小玉歩がアフィリエイト報酬4億円の報酬実績を公開している件について。

情報商材業界のトップアフィリエイター、

小玉歩氏が自身が稼いだアフィリエイト報酬の「総額」を

自身のオフィシャルブログに公開していた。


こちらがそのキャプチャ画像である。

小玉歩、4億円の報酬実績から見て取れるこの業界の勢力図


4億円を超えるアフィリエイト報酬実績。


さすがトップアフィリエイターと言える立派な実績である。


勿論このような画像の捏造は容易であるが

これまでの小玉歩氏の実績を見れば、

総額4億円のアフィリエイター報酬はあって当然であり、

ここまでの捏造画像を掲載する行為は、

ズブズブの仲とは言えインフォトップも警告するはずだからである。


よってこの実績画像については捏造されたものでは無く、

小玉歩氏のアフィリエイト報酬総額4億円はおそらく事実である。


そしてその実績画像と併せて「初めて成約させた商品」として

このような画像も掲載されていた。





これを見る限り、小玉歩氏がアフィリエイト活動を開始したのは、

2010年の4月、5月頃であると推測できる。


そこから約5年ほどの期間で4億円のアフィリエイト報酬を達成。


年間平均8000万円ほどのアフィリエイト収入を得ている事が伺える。


この他、インフォプレナーとしての活動や

メールマガジンの広告収入などの収入もあると考えれば、

年収1億円以上という実績は容易に想定可能であるが、

こうして5年で4億というアフィリエイト実績を目にすると、

やはり全盛期の与沢翼氏やウェブコンサルタント尾島幸仁氏、

コピーライター本庄祐也氏などの実績が

いかにスバ抜けているかが分かる。


>与沢翼、Free Agent Style Holdingsの営業利益は3億6千万円

>尾島幸仁、年間「純利益」2億6000万円の実績証明

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)の実績


与沢翼氏に関しては自社の決算報告書を公開する形で、

同社の営業利益が実質3億6000万円ほどに上る事を証明している。


尾島幸仁氏も同じく所得証明等の公的証明書の掲載によって、

2億6000万円の年間「利益」を証明。


本庄祐也氏に至っては「脱税額」という形で、

脱税に該当した「ごく一部の所得」が4億に上り、

これを実質「年間」で手にしていた事が報道されている。


表舞台で脚光を浴びる「トップアフィリエイター」でも、

4億という実績を重ねるまでには5年という歳月を要している事からも、

全盛期の与沢翼氏や表舞台にはほとんど出てこない、

尾島幸仁氏や本庄祐也氏のビジネススキームが

いかに突出したものになっているかが伺えるところである。


誰を指標とし、誰に習い、誰に学ぶか。


ネットビジネスを進めていく上で誰を指標にするべきか。


これは1つの重要な着眼点であるが

表舞台におけるトップアフィリエイター小玉歩氏、

既に情報発信者としては一線を退いている与沢翼氏、

自身の企画を介してそのスキームを公開している尾島幸仁氏、

コピーライティングに特化した企画を

ビジネスパートナー宇崎恵吾氏を通して発足している本庄祐也氏。


ネットビジネス業界における「トップクラスのスキル」を

ダイレクトに学び取っていく上では、

良くも悪くも彼等の戦略やノウハウは、

多いに学び取っていく価値がある。


結果や実績にはその裏付けがあるからである。


彼等の戦略を客観的に学ぶか、

その懐に飛び込んで学ぶか検討するべきだが、

盗み取れる情報、スキル、戦略は多いに吸収していくべきである。


そんな彼等の「裏の手口」も含め、

表だっては見えてこない戦略なども、

今後は私が把握できる範囲で公開していく予定である。


沿うご期待願いたい。


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2015年1月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 尾島幸仁 本庄祐也

