龍蝶塾 ドラゴンバタフライ 蝶乃舞(高嶋美里)泉忠司 高額塾詐欺の手口

蝶乃舞こと高嶋美里が、著名人「泉忠司」と募集を開始していた

龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)なる高額塾が

“2月14日23時59分で完全に締め切らせていただく”

という募集期間をよそに今だに申し込みが可能なようである。

龍蝶塾 ドラゴンバタフライ蝶乃舞(高嶋美里)泉忠司


http://dragonbutterfly.info/dreams/dragonbutterfly/


更にその募集価格は通常価格100万円を

先着50名限定の特別価格と称す、

498000円の価格を更に398000円にディスカウント。


「50名に達しましたら通常価格となります。 」


と言いつつも、そのまま2月14日の

完全締切日を迎えたという顛末であり、

今もズルズルと申し込みが出来る状況が続いている。


蝶乃舞こと高嶋美里は田窪洋士とのブラックバタフライ塾で

数多くの被害者を出すと共に、

全ての塾生が全員入塾費用も稼げなかったという

まさに「圧倒的な実績」を出しただけでなく、

その「圧倒的な実績」を引っ提げ続いては

与沢翼とのインターネットビジネススクール(IBS)を立ち上げ

これまた全ての塾生を稼がせずに卒業させるという

前代未聞の大惨事を引き起こした。


もはや彼女とタッグを組む起業家は現れるはずも無く、

そこで名乗りを挙げたのが「泉忠司」なる人物。


しかしここまで「圧倒的な実績」を叩き出してきた

蝶乃舞こと高嶋美里にこれ以上、金を貢ぐ者が出るはずも無く、

この龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)は大ゴケした模様である。


ちなみにこの龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)と同時期には

インターネットビジネススクール(IBS)で

共に圧倒的な「稼がせない実績」を作り上げた

与沢翼は「女を口説くノウハウ」を公開する高額塾の募集を開始し、

まさに迷走の一途が目に見えてか入塾希望者はゼロだったという

お笑い芸人顔負けの「高額塾ギャグ」をかましてくれたのだと言う。


もはや落ちるところまで落ちている

インターネットビジネススクール(IBS)の2人組。


この龍蝶塾(ドラゴンバタフライ)は


「誰でも本を出版してベストセラー作家になれる」


というようなフレーズをブチ上げ、

とにかく大金を稼ぎ倒せるような事を謳っていながら

その返金保証は下記のようなあまりにも消極的なものであった。



カリキュラム通りに実践していただいて、
万が一、3カ月以内に出版デビューできなかったら
受講料は全額返金させていただきます。



出版デビューなどやろうと思えば誰でも出来る時代である。


398000円もの高額な入塾費用を取り、

散々とベストセラー作家になれるというような事を誇張した挙句、

その保証は「ただ本の出版を約束するだけ」という有様。


ベストセラー作家の育成、稼がせる、というフレーズは

完全にセールス上の謳い文句である事を裏付けている。


本当にそれが可能であるなら、


「○万部以上のベストセラー作家になっていなければ返金」

「○万円以上の印税収入が入っていなければ返金」



というような保証を付けるべきである。


消費者のみにリスクをなすりつける相変わらずの手口。


このような高額塾に一体何人が申し込んだというのか。


蝶乃舞こと高嶋美里の悪行には今後も要注意である。


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2014年3月6日 | コメントは受け付けていません。|

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挫折者だらけの高額塾。与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)

与沢翼関連の高額塾、高額教材のクオリティの低さについては

既にこのブログでも度々報じてきているが、

そのような事実を報じていけば報じていくほど、

また新たな「被害者の声」が私の元へ寄せられる。


「やっぱりこれが現実だったんですね。」

「ようやく真実を報じてくれるブログを見つけました。」

「稼げなかったのは自分だけではなかったんだ。」


まさにそんな悲痛な叫びが次々と飛び込んできているのである。


その中でも被害者の声が極めて多いのが

与沢翼と蝶乃舞によるIBSこと、

インターネットビジネススクールである。

与沢翼 蝶乃舞 インターネットビジネススクール(IBS)の実体


今回も与沢翼絡みで既に募集が終了している案件であるが、

2000名近い参加者が集まったというだけあって、

その被害者数も相当な数に上っているようである。


ただこの高額スクールの被害者に多いのは、

蝶乃舞こと高嶋美里の高額案件に騙され、

全く稼ぐ事が出来なかったという悲痛の叫びである。


事実、蝶乃舞こと高嶋美里は、

与沢翼とのインターネットビジネススクールだけでなく

田窪洋士とのブラックバタフライ塾など、

数多くの高額塾に絡んできている経歴がある。


しかしそれらの高額塾での成功者は皆無であり、

どの高額塾においても決まって騒がれるのは

入塾者を募集している間の期間のみというのが現実なのだ。


その後でてくる情報はそのほぼ全てが

「稼げなかった」「返金して欲しい」という悲痛の叫びのみ。


「稼げた」という報告を純粋になされているものは無いに等しい。


また蝶乃舞が単独で公開していた高額塾である、

「蝶乃舞のブランディングプロジェクト」のセールスレターでは

その講師の発言の中に下記のような内容が記載されていた。





IBSでは挫折してしまった者が「大勢いた」と発言しているのである。


既に分かり切っている事ではあったが、

これが与沢翼、蝶乃舞のプロデュース力であり、

「稼がせる能力の無さ」の現実である。


そしてそんな両名が今現在も「多くの人を稼がせている」と豪語し、

相も変わらず高額な情報商材を売り続けている。


ただこうして実際に与沢翼、蝶乃舞を信じ

高額な代金を支払った者に対して

ろくな見返りも与えられていない事は明らかである。


あれだけの大風呂敷を広げ「稼がせる」と豪語し、

数十万円もの金をムシり取った結果が「大勢の挫折者」なのである。。


結果、大金を手にしたのは与沢翼、蝶乃舞のみ。


しかしこれが与沢翼、蝶乃舞、両名のプロデュース力、

その「現実」という事である。


情報弱者から金をむしり取る事は出来ても

実際に人を稼がせるような事は出来ない。


その事がまざまざと露呈された現実ではないだろうか。


一人でも多くの人がこの事実に気付く事を願うばかりである。


引き続き、このブログではその真実を報じていくものとする。


情報の拡散に協力願いたい。


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