小玉歩がアフィリエイト報酬4億円の報酬実績を公開している件について。

情報商材業界のトップアフィリエイター、

小玉歩氏が自身が稼いだアフィリエイト報酬の「総額」を

自身のオフィシャルブログに公開していた。


こちらがそのキャプチャ画像である。

小玉歩、4億円の報酬実績から見て取れるこの業界の勢力図


4億円を超えるアフィリエイト報酬実績。


さすがトップアフィリエイターと言える立派な実績である。


勿論このような画像の捏造は容易であるが

これまでの小玉歩氏の実績を見れば、

総額4億円のアフィリエイター報酬はあって当然であり、

ここまでの捏造画像を掲載する行為は、

ズブズブの仲とは言えインフォトップも警告するはずだからである。


よってこの実績画像については捏造されたものでは無く、

小玉歩氏のアフィリエイト報酬総額4億円はおそらく事実である。


そしてその実績画像と併せて「初めて成約させた商品」として

このような画像も掲載されていた。





これを見る限り、小玉歩氏がアフィリエイト活動を開始したのは、

2010年の4月、5月頃であると推測できる。


そこから約5年ほどの期間で4億円のアフィリエイト報酬を達成。


年間平均8000万円ほどのアフィリエイト収入を得ている事が伺える。


この他、インフォプレナーとしての活動や

メールマガジンの広告収入などの収入もあると考えれば、

年収1億円以上という実績は容易に想定可能であるが、

こうして5年で4億というアフィリエイト実績を目にすると、

やはり全盛期の与沢翼氏やウェブコンサルタント尾島幸仁氏、

コピーライター本庄祐也氏などの実績が

いかにスバ抜けているかが分かる。


>与沢翼、Free Agent Style Holdingsの営業利益は3億6千万円

>尾島幸仁、年間「純利益」2億6000万円の実績証明

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)の実績


与沢翼氏に関しては自社の決算報告書を公開する形で、

同社の営業利益が実質3億6000万円ほどに上る事を証明している。


尾島幸仁氏も同じく所得証明等の公的証明書の掲載によって、

2億6000万円の年間「利益」を証明。


本庄祐也氏に至っては「脱税額」という形で、

脱税に該当した「ごく一部の所得」が4億に上り、

これを実質「年間」で手にしていた事が報道されている。


表舞台で脚光を浴びる「トップアフィリエイター」でも、

4億という実績を重ねるまでには5年という歳月を要している事からも、

全盛期の与沢翼氏や表舞台にはほとんど出てこない、

尾島幸仁氏や本庄祐也氏のビジネススキームが

いかに突出したものになっているかが伺えるところである。


誰を指標とし、誰に習い、誰に学ぶか。


ネットビジネスを進めていく上で誰を指標にするべきか。


これは1つの重要な着眼点であるが

表舞台におけるトップアフィリエイター小玉歩氏、

既に情報発信者としては一線を退いている与沢翼氏、

自身の企画を介してそのスキームを公開している尾島幸仁氏、

コピーライティングに特化した企画を

ビジネスパートナー宇崎恵吾氏を通して発足している本庄祐也氏。


ネットビジネス業界における「トップクラスのスキル」を

ダイレクトに学び取っていく上では、

良くも悪くも彼等の戦略やノウハウは、

多いに学び取っていく価値がある。


結果や実績にはその裏付けがあるからである。


彼等の戦略を客観的に学ぶか、

その懐に飛び込んで学ぶか検討するべきだが、

盗み取れる情報、スキル、戦略は多いに吸収していくべきである。


そんな彼等の「裏の手口」も含め、

表だっては見えてこない戦略なども、

今後は私が把握できる範囲で公開していく予定である。


沿うご期待願いたい。


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2015年1月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 尾島幸仁 本庄祐也

破産したはずの与沢翼が資産を隠し持っている件、ウソにより同情を集めて有料メルマガを募っていることは詐欺的な行為との批難も。

度重なる不運による経営破綻を宣言し、

高級車や高級マンション高級家財など

全ての財産を処分してゼロからの再スタートする。


改めてテレビ露出などもまた増えている与沢翼氏。


この彼が、実はまだ運転手つき高級車を隠し持っていて

高級家具なども手放さず、高級マンションも

依然として保有しているのではないか?



それを疑われる写真が流出したことから、

自身のブログや週刊誌などで嘘八百を並べ立て、

同情から有料メルマガを募っていることなど、

一連の行為を詐欺的行為とする避難の声があがっているようだ。


この件の詳細と、それに対する私なりの見解を述べておきたい。

与沢翼が未だ資産を隠し持っていると話題を集めた写真について。



運転手付きの高級ベンツで移動

与沢翼とベンツ


与沢翼氏の住居は高級マンション

与沢翼とベンツ


とある場所から高級家財を移動させる

与沢翼とベンツ

自身のブログや週刊誌で嘘八百を書いて人々の同情を引き、
有料メルマガを募って毎月いくらかの金を得ることは
法律用語で何と言うだろう?

引用元 探偵ファイル:http://www.tanteifile.com/diary/2014/06/10_01/


情報元サイト(探偵ファイル)によるところ、

彼の現住居は、セントラルレジデンス 新宿シティタワー。


与沢翼氏の公言通りワンルームであれば、

私が調べたところ賃料およそ15万円程度。


これは個人の金銭感覚にもよるところだが、

都内の住居としては、決して高級と言えるほどでもない。


ワンルームが事実であるならば、

与沢氏本人が公言している通り、

金銭的に苦しいのは偽りではないのかも知れない。


ただ、家財などを移動させているとのことから、

ワンルームでそれが収まる程度なのかは疑問もあり、

実際には同マンションの2LDK(家賃30万円)か、

それよりも広い部屋である可能性も否定できない。


写真にあるベンツに関しては、新しいモデルであり、

ベンツSクラス(価格1500〜1700万円程度)と、

かなりの高級車とみられるものである。


また、上記情報元サイトでは以下のような、

与沢翼氏側から写真掲載などに関する抗議文があったようだ。


ベンツについては、
会長が公開されているようにオールオブミーの所有物でございます。

私が経営破綻を発表する前の所有車です。

オールオブミーがアイランドタワーに入っていることも公開しております。

今回は、私個人やオールオブミーに対する納税義務ではなく、
フリーエージェントスタイルへの納税義務であることも説明しております。

個人所有の物品を公開されたり、彼女の肖像を無断で使用されたり、
適性な探偵依頼がない中で、尾行を受け、
プライバシーや名誉を侵害されているこちらの気持ちを理解してください。

