詐欺?柴田光成のカンニングビジネス(A-プログレス)SKナレッジ

小島幹登、佐藤文昭からなるSKナレッジとも関係が深いとされる、

株式会社A-プログレスがまた新たなオプトイン案件に精を上げている。


こちらである。


柴田光成のカンニングビジネス

http://cunning-business.net/n/


株式会社A-プログレスは【アレックス式せどりスクール】など、

被害者の声も多数上がっている高額塾案件を手掛けた事でも知られ、

その【アレックス式せどりスクール】のコンテンツ内容は

情報業界で最も悪名高い高額せどり塾、

【阿部せどり塾】の焼き直しとまで評されていた。


タダでさえ炎上した高額塾を更に焼き回し、

全く別の人物像を掲げて販売するという手口。


先日紹介させて頂いた今関庸平なる人物の、

【ヒマを持て余した神々の遊ビジネス】なる、

オプトイン案件も記憶に新しい。

>ヒマを持て余した神々の遊ビジネス(今関庸平)


この「ヒマを持て余した神々の遊ビジネス」も

蓋を開ければ【トレーディングカードの転売ビジネス】と、

この株式会社A-プログレスは転売、せどり系のノウハウを

奇抜な成功者キャラクターを掲げ、

あたかも全く新しいビジネスモデルかのように紹介し、

オプトインリストを収集する手口が常套手段のようである。

柴田光成のカンニングビジネス(A-プログレス)の詳細


そして今回も柴田光成なる人物を大々的に掲げ、

カンニングビジネスなるものでオプトインリストを集めているが、

その内容は【中国の市場を対象とした輸入転売】であり、

やはり転売系のノウハウを新たに持ち上げてきたようである。


“カンニング”などと評しているが、

とどのつまりその実状は、


「稼いでいる人と同じ商品を仕入れましょう」


という、転売ビジネスにはありがちな主張がオチである。


これまで、この株式会社A-プログレスが絡んできた

転売系の高額塾案件に評判の良いものは1つも無く、

そのほぼ全てに悪評が立っているというのが実情である。


現に前回と今回とそのプロモーションの為に立ち上げている人物達、

柴田光成や今関庸平などの人物画像は

成功者というよりはただの“キャラクター芸人”という有様。





今回の柴田光成なる人物に至っては

もはや実質的に「顔出しはしていないに等しい状況」である。


以前、別の高額塾で使った人間を変動させ、

そのまま使い回しているとしてもわからないレベルの「変装」ぶり。


このようなキャラクター芸人達の何を信用しろというのか。


与沢翼のような明らかな「金持ちキャラ演出」が通じなくなり、

この手のオプトイン式の高額塾販売業者等は

このような方向性に迷走を始めているようである。


真っ当に「ビジネス」を営んでいる者が

あのような姿で自己PRをするはずが無い。


消費者側はその辺りを冷静に見るべきである。


株式会社A-プログレス関連の転売系高額塾、

及びその無料オプトインオファーには十分注意を払うべきである。


関連記事一覧


>詐欺か。ヒマを持て余した神々の遊ビジネス(今関庸平)A-プログレス

>アレックス式ネオせどりスクール(株式会社A-プログレス)について


メールマガジン


メールマガジン:匿名管理人のメールマガジン「裏の裏」

>メールマガジンの登録はこちら

タグ


2014年3月21日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:A-プログレス 柴田光成

このページの先頭へ

イメージ画像