羽田和弘氏、完全放置塾改の売れ行きから見えるパトリエットアフィリエイター育成学校の顛末。

約半年ほど前に大々的の募集が行われ、

インフォトップでランキング上位を独占し、

悠に数百名の塾生を集めたと見られるこちらの高額塾。


>パトリオットアフィリエイター羽田和広氏が売り込んでいたアフィリエイト教材について。


期間限定募集を謳うも募集期限超過後も

ダラダラと募集を継続し続けた経緯からも、

このブログでは「高額塾詐欺商法の典型」と報じたが

この高額塾の中心人物である羽田和弘氏が、


「完全放置塾改(移植式放置型セールスシステム)」


なるものをインフォトップで公開した模様である。

羽田和弘氏の完全放置塾改について


羽田和弘氏の完全放置塾改のセールスレターはこちらの通り。


「完全放置塾改(移植式放置型セールスシステム)」

http://完全放置塾.jp/sl/


もはや「怪しさ」しか感じられないセールスレターだが、

その「怪しさ」通り約半年前に大々的な募集をかけた

パトリエットアフィリエイター育成学校と比較するなら、

この「完全放置塾改」はほとんどと言っていいレベルで

実質的に「売れていない」ようである。


インフォトップのランキングを見る限りでも、

稀に下位グループにその名前が見られる程度で、

公開当初からその売れ行きはさほど目立ったものでは無い。


・・・という事は、である。


彼が約半年前に


「参加者全員を戦闘力の高いアフィリエイターに育成する」


と豪語し、30万円もの高額な入塾料を徴収し、

数百人単位の参加者を集った

パトリエットアフィリエイター育成学校では、

まだほとんど「戦闘力の高いアフィリエイター」は

育っていない状況にある事が垣間見える。


羽田和弘氏が本当に強いアフィリエイターを育成出来ているのであれば、

その数百人のアフィリエイター達がこぞって

この完全放置塾改を率先して売り捌き、

売上に貢献するような状況になっていなければならない。


しかしそのような状況には一切なっていない模様である。


ましてこの「完全放置塾改」は、その購入者に対しても

この完全放置塾改そのものをアフィリエイトさせるという内容であり、

そのような手法を提供する教材を売っている羽田和弘氏が

既存の数百名の塾生にこれを売らせない理由が無い。


むしろ何も言わずとも羽田和弘氏に

アフィリエイトのイロハを教えてもらい

稼げるようになっているアフィリエイターであれば、

率先してこの「完全放置塾改」を紹介するはずある。


しかし実際に「完全放置塾改」を

そのままキーワードとしてグーグルで検索しても、

さほどこの「完全放置塾改」を推奨し、

羽田和弘氏の売上に貢献しようという

アフィリエイターのブログは見受けられない。


むしろこの「完全放置塾改」そのものを扱っている

アフィリエイターそのものが少なく、

扱っているアフィリエイターの半数ほどは

批判的な意見を出しているくらいである。


つまりこれはパトリエットアフィリエイター育成学校における、

数百人規模の塾生勢が全く販売協力をしていない・・・。


それどころか既にもうその塾生達は

アフィリエイターとしても活動していない状況と見る事も出来る。