面白半分や探偵ファイルのPVアップのためであれば、
速やかに私に対する全記事の削除をお願いします。

引用元:http://www.tanteifile.com/diary/2014/06/13_01/



内容云々の前に、気になってしまったのだが、

この文面は与沢翼本人によるものなのか、

それとも社員による文面なのかが解らない。


「会長が公開されているように」


与沢翼本人が一人称を”会長”という

単純にちょっと痛いだけの人なのかもしれないが、

現実的には、社員の立場による表現と考えられる。


ただ続く文面として、


「私が経営破綻を発表する前の所有者です。」

「私個人やオールオブミーに対する納税義務ではなく」



このように一人称が”私”となっているのは、

どういったことなのだろうか。


社員に抗議文作成を丸投げして、

適当にこの文面を作った人間がいたのか、

もしくは、それを与沢氏本人が修正した際におかしくなったのか。


いずれにせよ、

真剣な訴えを行っているはずの抗議文としては、

非常に乱雑な文面という印象を受けてしまう。


(まあ、私が直接受けた抗議ではないのでどうでもいいことだが。)


同サイトではこの抗議文に対して、

下記のように非難を続けている。


破産して2年半で、また経営破綻。
なのに別の会社に財産が移動。

もし、破産時に財産を隠していたら
何という罪になるか知ってるのか。

自分以外はみんなアホとでも?

引用元:http://www.tanteifile.com/diary/2014/06/13_01/


そもそも、株式会社オールオブミーは「別会社」と言えるのか?



経営破綻したのはフリーエージェントスタイルであって、

与沢翼本人やオールオブミーは別会社だから関係ないのか。


この主張については、以前から私自身も触れている通り、

一般常識や倫理的な問題は置いておいて、

ひとまず法的に間違った主張と言えるものではないと考えている。


「個人の収入はゼロですよ」


このように以前テレビ番組”ガンミ”でも語っていたが、

金がなくなったのは与沢翼個人の問題であり

法的に別人格となる法人は関係ないという主張そのものには正当性がある。


税金や投資関連などの失敗により

経営破綻したとされる株式会社フリーエージェントスタイルと、

今現在、活動を行っている株式会社オールオブミー。


この会社間で連帯的な責任を負う必要がないことも

私がこちらの記事で述べた通りだ。


>与沢翼、破綻話で深夜番組「ガンミ!」TV出演。無神経さが露見する結果に。


ただ、勘違いしないで欲しいのだか、

私は与沢翼氏を擁護するつもりは一切ない。


法的な話しという視点で話しを進めるならば、

株式会社オールオブミーが別会社だから関係ないという主張は、

そもそも単独で活動実態がある会社かどうかという問題も

視野に入れて考えなければならないだろう。


例えば、現在は事業活動を行っていると見られる

株式会社オールオブミーが、

元々税金逃れのために作られていた会社であったり、

事実上、活動実態がないまま放置されていた会社、

俗に言う「ペーパーカンパニー」だったならどうか。


これがグループ会社間による

架空経費計上等に使われていたりしたなら、

場合によっては刑事責任を問われかねない犯罪行為である。


事業活動の実態がない会社に、

売上金があることは本来あり得ない。


アイランドタワー家賃月400万円のオフィスや、

会社で社用車(まして1000万円以上もの高級ベンツ)が存在すること自体、

不自然であり現実的にはあり得ないということだ。


さらにその方向で考えるなら、売上のあるグループ会社から

web制作等どうとでも主張しやすい外注費などの名目により、

架空経費を立て資金移動させていた可能性が高い。


誤解のないように言っておくが、

あくまでも、このことは私の個人的見解であり、

現時点で犯罪行為や不正行為とみなされていない以上、

その可能性を指摘する全ては憶測に過ぎない。


しかし、この憶測が生まれることにも理由はある。


私自身、与沢翼氏が経営破綻を宣言するまで、

少なくとも彼に関するすべての情報商材販売元は

株式会社フリーエージェントスタイルであったと記憶していること。


もう一つは、株式会社オールオブミーの公式ホームページとその内容だ。


そこでは経営理念やサービス内容など、

実にそれらしい文面を並べられているのみであり、

サイト外注で制作してもらったまま、

現在に至るまで放置していたように思えてならない。


一応はweb開発系の会社ということになってはいるものの、

具体的に何かの募集を行っていたり、実績を掲載するなど、

そういった痕跡は一切見られないのである。


事業の実態をこの目で確認できるようなものは

何一つとして存在しない公式ホームページ。


そして、オールオブミーの公式ホームページメニュー

RECRUIT(リクルート=求人募集)という項目を選択すると、

今もなお、株式会社フリーエージェントスタイルの

求人情報ページに飛ばされてしまう始末である。


現実的にまとまった資金が残っていても

なんらおかしくない「別会社」と主張するに足る客観的事実、

株式会社オールオブミーに事業の実態があったなら、

その会社単体で求人をかけるなりすることは普通である。


うっかり忘れていただけなどという主張が通るだろうか。


まして破綻問題となり活動休止しているはずの会社に対する

求人募集リンクを残しているくらいなのだから、

そもそも、この会社単独での顧客など元より存在せず、

問い合わせや指摘を受けることすらないと考えるのが妥当である。


この株式会社オールオブミーのホームページを見て、

何かしらの事業実態があったと感じてしまう、

いわゆるダミー会社、ペーパーカンパニーではないとする、

人間の感覚の方が不自然ではないだろうか。


会社登記していてホームページがあるだけでも、

グループ会社であり、別会社と言えるか。


そんな馬鹿な話しはない。


それを本気で信じてしまうとすれば、

webや会社経営に関する知識がない人間だけだ。


与沢翼は顧客を欺き、有料メルマガで不当に金銭を巻き上げていると言えるか?