尾島幸仁氏 vs 詐欺集団 三木本(中井忍)グループ 苦しい誹謗中傷

この一件における詐欺師集団の痛々しい続報である。

>三木本等詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


ネット上の風評を見ても詐欺師である事は間違いない

中井忍こと三木本等のグループ。


この業界の有名情報商材や有名起業家を誹謗中傷し、

自身が扱う詐欺情報を売りつける

痛々しい手口で暗躍しているグループだが、

従来通りの手口で中傷した尾島幸仁氏が

その中傷記事に真っ向反論した事が火種となり、

更に痛々しい中傷記事を組織的に拡散していっている。


尾島幸仁氏の三木本グループへの反論記事はこちらの通り。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


彼等の悪行はこの記事を参照。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


この反論主張には一点の曇りも無く、

立場を無くしたのはむしろ中井忍・三木本グループ。


しかし痛すぎる中井忍・三木本グループは

同グループ傘下のブログ等を用いて

更に稚拙な意見を一方的に拡散し始めた。


下記のようなブログ及び記事である。


趣味がない人生がつまらない人間が
お金持ちになり女にもて、生活を楽しむ方法のブログ

http://seikatublog.com/?p=631


ガイヤが俺にもっとレビューしろと囁いている

http://jouhounuckle.info/?p=491


儲かる情報商材を暴露する裏サイト!byミサミサ

http://misa-liberty.com/?p=917


口コミブログ

http://www.kutikomiblog.com/public/2014/01/post-97.php


上記記事、全てに共通している事は

散々と三木本氏、尾島幸仁氏の一件に触れておきながら

尾島幸仁氏のブログのリンクやURL

その反論記事のURL等を一切載せていない事である。


三木本のブログURLや記事のリンクのみを見せ、

一方的に尾島幸仁氏の非難し「三木本が正しい」と擁護。


このブログの過去の記事を見ても

このブログがグループ運営の自作自演サイトである事は間違いない。


ただこうして尾島幸仁氏のブログや

発端となっている記事のURLを掲載しない理由は1つ。


まさに彼等にとって見られてはまずい事が書かれているからである。


それならば触れなければいいものを、

あえてそのURLや記事などは記載せず、

三木本側のみのブログを宣伝しているというお粗末な手口。


まさに稚拙な愚行とはこの事である。


中には尾島幸仁氏に対しこのような中傷意見も。



(上記ブログ引用)

実は、私のサイトを訪れてくれる方に
尾島幸仁の情報を持っている方がいて、
彼曰く尾島幸仁と宮本拓也は副業.comの内部の人間だそうですよ。
副業.comとは何か?
知らない方のために言いますと、
被害者でまくりの悪質情報商材を乱売していた詐欺ASPです。 
副業.comは悪評が広まってもう使えなくなったので、
尾島幸仁と宮本拓也(偽名の疑いがある!)
の名前を使って商売替えしているそうです。



