小玉歩がアフィリエイト報酬4億円の報酬実績を公開している件について。

情報商材業界のトップアフィリエイター、

小玉歩氏が自身が稼いだアフィリエイト報酬の「総額」を

自身のオフィシャルブログに公開していた。


こちらがそのキャプチャ画像である。

小玉歩、4億円の報酬実績から見て取れるこの業界の勢力図


4億円を超えるアフィリエイト報酬実績。


さすがトップアフィリエイターと言える立派な実績である。


勿論このような画像の捏造は容易であるが

これまでの小玉歩氏の実績を見れば、

総額4億円のアフィリエイター報酬はあって当然であり、

ここまでの捏造画像を掲載する行為は、

ズブズブの仲とは言えインフォトップも警告するはずだからである。


よってこの実績画像については捏造されたものでは無く、

小玉歩氏のアフィリエイト報酬総額4億円はおそらく事実である。


そしてその実績画像と併せて「初めて成約させた商品」として

このような画像も掲載されていた。





これを見る限り、小玉歩氏がアフィリエイト活動を開始したのは、

2010年の4月、5月頃であると推測できる。


そこから約5年ほどの期間で4億円のアフィリエイト報酬を達成。


年間平均8000万円ほどのアフィリエイト収入を得ている事が伺える。


この他、インフォプレナーとしての活動や

メールマガジンの広告収入などの収入もあると考えれば、

年収1億円以上という実績は容易に想定可能であるが、

こうして5年で4億というアフィリエイト実績を目にすると、

やはり全盛期の与沢翼氏やウェブコンサルタント尾島幸仁氏、

コピーライター本庄祐也氏などの実績が

いかにスバ抜けているかが分かる。


>与沢翼、Free Agent Style Holdingsの営業利益は3億6千万円

>尾島幸仁、年間「純利益」2億6000万円の実績証明

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)の実績


与沢翼氏に関しては自社の決算報告書を公開する形で、

同社の営業利益が実質3億6000万円ほどに上る事を証明している。


尾島幸仁氏も同じく所得証明等の公的証明書の掲載によって、

2億6000万円の年間「利益」を証明。


本庄祐也氏に至っては「脱税額」という形で、

脱税に該当した「ごく一部の所得」が4億に上り、

これを実質「年間」で手にしていた事が報道されている。


表舞台で脚光を浴びる「トップアフィリエイター」でも、

4億という実績を重ねるまでには5年という歳月を要している事からも、

全盛期の与沢翼氏や表舞台にはほとんど出てこない、

尾島幸仁氏や本庄祐也氏のビジネススキームが

いかに突出したものになっているかが伺えるところである。


誰を指標とし、誰に習い、誰に学ぶか。


ネットビジネスを進めていく上で誰を指標にするべきか。


これは1つの重要な着眼点であるが

表舞台におけるトップアフィリエイター小玉歩氏、

既に情報発信者としては一線を退いている与沢翼氏、

自身の企画を介してそのスキームを公開している尾島幸仁氏、

コピーライティングに特化した企画を

ビジネスパートナー宇崎恵吾氏を通して発足している本庄祐也氏。


ネットビジネス業界における「トップクラスのスキル」を

ダイレクトに学び取っていく上では、

良くも悪くも彼等の戦略やノウハウは、

多いに学び取っていく価値がある。


結果や実績にはその裏付けがあるからである。


彼等の戦略を客観的に学ぶか、

その懐に飛び込んで学ぶか検討するべきだが、

盗み取れる情報、スキル、戦略は多いに吸収していくべきである。


そんな彼等の「裏の手口」も含め、

表だっては見えてこない戦略なども、

今後は私が把握できる範囲で公開していく予定である。


沿うご期待願いたい。


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2015年1月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 尾島幸仁 本庄祐也