そもそも会社経営に関する知識がない人も多いと思うし、

ややこしい問題にも感じると思うので、改めて焦点を纏めておく。


まず税金の支払いやその他の出費により、

経営破綻状態にあるフリーエージェントスタイルと、

個人収入がゼロとなったと公言する与沢翼氏。


彼が今現在展開するビジネスとして、

経営破綻した事実やホームレス状態となるまで転落した物語を

有料メルマガとして配信していくというものがある。


しかし、上記に掲載した写真などから、

実際には彼が公言するような

破綻の実態そのものが偽装だという疑いが生じたこと。


グループ会社間で不正に資金移動することにより、

法人としての顧客や国税局なども欺いていること。


これが詐欺的な行為だということ。


それに対する与沢翼氏側の反論としては、

写真に見られるような高級車などは、

別会社(株式会社オールオブミー)のものであり、

経営破綻を発表する前の所有車であることから、

税金的な問題はない、という反論。


そもそも税金的問題を弁解しておきながら、

顧客を欺いていることに対して、

否定的な姿勢が見られないのも突っ込みたいところだ。


(とりあえず自分の身を守ること以外に興味は無いとも取れる。)


与沢翼氏曰く元々グループ会社として存在した株式会社オールオブミー。


私の目で確認する限りでも事業の実態は見受けられず、

ペーパーカンパニーである可能性が高いこと。


私の見解としても、事実批難されている内容のように

詐欺的行為と指摘されても頷けてしまう要素の方が多いこと。


「現時点で犯罪行為とみなされていないなら白なのではないか?」

「国税局により早期納税を求められている現段階で
 この行為が事実ならすでに明るみにでるものなのでは?」



以上の疑問についても言及しておこう。


国税局にせよ警察機関にせよ、

彼らが下す判断や処罰には白か黒かしか存在しない。


あくまでグレーゾーンである内はどうにもできないのである。


周知の事実だが株式会社フリーエージェントスタイルに

税金納税を迫るが金が無いとされた。


グループ会社のオールオブミーには明らかに金があるとしても、

法的には別会社なので、その金に手をだすことはできない。


できるとすればまた別の事案として

追求しなければならない問題なのである。


実際に事業実態がないグループ会社に対して、

架空経費等により資金移動を行い、

納税を免れる行為は勿論許されていることではない。


架空の経費でなければ問題はないが、

その線引きが難しい問題でもある。


それでも、まず架空経費であるという立証が取れなければ、

このケースにおいて納税を迫ることはできないのである。


この問題で与沢翼氏が白か黒かは、

少なくとも私が判断を下すものではない。


ただ、日本の国税庁や警視庁は決して無能ではない。


与沢翼氏が本当に世間や顧客を欺いているならば、

いずれ相応の処罰が下されるものだろう。


いずれにせよ彼の活動内容に、

このような疑惑が生じるに足るグレーゾーンがあることは

ほぼ間違いがないと無いと言える状況なのである。


(100%クリーンな企業など存在しないのかも知れないが。)


奇しくも2012年の段階で彼が尊敬するホリエモンに、

「グレーなことをやっている可能性あり」と指摘されたことが、

現実のものとして徐々に明るみに出つつあるということだろうか。


今回は、一連の行為を詐欺的行為とする

批難の声が上がっていることに対して、

さらに私が批判を被せたような形になってしまったが。


私は彼がまっとうな方向で事業活動していくなら、

なんら批判的な記事を取り上げていくつもりはない。


だからこそ、15万円のワンルームマンションが

高級マンションと言えるかという問題も取り上げたし、

私自身の憶測は憶測と明記させて頂いている。


あくまで慎重に言葉も選んでいるつもりである。


ただ、いい方向に進んでいるとは思えない限り、

真実を追究するものとして、

今後も厳しいことを言わせてもらうつもりだ。


関連記事一覧


>与沢翼の破産話、フリーエージェントスタイル資金ショートの真相。

>与沢翼と土屋ひろし。闇金ウシジマくんのフリーエージェント組が放った爆笑企画。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く/闇金ウシジマくん、フリーエージェント

>詐欺?羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

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2014年6月15日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

与沢翼、破綻話で深夜番組「ガンミ!」TV出演。無神経さが露見する結果に。

あのフリーエージェントスタイルの与沢翼氏が

久しぶりにお茶の間のメディアに顔を出してくれた。


「噂の現場直行ドキュメン ガンミ!」


という深夜番組である。


この番組で与沢氏が話していたことと、

それに対する、私なりの意見を述べておきたいと思う。

「噂の現場直行ドキュメン ガンミ!」で与沢翼が語ったこと。



■ 一体なにがあったんですか?

フリーエージェントスタイルという会社が、
経営危機に陥ってしまいまして、グループ会社のある
このアイランドタワーに移ってきました。


■ こんなに突然にも経営は悪化するもんなんですか?

不運なことがずっと続いて、
去年11月ぐらいから経営状況が急降下していきました。


■ 今お金があるんですか?

無いですよ。
ロールスロイス、ベントレー、フェラーリなどは売りました。


■ 手放す時は悲しかったですか?

別に悲しくは無かったです。経営責任ですから。
時計も手放しました。5月末で家もなくなりますので、
ここ(アイランドタワーのオフィス)で寝泊まりですかね。


■ ここのオフィスの家賃は高いのでは?

ここの家賃は月400万円です。


■ 経営危機なら、安いマンションもあったんじゃないですか?

そういうことじゃないんです。
ここはグループ会社のものなので、
もともと1年以上前から借りてるんです。
ちょっと経営が複雑なんです。


■ じゃあ、与沢さんが家賃を支払ってる訳じゃないんですか?

いえ、僕が社長ですここも。


■ 毎月支払っていけるんですか?

経営が別っちゃ別なんですよ。
それはそれ、これはこれなんです。


■ 経営不振の原因は何ですか?

一番は税金です。
最後の方まで正しく推定出来ていませんでした。
税金の為の貯金もしていませんでした。


■ 今収入ってどれくらいですか?