悪いが副業.comの内情は私も詳しい。


その運営会社は北海道にあり、

内部構成としては代表者と運営を任されている人間、

そして技術面を担当する3人規模で運営されている

この業界にはよくありがちな弱小ASPである。


しかしその代表者も運営者も

尾島幸仁氏でも無ければ宮本拓也氏でも無い。


仮に彼等が「内部の人間」であるとするなら

彼等は北海道在中という事になる。


例のプロジェクトで東京ベイコート倶楽部を指定する彼等が

参加者が現れる度に東京へ飛んでくるというのだろうか。


三木本グループの指摘する

「内部の人間」の位置づけがいまいち不明だが、

少なくとも副業.comは北海道を本拠として、

北海道で運営されている弱小ASPである。


その売上規模を見ても尾島幸仁氏個人が稼いでいる金額にも満たない。


何をもって「内部の人間」と指摘しているかは不明だが

彼等が関与している株式会社イーブックジャパンは

少なくともインフォトップ、インフォカート、アドモールなど、

多数の情報商材ASPを利用している経緯がある。


副業.com「内部の人間」であるなら、

あえて他のASPを利用するメリットがあるのかどうか。


むしろ私は尾島幸仁氏については

インフォトップ、インフォカート、アドモール、

これら大手ASP内部の人間との繋がりや

その内部関係者の顔さえあるのではないかと見ている。


そうでなければ説明のつかない所業が少なからず見えるからである。


副業.comとの繋がりがあろうとなかろうと、

彼等くらいの大物起業家であれば、

ASP各所の内部の人間とは繋がりがあって当たり前である。


「ヤクザの知り合いがいるからコイツは詐欺師だ。」


三木本グループの主張はこれに等しい。


ただ1つ言える事は三木本グループは

まさに完全な「詐欺師集団」である。


彼等に反論の余地があるというなら、

是非とも堂々と尾島幸仁氏のブログや

当該記事のリンクなどを貼り付けてもらいたいものである。


願わくば私のブログも中傷の的にし、

下記のような記事を堂々と貼ってもらいたい。

>三木本(中井忍)グループの悪行について


そしてこれらの記事に反論があるというなら、

尾島幸仁氏のように相手の主張をURLごと公開し、

堂々と真っ向から反論を述べればいいのである。


まあ、実際に詐欺行為を働いている

三木本グループには到底出来る事ではないが。


この一件についての進展がまた報告していきたい。

関連記事


>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報

>尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。


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2014年2月9日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:三木本(中井忍) 尾島幸仁

三木本、中川(なかがわ)等、詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。

以前、こちらの記事で紹介した与沢翼を始め、

久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷している

三木本、中川等の詐欺グループが尾島幸仁氏を中傷し始めた。

>与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷しているグループ。


それぞれのグループの悪行等については、

下記、それぞれの記事をそのまま参照頂きたい。

>中川塾 なかがわ インフォポイントを利用した詐欺の手口。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


三木本、中川等の詐欺グループは自分等のグループで販売する

それぞれの詐欺的な情報等を販売する目的で

情報業界内で目立っている情報商材名や販売者名などを狙い、

片っ端から誹謗中傷の御託を並べる。


そういった注目度の高い商材や個人等を無根拠に誹謗中傷し、

あたかも自分等が正義の見方であるかのように装うのである。


そういった誹謗中傷記事は「集客」に繋がり、

同時に「信頼性の向上」にも繋がっていく為であると考えられる。


これまで主な的となっていたのは即金系と呼ばれる情報商材を始め、

与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族や

蝶野舞、川島和正などの有名起業家の面々である。


そして遂に彼等は今や徐々にその知名度を上げつつある、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏、そして彼等が手掛ける

某プロジェクトについての中傷を始めたようである。


ただ尾島幸仁氏への中傷行為においては、

これまでに無い事態への展開が見られた。


尾島幸仁氏本人が真っ向から彼等の中傷記事を紹介し、

彼等の中傷記事の不当性と自らの正当性を主張したのである。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


この中でも三木本が自らの墓穴を掘ったのは

この指摘に対する尾島幸仁氏の反論ではないだろうか。


(三木本氏の中傷意見)

販売責任者はebook JAPAN 佐藤潤となっています。
尾島?
宮本?
佐藤?
一体誰が責任者なのか?
トラブルが発生した場合、誰が責任をとってくれるのか?
まさかとは思いますが、のらりくらり逃げるために
登場人物を増やしているのではないか?