小玉歩、インターネットビジネスゴールデンクラブのデフレ化について。

このブログでも度々、その悪行を報じている

小玉歩主催のインターネットビジネスゴールデンクラブだが

再度「2期生」の募集が開始されている模様である。


インターネットビジネスゴールデンクラブ

http://nbgc2014.com/

小玉歩、インターネットビジネスゴールデンクラブのデフレ化について。


小玉歩氏の過去の手口、常套手段としては、


・募集期間等を大々的に掲げるわりにその公約は絶対に守らない

・やたらと多くの参加者が殺到している事を過剰に自己アピールする



などが挙げられるのが、今回の「2期生再募集」については、

更に新たな手口で参加者の募集に奔走しているようである。


その手口とは「参加費用の大幅なディスカウント」である。


過去、2013年のインターネットビジネスゴールデンクラブは

その参加費用に50万円という参加料を徴収していたが、

2014年に行われた先立つ2期生募集では、

その参加費用が「30万円」にディスカウントされていた。


加えて今回の「2期生再募集」では、

更にその参加費用がディスカウントされ、

178000円という参加費用になっているのである。







2013年度インターネットビジネスゴールデンクラブの

セールスレターのキャプチャはこちらの通りである。







回を追うごとにディスカウントしていく、

インターネットビジネスゴールデンクラブの参加費用。


逆であればまだ頷けるがこれに対し、

2013年度、2014年度に先行して参加した

その参加者達は一体何を思うのであろうか。


そもそもそんな先行した参加者達の意を汲むなら、

このような参加費用のディストカウントは

まっとうなビジネス、コンサルタントを謳う者であれば

絶対にやらない事であり、やってはいけない事である。


しかし小玉歩のようなエセコンサルタントは、

価格をどんどんディスカウントさせながらこう言うのである。


「今回は更にコンテンツとカリキュラムがバージョンアップした。」と。


バージョンアップを図ったカリキュラムを

何故、これまでより「安価」で参加出来てしまうのか。


勿論、この手の「塾」のようなものは、

回を追うごとにカリキュラムは充実していって当然である。


しかしそれは先行して高い参加費用を支払った、

既存の参加者達への教示を経てこその充実である。


そんな先行して参加した者達の意を完全に無視した、

当初のインターネットビジネスゴールデンクラブ参加費用

50万円から悠に半額以下となっている現状は、

あまりにも先行参加者への「感謝」が感じられないものである。


しかし実状としてこれくらいの価格にしなければ、

根本的に参加者を集める事が出来ないという、


「自分自身のブランド力の低下」


を自覚しているという事であり、

それが小玉歩という人物の実状である。


実際にその参加料が大幅にディスカウントされた事で、

50万円、30万円という価格帯では

参加を見送っていた消費者層が参加していく可能性は多いにある。


むしろそれが狙いのディスカウトと言っても過言では無い。


しかしそれはもはや新規の顧客を獲得するブランド力、

実力は自分にはもう無いと言っているようなものである。


業界関係者曰く「与沢翼以上に悪質」とも言われる小玉歩。


今やその最も大きな収入源となっている、

NBGCこと「ネットビジネスゴールデンクラブ」であるが、

その参加費用のディスカウントは一体どこまで続くのか見ものである。


関連記事一覧


>小玉歩、ネットビジネスゴールデンクラブ(第2期)またしても自作自演疑惑。

>【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>小玉歩の手口について

>羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校「羽田和広」と小玉歩の関係

>与沢翼、小玉歩による詐欺教材「大園式ファッション転売塾」大園麗花

>小玉歩のネットビジネス・ゴールデン・クラブについて。


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2014年9月28日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:小玉歩

小玉歩、ネットビジネスゴールデンクラブ(第2期)またしても自作自演疑惑。

ネットビジネスゴールデンクラブといえば、

昨年末に第一期を募集していた小玉歩氏の高額企画。


今回は、第二期という形で新たに募集を開始しているものである。


第2期 ネットビジネスゴールデンクラブ

http://nbgc2014.com


第二期の企画内容については

実質的には第一期の内容とほぼ違いがないものなので、

その企画内容の詳細を知りたい方は下記の記事を参考にして貰いたい。


小玉歩のネットビジネス・ゴールデン・クラブについて。

小玉歩、またしても痛々しい自作自演疑惑浮上。


実績ある主宰者による直接指導を売りにする

小玉歩氏の高額塾「ネットビジネスゴールデンクラブ第二期」。


今月6月の21日間のみと限定募集を謳っていることもあり、

例のごとく小玉氏本人が自身のメルマガなどで、

必死な売り込みを行っている。


そんな中、ひとつ気になる矛盾点があったので紹介しておきたい。


まず、この高額塾の募集開始日は6月10日。

(インフォトップの公開日は6月6日)


募集期間の約半分が経過した6月19日現在、

インフォトップのアフィリエイターランキングを見る限り、

今月の小玉歩の成約本数は148本となっていること。


小玉歩実績


フェイスブックやブログを見ても小玉歩氏はこの商材を

インフォトップのアフィリエイトリンクでのみ、

販売していることはすでに確認済みである。


少なくとも他の決済形式で売っている経緯は見られない。


この状況下でありながら小玉歩氏本人のメルマガでは

「ペース的に500名ほどの参加者が集まっている」

などと、大々的に吹聴しているのである。


これは、どう考えてもおかしい。


この高額塾のアフィリエイト報酬設定は3000円なので、

一般のアフィリエイターが率先して

売り込みを行っていることは、まず考えられない。


まして、このような高額案件を

小玉歩本人以外のアフィリエイターが

まともに成約すること自体、非常に考え難いものである。


そもそも彼の今月の実績である148本の成約全てが

ネットビジネスゴールデンクラブ第2期ということも考え難い。


現実的に考えれば、精々100本にも満たない程度なのではないだろうか。


それをどう計算していったら、

500人ペースという解釈になるのか理解に苦しむところである。


何故、実際の参加者が100名以下か

その程度にも関わらず500名などと盛ってしまうのか。


そもそも小玉歩氏といえば、

自身の著作などで自作自演や自己買いなどを行う人物であると、

すでに多くの人に知られてしまっている経緯がある。


端から見れば寒いだけという毎度の痛々しい設定でも、

本人は至って乗り気で「自分は人気者のイケてる起業家」と、

あくまでその方向性を貫いていきたいのだろう。


著作「クビでも年収1億円」の自己買いと5つ星レビューの自作自演


あまりに露骨すぎるその手法により

変に有名になりすぎてグーグル検索においても

「小玉歩 自己買い」「小玉歩 自作自演」

などの予測キーワードが表示されてしまっている。


グーグルの予測キーワードは、

決して少なくない一定量を超えるユーザーによる

同一検索があって初めてこのように表示されるもの。


このことからも既に多くの人に

自己買いや自作自演の事実を知られてしまい

冷やかな目で見られていることは明白である。


ここまで明るみになってくると、

なおさらマーケティングだとは言いがたい。


発行からしばらく経って

リアルなレビューもされている現状

「クビでも年収1億円」の評価は両極化。


事実アマゾンで見られる彼の著作などは

決まって高評価を受けるのは最初だけで、

時間とともに批判的意見が殺到することが確認できる。


ちなみに、現在この書籍に対して

「最も参考になったカスタマーレビュー」

とされているユーザーの意見がこちら。



5つ星のうち 1.0 びっくりした 2012/10/10

発売直後に増刷が2万部が決まり、話題になっているとのことで購入してみたのだが、思わずびっくり仰天。

普段レビューは全く書かないがこの本には書かせていただく。

まず第一にこの本をここまで騒がれるほどの本ではまったくない。とにかく内容がうすく、得られる知識などは皆無といっていいのではないだろうか。

著者自身もおそらく、日頃本を読んでいないと思われる。

読んでいても、自己啓発本やありきたりなマーケティング本、そういった類だと思う。

私は年に1000冊程の本を読んでいるので、一般的にかなり読書家の方だとも思うし、いい本と悪い本の区別もつくほうだと思う。

間違いなく増刷2万部とされる内容ではないので、あまりに不思議なので著者のことを調べたら合点がいった。

調べてみた結果、この本のレビューをされている方々の内容をまとめてみるとやらせでレビューをしているとのことや、大量に広告費をかけて宣伝して買ってもらっているようだ。

現に発売直後のレビューは評価が高くて、時間が立つにつれ酷評されているのがその証拠だと思われる。

この著者は、日頃メルマガで商材等を販売しているとのこと。

おそらく、著者はこの本を手にしてもらい、アドレスを大量に確保して商材を売ることを狙っているのではないだろうか。

そうすれば、大量にかけた広告費も回収できる。

さらに調べると、敬愛教と称してメルマガで信者的な人間を募集しているとのこと。

この著者、本当に頭が大丈夫か??