個人の収入はゼロですよ


与沢翼氏及びフリーエージェントスタイルより

支払われるべき報酬が支払われていないパートナーが、

数多く存在するとの情報が寄せられている現在の状況である。


にも関わらず、番組内で話していた内容には、

少なくともアイランドタワーの家賃が400万円であり

それも問題なく維持していけるであろうことが触れられていた。


そして与沢氏がその点について説明する、その理由としては、

「経営が別だから」「前から借りてるから」というものであった。


非常に、あきれたものである。


確かに、別会社であれば、

いくら密接な関わりがあるグループ会社であっても

それら別人であるのと同様、グループ会社同士

助け合わなければならないという事はないので、

法的にはなんの問題も無いかも知れない。


しかし、今後ここに住んで、ここでやっていくというのは、

どう考えてもおかしい事なのではないだろうか。


家賃だけを考えても月400万円のオフィスであれば、

当然、年間4800万円、黙っていてもコストがかかるものである。


それがなければ本当に、今後の売上を立てる見込みがないのだろうか。


例えば、そのグループ会社で抱えている従業員の規模や

今後も利益追究していく上で必要な事業環境の維持など、

ある程度、与沢氏本人の立場になり歩み寄って考えてみても、

同じ規模の間取りで、もっと安いオフィスは借りる事が出来るだろう。


「考えの甘い、だめ経営者でした。」

「全て私が悪い。私を叩いて欲しい」



などと公言している与沢翼氏、この告白に対して・・・


「経営者として潔い」

「大変だと思うけど頑張ってほしい」



などと、反響と共に同情の声が集まっている。


それについて全面的に否定するつもりはない。


実際に、長い目で考えれば、今後活動方針を改め、

顧客満足の得られる素晴らしいサービスを展開していく

その可能性は決してゼロとは言えないためである。


ただ、ここ最近の言動と行動を追う限り、

少なくとも現時点において、不可解な点、

不明確な説明が多く、とても期待できたものではない。


このアイランドタワーの維持費400万円は不要な経費であり、

それら可能な削減コストの一部は、本来であれば

パートナーの支払いに当てる事も十分に可能なはずなのである。


また、それが出来ない理由があるなら説明することが望ましいだろうし、

説明すら出来ないような、やむを得ない事情があるとしても、

現実問題として損失を負っている人間がいる中、

テレビで高額な家賃を支払っている(支払えている)ということを

わざわざ公言することは無神経が過ぎるだろう。


「今後は反省して出来ることからやって行きたい」

「パートナーにも全て支払いを済ませます」



この言葉通り、本心でそう思っているなら、

未払いが残っているパートナーのことを真剣に考え

彼らを失望させるような言動は控えるべきである。


また、「個人の収入はゼロです」という言葉についても、

会社役員が貰う給料(=役員報酬)を0円に自ら設定しておけば

会社として1億円の利益があっても10億の利益があっても

「個人の収入はゼロです」と言えるものである。


つまり、経営する会社の利益が出ている状況であれば、

贅沢な食事も家も、例え事実「個人の収入はゼロ」だとしても

問題なく個人で収入があるのと同様に使っていく事はできる。


会社経営者の場合、必ずしも「個人収入ゼロ=極貧生活」ではない。


あえて、そういった誤解を与えかねない言葉をチョイスするあたり、

まだまだ与沢翼氏は、したたかに与沢翼というキャラクターを

演じ続けたいのではないだろうか。


与沢翼氏には、まだまだ支払い能力があるのでは?



「知られざる月収1億円の秘密」という

与沢翼氏が発行しているオプトイン案件に開示されていた

株式会社Free Agent Style Holdingsの損益計算書から、

月収1億円が偽りであり、月商1万円という見方が出来る件。


そしてその損益計算書の各項目を追究していくと

あえて売上高を大きく見せる為に、決済手数料や

アフィリエイト報酬まで計上させている可能性が高い件。


税務署もしくは国税局の指摘に伴う

多額の上方修正とも思える痕跡があったことから、

可能性として与沢翼氏の懐事情は苦しいのではないかと推測した件。


>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


このブログで以上のことを、

本人による資金ショート告白の以前から触れている通り、

懐事情が苦しいのは決して偽りではないだろう。


しかし、仮に、報酬を受け取れていないパートナーで

それが10万、100万規模であるなら、実際のところ、

与沢氏は、支払い能力が十分にあると見て良いのではないだろうか。


テレビ番組につき、ある程度脚本演出があるにせよ、

少なくともアイランドタワーに拠点を置いていることは事実である。


ちなみに、これは余談であるが、その会社はおそらく

与沢氏が配信する有料メルマガに記載された社名及びその本社所在地から、

「株式会社all of me」のことである可能性が高い。


社名 株式会社all of me
設立 2013年(平成25年)8月
所在地 東京都新宿区西新宿6−5−1 新宿アイランドタワー41F
代表者 代表取締役社長 与沢翼
資本金 10,000万円
事業内容 ・Webメディア/アプリの計画・開発・運営
     ・ソーシャルアド/アドネットワーク広告代理運用
     ・ソフトウェア受託開発



セールスエンジン、フォレスト出版、インフォレストと与沢翼



しかし、与沢翼という人物は、

なにかと話題性の尽きない人物である。


与沢翼物語という本を出版していた、

インフォレスト株式会社が、

彼が本出版して間もなく倒産したこと。


共にプロダクトローンチフォーミュラという

商品をプロデュースしていたこともある

決済代行会社セールスエンジンの金井信次氏により、

3000万円ほど持ち逃げされたこと。

(これもパートナーに支払い出来ない理由などとしているが。)


2009年に架空の人物創作し事実と著しく異なる内容を

メールマガジンで大量に配信したなどとして行政処分を受けており、

一部では詐欺的と極めて評判の悪い「フォレスト出版」による書籍発行。


ちなみにその書籍「秒速で1億円稼ぐ条件」は

アマゾンのカスタマーレビューにて

目も当てられないほどに酷評されている始末である。


「オレオレ詐欺とやりくちが変らない」

「この方のスパムメールに迷惑しています」

「秒速で一億稼ぐとタイトルに謳っているなら
 ぜひ秒速で滞納した税金を返済してほしいです。」

「つまらない」



これらは、酷評で埋め尽くされたレビューの1割程度である。


ちなみに、未払い税額は今回のテレビ番組「ガンミ!」の終盤

収録時点で残り6,600万円あるとし、

21,000万の支払いは済ましているとしていた。 


国税局が甘くないということもあるのだろうが、

税金の支払いは順調に進んでいるようで、何よりである。


今後の動きにも注目していきたい。


関連記事一覧


>与沢翼の破産話、フリーエージェントスタイル資金ショートの真相。

>与沢翼と土屋ひろし。闇金ウシジマくんのフリーエージェント組が放った爆笑企画。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く/闇金ウシジマくん、フリーエージェント

>詐欺?羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

>挫折者だらけの高額塾。与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)


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2014年5月18日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

