小玉歩がアフィリエイト報酬4億円の報酬実績を公開している件について。

情報商材業界のトップアフィリエイター、

小玉歩氏が自身が稼いだアフィリエイト報酬の「総額」を

自身のオフィシャルブログに公開していた。


こちらがそのキャプチャ画像である。

小玉歩、4億円の報酬実績から見て取れるこの業界の勢力図


4億円を超えるアフィリエイト報酬実績。


さすがトップアフィリエイターと言える立派な実績である。


勿論このような画像の捏造は容易であるが

これまでの小玉歩氏の実績を見れば、

総額4億円のアフィリエイター報酬はあって当然であり、

ここまでの捏造画像を掲載する行為は、

ズブズブの仲とは言えインフォトップも警告するはずだからである。


よってこの実績画像については捏造されたものでは無く、

小玉歩氏のアフィリエイト報酬総額4億円はおそらく事実である。


そしてその実績画像と併せて「初めて成約させた商品」として

このような画像も掲載されていた。





これを見る限り、小玉歩氏がアフィリエイト活動を開始したのは、

2010年の4月、5月頃であると推測できる。


そこから約5年ほどの期間で4億円のアフィリエイト報酬を達成。


年間平均8000万円ほどのアフィリエイト収入を得ている事が伺える。


この他、インフォプレナーとしての活動や

メールマガジンの広告収入などの収入もあると考えれば、

年収1億円以上という実績は容易に想定可能であるが、

こうして5年で4億というアフィリエイト実績を目にすると、

やはり全盛期の与沢翼氏やウェブコンサルタント尾島幸仁氏、

コピーライター本庄祐也氏などの実績が

いかにスバ抜けているかが分かる。


>与沢翼、Free Agent Style Holdingsの営業利益は3億6千万円

>尾島幸仁、年間「純利益」2億6000万円の実績証明

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)の実績


与沢翼氏に関しては自社の決算報告書を公開する形で、

同社の営業利益が実質3億6000万円ほどに上る事を証明している。


尾島幸仁氏も同じく所得証明等の公的証明書の掲載によって、

2億6000万円の年間「利益」を証明。


本庄祐也氏に至っては「脱税額」という形で、

脱税に該当した「ごく一部の所得」が4億に上り、

これを実質「年間」で手にしていた事が報道されている。


表舞台で脚光を浴びる「トップアフィリエイター」でも、

4億という実績を重ねるまでには5年という歳月を要している事からも、

全盛期の与沢翼氏や表舞台にはほとんど出てこない、

尾島幸仁氏や本庄祐也氏のビジネススキームが

いかに突出したものになっているかが伺えるところである。


誰を指標とし、誰に習い、誰に学ぶか。


ネットビジネスを進めていく上で誰を指標にするべきか。


これは1つの重要な着眼点であるが

表舞台におけるトップアフィリエイター小玉歩氏、

既に情報発信者としては一線を退いている与沢翼氏、

自身の企画を介してそのスキームを公開している尾島幸仁氏、

コピーライティングに特化した企画を

ビジネスパートナー宇崎恵吾氏を通して発足している本庄祐也氏。


ネットビジネス業界における「トップクラスのスキル」を

ダイレクトに学び取っていく上では、

良くも悪くも彼等の戦略やノウハウは、

多いに学び取っていく価値がある。


結果や実績にはその裏付けがあるからである。


彼等の戦略を客観的に学ぶか、

その懐に飛び込んで学ぶか検討するべきだが、

盗み取れる情報、スキル、戦略は多いに吸収していくべきである。


そんな彼等の「裏の手口」も含め、

表だっては見えてこない戦略なども、

今後は私が把握できる範囲で公開していく予定である。


沿うご期待願いたい。


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カテゴリー:与沢翼 小玉歩 尾島幸仁 本庄祐也

天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く/闇金ウシジマくん、フリーエージェント

闇金ウシジマくんの最新シリーズ

フリーエージェントくんのメインキャラクター、