敬愛教とやらに入った人間に大して何かを売りつけているんだろうか。

この著者からは歪みきった人格が伝わってくるの私だけだろうか¨

批評など気分が悪くなるのでしたくないが、それにしてもこの本は内容と売れているとの事実の相関関係があっていないと思う。

これからどんどん批評のレビューが増えていくのではないだろうか?

あまりにもびっくりしたのでレビューを書かせた頂いた。

引用元:http://www.amazon.co.jp/クビでも年収1億円-角川フォレスタ-小玉-歩/dp/4046537973


人数にして788 人中735人に支持されているという、

この批判的意見を、あなたはどう捉えるだろうか。


そもそも、どれだけ内容が薄ければ、

このような率直な批判意見が生まれ支持されるのか。


アマゾンという比較的やさしい傾向のあるユーザーレビューで、

これほどまでに辛辣な評価で埋め尽くされる事例は

そうそうお目に書かれるものではない。


ある意味、彼は天才的である。


このレベルになってくると、

とても「有名税」や「アンチによる批判」などと

弁解できるレベルの話しではない。


小玉歩氏は「高いレベル」という趣旨の表現を

自身のブログや動画などで好んで多用する。


しかし、過去の自演行為や自己買いなど

常套手段として行っている経緯を踏まえたなら、

彼自身のレベルこそ疑わしいものである。


まして、それが明るみとなって晒されている現実は、

皮肉にも彼自身のレベルの限界値を

物語っているものでもあるだろう。


結果論から見ても、稼ぐ実力が確かであることは否定しない。


ただ蓋を空けてみれば、

知識の乏しい情報弱者層をターゲットに絞り、

過剰な演出と大袈裟な誇大広告によって

したたかに“それらしい情報”を高額案件として

巧妙に売り続けているに過ぎないのである。


ネットビジネスゴールデンクラブのセールスレターでは、

小玉歩氏の過去に稼いできた実績を、

そのまま指導者の質として結びつける書き方をしているが、

そこは別問題として認識しなければならないだろう。


プロデュースパッケージの一件でも見られたように、

小玉歩氏は無責任な発言や行為が度々見受けられる人物である。


>与沢翼との共同案件、プロデュースパッケージについて。


また、小西玲太朗氏との共同案件も平行して行っている現状、

一体どれだけのコンサル生を無計画に抱えているのかも解らない。


>小西玲太朗との共同案件、ONLY ONE BIZBUILD CONSULTINGについて。


小玉歩氏は自分自身に酔いしれるように、

度々自身の多忙さもアピールしているが、

そんな中でまともな直接指導(まあグループチャットだが)を、

本気で実現させているかどうかも非常に疑わしいものがある。


少なくとも私には、彼が指導者として

相応しい実力と思考を兼ね備えた人物であるとは

到底思えないのである。


小玉歩が関わる情報商材については、

間違っても手を出すべきではない。


依然として、これが私なりの結論である。


関連記事一覧


>【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>小玉歩の手口について

>羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校「羽田和広」と小玉歩の関係

>与沢翼、小玉歩による詐欺教材「大園式ファッション転売塾」大園麗花

>小玉歩のネットビジネス・ゴールデン・クラブについて。


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2014年6月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:小玉歩