・・・むしろそうとしか考えられない状況である。


30万円の高額な入塾料を取った羽田和弘氏のアフィリエイト塾。


その顛末がこの「完全放置塾改」から垣間見えたという事である。


羽田和弘氏、パトリエットアフィリエイター育成学校の実状


実はこのパトリエットアフィリエイター育成学校については

私のもとへ実際の参加者からも「生の声」が届いている。


その主なノウハウは羽田和弘氏が作り込んだ、

LP、無料オファーを自身のブログで紹介しろというもの。


言わば羽田和弘氏のリスト集めをさせられ、

そのリスト集めの延長線上で販売を推奨されられたいたのは

このアフィリエイト教材なのだという話である。


放置型アフィリエイトシステム【完全版】

http://www.t-kabuto.biz/affisystem/


あえてこのアフィリエイト教材の批評はしないが、

確かにこの「放置型アフィリエイトシステム」は

以前に羽田和弘氏が率先して動画等をプレゼンをして

一生懸命売り捌いていたアフィリエイト教材である。


要するにそのプレゼン動画などを塾生に使わせ、

羽田和弘氏のリスト集めをさせながら、

放置型アフィリエイトシステム【完全版】を売り込ませる。


これがパトリエットアフィリエイター育成学校のステップであり、

その実状として塾生達が稼げているのかと言えば・・・

それはまさにこの


放置型アフィリエイトシステム【完全版】


の売れ行きを見ればわかってしまう。


残念ながらパトリエットアフィリエイター育成学校開校後、

この放置型アフィリエイトシステム【完全版】が

インフォトップの売上ランキングに

目立って入り込んでいた様子は見受けられない。


つまりほとんどの塾生が「稼げていない」という事である。


それも数百人単位の塾生が、ほぼ全くに近いレベルで、、、である。


これが公開時は大いに話題となり、

30万円という高額な価格帯で数百名の塾生を集めた

パトリエットアフィリエイター育成学校の顛末である。


この現実を是非とも教訓にして頂きたい。


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2014年9月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:羽田和広

詐欺師の常套手段発動!羽田和広のパトリオットアフィリエイター育成学校の醜態。

インフォトップで連日ランキング入りを果たし、


「この業界を健全化する!」


といきまいていた羽田和広氏が主催する

パトリオットアフィリエイター育成学校だが、

先日「4月24日」の申し込みの締め切りに伴い、

販売会社のSRシステムはもとより、

羽田和広氏自身も執拗に入会を促すメールを送りつけていた。


当然、セールスレターには購入を煽り立てる

「残り○時間○分○秒」というカウントダウンタイマーが回転。


もはやお決まりの手口であるが、

「残り○秒」という細かな数字までを表示し、

そこまで細かな刻みを入れるからには

「業界の健全化」「他のヤツ等と一緒にするな」と豪語する

羽田和広氏のパトリオットアフィリエイター育成学校であれば、

その定時と共に申し込みが締め切られて当然と思えた。


・・・が!