天生翔のモデルとなった与沢翼氏が

下記のようなサイトで新たなオプトイン案件をバラ撒いている。


知られざる月収1億円の秘密

http://free-agent-style-holdings.jp/great_yozawa/index.html





このオプトインページで私が注目したのは、

与沢翼氏のメインカンパニーである、

株式会社Free Agent Style Holdingsの損益計算書である。


天生翔こと与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解く


オプトインページの冒頭で堂々と「月収1億円」を公言しているが、

このオプトインページ内で与沢翼の「収入」を証明するものは、


2012年インフォトップでのアフィリエイト実績1億7千万円。

2013年インフォトップでのアフィリエイト実績1億3千万円。



上記2つの証拠画像と先ほど開示した

株式会社Free Agent Style Holdingsの損益計算書のみである。


しかしこれら全てを合算しても「月収1億円」には届かず、

収入自慢をブランディング材料の筆頭とするには、

その証明となるものをあえて隠す理由は見当たらない。


やはり「月収1億円」は偽りである線が濃厚であるが、

先ほどの損益計算書によると、

株式会社Free Agent Style Holdingsの売上高は


13億7,657万5,257円


と、「月商1億円」は超える数字となっている。


月収1億円では無く、法人での月商が1億円というなら

その主張に偽りは無かったものと言う見方が出来る。


ただこの年商13億円からは当然経費が差し引かれている。


最も多く費用計上されているものは


外注委託費:4億3,001万8,793円


次いで


販売費及び一般管理費:4億2,565万7093円


である。


外注委託費は主に外部の業者に支払う外注手当であり、

販売費及び一般管理費は役員報酬や従業員への給与、

接待交際費や旅費交通費などが全て含まれる。


その他、一点気にかかるのは下記の勘定科目である。


決済手数料:1億3,454万0633円


これがおおよそ売上高13億円の10%近い金額になっている。


売上高に対する決済手数料として、

この金額はインフォトップ等のASPの決済手数料と考えられるが、

インフォプレナーやアフィリエイターがこの手の損益計算書を作成する際、

一般的な計上方法はASPからの入金額を「売上高」と処理する場合が多い。


金銭の入出金をベースとするなら、

それが最も簡易的に経理処理が行える為である。


ただ与沢翼氏の株式会社Free Agent Style Holdingsは、

ASPからの入金額を売上高とするのではなく、

決済手数料やアフィリエイターへの支払報酬、

これらも全て一度「売上高」と計上している可能性が高い。


その上で入出金ベースでの金銭の動きは無いものの

入金時にASP側から差し引かれる決済手数料とアフィリエイト報酬を

個別の勘定科目として計上していると見られる。


そう考えると4億円を超える外注委託費にも説明がつくのである。


ただこれは経理上、とくに問題視するような行為ではない。


ただ会社の売上高を大きく見せる為、

このような計上方法を採用している可能性が高い。


与沢翼、Free Agent Style Holdingsの「営業利益」は3億6千万円


売上高13億円から先ほどの外注委託費、

販売費及び一般管理費、決済手数料、

その他もろもろを差し引いた

与沢翼氏の株式会社Free Agent Style Holdingseの営業利益は


3億6,090万9006円


という数字になる。


実状として、これが与沢翼氏の「年収」であるとするなら、

その月収は3000万円ほどという事になる。


ただこの株式会社Free Agent Style Holdingseの損益計算書は

下記のように意図的にその年度を伏せられている。




よってこれが何年度の収入であったかは定かではない。


ただこれが与沢翼氏、全盛期の収入を見て間違いは無く、

彼の主張する月収1億円は正しくは法人名義での「年商」であり、