詐欺?羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

現在インフォトップ24時間ランキング第1位。


アフィポーター羽田和広なる人物の

羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校なるものが

先行して話題を集めているようである。


羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

http://affiporter.jp/sl/

羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。


人生の全てをかけて「アフィリエイト業界の健全化」を目指します。


詐欺師の多くが口に出しそうな台詞を冒頭に掲げるセールスレター。


そんな「アフィリエイト業界の健全化」を豪語する

羽田和広なる人物の活動経歴には多くの疑問が浮上してくる。


1つはこのパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に先駆け、

下記のページで公開されていた無料のオプトイン案件である。


羽田式パトリオットアフィリエイト

http://affiporter.jp/lp/01/


そのオファー元があの斉藤和也氏率いる

株式会社ラストランプという曰く付のオプトイン案件だったのだ。


今、この業界で最も「悪質」と評される斉藤和也氏。


このブログでもその悪行は度々報じてきているが

その当人が代表を務める株式会社ラストランプから、

「アフィリエイト業界の健全化」を冒頭に掲げたオファーとは

大きな違和感を感じずにはいられない展開である。

>株式会社ラストランプ斉藤和也氏の悪行


結局はこの羽田式パトリオットアフィリエイトも

斉藤和也氏が大元締めなのか、

羽田和広氏がオプトインプロモーションを

斉藤和也氏及び株式会社ラストランプに依頼したのかは不明だが

「アフィリエイト業界の健全化」を主張するには、

多いに疑問を感じてしまうプロモーションである。


羽田和広氏の現在の実績。


また、羽田和広氏自身は2013年にインフォトップにおける

ルーキー賞なるものを受賞し、

今は月収600万円ほどを稼ぐアフィリエイターという、

大手ASPを介したそれなりの実績を引っ提げている。


しかし今月度のインフォトップのランキングを確認する限り、

3月28日のほぼ月末時点での

羽田和広氏の売上実績はこのような状況である。

hada

ほぼ月末時点の売上額148万円。


これでも立派な実績である事に変わりはないが、

先月、先々月のランキング実績を見る限りでも

羽田和広氏の売上実績は200万円代である。


これはパトリオットアフィリエイター養成学校のセールスレターで語る

月収600万円にはほど遠い数字であり、

そもそもこの実績は2013年中の実績なのである。


それが羽田和広氏、全盛期の実績であるとするなら、

今はその半分から3分の1、

当月に至っては4分の1以下へ下降している状況でなのである。


このようなアフィリエイト収入の低迷から、

今回のパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に踏み切り、

新たな収入源の確保に移ったという経緯が垣間見える。


一度月収で500万円代を得た人間が

その生活レベルを上げてしまい、

仮に月に200~300万円を浪費するような生活を送っているなら

現状は何としてでも収入を上げなければならない状況であり、

それであれば斉藤和也氏のような人物とのマッチングも頷ける。


しかしこの羽田和広氏はインフォトップルーキー賞の獲得という

そこに至るまでの経緯もまた大きな「曰く付き」なのである。


羽田和広氏と与沢翼、小玉歩。


無料動画曰く、羽田和広氏はあの与沢翼に弟子入りし、

そこから更に300万円を支払った上で

小玉歩のコンサルを受けて実績を伸ばしたというのだ。


与沢翼、小玉歩と言えばこれまた悪名高い

ネット有名人プロデュースパッケージなる企画で、

これまでの悪名に対して更に拍を付けた2名である。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後


与沢翼に弟子入りし、小玉歩に対し300万円のコンサル料・・・。


まさにマンガのような展開である。


何故、彼等両名の「ネット有名人プロデュースパッケージ」では無く、


与沢翼に弟子入り→小玉歩に対し300万円のコンサル料


という流れなのかというところにも疑問を覚えるが、

このような人物像が出て来る展開は

まさに今、タイムリーで連載されている、

「闇金ウシジマくん」で情報商材業界の空虚な実像を描いている

「フリーエージェントくん」の展開そのものである。


与沢翼、小玉歩などの影響力が明らかに下がりつつあったこのタイミングに

その「弟子」「コンサル生」として大成功したという人物が

このような形で表に出て来るという展開・・・。


彼等の悪行を知ってきている者であれば、

ここに違和感、疑問を覚えるのは当然と言える流れである。


更に先ほどの無料動画に登場する人物は

与沢翼の「一番弟子」を公言し、

さほど話題にならない高額案件を連発していたとされる藤沢涼氏。


現在は与沢翼との決別を公言していたものの、

今回は羽田和広の対談相手としての再登場である。


斉藤和也氏率いる株式会社ラストランプのプロモーションに加え、

与沢翼氏の弟子であり、小玉歩氏のコンサル生という経歴を持ち

与沢翼の一番弟子を公言していた藤沢涼氏と対談する羽田和広氏。


この羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校に

情報業界の裏の繋がりとこの業界の、

余りにも深すぎる「闇」が垣間見えるのは私だけだろうか。


今後も羽田和広氏の動向を報じていきたい。


関連記事一覧


>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>与沢翼の「与沢塾」株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭

>小島幹登、佐藤文昭、SKナレッジについて

>100億円ライティング 株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭

>株式会社ラストランプ斉藤和也「大富豪専門学校」詐欺ブログと迷惑メール行為の実態

>高岡式PPCスクールの高岡勇人、偽名詐欺?特定商法違反の疑い。

>LINEリッチプロジェクト 高野勇樹と斉藤和也のやらせ動画が発覚した件。


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2014年3月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 斉藤和也 羽田和広

【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後

こちらの記事で報じた小玉歩と与沢翼による

ネット有名人完全プロデュースパッケージ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージについて


何件かその参加者の動向が見受けられた為、

それがいかに悲惨な状況にあるかをご覧頂きたい。


ちなみに下記に掲載していく者達は

この「ネット有名人完全プロデュースパッケージ」を介し

小玉歩と与沢翼に120万円を支払った「愚か者」達である。


服部憲治@税理士&クリエイターのブログ

http://ameblo.jp/kenyuki04/

→ 既にブログを削除。120万円をドブへ。


業界情報暴露人 平形清一公式ブログ

http://ameblo.jp/hirahirakata/

→ 約半年以上、月1回のダラダラ更新。
  何がしたいかもわからないブログを展開中。


サプライズが世界を変える!!(松浦)

http://ameblo.jp/walkman4/

→ 昨年12月より更新無し。120万円をドブへ。


本当は教えたくない、でも話したいコト♪

http://ameblo.jp/b00700ym/

→ 2013年1月より更新無し。120万円をドブへ。


全自動化でITを攻略(ライト)

http://ameblo.jp/ikeda-hikaru/

→ 2013年3月より更新無し。120万円をドブへ。


お酒と食品の流通革命で人々を幸せに(松井)

http://ameblo.jp/kkmatsui/

→ 2013年9月より更新無し。120万円をドブへ。


副業でもここまでできる!邑松健一のブログ

http://ameblo.jp/smilemonte/

→ 既にブログを削除。120万円をドブへ。


最先端のナレッジとアイデアを(田中)

http://ameblo.jp/tsdent/

→ 2013年9月より更新無し。120万円をドブへ。


オカケンのFXブログ

http://ameblo.jp/okdknt0102/

→ 2013年8月より更新無し。120万円をドブへ。


オカケンのFXブログ

http://ameblo.jp/masaokurihara/

→ 2013年9月より更新無し。120万円をドブへ。


山田一郎のブログ

http://ameblo.jp/sanjyuinternational/

→ 2012年12月より更新無し。120万円をドブへ。


桜川祐那オフィシャルブログ

http://ameblo.jp/luxe-duomo

→ 2013年7月より更新無し。120万円をドブへ。


スピリッチな人生を実現する!
物心両方の豊かさを手にする日本一の瞑想コーチのブログ

http://ameblo.jp/mindsetadviser/

→ 2013年2月より更新無し。120万円をドブへ。


鳳まことのブログ

http://ameblo.jp/ohtorimakoto/

→ 2013年2月より更新無し。120万円をドブへ。


与沢翼のビジネスパートナーのブログ(岡田)