その定時を迎えた瞬間に表示されたのは、

このような「高額詐欺塾お決まりの謳い文句」であった。




お決まりの「終了準備中」。常套文句で消費者を欺く羽田和広氏。


申し込みが締め切られるとされていた定時に掲げられた


完全入学受付終了まで「完全受付終了準備中」


という、もはやお決まりの常套文句。


その「完全受付終了準備中」とは、一体どんな準備なのか。


このセールスレターを削除するなり、


「販売終了しました」


の一文を掲載するなりの処置を取れば済む話である。


にも関わらずあえて、


「完全受付終了準備中」


を掲げる、詐欺師、高額詐欺術と全く同様の呆れた手口。


品格のアフィリエイターを育て、

この業界を健全化するなど、よく言えたものである。


どの面を下げて恥ずかしげも無くそんな発言が出来るのか・・・。


この面である。





パトリオットアフィリエイター育成学校も詐欺塾確定か。


申し込み期限を設け、その期限を執拗に煽り、

秒単位のカウントダウンタイマーまでを回転させ、

その定時刻に申し込みを締め切らないという行為は、

明らかに消費者を欺く行為に他ならない。


この業界はコンテンツを提供する側に、

その行為が明らかな「詐欺行為」である事の自覚が薄すぎるのである。


しかしそのような意識の販売者が提供するコンテンツは

ほぼ例外なく価格に見合わない低俗なものであった。


このパトリオットアフィリエイター育成学校も

それらと同じ末路を辿るであろう可能性が極めて高い。


何故ならこの羽田和広氏も他の高額塾主宰者同様、

消費者との「約束」を屁とも思わない低俗な人間だからである。


現にこのパトリオットアフィリエイター育成学校は、

この記事を投稿した4月27日現在も

普通に「申し込みが出来る」状態にある。


今も申し込めるパトリオットアフィリエイター育成学校

http://affiporter.jp/sl/


今や「終了準備中」という表示さえも削除し、

こうしてダラダラと申し込みが可能な状況のまま

セールスレターを公開し、ズルズルと参加者を集っているのである。


「申し込み期日」という約束さえ守れない者が、

「稼がせる」という約束を果たす為、

持てる力の全力を注いでくれるはずが無い。


そもそもそんな意識は初めから皆無なのである。


消費者からいかに金をむしり取るか。


そんな事だけを念頭に置いているからこそ、

このような醜態を晒し、ありもしない申し込み期日を設け、

その期日を経過しても意味の分からない「準備中」期間を設け、

更にはその「準備中」さえ通り越して募集を継続し続けているのである。


もはや消費者との「信頼」や「信用」を構築しようという意識は

この時点で皆無と言っても過言では無い。


騙されてくれるありがたい顧客だけが、

のこのこと付いてきてくれればいいという考えなのである。


「羽田和広さんは本物。」

「パトリオットアフィリエイター育成学校はこれまでと違う。」



そんな戯言をいきましていたアフィリエイターもまた同罪である。


話題を集める高額塾ほど、このような約束を反故にする罪は重い。


このような甘い認識がまかり通っている情報業界。


このような明らかに約束事を守らない販売者を信じてしまう消費者達。


まだまだこの業界の腐った現状に改善の余地は見られそうもない。


羽田和広のパトリオットアフィリエイター育成学校。


その被害者となっていく者が

今後、数百人規模に上っていくであろう事はもはや明白である。


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>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。

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2014年4月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:羽田和広