年収としては「3000万円」というのが現実的な線のようである。


勿論、年収12億、月収で1億円はあまりに数字を盛り過ぎであるが、

年収3億円、月収ベース3000万円でも十分に立派な数字である。


インフォトップにその所得証明を見せ、

年収5億円、月収ベースで4000万円ほどの証明を出したとされる、

宇崎恵吾氏の師匠(疑惑、本庄祐也氏)の収入には及ばないものの、

情報業界でここまでの実績を上げている者は皆無である。


ただ与沢翼氏の露出度に対し“宇崎恵吾氏の師匠”なる人物は

一切の人物的な露出も無くという点で、

両名の実績を比較しても、その実績がいかに異端であるかが分かる。


またその他、年収億超えを納税証明等で明確に証明している

この情報商材業界の起業家は、

川島和正氏、尾島幸仁氏、古くは平秀信氏と

その人数においても実状としてはまさに「指折り」である。


裏で億単位の収入を手にしている者は確実にいると思われるが、

それを確固たる証明と共に公開している人物はごく少数という事である。


与沢翼、Free Agent Style Holdings、謎の特別利益2億円


ただこの株式会社Free Agent Style Holdingseの損益計算書には

1点、何とも不可解な項目が存在する。


それは下記の「特別利益合計」の勘定科目である。




特別利益合計:1億9,808万4038円


この2億円近い「特別利益」とは一体何なのか。


一般的にこの「特別利益」は固定資産や有価証券等の売却益、

もしくは前期までの損益を上方修正する場合に用いるものである。


最も有力であるのは「有価証券等の売却益」であるが

この損益計算書には既に


「有価証券等の売却益」「有価証券等の売却損」という項目があり、

そこに既に金額も入力されているのである。


という事は「有価証券等の売却益」の線は無く、

あれほど車や私生活を自慢する与沢翼氏が、

億単位の不動産を所有していたという話は一切出た事が無い。


そのような物件を所有したなら、

ほぼ間違いなくブログ等で公にしていたはずである。


つまり「固定資産の売買益」という線も可能性としては低い。


となれば残るは「前期までの損益を上方修正した」という線である。


しかし上方修正で「2億円」という数字は異常である。


ここからは推測でしかないが、

可能性として多いに考えられるのは、

この「2億円」の「特別利益」は前期分の「上方修正」であり、

これはおそらく税務署もしくは国税局からの指摘により、

前期の売上が2億円ほど多く計上された為であると考えられる。


言わば税務調査に伴う「上方修正」という事である。


与沢翼氏と言えばフェラーリ、ロールスロイス等の

高級車を数台所有している事を公にしていたが、

これらの車体を全額経費計上し、

また本来は経費で落とせないようなものを全て経費計上し、

結果として「経常利益」を過少申告していた可能性が考えられる。


これを税務調査の際に指摘され、経費としては認められず、

結果として前期分の売上高が2億円分多く上方修正され、

この損益計算書にその数字が乗ってきたという流れである。


その金額的にこの線が極めて濃厚であると考えられる。


あれだけの浪費を重ねていた状況で、

もしもかのような上方修正があり、

そこに億単位の税金が課せられたとするなら・・・


可能性として与沢翼氏の現在の懐事情は非常に苦しい可能性がある。


勿論、稼いできた金額に対して浪費してきた金額がどれくらいの比率であるか。


それ次第ではある。


ただこれ自体が推測上の話であるという点はご理解頂きたい。


以上、与沢翼氏のFree Agent Style Holdingsの損益計算書を紐解いた、

与沢翼氏の現実的な収入状況等の推測とさせていただく。


関連記事一覧


>脱税4億円、本庄祐也(本條勇冶)と宇崎恵吾「ミリオンライティング」

>与沢翼、年収14億円のカラクリ。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>与沢翼の「与沢塾」株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭

>小島幹登、佐藤文昭、SKナレッジについて

>100億円ライティング 株式会社SKナレッジ 小島幹登 佐藤文昭


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カテゴリー:与沢翼 本庄祐也

本庄祐也氏 vs 三木本(中井忍)グループ 情報商材暴露and返金掲示板にて。

中井忍こと三木本グループが、

コピーライター本庄祐也氏を的にかけた誹謗中傷行為を、

「情報商材暴露and返金掲示板」なる

中井忍こと三木本グループ自身が自ら運営している

下記のうな掲示板サイトを中心に展開しているようである。

本庄祐也氏 vs 三木本(中井忍)グループ in 情報商材暴露and返金掲示板


その自作自演が痛々しい掲示板はこちらである。


情報商材暴露and返金掲示板

http://henkin.bbs.fc2bbs.net/


中井忍こと三木本グループの悪行についてはこちらの記事を参照。

>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について


こお誹謗中傷行為の発端は、

あの「尾島幸仁」氏のブログが引き金となっているようである。


情報商材レビュアーを名乗る「三木本」が尾島幸仁氏を誹謗中傷。


この一件については私もこちらの記事で取り上げた。

>三木本等詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


中井忍こと三木本グループの手口は

この業界の有名情報商材や有名起業家を誹謗中傷し、

自身が扱う詐欺情報を売りつけるというもの。


従来通りのその手口で中傷した尾島幸仁氏が

その中傷記事に真っ向反論した事が火種となり、

更に痛々しい中傷記事を組織的に拡散していったという顛末である。


尾島幸仁氏の三木本グループへの反論記事はこちらの通り。

>三木本(中井忍)に対する尾島幸仁氏の反論記事


この三木本グループ vs 尾島幸仁氏については

私なりの意見をこちらの記事でも述べた。

>三木本等詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


ただ次第に三木本グループの誹謗中傷の矛先は

尾島幸仁の正体と噂される「本庄祐也」氏に向いていったのである。


その主な誹謗中傷を主に展開しているのが

先ほど挙げた中井忍こと三木本グループが運営する

情報商材暴露and返金掲示板なる掲示板サイトである。


ただこの掲示板の内容、存在についても

尾島幸仁氏はその書き込み内容を含めて一刀両断。

>三木本(中井忍)グループが運営する「情報商材暴露and返金掲示板」について。


尾島幸仁氏の企画に参加した「参加者」が

その内容を告白しているかのような書き込みも、

その全てが「自作自演の書き込み」である事が露呈された。


“プレゼンテーションの場に尾島幸仁氏と宮本拓也氏が現れ
 尾島幸仁氏は間違いなく本庄祐也氏だった”



などという書き込みが行われていたのである。


しかし尾島幸仁氏曰く、この企画のプレゼン段階で

尾島氏がその場に同席することは無く、

その事は企画案内の方にも明確に書かれている。


事実、私がプレゼンテーションを受けた際も

私の前に現れたのは宮本拓也氏一名のみであり、

当然、宮本氏の風貌はネットで出て来る本庄祐也とは別モノであった。


その後、懇親会などの場で企画参加者が一同を介しているが

私が尾島幸仁氏と会ったのはその時のみである。


当然その場には宮本拓也氏、

例の掲示板や尾島幸仁氏のブログでも名前が挙がっている

この企画のプレゼンターとして活動中の

「2足わらじのIT社長」こと橋本氏の姿もあった。

>2足わらじのIT社長、橋本のブログ。


つまり、尾島氏、宮本氏、橋本氏はそれぞれ別人であり、

3名共にきちんと実在する人物なのである。


しかし例の掲示板では


宮本はビジネスネームであり
橋本と言う人だという事が分かりました



という意味不明な書き込みがあり、

この書き込みの多くに不自然過ぎる点が多かった点から、

尾島氏はこの掲示板への書き込みは全て自作自演であり、

実際の参加者からの書き込みは無いものと判断したとしている。


事実、私が参加した懇親会の模様は

橋本氏のブログにもアップされている。

>尾島幸仁さん監修企画、懇親会の模様


こうして3人が一同に介す場を定期的に設けていながら

その3名がそれぞれ名前を入れ替えて人前に現れる事はありえない。


またこれは私の実体験として伝えるが

尾島幸仁氏がウェブ上のビジネスネームである事は

既に彼自身のブログでも明かされている通りであるが、

彼が人前に出る時は必ず実名が入った名刺を差し出す。


つまり「尾島幸仁」はあくまでもウェブ上のネームであって

尾島幸仁を名乗って人前に出る事は無いのである。


また例の掲示板ではしきりに

尾島幸仁氏=本庄祐也氏論を展開する中で、

本庄祐也氏の経済状況が非常に厳しい事をしきりに書き込んでいるが

本庄祐也氏が約4億円ほどの「脱税」で摘発されたのは、

2007~2010年までの売上に対してのみ、である。


つまり2011年以降、ここ3年間の売上については摘発を受けていない。


その脱税の一件についてはこちらの記事に詳しい。

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)