(尾島幸仁氏の反論)
自分が堂々と推奨している情報を棚に上げ、
よくもまあ、こちらの特定商法表記にケチをつけられるものです。
彼(彼等)の情報には特定商法表記すらないのですから。


と率直な切り替えし。


これはまさに「ごもっとも」である。


三木本氏の販売しているこれらの詐欺情報には
特定商法に基づく表記次項さえ存在しないに等しい。

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報


完全な特商法違反行為を行う詐欺師が

人様の特商商法にケチをつけるとはお笑い草である。


そのまま尾島氏はこう続ける。


(尾島幸仁氏の反論 続き)
企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

(中略)

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。


何ら不自然な点などは無い正当な主張である。


実際に私はこの「株式会社イーブックジャパン」が

下記の住所に登記されている事を登記簿謄本を上げて確認している。


埼玉県志木市幸町1-6-58


その代表者も間違いなく「佐藤潤」となっていた。


架空の住所、架空の法人名、架空の代表者などでは無く、

全てがきちんと正規の手続きで確認が出来る正当な情報である。


完全な特定商法違反を犯している三木本がケチをつけるところでは無い。


しかし「対面」という形で素人を巻き込み、

詐欺的な情報等を売りつけていた三木本等のグループにとっては、

尾島幸仁氏のような確かな実績のある本物の起業家による、

対面譲渡形式の情報提供者は脅威なのであろう。


どこの誰に対面させられるかさえ分からず、

特定商法表記の掲載さえ存在しない

三木本グループが推し進めている怪しい案件と、

尾島幸仁氏、宮本拓也氏が提供している対面案件。


誰がどう比較しようとも、

あえて三木本グループの情報を選ぶ者などいるはずが無い。


それぞれの企画案内を比較すればそれは一目瞭然である。


三木本グループ対面案件

http://mendan20.com/
http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/
http://lexuss.net/


尾島幸仁氏、宮本拓也氏の対面案件

http://webconsulting-ojima.net/income/


ただ現時点の尾島幸仁氏の真っ向からの反論に対し、

三木本等のグループが更にまともな反論を行えるかが見ものである。


詐欺行為を働く目的で他の起業家等を中傷する三木本、中川等の手口。


引き続き進展があれば追って報告していきたい。

関連記事


>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について

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2014年1月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:三木本(中井忍) 尾島幸仁

尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。

私のところには日々、多数のメールが届く。

・この情報について、知っている事があれば教えて下さい。
・この情報はどう思いますか。
・こんな情報を見つけました。
・この人は信用できますか。


そんな私の見解や情報を求めるメール。

・こんな詐欺商材に騙されました。
・この詐欺師の事を記事にしてください。
・あなたのブログのお蔭で助かりました。


そんな情報提供や感謝の声。


ただそれとは別に名指しで質問を受けるのが、
こちらの情報企画案件についてである。

>尾島幸仁氏、監修プロジェクト

尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクトについて


私も実際に参加しているこのプロジェクト。


過去の記事等ではそれなりの成果も上がっている事も書いた為、

それで気になり始めたという人も多いようである。


この企画の進行等で直にやりとりをしている担当者曰く、

最近はかなり参加者の方も急増してきているというのだ。


まさに「嬉しい悲鳴」を上げていると。


ただ、この参加条件で参加者が急増しているという事は、

現状、検討段階という人や情報を検索している人は

もっとたくさんいるのではないかと思われる。


現に「尾島幸仁」「宮本拓也」という氏名での検索で、

私のブログに辿り着く訪問者も多く、

最近は憶測で彼等の事を書いているブログも見受けられる。


まあ、ビジネスプランを聞く段階で秘密保持契約を結んでますから

どこをどう探してもこの企画の内容についは、

その詳細等と言える情報はまず出てこない。


それだけに勝手な憶測ばかりが出てきているのが現時点の実情である。


基本的にこういう情報の事を記事にしている者達は

中身のわからないものは「おそらく詐欺。」という言い方をして

自分の売り込みたい情報商材を押し付ける傾向にあり、

そういうブログでは基本、ネガティブな内容が立ち並ぶ。


自分のブログに訪問してくれた人は基本的に「カモ」であり、

その「カモ」のお金が自分以外のところに出ていく事は

出来る限り阻止していきたいからである。


事実、このプロジェクトに参加したなら、

その参加者はおそらく二度と情報商材には手を出さなくなる。


そしてそれ以上の「信憑性の高さ」が伺えてしまう

このような企画情報は多くのアフィリエイターや

情報起業家達にとってはまさに「脅威」なのである。


まさしく「本物」の条件を満たす尾島幸仁氏のような者が

あのような情報を「対面」で提供するとまで言っているからには、

そこに多くの人が信憑性を感じてしまうのは当然の事。


くだらない情報をセコセコと売り込んでいる

アフィリエイターやインフォプレナー達にとっては、

まさしく「死活問題」というものである。


現に尾島幸仁氏の企画参加者の集まりには、

与沢翼や蝶野舞などの高額塾参加者も非常に多く、

「早く尾島さんの企画に出会っていれば…」

というような事を言っている者も多くみられた。


少なくとも彼等はもう二度と、

与沢翼等の高額塾に金を落とす事はないのである、


現に彼等の高額塾案件があまり売れなくなり始めたのは、

尾島幸仁氏の企画がこうして認知し始めてからであり、

多くの人がこのプロジェクトになびきはじめ、

実際に参加し始めていると見る事も出来る。


「偽物」は消え去り、「本物」だけが残っていく。


これがごく当たり前の流れであり、

いざ、ああいった「本物の情報」の公開と共に

それまで蔓延っていた偽物は一気に淘汰される可能性があるのだ。


その流れはもう誰にも止める事は出来ない。


今はまさにそういう局面なのかもしれない。


ただ対面時、参加を断れば返金を受けられるとは言え、

一時的にでも数十万円のお金を支払うという企画であるかには。

事前に色々質問を投げかけたくなる気持ちもわからなくは無い。


そこで今回はこの尾島幸仁氏のプロジェクトについて、

実際に多く頂いている質問と私の回答を紹介しておきたい。


尾島幸仁氏監修企画 Q&A1


Q、ネットでは尾島さんの情報がほとんど出てきません、
  尾島幸仁という氏名や漢字は実名の本名なのですか?