http://ameblo.jp/okacchi2468/

→ 既にブログを削除。120万円をドブへ。


アメブロのデザインを見れば、

この「ネット有名人完全プロデュースパッケージ」を介し

ブログを作成したであろう人達である事は一目瞭然である。


ただこの手のブログは何十と出てくるが

そのほとんどが完全な放置状態となっている。


つまり誰一人として有名にはなれず、

120万円という高額なコンサル料をドブに捨てたのである。


勿論、その一番の責任は「本人」にある。


しかし120万円もの代金を取っておきながら

この程度のアメーバブログを納品し、

ろくな成果も出させられない小玉歩、与沢翼、

両名のプロデュース力の無さには呆れるばかりである。


そしてそんな両名が今現在も「多くの人を稼がせている」と豪語し、

相も変わらず高額な情報商材を売り続けている。


ただこうして実際に小玉歩、与沢翼を信じ

120万という高額な代金を支払った者に対して

ろくな見返りも与えられていない事は明らかである。


あれだけの大風呂敷を広げ「有名にする」「稼がせる」と豪語し、

120万もの金をムシり取った結果がコレとは、

見るに堪えないとはまさにこの事ではなかろうか。


しかしこれが小玉歩、与沢翼、両名のプロデュース力、

その「現実」という事である。


情報弱者から金をむしり取る事は出来ても

実際に人を稼がせるような事は出来ない。


その事がまざまざと露呈された現実ではないだろうか。


一人でも多くの人がこの事実に気付く事を願うばかりである。


引き続き、このブログではその真実を報じていくものとする。


情報の拡散に協力願いたい。

関連記事一覧


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>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>小玉歩の手口について

>与沢翼の「与沢塾」株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭

>小島幹登、佐藤文昭、SKナレッジについて

>100億円ライティング 株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭

>小玉歩のネットビジネス・ゴールデン・クラブについて。


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2014年1月5日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩

与沢翼、小玉歩による詐欺教材「大園式ファッション転売塾」大園麗花

与沢翼、小玉歩の両名が裏で仕掛け、

数多くの被害者を排出したとされる情報商材。


大園麗花なる人物の「大園式ファッション転売塾」。


与沢翼、小玉歩、両名が「推薦者」としても堂々と名を連ね、

両名共に大々的なプロモーションを行っていた。






既に販売も終了しており、

今更取り上げるまでもない教材であるが、

ふとしたルートでそのDVD一式を観覧する機会があった為、

与沢翼、小玉歩等が手掛ける「DVD教材」なるものが

どの程度のものであるかを率直な感想と共に述べさせて頂く。

与沢翼、小玉歩による詐欺教材「大園式ファッション転売塾」大園麗花


DVDの枚数は全部で12枚。


トータル再生時間にすれば10時間を超える内容である。


ただその内容はあまりにも低レベルなものであった。


例えばその中の1枚のDVDは

ただBUYMA(バイマ)というサイトの登録方法のみを

大園麗花本人がダラダラと解説していくだけの内容。


何故これだけの内容をDVDにする必要があったのか。


無料レポートにすれば全ての工程を図解にしても、

10ページもあえば簡潔に解説出来る内容である。


それをあえて面倒で分かりくい解説形式で

1時間ほどの解説動画にしている意図が全くわからない。


むしろ教材容量のかさ増し以外の意図は無いのであろう。


言ってみればBUYMAのサイトヘルプや

その無料レポート等でも十分に理解出来る内容を

あえて一枚のDVDを要して解説しているのである。


それ以外の動画も「心構え」的な不要な演説DVDが相次ぐ。


そのようなものを求めるなら、

あえて大園麗花なるどこの馬の骨かもわからない女に

高額な教材代金を支払ったりはしない。


肝心なノウハウ的要素もほぼ皆無に近く、

どのDVDも全くもって見るに堪えないものであった。


これに高額な購入代金を支払わされた者が

どれだけの怒りを覚えたかは想像に難しくないレベルである。


まさに誇大広告に内容の伴わないDVD容量だけが豊富の詐欺教材。


更にそのサポート体制もかなりの適当具合だったというから驚きである。


私としてもここまでヒドイものを売りつけていたという事実と

想像以上のクオリティの低さに呆れてしまったというのが本音である。


実際にこの情報は販売中の段階においても、

悪評が次々に流れ始めた為か、

販売者の「大園麗花」が「宮田麗花」に名を変え、

悪評を検索させない防衛策を取るという

あまにも見苦しい対策まで講じていた事実がある。


実質的、販売元とされている与沢翼、小玉歩、両名が

仮に販売者側としては関与していなかったとしても、

この教材内容やDVD内容を見て、

一体どこに「推薦出来る要素」があったのかが全く不明である。


現に多くの被害者の声が出ていた事実を踏まえても、

大々的なプロモーションを仕掛け、

このような詐欺教材を売り捌いた事による

アフィリエイト報酬が彼等に流れ込んだ事は揺るぎない事実である。


もはや与沢翼、小玉歩の両名が関わる情報商材、

強いては与沢翼、小玉歩両名が販売する情報商材には

間違っても手を出すべきでは無いというのが私なりの結論である。


与沢翼、小玉歩両名の低能な教材情報に関しては

今後も引き続く注意を呼び掛けていきたい。


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2014年1月1日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩

小玉歩のネットビジネス・ゴールデン・クラブについて。

小玉歩がまた新たな高額企画を公開したようである。


ネットビジネス・ゴールデン・クラブ

http://flmc2013.com/

与沢翼氏との1億円見せびらかし画像や

ネット有名人完全プロデュースパッケージ等で

更にその悪名を強めた小玉歩氏。


以前は自身の名前を出さずに与沢翼氏と売りに売りまくった

大園麗花(宮田麗花)なる人物の

大園式ファッション転売塾で多数の被害者を排出し、

続くネット有名人完全プロデュースパッケージでは100万単位の大金を搾取。


もはや小玉歩、与沢翼の悪行や被害者の声は

彼等の氏名をインターネットで検索するだけでも

目も当てられないほど大量に出てくるという状況にある。


そして今回のネットビジネス・ゴールデン・クラブは

240000円という高額な価格設定。


セールスレターには過去の収入実績として、

2012年頃からのアフィリエイト報酬を掲載されているが

そこに掲載されているのは下記の通り2013年8月までである。



「現在進行形で結果を出している証拠として、

 最新のランキングも掲載しておきます。」


と言っておきながら、何故かそこには

謹直であるはずの9月、10月、11月という

ここ最近の実績が公開されていない事がわかる。


何故、最もその判断基準にもなるはずの謹直の実績を公開しないのか。


考えるまでも無くそれは実績が下降しているからではないだろうか。


こうして1000万円前後に上る輝かしい過去の実績と比較して、

ここ最近の実績が大きくそれを下回っている為、

それを公開するメリットが無いと判断したと考えられる。


何ともセコい手口であるが小玉歩とはそういう男である。


自身が出版した書籍を大量に自己購入したという経緯もあり、

そのような話を1つ取り上げても、

彼がいかに自分の実績を盛りたい人物かは手の取るように分かる。


現にセールスレターに載せていない2013年9月以降は

ランキングに自分の名前を掲載しないようにしていた実状があり、

彼の実績はその頃から低迷し始めていたものと考えられる。


そのような傾向にあるタイミングで、

フロントラインマーケティング2013、

ネットビジネス・ゴールデン・クラブと、

立て続けに自身のノウハウを公開する教材をリリースしているのだ。

ネットビジネス・ゴールデン・クラブとフロントラインマーケティング2013


結論から言えば彼は自身のノウハウでの収入に限界を感じ、

更にそれが下降傾向になった事から、

即座にそのノウハウを「売る」という方向に

ビジネススタイルをシフトさせたと考えられる。


実質的に賞味期限切れになりつつあるノウハウを、

売るなら今だと言わんばかりに大放出しているのである。


そもそもこのネットビジネス・ゴールデンクラブ以前に公開していた

フロントラインマーケティング2013という教材では、

小玉歩氏は高らかにこう宣言していた。


「私のやっている事は全てこの教材で公開しています。」と。


もしもこれが事実であるとするなら今回の

ネットビジネス・ゴールデンクラブは

結局のところフロントラインマーケティング2013の内容に対し

グループチャットやセミナー等を付け加えただけという事になる。


フロントラインマーケティング2013の価格は6万円であった事に対し、

そのようなグループチャット等の環境のみに

差額18万円もの価値があるというのだろうか。


私には到底そうは思えない。


「小玉歩が直接教える」というような事を謳っているが

そのサポート体制はあくまでも「グループチャット」のみ。


これを「直接教える」とは詭弁もいい所である。


小玉歩の手口


これは前作フロントラインマーケティング2013の記事でも述べたが

小玉歩氏の手口は初心者には判別しにくい商品を

数万円、数十万円という高額な価格設定を設けた上で、

あえて「初心者のみ」をターゲットにして売り捌くというもの。


そのような高額な価格設定を設ける事で

あたかもそれが非常に希少性の高い情報であるかのように思わせ、

それらしい満足度を植え付けていくという巧妙な手口なのである。


しかしその中身はさほど斬新でも何でもない

その道の経験者などであれば常識的な内容のみを

それらしい動画ファイルなどで語っているだけのシロモノであるが

そのような情報を数万円という価格で売りつけられた初心者層は

それがあたかも希少性の高い斬新な情報のように錯覚してしまう。


まさしく“情弱な層”をターゲットに、

価格のマジックを利用した巧妙な手口で

さほど質の高くも無い情報をあたかも初心者向けの情報と豪語し、

大袈裟な誇大広告を並べて売り捌いているのである。


彼の情報商材の質は知識力に乏しい

初心者層にはそれらしく感じられる内容という程度であり、

ある程度その知識に長けた層としては、

本当にそれらしい情報をそれらしく並べただけのものでしか無く

到底数万円もの価値を感じられるものでは無い。


それが私の率直な意見である。


与沢翼氏と共に小玉歩氏においても

その販売力や実力等は本物であると言えるが

それを使う方向性は決して賞賛出来るものとは言えない。


しかしその能力を価値のあるモノを売る事に使えない理由は明白である。


この情報業界は彼のような手口を駆使してこそ「利益」を生み出せる

言わば低レベルで情弱な層のみが消費者の大半を占めている為である。


小玉歩氏や与沢翼氏などはその市場傾向を見抜き、

最も利益を生み出せる手段を講じているに過ぎないのだ。


初心者向けと謳い“それらしい情報”を高額な値段で売り捌く。


これが現在の情報業界における唯一無二の錬金術である。


消費者側の意識改革。


それが大幅に行われない限り、

彼等のような手口であぶく銭を得る者は後を絶たないだろう。


今後の情報業界そのものの意識、そして質の向上に期待したい。


関連記事一覧


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>インフォトップアフィリエイターランキング1位のブランディング効果

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2013年12月28日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:小玉歩