与沢翼の破産話、フリーエージェントスタイル資金ショートの真相。

先日26日。


あのフリーエージェントスタイル代表の与沢翼氏が

同社フリーエージェントスタイルの資金ショートを自己申告し、

現状の資金繰り状況が極めて厳しい状況にある事を告白した。

与沢翼の破産話、フリーエージェントスタイルの資金ショートを自己申告


このブログでは与沢翼氏の販売教材等についての批評や

同社フリーエージェントスタイルの決算報告書の分析など、

他の低俗な誹謗中傷サイトには無い切り口で、

与沢翼氏の経済状況や真相等を報じてきた。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


このような記事を通じて与沢翼氏についてを

度々報じてきた影響等もあり、

与沢翼氏のフリーエージェントスタイルの資金ショート、

実質的破産状態にある旨の告白があった翌日には

何と3万件ものアクセスがこのブログに殺到したのである。





アクセスが殺到したのは主に先ほどの

Free Agent Style Holdingsの損益計算書についての指摘記事である。


ちなみにこのブログの普段のアクセス数は500アクセスほど。

半数はブックマーク、残り半数が検索エンジンである。


ちなみにアクセス元の内訳はこちらの通りである。



※クリックで拡大


最も多いのはフェイスブックから。


その数は1万ページビューを超えている。


これはSNS特有の情報の拡散が行われた事によるアクセスと見られ、、

まさにSNSの情報拡散力と影響力が伺い知れる事となった。


次いでアクセスを集めているのが「はてなブックマーク」。


そこには「分析が玄人」などのコメントが寄せられ、

この損益計算書への指摘が与沢翼破綻の兆しを示していたものとして、

少なからず話題に上っていたようである。


ただ上記Free Agent Style Holdingsの損益計算書への指摘から、

与沢翼氏の懐事情の厳しさが伺える点を報じたものの、

現状、1億円以上もの国税の滞納があり、

またビジネスパートナー各位への支払いが滞っているという点には

いささか不可解に感じられるところも多いのが実情である。


その点についての指摘は下記、尾島幸仁氏のブログ記事に詳しい。

>尾島幸仁氏による与沢翼氏の経営破綻状況への指摘


ザックリと尾島幸仁氏の指摘内容をまとめると、

与沢翼氏が報告した2億5000万円の2013年分の国税分に

2012年分の約1億円の追加納税分を併せて3億5000万円。


これは2013年に2億5000万円の国税が課せられている時点で、

約5億円の経常利益があったと見られ、

そこから十分に支払える金額なのではないかという点。


そこに賃料500万円とされる黒崎ビルへ納めている

約5000万の敷金(保証金)の返却と、

フェラーリ、ロールスロイス、ベントレー3台の売却益を加算すれば、

2013年の経常利益から国税への支出のみを差し引いても

2億5000万円から3億円ほどのキャッシュが残る計算になる。


仮に2013年8月の決算期から今月4月末日まで、

どんなに無駄な諸経費を使い込んでいるとしても

この約8カ月間で3億もの現金を解かせるだろうか。


そもそもそこまでの経済状況で

そのような現金の垂れ流し行為を行う事が考えられるのか。


また2013年以前に稼ぎ出したキャッシュが

まるまる全て溶けているという事が考えられるのか。


更には2013年8月期以降のビジネス活動において得ている収入。


与沢塾第3期、4期の収益はどうなっているのか。


どう考えても1億の税金が支払わず、

ビジネスパートナー達への支払いさえ出来ないほど

経営状況が圧迫されているという現状には

いささか説明付属な点、不明確な点が多いのが実情である。


しかし現に与沢翼氏及びフリーエージェントスタイルより、

支払われるべき報酬手当が支払われていないパートナーが

数多く存在する事実は既に私の元にも情報として寄せられている。


実は多額のキャッシュをため込み国税を欺き、

ビジネスパートナー達までもを欺いているのだとするなら、

与沢翼氏はまさに筋金入りの「詐欺師」である。


しかしその可能性はゼロでは無い。


今後の動き、展開においても私なりのメスを入れていきたい。


目に見えるものだけを信じるなかれ、である。


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2014年4月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

与沢翼と土屋ひろし。闇金ウシジマくんのフリーエージェント組が放った爆笑企画。

本日の記事は非常に「残念な内容」である事を先にお伝えしておく。


この記事を読み終えた際に襲ってくるであろう感情は、

激し過ぎる程の「後悔」となる可能性さえある。


むしろ「後悔」しか残らないかもしれない。。。


そのでも構わないというなら、このまま記事を読み進めて欲しい。

与沢翼と土屋ひろし。既に終了してしまったビッグイベント


闇金ウシジマくんのフリーエージェントコンビこと、

与沢翼氏と土屋ひろし氏があまりにも魅力的過ぎる

このような企画を打ち立て、参加者を募集していたようである。


与沢翼×土屋ひろし「ネオヒルズ・オブ ゲームストリート」

http://highconcept1.xsrv.jp/game_street/


何と、与沢翼氏、土屋ひろし氏、両名と

10万円という代金を支払う事で「遊べた」というのである。


フリーエージェント、与沢翼、土屋ひろしと遊ぶ権利に10万円。


開催日時は3月29日(土)。


既に終わってしまったビッグイベントであったらしい。


最近はあまりに情報網が縮小しているせいか、

このビッグイベントの情報をイチ早くキャッチ出来ず、

募集期間どころか開催期日さえ超過してしまっていたという事実。


悔やんでも悔やみきれないとはこの事である。


何せあの与沢翼氏、土屋ひろし氏と

10万円を払う事で「遊べた」のである。


この案内ページを見て、後悔したであろう人間が何名いた事か。


「与沢翼氏、土屋ひろし氏と10万円で“遊べた”なんて・・・」


そんなあなたの後悔の念が聞こえて・・・・・・くるはずが無い。


与沢翼氏、土屋ひろし氏がどんな情報を売り捌き、

どんな高額塾を開催しようが自由であるが、

一緒に遊びましょう企画に10万円とは馬鹿にするにも程がある。


プラチナ席5名 → 残り2席


2席も売れ残っているというべきか、

3席も売れたというべきか。


更に一般席に至っては50名枠が完売し、

30名席を増加したという(爆笑)


「10万円くれれば、私達と遊べます。」


もはや勘弁してくれと言わんばかりの暴走ぶりである。


もしもこのような場に実際に金銭を支払い、

集まった情弱者(もはや情弱者のレベルでは無いが)が

本当に50余名いるというのであれば、

まさにこの情報業界は「末期」という状況である。


ただ与沢翼氏、土屋ひろし氏の自己ブランディング感覚は

この企画でハッキリとしたのではないだろうか。


「俺達は一緒に“遊ぶ”だけで10万円は貰える起業家だ」


このような事を自認しているような“情報起業家”に、

一体何を学ぶというのだろうか。


「痛い」


とはまさにこの事ではないかと痛感させられた企画である。


今後ともこのような爆笑企画に期待に胸を膨らませる次第である。


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2014年4月17日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 土屋ひろし