詐欺疑惑?パトリオットアフィリエイター羽田和広氏が売り込んでいたアフィリエイト教材について。

先月より絶好調の売れ行きを見せている

羽田和広氏のパトリオットアフィリエイター育成学校。


羽田和広氏の曰く付の経歴や、

このパトリオットアフィリエイター育成学校については、

先日、こちらの記事で取り上げさせて頂いた。

>羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。


本日はその続編として羽田和広氏における、

パトリオットアフィリエイター育成学校開校前の、

いちアフィリエイターとしての活動経緯を取り上げたい。

パトリオットアフィリエイター羽田和広氏が推奨していた教材


パトリオットアフィリエイター育成学校を始める前、

羽田和広氏はインフォトップのアフィリエイターとして、

最高月収600万円ほどを売り上げている。


では、そこまでの売上をどんな情報商材を売り込んで上げていたのか。


今回はその1つを取り上げておきたい。


どんな教材を推奨し、売り込んでいたかで

そのアフィリエイターの質がある程度見えてくるからである。


さて、「品格のあるアフィリエイターを育てる」と豪語する以上、

当の本人は当然「品格のあるアフィリエイター」であるはずであるが、

その羽田和広氏が以前に売り込んでいた情報商材、

もしくは今も売り込み中の情報商材はこちらである。


放置型アフィリエイトシステム完全版
http://www.t-kabuto.biz/affisystem/



「放置型アフィリエイトシステム。」

「ほったらかしで総額5610万円を稼いだ。」

「一度設置したらあとは完全にほったらかし。」


いかにも情弱層が喜びそうな謳い文句が並ぶセールスレター。


これが羽田和広氏が以前、そして今も、

手厚い動画とステップメールを駆使して売り込んでいる情報商材である。


羽田和広氏が動画解説する完全放置型アフィリエイト
http://affi-porter.com/wp/tokutendouga/



お世辞にもこの「放置型アフィリエイトシステム」は

「品格のあるアフィリエイトノウハウ」を教える、

質の高い情報商材であるとは到底思えない。


実際に


「放置型アフィリエイトシステム 詐欺」


などのキーワードで検索を行うと、

多くのアフィリエイターが酷評している傾向にあり、

その内容がさほど値段に見合う価値の無い情報である事がわかる。


ただこの「放置型アフィリエイトシステム」も

その内容はまさに羽田和広氏が

パトリオットアフィリエイター育成学校で提唱する

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)を主体とするものであり、


「付属しているステップメールのテンプレートを使って稼げ。」


という点まで完全に類似しているのである。


放置型アフィリエイトシステムのセールスレターと

パトリオットアフィリエイター育成学校のセールスレターとでは、

確かにそのカリキュラムや提供コンテンツに類似点が多い。


そしてこの「放置型アフィリエイトシステム」における酷評の主な要因は


「同じステップメールを購入者全員が使い回して稼げるのか。」


というものであり、この懸念点はまさに今回、羽田和広氏が手掛ける

パトリオットアフィリエイター育成学校でも囁かれている点である。


ただかたや14500円という価格にして、

ステップメール付のDRMの仕組みが提供されるという教材で

既に多くのアフィリエイターから批判の声が上がっている状況において、

ほぼ同じ理屈で展開される同じくステップメール付きの

パトリオットアフィリエイター育成学校が

実際に参加者を稼がせ、満足する結果をもたらせるのか。


そこには大きな疑問を感じずにはいられない。


ただ1つ言える事は羽田和広氏が推奨していた

「放置型アフィリエイトシステム」というアフィリエイト教材は


「ほったらかしで総額5610万円を稼いだ。」


などという完全な誇大広告が並ぶ、

情弱層狙いが見え見えの曰く付きの教材であり、

羽田和広氏はまさにそういった教材を大量に売り捌き、

実績を積み上げてきたという事である。


「情報業界の健全化したい。」

「品格のあるアフィリエイターを育てたい。」

「他のアフィリエイターと一緒にされたくない。」



これらの発言はこれまでの手口を見る限りでも、

既存の情弱層狙いの「煽りエイター」と

さほど変わるものではないというのが実像のようである。


今後もパトリオットアフィリエイター育成学校、

及び羽田和広氏の動向を報じていきたい。


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2014年4月8日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:羽田和広

詐欺?羽田和広と与沢翼、斉藤和也、藤沢涼、小玉歩の関係。羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

