスレターの方は完全に削除されているが、

そこに書かれていたカリキュラムはこのようなものであった。


・毎日配信される数々の有益なカリキュラム動画

・ネオヒルズアカデミー専用のサポートセンターを設置

・毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催


さて、ここで注目されるのは3番目の案件である。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


これは果たして履行され続けているのだろうか?


・・・まず間違いなくされていないと断言していいだろう。


何故なら、現在、与沢翼と久積篤史が

SNSを介して不毛な争いを展開しているからである。


そもそも与沢翼の方は既に多くの幹部が離れている状態であり、

久積篤史に関しては情報業界を引退するという始末。

(引退といいつつ、すぐに意味不明な情報商材を販売していたが。)


カリキュラム動画の提供はともかく、

サポートセンターがきちんと稼働しているのかも怪しいところである。


何より3大要素のうちの1つが履行出来ない状況である以上、

もはやこのネオヒルズアカデミーは成立していないに等しい。


勿論、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等の

パーティとやらに参加したところで、

何がどうなるというわけでは無い事は言うまでもないが、

彼等自身は現にそれを「売り」にしていたのであり、

このネオヒルズアカデミーに申し込んだ「信者」は

そこに大きなメリットを感じて申し込んだに違いないのである。


にも関わらず、3名が集まる事自体が不可能となった今、

もはやこのネオヒルズアカデミーは崩壊状態としか言いようが無い。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


現実にこれが開催され続けていない状況にあり、

ネオヒルズアカデミー参加者で

少しでも不満や憤りを感じている者がいるなら、

決して泣き寝入りせず返金等の要請をするべきである。


引き続き、このブログでは真実を呼びかけていきたい。

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2014年1月19日 | コメントは受け付けていません。|

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