フリーエージェントくんこと与沢翼が与沢塾第4期を募集し始める。

闇金ウシジマくんで大活躍?中の

フリーエージェントくんのモデルとなった与沢翼氏。


つい数カ月前に開始されたばかりの

与沢塾第3期の終了期日が近くなったタイミングか、

すぐさま与の沢塾第4期の募集に入る模様である。


与沢塾4期

http://free-agent-style-holdings.jp/yozawa_jyukusei/


まだ4期目の与沢塾であるが、

この募集ペースの速さに異常ささえ感じてしまう。


しかしそれも無理もないことである。


フリーエージェントくんこと与沢翼氏の生活レベルを考慮すれば

その浪費ぶりは見るに堪えないものである事に代わりはないが

ここ最近の与沢翼氏が手がける情報商材においては、

全くもって目立った売れ行きを見せているものが無い。


せいぜい話題になるのはこの与沢塾くらいのものである。


1年、2年前であれば次々と高額な案件をリリースし、

そこに話題を集めていた事が記憶に新しいが

もはやそれも出来ないレベルとなっているか、

やっても話題にもならず終わっているというのが現実である。


こちらの記事でも報じた通り、

与沢翼氏が現状持ち出す実績は全て過去のものばかり。

>天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


派手な生活ぶりをアピールし、

それをブランディングの一環として演出していた者が

その演出さえできなくなった時、どうなってしまうのか。


与沢翼氏、最後の砦と言っても過言ではない

自分自身の名を冠としている与沢塾も

このままのペースで5期、6期と募集を重ねたなら、

その参加希望者が皆無となることは目に見えている。


その時、彼に打つ手はあるのか、それとも・・・。


こうして人は「過去の人」へなっていく。


その典型的な生き様を見せてしまうのか。


それともまだ起死回生の手を残しているのか。


今後も与沢翼氏の動向に「人知れず」注目したい。


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2014年4月12日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く/闇金ウシジマくん、フリーエージェント