これは尾島幸仁氏、本人に質問を投げかければ、

彼自身がそのまま普通に回答してくれる質問である。。


そもそもこの質問は私自身が企画参加前の段階で、

尾島幸仁氏本人に投げかけた質問でもあり、

これはその際の尾島氏本人のそのままの回答である。

↓↓↓

「尾島幸仁」はウェブでの活動における
ペンネーム及びビジネスネームです。

私の実名ではありません。

ただプロジェクトに参加頂いた方には
きちんと実名を明かしてお付き合いしております。

また所得証明の実物を見せて欲しいという方には
私の実名付きのものをお見せした事もございます。

ネット上に実名を出さない理由は
このようなプロジェクトを進めている関係上、
実名1つからビジネスモデルの糸口が見えてしまう可能性がある為です。

このプロジェクトで進めているビジネスモデルは
それが「何か」をわかってしまえば
それなりに真似ていく事も出来てしまうものになっています。

「このビジネスでここまで儲ける事が出来る。」という事を
そのまま世間に知られる事自体が
私や既存の参加者にとってデメリットでしかありません。

よって、その秘密性を保持する為、
ブログ等での活動はビジネスネームを利用しています。

私自身、重視すべき事は「新規の参加者を集める事」では無く、
「参加された方々の利益を守る事」だと考えておりますので
その点は何卒ご理解頂ければと思います。


尾島幸仁氏、監修企画Q&A2



Q、参加を断った場合、本当にお金を返してもらえるんですか。



ハッキリ言えば、これは私に聞くべき事では無い。


ただ、この企画参加者のみの親睦会のようなものにも

過去に2度ほど参加している。


当然そこにはそれなりの数の参加者が集まっていた。


つまりこの企画は既に進行しているという事である。


そのような状況で返すと言ったお金を返さないというような、

俗に言う「詐欺的な行為」を行うメリットなど1つも無い。


何故ならそんな事をすればたちまち「悪評」が広がるからである。


現にこの企画では「返金してもらえなかった」という

明らかな「悪評」などはどう探しても出て来ない。


また、その内容についての情報も一切見当たらないはずである。


それは既存の参加者が皆、きちんと

事前に約束した「守秘義務」を守っているからである。


もしも実際に返金すると言ったお金を返さないなど、

詐欺的な事を彼等が行ってきているなら、

そのような詐欺行為についての悪評が普通に出て来るものである。


幾ら事前に秘密保持契約を結んだとしても

返すと言った金を返さないような詐欺師との約束を守るだろうか。


いざ現場で返すと言った金が返ってこなければ

確実にその事実をネット上で暴露する人が出てくるはずである。


少なくとも私なら確実にその事実をこのブログに公表する。


ただ彼等のプロジェクトについては

そんな情報は1つも出て来ない。


つまり参加を断った人が全くいないか、

仮にいるとしてもきちんと返金をしているからこそ、

悪評のようなものが出回らないのである。


この事実のみを考慮しても、

彼等がいかにこのプロジェクトを誠実に進めているかが分かる。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A3


Q、話を聞いた時は稼げそうでも、
  いざやってみると稼げないという可能性はありませんか。


将来の事、先の事、未来の事など誰にもわからない。


確実なビジネスなど、実質的には存在しないのである。


情報商材やビジネスプランなどはその前提で手を出し

自分なりに判断していかなければならない。


結局はそういった事も含めて判断するしかないのである。


ただ少なくとも私はそういうところも含めて、

彼等のビジネスプランには「可能性がある」と思い参加した。


そして実際に成果も付いてきているというのが1つの事実である。


このプロジェクトで公開されるビジネスプランは、

私の知る限りでは労力に対する「対価」や

今後の継続性も可能性も大きい「非常に良く出来たビジネスプラン」である。


とは言え誰もが私と同じ判断を下すかどうかはわからない。


ただ私と同じ可能性を感じれば

いざ参加した者は全力でこのビジネスを進めるはずであり、

逆にそうでなければ参加を断るはずである。


そして1つだけ言える事はこのビジネスモデルは

現実として「やれば稼げるビジネス」である。


それ以上でもそれ以下でも無い。


それが全てである。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A4


Q、特定商法表記に尾島さん、宮本さんの名前が無いのは何故ですか。


こちらについては尾島幸仁氏のブログをそのまま引用する。

http://webconsulting-ojima.net/?p=565

このプロジェクトは
私、尾島幸仁が構築しているビジネスモデルを基に
基本的には宮本拓也を中心とする進行スタッフが
ネットを介して集った参加者達と進めているものになります。

よって私、尾島はあくまでも監修者、
プロデューサー的な立場で協力しているという形ですので、
企画参加者の募集を行っているウェブサイトに関して言えば
その統括責任者に私がなるというのはちょっと立場が違います

また企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので
そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、
もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。

参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、
今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、
こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。

その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、
株式会社イーブックジャパンであり、
その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、
特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。

つまり佐藤潤はその契約法人である、
株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、
契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も
その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。

そもそも私はもとより宮本さんも既に複数の会社を経営しており、
私達はいずれも特定の会社の代表等にはなっていません。

上場等を目指しているような会社があれば別ですが
今のところそういう方向性の会社は持っていませんので
基本的に私達はオーナーという立場で会社を経営しています。

となると必然的に各社の代表取締役は
その会社の経営を任せている人間になります。

つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける
特定商法表記の法人及び代表者名は
実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。