現在インフォトップ24時間ランキング第1位。


アフィポーター羽田和広なる人物の

羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校なるものが

先行して話題を集めているようである。


羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。

http://affiporter.jp/sl/

羽田和広の羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校。


人生の全てをかけて「アフィリエイト業界の健全化」を目指します。


詐欺師の多くが口に出しそうな台詞を冒頭に掲げるセールスレター。


そんな「アフィリエイト業界の健全化」を豪語する

羽田和広なる人物の活動経歴には多くの疑問が浮上してくる。


1つはこのパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に先駆け、

下記のページで公開されていた無料のオプトイン案件である。


羽田式パトリオットアフィリエイト

http://affiporter.jp/lp/01/


そのオファー元があの斉藤和也氏率いる

株式会社ラストランプという曰く付のオプトイン案件だったのだ。


今、この業界で最も「悪質」と評される斉藤和也氏。


このブログでもその悪行は度々報じてきているが

その当人が代表を務める株式会社ラストランプから、

「アフィリエイト業界の健全化」を冒頭に掲げたオファーとは

大きな違和感を感じずにはいられない展開である。

>株式会社ラストランプ斉藤和也氏の悪行


結局はこの羽田式パトリオットアフィリエイトも

斉藤和也氏が大元締めなのか、

羽田和広氏がオプトインプロモーションを

斉藤和也氏及び株式会社ラストランプに依頼したのかは不明だが

「アフィリエイト業界の健全化」を主張するには、

多いに疑問を感じてしまうプロモーションである。


羽田和広氏の現在の実績。


また、羽田和広氏自身は2013年にインフォトップにおける

ルーキー賞なるものを受賞し、

今は月収600万円ほどを稼ぐアフィリエイターという、

大手ASPを介したそれなりの実績を引っ提げている。


しかし今月度のインフォトップのランキングを確認する限り、

3月28日のほぼ月末時点での

羽田和広氏の売上実績はこのような状況である。

hada

ほぼ月末時点の売上額148万円。


これでも立派な実績である事に変わりはないが、

先月、先々月のランキング実績を見る限りでも

羽田和広氏の売上実績は200万円代である。


これはパトリオットアフィリエイター養成学校のセールスレターで語る

月収600万円にはほど遠い数字であり、

そもそもこの実績は2013年中の実績なのである。


それが羽田和広氏、全盛期の実績であるとするなら、

今はその半分から3分の1、

当月に至っては4分の1以下へ下降している状況でなのである。


このようなアフィリエイト収入の低迷から、

今回のパトリオットアフィリエイター養成学校の公開に踏み切り、

新たな収入源の確保に移ったという経緯が垣間見える。


一度月収で500万円代を得た人間が

その生活レベルを上げてしまい、

仮に月に200~300万円を浪費するような生活を送っているなら

現状は何としてでも収入を上げなければならない状況であり、

それであれば斉藤和也氏のような人物とのマッチングも頷ける。


しかしこの羽田和広氏はインフォトップルーキー賞の獲得という

そこに至るまでの経緯もまた大きな「曰く付き」なのである。


羽田和広氏と与沢翼、小玉歩。


無料動画曰く、羽田和広氏はあの与沢翼に弟子入りし、

そこから更に300万円を支払った上で

小玉歩のコンサルを受けて実績を伸ばしたというのだ。


与沢翼、小玉歩と言えばこれまた悪名高い

ネット有名人プロデュースパッケージなる企画で、

これまでの悪名に対して更に拍を付けた2名である。

>小玉歩と与沢翼のネット有名人完全プロデュースパッケージ について

>【小玉歩&与沢翼】ネット有名人完全プロデュースパッケージ、参加者のその後


与沢翼に弟子入りし、小玉歩に対し300万円のコンサル料・・・。


まさにマンガのような展開である。


何故、彼等両名の「ネット有名人プロデュースパッケージ」では無く、


与沢翼に弟子入り→小玉歩に対し300万円のコンサル料


という流れなのかというところにも疑問を覚えるが、

このような人物像が出て来る展開は

まさに今、タイムリーで連載されている、

「闇金ウシジマくん」で情報商材業界の空虚な実像を描いている

「フリーエージェントくん」の展開そのものである。


与沢翼、小玉歩などの影響力が明らかに下がりつつあったこのタイミングに

その「弟子」「コンサル生」として大成功したという人物が

このような形で表に出て来るという展開・・・。


彼等の悪行を知ってきている者であれば、

ここに違和感、疑問を覚えるのは当然と言える流れである。


更に先ほどの無料動画に登場する人物は

与沢翼の「一番弟子」を公言し、

さほど話題にならない高額案件を連発していたとされる藤沢涼氏。


現在は与沢翼との決別を公言していたものの、

今回は羽田和広の対談相手としての再登場である。


斉藤和也氏率いる株式会社ラストランプのプロモーションに加え、

与沢翼氏の弟子であり、小玉歩氏のコンサル生という経歴を持ち

与沢翼の一番弟子を公言していた藤沢涼氏と対談する羽田和広氏。


この羽田式実践型パトリオットアフィリエイター養成学校に

情報業界の裏の繋がりとこの業界の、

余りにも深すぎる「闇」が垣間見えるのは私だけだろうか。


今後も羽田和広氏の動向を報じていきたい。


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2014年3月27日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:与沢翼 小玉歩 斉藤和也 羽田和広

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