闇金ウシジマくんの最新シリーズ

フリーエージェントくんのメインキャラクター、

天生翔のモデルとなった与沢翼氏が

下記のようなサイトで新たなオプトイン案件をバラ撒いている。


知られざる月収1億円の秘密

http://free-agent-style-holdings.jp/great_yozawa/index.html





このオプトインページで私が注目したのは、

与沢翼氏のメインカンパニーである、

株式会社Free Agent Style Holdingsの損益計算書である。


天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


オプトインページの冒頭で堂々と「月収1億円」を公言しているが、

このオプトインページ内で与沢翼の「収入」を証明するものは、


2012年インフォトップでのアフィリエイト実績1億7千万円。

2013年インフォトップでのアフィリエイト実績1億3千万円。



上記2つの証拠画像と先ほど開示した

株式会社Free Agent Style Holdingsの損益計算書のみである。


しかしこれら全てを合算しても「月収1億円」には届かず、

収入自慢をブランディング材料の筆頭とするには、

その証明となるものをあえて隠す理由は見当たらない。


やはり「月収1億円」は偽りである線が濃厚であるが、

先ほどの損益計算書によると、

株式会社Free Agent Style Holdingsの売上高は


13億7,657万5,257円


と、「月商1億円」は超える数字となっている。


月収1億円では無く、法人での月商が1億円というなら

その主張に偽りは無かったものと言う見方が出来る。


ただこの年商13億円からは当然経費が差し引かれている。


最も多く費用計上されているものは


外注委託費:4億3,001万8,793円


次いで


販売費及び一般管理費:4億2,565万7093円


である。


外注委託費は主に外部の業者に支払う外注手当であり、

販売費及び一般管理費は役員報酬や従業員への給与、

接待交際費や旅費交通費などが全て含まれる。


その他、一点気にかかるのは下記の勘定科目である。


決済手数料:1億3,454万0633円


これがおおよそ売上高13億円の10%近い金額になっている。


売上高に対する決済手数料として、

この金額はインフォトップ等のASPの決済手数料と考えられるが、

インフォプレナーやアフィリエイターがこの手の損益計算書を作成する際、

一般的な計上方法はASPからの入金額を「売上高」と処理する場合が多い。


金銭の入出金をベースとするなら、

それが最も簡易的に経理処理が行える為である。


ただ与沢翼氏の株式会社Free Agent Style Holdingsは、

ASPからの入金額を売上高とするのではなく、

決済手数料やアフィリエイターへの支払報酬、

これらも全て一度「売上高」と計上している可能性が高い。


その上で入出金ベースでの金銭の動きは無いものの

入金時にASP側から差し引かれる決済手数料とアフィリエイト報酬を

個別の勘定科目として計上していると見られる。


そう考えると4億円を超える外注委託費にも説明がつくのである。


ただこれは経理上、とくに問題視するような行為ではない。


ただ会社の売上高を大きく見せる為、

このような計上方法を採用している可能性が高い。


与沢翼、Free Agent Style Holdingsの「営業利益」は3億6千万円


売上高13億円から先ほどの外注委託費、

販売費及び一般管理費、決済手数料、

その他もろもろを差し引いた

与沢翼氏の株式会社Free Agent Style Holdingseの営業利益は


3億6,090万9006円


という数字になる。


実状として、これが与沢翼氏の「年収」であるとするなら、

その月収は3000万円ほどという事になる。


ただこの株式会社Free Agent Style Holdingseの損益計算書は

下記のように意図的にその年度を伏せられている。




よってこれが何年度の収入であったかは定かではない。


ただこれが与沢翼氏、全盛期の収入を見て間違いは無く、

彼の主張する月収1億円は正しくは法人名義での「年商」であり、

年収としては「3000万円」というのが現実的な線のようである。


勿論、年収12億、月収で1億円はあまりに数字を盛り過ぎであるが、

年収3億円、月収ベース3000万円でも十分に立派な数字である。


インフォトップにその所得証明を見せ、

年収5億円、月収ベースで4000万円ほどの証明を出したとされる、

宇崎恵吾氏の師匠(疑惑、本庄祐也氏)の収入には及ばないものの、

情報業界でここまでの実績を上げている者は皆無である。


ただ与沢翼氏の露出度に対し“宇崎恵吾氏の師匠”なる人物は

一切の人物的な露出も無くという点で、

両名の実績を比較しても、その実績がいかに異端であるかが分かる。


またその他、年収億超えを納税証明等で明確に証明している

この情報商材業界の起業家は、

川島和正氏、尾島幸仁氏、古くは平秀信氏と

その人数においても実状としてはまさに「指折り」である。


裏で億単位の収入を手にしている者は確実にいると思われるが、

それを確固たる証明と共に公開している人物はごく少数という事である。


与沢翼、Free Agent Style Holdings、謎の特別利益2億円


ただこの株式会社Free Agent Style Holdingseの損益計算書には

1点、何とも不可解な項目が存在する。


それは下記の「特別利益合計」の勘定科目である。




特別利益合計:1億9,808万4038円


この2億円近い「特別利益」とは一体何なのか。


一般的にこの「特別利益」は固定資産や有価証券等の売却益、

もしくは前期までの損益を上方修正する場合に用いるものである。


最も有力であるのは「有価証券等の売却益」であるが

この損益計算書には既に


「有価証券等の売却益」「有価証券等の売却損」という項目があり、

そこに既に金額も入力されているのである。


という事は「有価証券等の売却益」の線は無く、

あれほど車や私生活を自慢する与沢翼氏が、

億単位の不動産を所有していたという話は一切出た事が無い。


そのような物件を所有したなら、

ほぼ間違いなくブログ等で公にしていたはずである。


つまり「固定資産の売買益」という線も可能性としては低い。


となれば残るは「前期までの損益を上方修正した」という線である。


しかし上方修正で「2億円」という数字は異常である。


ここからは推測でしかないが、

可能性として多いに考えられるのは、

この「2億円」の「特別利益」は前期分の「上方修正」であり、

これはおそらく税務署もしくは国税局からの指摘により、

前期の売上が2億円ほど多く計上された為であると考えられる。


言わば税務調査に伴う「上方修正」という事である。


与沢翼氏と言えばフェラーリ、ロールスロイス等の

高級車を数台所有している事を公にしていたが、

これらの車体を全額経費計上し、

また本来は経費で落とせないようなものを全て経費計上し、

結果として「経常利益」を過少申告していた可能性が考えられる。


これを税務調査の際に指摘され、経費としては認められず、

結果として前期分の売上高が2億円分多く上方修正され、

この損益計算書にその数字が乗ってきたという流れである。


その金額的にこの線が極めて濃厚であると考えられる。


あれだけの浪費を重ねていた状況で、

もしもかのような上方修正があり、

そこに億単位の税金が課せられたとするなら・・・


可能性として与沢翼氏の現在の懐事情は非常に苦しい可能性がある。


勿論、稼いできた金額に対して浪費してきた金額がどれくらいの比率であるか。


それ次第ではある。


ただこれ自体が推測上の話であるという点はご理解頂きたい。


以上、与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解いた、

与沢翼氏の現実的な収入状況等の推測とさせていただく。


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カテゴリー:与沢翼 本庄祐也

詐欺?羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

現在インフォトップ24時間ランキング第1位。


アフィポーター羽田和広なる人物の

羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校なるものが

先行して話題を集めているようである。


羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

http://affiporter.jp/sl/

羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。


人生の全てをかけて「アフィリエイト業界の健全化」を目指します。


詐欺師の多くが口に出しそうな台詞を冒頭に掲げるセールスレター。


そんな「アフィリエイト業界の健全化」を豪語する

羽田和広なる人物の活動経歴には多くの疑問が浮上してくる。


1つはこのパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に先駆け、

下記のページで公開されていた無料のオプトイン案件である。


羽田式パトリオットアフィリエイト

http://affiporter.jp/lp/01/


そのオファー元があの斉藤和也氏率いる

株式会社ラストランプという曰く付のオプトイン案件だったのだ。


今、この業界で最も「悪質」と評される斉藤和也氏。


このブログでもその悪行は度々報じてきているが

その当人が代表を務める株式会社ラストランプから、

「アフィリエイト業界の健全化」を冒頭に掲げたオファーとは

大きな違和感を感じずにはいられない展開である。

>株式会社ラストランプ斉藤和也氏の悪行


結局はこの羽田式パトリオットアフィリエイトも

斉藤和也氏が大元締めなのか、

羽田和広氏がオプトインプロモーションを

斉藤和也氏及び株式会社ラストランプに依頼したのかは不明だが

「アフィリエイト業界の健全化」を主張するには、

多いに疑問を感じてしまうプロモーションである。


羽田和広氏の現在の実績。


また、羽田和広氏自身は2013年にインフォトップにおける

ルーキー賞なるものを受賞し、

今は月収600万円ほどを稼ぐアフィリエイターという、

大手ASPを介したそれなりの実績を引っ提げている。