よって販売サイトにおける統括責任及び、
契約時の契約法人は株式会社イーブックジャパンであり、
そのイーブックジャパンの代表取締役が佐藤潤です。

またこの法人は特定商法記載の下記の住所に
間違いなく登記してありますので、
そこから疑いたいという人は法務局で登記簿謄本を上げてください。

埼玉県志木市幸町1-6-58

登記簿謄本を上げれば代表者の氏名も調べられますので
私の言っている事が本当かどうかはそれで全て調べられます。


尾島幸仁氏、監修企画 Q&A5


Q、本当に「Eメールだけ」で稼げるんですか。


基本、この「企画案内」に書いてある内容には一切嘘は無い。

>尾島幸仁氏、監修企画案内


彼等が稼いでいる金額等も全て事実であり、

誇大広告という要素も一切無い企画案内という事である。


そもそも対面時の情報提供が前提となっている以上、

あの内容に「嘘」があればその時点でアウトである。


嘘が明るみになって参加する者などいるはずが無い。


ただこのビジネスプランの魅力はEメールで稼いでいく事では無く、

Eメールで稼ぐ事が出来るビジネスモデルを作り、

それを拡大していく事で利益を最大化していける事である。


勿論そのビジネスモデル作りは全て

尾島幸仁、宮本拓也サイドが専属のスタッフと共に行ってくれる。


故にこちらはその業務や「組織化」をしていけばいいという企画である。


また、それ以外にも様々な展開方法があり、

実際は先立つ企画案内以上に魅力のあるビジネスモデルなのである。


より突っ込んだ内容を公開する事が出来ていれば、

この企画案内はより魅力的なものになり、

更にその参加希望者が殺到していた可能性は多いにある。


ただ先ほどの尾島氏の回答の中にもあった通り、

例の企画案内に書いている事以上の内容を公開してしまったなら、

このビジネスにおける「糸口」が見えてしまう可能性がある。


その秘密性を最大限保持する為のギリギリの企画案内が

Eメールを使って稼ぐ事が出来るビジネスという

あのような「怪しげな言い回し」だったという事である。


実状としては全く怪しげなビジネスでは無いのだが

中身を深く明かす事が出来ない以上、

あのような企画案内にするより仕方が無かった。


それが実情という事である。



以上、あまりに細かな質問等は紹介しなかったが、

これらの質問でわりと広い範囲の疑問は

それなりに解決出来たのではないだろうか。


ただ実際に参加した上でこの企画がまともな内容であった事、

実際に支払った代金以上の対価は手に出来ている事、

事実だけをお伝えするならそれ以上でもそれ以下でも無い。


結局のところ“直に話を聞く”以外に

その全容を知る事はまず出来ないという事である。


どんなに思い悩んだところで最後には

「直に聞いて判断してみよう」

という事にいう結論に至るより道は無い。


実質「聞くだけタダ」という条件である以上、、

まずは話を聞きに行った方が早いというのが私の意見である。


確かに住まいが遠方等であるなら、

東京に足を運ぶ事自体が大変な事なのかもしれない。


ただその経験も絶対に無駄にはならないと思うのである。


東京に足を運び、ベイコートホテルという

成功者だけが味わえる会員制高級ホテルの空間に身を置き、

実際に「億」を稼い出すビジネスプランを

その成功者の口から直にプレゼンしてもらう。


仮に話を断って返金してもらうとしても、

交通費を支払って足を運ぶだけの「価値」はあるのではないだろうか。


「世の中にはこんな世界もある。」


そんな経験だけでも決して無駄では無いはずである。


そんな刺激的な経験が「人生の糧」になっていくのである。


そこで実際に「可能性」を感じ、

その日があなたの人生の転機になれば

まさに「その話を聞きに行く決断」をした事が

人生におけるファインプレーになるのである。


言わばノーリスク“ハイチャンス”。


話を聞かない事が損という事だけは間違いない。


まずは話を聞く。


こんな「ノーリスクなビッグチャンス」にさえ決断できなければ

この先、どんなチャンスが来ても乗る事は出来ない。


気になってしまったからには話を聞きに行くべきである。


それが決断力であり、行動力というものである。


そしてそれらは成功する為には「必要不可欠な要素」である。


それが私から言える「成功への真実」である。


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2014年1月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:宮本拓也 尾島幸仁

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