小玉歩の手口について。(フロントラインマーケティング2013など)ブログ詐欺 逮捕 メルマガ

一時は情報商材最大手ASPである、

インフォトップのアフィリエイターランキングでもトップとなり、

与沢翼氏との1億円見せびらかし画像や

ネット有名人完全プロデュースパッケージ等で更にその悪名を強めた

小玉歩氏の情報商材が連日インフォトップの売れ筋商材となっている。


私がここ数日間で目にしたものはこの2商材である。


レコード転売アカデミー

http://morita-rd.com/

フロントラインマーケティング2013

http://ayuflmk2013.com/

フロントラインマーケティング2013は小玉歩氏当人名義であるが

レコード転売アカデミーについては森田直樹なる人物を全面に出し、

特定商法表記のページでは小玉歩氏が代表を務める

Frontline Marketing Japan 株式会社の名称が見受けられる。


いずれにしても両情報商材、共に小玉歩氏の仕掛けと見られる。


以前は自身の名前を出さずに与沢翼氏と売りに売りまくった

大園麗花(宮田麗花)なる人物の

大園式ファッション転売塾で多数の被害者を排出し、

続くネット有名人完全プロデュースパッケージでは100万単位の大金を搾取。


もはや小玉歩、与沢翼の悪行や被害者の声は

彼等の氏名をインターネットで検索するだけでも

目も当てられないほど大量に出てくるという状況である。


そして今売れ筋となっている2つの情報商材も含め、

小玉歩氏の手口は初心者には判別しにくい

専門性の高い分野のそれらしい商品を

初心者のみをターゲットにして売り捌くというものであり、

今売れ筋となっている2つの情報商材もその枠を超えるものでは無い。


ただそのような情報商材を高額な価格設定で

おそらくそれを使いこなす事は難しいであろう

初心者層をターゲットに販売している点に問題があるのだ。


それはある意味、普通では無い高額な価格設定を付ける事で

あたかもそれが非常に希少性の高い情報であるかのように思わせ、

それらしい満足度を植え付けていくという巧妙な手法とも言える。


しかしその中身はさほど斬新でも何でもない

その道の経験者などであれば常識的な内容のみを

それらしい動画ファイルなどで語っているだけのシロモノなのである。


ただそのような情報を数万円という価格で売りつけられた初心者層は

それがあたかも希少性の高い斬新な情報のように錯覚してしまう。


まさしく“情弱な層”をターゲットに、

価格のマジックを利用した巧妙な手口で

さほど質の高くも無い情報をあたかも初心者向けの情報と豪語し、

大袈裟な誇大広告を並べて売り捌いているのである。


少なくとも私は彼の販売する各情報商材の中身を見て、

そのような印象のみを強く感じた。


そして同様の感想を持っているものは私だけでは無く、

実際に同じような意見がこのネット上では幾つも見受けられる。


小玉歩や与沢翼といった有名どころの情報を

その質も確かめずに推奨しているアフィリエイター達も多い中、

きちんと消費者、初心者目線で真実を見抜き、

その客観的事実を伝えているアフィリエイターも少なからず存在するのである。


彼の情報商材の質は知識力に乏しい

初心者層にはそれらしく感じられる内容という程度であり、

ある程度その知識に長けた層としては、

本当にそれらしい情報をそれらしく並べただけのものでしか無く

到底数万円もの価値を感じられるものでは無いのである。


少なくとも今売れ筋となっている

フロントラインマーケティング2013には

その販売価格である6万円に相当する内容や価値は到底無く

またレコード転売アカデミーについても

3万円という価値は到底見出せるものでは無い。


それが私の率直な意見である。


与沢翼氏と共に小玉歩氏においても

その販売力や実力等は本物であると言えるが

それを使う方向性は決して賞賛出来るものとは言えない。


しかしその能力を価値のあるモノを売る事に使えない理由は明白である。


この情報業界は彼のような手口を駆使してこそ「利益」を生み出せる

言わば低レベルで情弱な層のみが消費者の大半を占めている為である。


小玉歩氏や与沢翼氏などはその市場傾向を見抜き、

最も利益を生み出せる手段を講じているに過ぎないのだ。


初心者向けと謳い“それらしい情報”を高額な値段で売り捌く。


これが現在の情報業界における唯一無二の錬金術である。


消費者側の意識改革。


それが大幅に行われない限り、

彼等のような手口であぶく銭を得る者は後を絶たないだろう。


今後の情報業界そのものの意識、そして質の向上に期待したい。

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2013年12月9日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:小玉歩