本庄祐也=尾島幸仁 論に伴う両名の懐事情について。


先ほど紹介した記事にもある通り、

本庄祐也がコピーライターとして業績を本格的に伸ばしたのは

この脱税の摘発を受けた2011年以降なのである。


業績を伸ばす以前の脱税額が4億というのも常識外れであるが

摘発を受けた本庄祐也氏が元代表を務める

株式会社YuchanGooDの設立日を見ても、

脱税を指摘されている年度は第一期に該当する

個人事業との境目時期の売上のみと見られる。


「修正申告を済ませ納税を行った」

という報道もされていた事から、

数億円規模の納税を行った点は間違いないものと見られるが

本庄祐也氏がこの脱税行為の摘発によって受けた打撃は

これまでの全体売上の規模を見れば、

そこまで大きいものではないのである。


そんな 尾島幸仁=本庄祐也 論を展開する中で、

尾島幸仁氏のブログに掲載されている

ロールスロイス、マンション等についても


ロールスロイスは既に手放し、マンションも引っ越している


という事を鬼の首を取ったかのように執拗に書き込んでいるが、

彼等の「ブランディング低下戦略」も空しく、

当の尾島幸仁氏は先ほどの記事で

この件についてもあっさりとこう切り捨てた。

サイドバーのライブラリのところに掲載している
下記のような記事の事だと思いますが
こちらの記事は更新日時を見てもらえればわかりますが
投稿したのはもう4年くらい前の2010年の記事です。

http://webconsulting-ojima.net/?p=161
http://webconsulting-ojima.net/?p=287

さすがに同じマンションに3年、4年は住みません(笑)

ロールスロイスもあまり使う機会がなかったので
購入して2年の減価償却を終えると同時に売却してます。

1800万円くらいで売れたので
購入時、約2100万円のお金が2年で節税に充てられたので
税金分を考慮すると普通に購入して「得」をした買い物でした。

たかだか2000万円くらいの車を所有してるかどうかで
私の評価の何が変わるんでしょうね。

そこを指摘して何か思う人がいる・・・
という思考が貧乏くさいです(苦笑)

2000万円の車を所有する事で信用を集められるなら
またいつでも買いますよ(笑)

ロールスロイスなら普通に減価償却で経費にできますから、
実質的に購入しても売却した時には節税分儲かりますから。


確かにこれらの記事の更新日は

尾島幸仁氏のブログを参照すれば分かる通り、

いずれの記事も2010年中の更新記事であり、

もう3~4年も前の記事なのである。


現にここ最近の記事を見ていっても、

尾島幸仁氏のブログで


「今もこのマンションに住んでいる。」

「ロールスロイスで○○に行った」


というような記事投稿は1つも無く、

とくに「嘘」を述べるような記事は何1つ無いのである。


だからこそ当の本人もこういった事実をあっさりと認めているのだ。


にも関わらず例の掲示板では、


「ロールスロイスを今も所有していると嘘を言っている」


などと、事実無根の書き込みが

あたかも複数の人間が書き込んでいるかのように書かれている。


この他にもこの掲示板は書き込んでいる人間の

レベルの低さが露呈されるものが多数掲載されているが

もはやそれがほぼ全て掲示板運営者の自作自演。


つまり三木本グループによる自作自演である事は明白であり、

その書き込みのレベルの低さはもはや常軌を逸したレベルなのである。


余りにも低能過ぎる書き込み事例。


例えば本庄祐也氏に対してのこのような書き込み。

報酬配分があまりにも少な過ぎなのと
仲間への配慮が最悪です
正直自分で稼いだ方が早いのと
これ以上彼と関わっていると
いつ警察にお縄されてもおかしくありません
ビクビクしながら仕事するのは
ゴメンだという事です
もし警察が私のところまで来た場合
全て正直に話します
全て本庄祐也の言われた通りに
活動してたまでです。
彼のしている事は完全に犯罪です


とんだお笑い草である。


実際に本庄祐也氏と直に仕事をしていたなら、

報酬配分についてなどは直談判すればいい話である。


警察にお縄にされるようなリスクのある仕事を

納得の出来ない低い報酬配分で「やらされていた」というのか(笑)


「自分で稼いだ方が早い」というのに?