しかし今月度のインフォトップのランキングを確認する限り、

3月28日のほぼ月末時点での

羽田和広氏の売上実績はこのような状況である。

hada

ほぼ月末時点の売上額148万円。


これでも立派な実績である事に変わりはないが、

先月、先々月のランキング実績を見る限りでも

羽田和広氏の売上実績は200万円代である。


これはパトリオットアフィリエイター養成学校のセールスレターで語る

月収600万円にはほど遠い数字であり、

そもそもこの実績は2013年中の実績なのである。


それが羽田和広氏、全盛期の実績であるとするなら、

今はその半分から3分の1、

当月に至っては4分の1以下へ下降している状況でなのである。


このようなアフィリエイト収入の低迷から、

今回のパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に踏み切り、

新たな収入源の確保に移ったという経緯が垣間見える。


一度月収で500万円代を得た人間が

その生活レベルを上げてしまい、

仮に月に200~300万円を浪費するような生活を送っているなら

現状は何としてでも収入を上げなければならない状況であり、

それであれば斉藤和也氏のような人物とのマッチングも頷ける。


しかしこの羽田和広氏はインフォトップルーキー賞の獲得という

そこに至るまでの経緯もまた大きな「曰く付き」なのである。


羽田和広氏と与沢翼、小玉歩。


無料動画曰く、羽田和広氏はあの与沢翼に弟子入りし、

そこから更に300万円を支払った上で

小玉歩のコンサルを受けて実績を伸ばしたというのだ。


与沢翼、小玉歩と言えばこれまた悪名高い

ネット有名人プロデュースパッケージなる企画で、

これまでの悪名に対して更に拍を付けた2名である。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後


与沢翼に弟子入りし、小玉歩に対し300万円のコンサル料・・・。


まさにマンガのような展開である。


何故、彼等両名の「ネット有名人プロデュースパッケージ」では無く、


与沢翼に弟子入り→小玉歩に対し300万円のコンサル料


という流れなのかというところにも疑問を覚えるが、

このような人物像が出て来る展開は

まさに今、タイムリーで連載されている、

「闇金ウシジマくん」で情報商材業界の空虚な実像を描いている

「フリーエージェントくん」の展開そのものである。


与沢翼、小玉歩などの影響力が明らかに下がりつつあったこのタイミングに

その「弟子」「コンサル生」として大成功したという人物が

このような形で表に出て来るという展開・・・。


彼等の悪行を知ってきている者であれば、

ここに違和感、疑問を覚えるのは当然と言える流れである。


更に先ほどの無料動画に登場する人物は

与沢翼の「一番弟子」を公言し、

さほど話題にならない高額案件を連発していたとされる藤沢涼氏。


現在は与沢翼との決別を公言していたものの、

今回は羽田和広の対談相手としての再登場である。


斉藤和也氏率いる株式会社ラストランプのプロモーションに加え、

与沢翼氏の弟子であり、小玉歩氏のコンサル生という経歴を持ち

与沢翼の一番弟子を公言していた藤沢涼氏と対談する羽田和広氏。


この羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校に

情報業界の裏の繋がりとこの業界の、

余りにも深すぎる「闇」が垣間見えるのは私だけだろうか。


今後も羽田和広氏の動向を報じていきたい。


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2014年3月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 斉藤和也 羽田和広

第4世代ネットビジネス(キャリアエージェントビジネス)与沢翼

インターネットとコピペさえ出来れば始められる。


個人売上で年間1億円以上も可能。


月収100万円からスタート出来る全く新しいビジネス。


一昔前のインフォスタイル系即金商材を思わせる謳い文句のオンパレード。


今やすっかりと追憶の情報案件となった、

小玉歩氏との有名人プロデュースパッケージの参加者なのかはわからないが、

与沢翼氏のビジネス系の新たな高額コンテンツは久しい印象を受ける。


しかし長期間のインターバルを置き、

こうして満を持して?リリースされたものにしては、

セールスレターを読むだけでも内容が杜撰過ぎる印象である。


第4世代ネットビジネス(キャリアエージェントビジネス)

http://highconcept1.xsrv.jp/lbhsl.info/

第4世代ネットビジネス(キャリアエージェントビジネス)とは


第4世代ネットビジネス、キャリアエージェントビジネスと

それらしいネーミングが持ちあげられているものの、

その概要はただの人材斡旋に過ぎず、

肝心なポイントは他力本願な先の見えないビジネスモデルである。


要するにこの第4世代ネットビジネスこと

キャリアエージェントビジネスに参入したものは、

ネットで医療関係の機関を片っ端から検索し、

医師のアドレスや名前等を抜き出しながら、

運営者氏が運営しているとされるページに

その個人情報を提供するだけというもの。


あとはその運営者側がその医師にアプローチをかけ、

ヘッドハンティングの提案を持ちかけるというものであり、

それが成約となれば収入が発生するというビジネスモデルである。


セールスレターではあたかも株式会社LBHに

優秀なヘッドハンティングのプロと言える人材が揃っている為、

参加者ただ情報を集めていくるだけで稼げるという事を誇張しているが

実状として肝心なところは完全に株式会社LBH任せ。


その「他力本願」なところに魅力を感じるかどうかがポイントであるが、

少なくとも私はこのようなビジネスで稼げるイメージは全く湧かない。


そもそもこのようなビジネスモデルが成り立つなら、

運営者側が自主的に医師の情報を集め

アプローチをかけていけばいい話である。


しかしその「医師の情報集め」という、

言わば「誰でも出来るような作業」のみを

あたかも「新しいビジネスモデル」などと誇張し、

そこに25万円もの高額な参加費用を課している段階で、

私は根本からうまく稼動していないビジネスモデルを用いて

無理やり高額な情報料の搾取を意図しているとしか思えない。


何故その「誰でも出来るような作業」のみを

このような形で切り離す必要があったのか、

そこには疑問が残るばかりである。


言わば運営者の営業員の片棒担ぎという仕事をする為に

あえて25万円ものお金を支払う意義も全く感じられない。


要するに運営者にとっては25万円もの情報料を搾取した上で、

その手先となって医師の情報を集めてくれる人員が確保出来るという

消費者側にとってはただデメリットしかないオファーなのである。


与沢翼氏の立ち位置もいまいちよくわからないオファーであるが

このビジネスモデル及びオファーに対し、

素直に魅力を感じるような者がいるのだろうか。


与沢翼氏のビジネス感覚そのものを疑わずにはいられない

あまりにも馬鹿げているとしか言いようが無い高額情報である。


もしもこのようなビジネスに「可能性」を感じてしまい、

申し込みを検討してこの記事を目にしているなら、

一度冷静にそのオファーの概要を整理してみるべきである。


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2014年3月25日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼

今更ながら与沢翼、久積篤史、土屋ひろしによる「ネオヒルズアカデミー」の動向 

以前、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3名による

ネオヒルズアカデミーなる高額塾が公開されていた。

http://high-concept-marketing.jp/neoaca/


既にセールスレターの方は完全に削除されているが、

そこに書かれていたカリキュラムはこのようなものであった。


・毎日配信される数々の有益なカリキュラム動画

・ネオヒルズアカデミー専用のサポートセンターを設置

・毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催


さて、ここで注目されるのは3番目の案件である。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


これは果たして履行され続けているのだろうか?


・・・まず間違いなくされていないと断言していいだろう。


何故なら、現在、与沢翼と久積篤史が

SNSを介して不毛な争いを展開しているからである。


そもそも与沢翼の方は既に多くの幹部が離れている状態であり、

久積篤史に関しては情報業界を引退するという始末。

(引退といいつつ、すぐに意味不明な情報商材を販売していたが。)


カリキュラム動画の提供はともかく、

サポートセンターがきちんと稼働しているのかも怪しいところである。


何より3大要素のうちの1つが履行出来ない状況である以上、

もはやこのネオヒルズアカデミーは成立していないに等しい。


勿論、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等の

パーティとやらに参加したところで、

何がどうなるというわけでは無い事は言うまでもないが、

彼等自身は現にそれを「売り」にしていたのであり、

このネオヒルズアカデミーに申し込んだ「信者」は

そこに大きなメリットを感じて申し込んだに違いないのである。


にも関わらず、3名が集まる事自体が不可能となった今、

もはやこのネオヒルズアカデミーは崩壊状態としか言いようが無い。


“毎月、与沢翼、久積篤史、土屋ひろし3人と会えるパーティーを開催”


現実にこれが開催され続けていない状況にあり、

ネオヒルズアカデミー参加者で

少しでも不満や憤りを感じている者がいるなら、

決して泣き寝入りせず返金等の要請をするべきである。


引き続き、このブログでは真実を呼びかけていきたい。

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2014年1月19日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 久積篤史 土屋ひろし

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