インフォトップアフィリエイターランキング1位のブランディング効果

情報業界の最大手ASPであるインフォトップ。


そのインフォトップではアフィリエイターランキングなるものを

アフィリエイター専用のトップページや

各アフィリエイターの会員専用ページで公開している。


そのアフィリエイターランキングに対しては、

各アフィリエイターが個別で参加、不参加を決める事が可能で、

「参加」の設定を施すと自身のアフィリエイター名等が

そのアフィリエイターランキングに表示されるようになり、

「不参加」の設定を施すとそれが非表示となる。


厳密にはどのアフィリエイターが

そのランキングに参加しているかは分からない為、

そこに公開されているランキング1位のアフィリエイターが

本当のトップアフィリエイターでは無い可能性もあるという事になる。


ただ大半のトップアフィリエイターは、

このランキングに自らの名前を公開する事でその知名度等を上げ、

自身のブランディングなどにも利用しているというのが実情である。


自らのメルマガやブログなどにその事実を公表したり、

自身が自らのノウハウを情報商材として発行する際なども


「インフォトップアフィリエイターランキング1位」


というような代名詞を大々的に掲げている事が多い。


そのような手法でこの業界の有名人となっていったアフィリエイターが


川島和正、与沢翼、みんてぃあ、だいぽん、小玉歩(AYU)などである。


ただ彼等は自分がランキングトップにいる段階や

ランキング昇り調子の際は自らのアフィリエイター名をランキングに公表し、

その実績を大々的に公表してブランディングと集客を図るが

その成果が下がり始めると途端に自らの名前を非表示にする。


1位という事を代名詞にしてしまった以上、

そこからの転落は実力と影響力の衰退に繋がってしまうからである。


しかしもともとそういう実績を全面に押し出すやり方をしている者が

そのようなランキングから名前を消すという事自体、

もはやその売上が下降状態にある事を示しているのと何ら変わりはない。


実際に先ほど名を上げた歴代の

アフィリエイターランキング1位取得者達は

その大半が今やランキングに名前さえ表示していないのである。


ちなみにこれが先月2013年11月度の

アフィリエイター売上ランキングのキャプチャ画像である。




先ほど名前を挙げた者達でここに名前を公開しているのは

与沢翼氏とだいぽん氏のみ。


ただ与沢翼氏に限っては全盛期のアフィリエイト報酬が

悠に1000万円を超えていたにも関わらず、

現在はその金額が半分以下の400万円ほどに落ち込んでいる事がわかる。


勿論、アフィリエイト報酬400万円は十分に立派である。


しかし年収が5億、10億と増えているわりに、

自らのブランディング作りの礎となった

アフィリエイターとしての実績が下がっている点には

やはり疑問を覚えずにはいられない。


更に言えば与沢翼、だいぽん氏以外の面々に限っては

もはやランキングにすら名前を公開していない状況である。


川島和正氏はもはやアフィリエイターとしての知名度は捨て、

年収1億円「ブロガー」を名乗っている為、

そのキャッシュポイントが広告収入などに移行している可能性がある。


みんてぃあ氏に関しては最近の目立った活動が無いので言及を差し控えるが

小玉歩氏などは現在進行形で

アフィリエイターランキング1位を全面に押し出した自らの情報商材、

「フロントラインマーケティング2013」なる教材を売り出しておきながら、

肝心なアフィリエイターランキングで名前を潜めるという点に

私としては「器の小ささ」を感じずにはいられない。


与沢翼氏との「ネット有名人完全プロデュースパッケージ」についても、

このブログでは一度小玉歩氏についてを言及した。


インフォトップアフィリエイターランキング1位の座。


その栄光のブランディング効果はその大きさの反面、

それを維持していく事の難しさも伺い知れる。


いざそのトップアフィリエイターの座を維持できなくなった時、

大抵のアフィリエイターはその栄光を掘り返し、

自らのノウハウを「情報商材」として売り出し始めるのである。


しかしその頃には既にそのアフィリエイターは

トップアフィリエイターでは無く

落ち目のアフィリエイターになっている事も珍しくはない。


その落ち目のアフィリエイターが使い古したノウハウ。


それにどれくらいの価値があるというのか。


私は疑問を覚えずにはいられない。


ランキングトップという栄光はまさにもろ刃の剣なのかもしれない。


例えそれが一時の栄光になると分かっていても

それを多いに利用していく与沢翼氏や小玉歩氏のようなビジネススタイルと

そのようなものは利用せずに人知れずこっそりと稼ぎ続ける

尾島幸仁氏や宇崎恵吾氏のようなビジネススタイル。


少なくとも私は後者のビジネススタイルを選んでいきたいものである。


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2013年12月8日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩

小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

インフォトップの売上ランキング上位を争っていた2名、

小玉歩氏と与沢翼氏で打ち出していた企画。


小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ パッケージ


目に見えていた事ですが被害者の声も出始めている。


少なくとも100名以上の申し込みがあったという話のわりに、

実際に彼等のプロデュースでこの業界に出てきているような者は

どう考えても100名という人数には及ばない。


超高速ゲームせどり やしろ塾 のやしろひろたみ氏あたりは

どう見てもその一人と見られるが

目立ったところでこの人物のみである。


ただこのやしろ塾も批判の声が殺到している状況にあり、

よくぞこの状況で2期生の募集をかけたものである。。


とは言えこのプロデュースパッケージでは

世間の風潮的にどちらかと言うと

与沢氏への批判の声が多いが私の考えは逆である。


実際のこのプロデュース企画の売上の取り分や

その主導権がどっちにあったかにもよるところがあるが

仮にそれが折半であったなら、

与沢氏はまだ少なからずその活動が見られる事に対し、

小玉氏はまるでこの企画自体が無かったかのような

かなり無責任な感じが見受けられるからである。


裏で頑張っているというならそれでいい話だが

少なくとも小玉氏のメルマガなどでは、

この企画でプロデュースされた者の紹介は全く見受けられない。


対して与沢氏のメルマガでは一時期

明らかに手抜き感の見られるくだらないオプトイン情報の紹介が

次から次へと頻繁に届いていた。


間違いなくあれはこの企画から打ち出された者達だろう。


ある意味これは与沢氏は自分の媒体を利用して

一応はプロデュース的な事をやっているという事。


対して小玉氏はそこにすらノータッチという感じがするのである。


このプロデュースパッケージの悪評は

ネット上でもそれなりに見受けられる為、

小玉氏としてはそれなりの金にはなったものの

自身のブランド価値には大きな傷が付き、

手にした金以上の代償を払う羽目になったというところだろうか。


実際にそのような状況が見受けられるようになった以降、

小玉氏の口からは与沢翼という固有名詞や

このプロデュースパッケージの話題は全く出てこなくなった。


本当にプロデュースというものをやっているなら、


「こういう人物をプロデュースした。」

「こういう人物をプロデュースしてどれくらい稼がせた。」


と、これくらいの報告をどんどんしていって欲しいものである。


・・・しかし、それは到底出来る事では無い。


何故なら100万もの金を奪っておきながら、

公に出来るような実績は全く出せていないからである。


勿論これは小玉氏だけでなく与沢氏にも全く同じ事が言える。


あれほど多くの「稼がせる」という趣旨の企画を打ち出しているなら

自分がいかに稼いだかを自慢するのではなく、

いかに自分が人を稼がせたかを自慢して欲しいものである。


しかしそれは叶わぬ願いだろう。


このプロデュースパッケージへの申し込み代金100万円。


これを支払い被害者と気付かない被害者達。


ただこのような残念な企画に100万もの大金を出した者にも責任はある。


しかし100万円という金額なら闘う術も価値もあるだろう。


巷では被害者の会なるものも立ち上がっている模様。


今やこんな企画など無かったかのように

我知らぬ顔で活動を続ける小玉氏。


手抜き感が見え見えのオプトインページを量産し、

形だけのプロデュースを行っていく与沢氏。


もしも価格に見合わないサービスしか提供されないのであれば

闘っていくだけの価値は十分にある。


両名を法廷に引きづり出し本気で戦う者が出てくる事を期待したい。


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2013年10月27日 | コメントは受け付けていません。|

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