そしてそれを警察に指摘されたなら

本庄祐也氏にやらされていたと「正直に」話すのだと言う。


仮にこれが本当に本庄祐也氏と

実際に仕事をしていた人間の書き込みであるなら、

もはやこの書き込みをしている人間の人間性を疑うものである。


そして掲示板管理者による意図した「自作自演」だとしても、

この書き込みのレベルの低さはもはや小学生レベル。


誰が見ても論理というものが破綻している。


ほぼ間違いなくこれは後者の自作自演による中傷行為であるが、

いずれにしてもこの掲示板の書き込みは「笑いの宝庫」である。


引き続き面白い「ネタ」が書き込まれれば、

またこの三木本グループの痛い自作自演行為を露呈していきたい。


関連記事一覧


>三木本(中井忍)こと「日本最大級の情報商材レビューサイト」の管理人について

>http://mendan20.com/ http://nakatan.net/ 中井忍(三木本)販売情報

>http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/ 田中 中井忍(三木本)

>http://lexuss.net/ サイトを巡回し、コピペをする…中井忍最新詐欺情報

>尾島幸仁、宮本拓也氏のプロジェクト詐欺疑惑について。

>脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也と宇崎恵吾

>本庄祐也氏 vs 三木本(中井忍)グループ 情報商材暴露and返金掲示板にて。

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カテゴリー:三木本(中井忍) 本庄祐也

脱税4億円、株式会社YuchanGooD 元代表 本庄祐也(本條勇冶)と宇崎恵吾「ミリオンライティング」

情報業界の「黒きカリスマ」「闇の帝王」。



こんな異名を持つある男の存在をあなたはご存知だろうか。

その男の名は本庄祐也(以前は「本條勇冶」というペンネームで活動)。


ある事件を起こした事でマスコミによってその名が報道されるまで、

彼はこの業界の一部の人間だけがその存在を知る人物だった。


それが「黒きカリスマ」「闇の帝王」などと呼ばれていた所以である。


そんな彼の名がテレビ報道や新聞を賑わせたのは脱税事件。


彼が前代表取締役を務めていた株式会社YuchanGooDが

総額4億円強の脱税容疑で東京国税局により告発されたのである。


その日、この情報業界は彼の話題で持ちきりとなった。


しかしその話題性の大半は

「情報業界の人間が4億の脱税で告発された。」

という客観的なもので、

本庄祐也という個人についてはさほど話題にならなかったのである。


これは彼が一切表に出てきた事が無い

世間的には無名な人間だったあらに他ならない。


この報道を見た多くの人の印象はこうだったのである。


「情報業界の何とかという人が4億の脱税で告発されたらしい。」


しかしこの報道の詳細を見るとこの脱税額の大半は

彼が株式会社YuchanGooDを設立する以前、

個人事業者として情報ビジネスを行っていた際のものになると言う。


この本庄祐也という人物を知るこの業界の一部の人間はこう語る。


「彼が本当に業績を伸ばし始めたのは法人設立後の話。

 個人事業時代でこの金額となると、総額で稼いだ収入は

 悠に20億近くに上るのではないだろうか。」


彼が情報ビジネスを始めたとされるのは

今回の件の報道を見る限りでも2007年。


脱税を指摘された期間がその2007年から2010年という点からも、

彼が約5年ほどで20億円もの所得を得ていたという想定は

十分に妥当な線である。


実際に彼は普通レベルの高額所得者では

到底入居さえ出来ないような

都内の超高層マンションの最上階に住居兼事務所を構えているという。


賃料は悠に200万円近いとされる、

都内では有名な高層マンションのテントハウスである。


そのような部屋に入居できるという事は、

彼自身がまともに申告していた所得も

悠に億単位であった事は間違いない。


しかし彼を語る上で最も注目すべきは

その20億円もの売り上げが

全体規模の4分の1程度のものだという事である。


これは一部の報道内容にもあった事実だが、

彼の手がけていたビジネススキームは、

情報商材の広告(セールスレターと呼ばれるもの)を

情報販売者より委託され制作していくというもの。


その委託料がおおよそ売上額の4分の1程度だったというのである。

つまり彼の所得20億円の裏側には

80億近い「売上」が立てられていたという事になる。


約5年ほどの期間で80億円の売上を叩き出し、

そこから20億円もの粗利を手にしていたとされる本庄氏。


ここに起業家として興味を示さない者はいないだろう。


そこに何か偽りの事実は無いのか。


80億という数字を聞けば、そう疑いたくなるのも無理は無い。


しかし関係者曰く、

彼が広告作成のみに特化していた事は紛れもない事実だと言う。


ただ彼には彼を取り巻く

優秀なマーケティング集団(俗に言うアフィリエイター)が存在し、

彼の書く広告には彼等が率先して集客を施していたというのである。


もともとはそのマーケティング分野についても

本條勇冶こと本庄氏がそれを手掛けていたというが、

次第にそのスキームは彼に教えを受けた人間達にシフトされ、

彼は広告作成のみを手掛けていくようになっていったのだ。


彼が広告を作成し、彼を取り巻くマーケティング集団がそこに集客を施す。


これが彼の作り出したビジネススキームだったのである。


この業界では売上額の半分ほどは

そのアフィリエイターに還元される相場が普通である事を考えると、

彼の叩き出した売上80億のうち

40億ほどはそのマーケティング集団に還元されていた事になる。


勿論、一般のアフィリエイターが

その売上の一部を立てていた事も考えられる為、

その全てが彼を取りまく人間で作られていたわけでは無いだろう。


しかしそれでも20億から30億ほどは

各アフィリエイターに還元されていたと考えても決しておかしい話では無い。


一体何名の人間がそこに属していたかはわからないが、

仮に20名でそれを均等に振り分けても

一人一人の収入は悠に1億円を超えるのである。


これほどの売上と利益を一切表に出る事無く叩き出し続けていた本庄氏。


この実績を裏付けていたのは他でも無く、彼が作り出す「広告」にあるという。


確かに、どんなに優秀なマーケティング集団を抱え、

集客を施していっても、

その広告から商品が売れていかなければ売上は立たない。


少なくともその広告がよほどのものでなければ

80億などという売上は到底、生み出されるものではないのである。


そしてこのような点を踏ま得て頂いた上で、

私は1つのウェブサイトとある情報商材を紹介したい。


こちらである。


>The Million Writing(ミリオンライティング)


私がここまででお伝えした彼のビジネススキームを踏まえて、

この広告文を読み進めていって欲しい。


一部抜粋するが広告内にはこう書かれている。

↓↓↓

—————————————————————————-

そんな彼が、ネットビジネスに参入して

1年ほどで5億円近い収入を稼ぎ出し、

今やその収入総額が10億円を超えているなど、

誰が信じられるでしょうか。


「ネットビジネスって言っても

 結局お金を出すのは“人”なんですから、

 何をどう考えたって一番重要なのは“コピー”だと思ったんです。」

(中略)

「それ以外は全部人に任せればいい。」


しかし彼が参入からわずか1年で5億円規模の収入を手にし、

売上規模で言えば20億円以上の売り上げを

この業界で叩きだしたという実績は紛れも無い事実です。


“コピーの外注を受け、そのコピーを書いて納品する”


現実として、彼はこの作業だけで

年間5億円規模の“収入”を稼ぎ続けていたという事です。

—————————————————————————-



・・・私の話の何か合致するものはないだろうか。

数字こそは控え目に書かれているが、

これは紛れもなく本庄氏のビジネススキームそのものなのである。


この広告の語り手となっている宇崎恵吾という人物が何者かはわからない。


ただこの中でその宇崎氏の師匠と称されているのは他でも無い、

本條勇冶こと本庄祐也氏なのではないだろうか。


そしてこの広告で案内されているものは、

その宇崎氏の師匠とされる男の「コピーライティングのスキル」なのである。


その全てを詰め込んだという教材そのものの金額は

情報商材としては控え目と言える3980円という価格。


購入より1年以内であればメール一通で

情報代金の返金を受ける事が出来るという保証もついている。


そして何より私を引き付けたのは、

その宇崎氏の師匠筋にあたる人間に

「広告の添削や作成依頼を行える権利が付いている」

という点である。


その依頼には売上に応じたインセンティブを支払う事が前提となっているが、

もしもこれが本條勇冶こと本庄氏であるなら、

5年で80億という売上を叩き出したコピーライターに

一から広告を作成してもらえるという権利は

3980円という情報料を考慮しても大きなインパクトがある。


何故なら彼の後には彼専属のマーケティング集団が控えているからである。


勿論、ここで私がお伝えしてきた事はその前提部分から全てが推測に過ぎない。


しかし決して根拠ゼロの推論ではないのである。


あなたにはそれぞれの事実がどう映っただろうか。


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2013年8月16日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:本庄祐也

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