中川塾 なかがわ 中川悟 前原塾 前原しんじ vs 匿名管理人、尾島幸仁

遂に私のブログに対し批判の声を上げてくるアフィリエイターが現れた。


何度かこのブログでも名前を取り上げた

情報商材とトレンドときどき日記なるブログを運営し、

中川塾なるものを主催する「なかがわ」こと中川悟氏である。


私がこの「なかがわ」氏について書いた記事は下記の3つ。


>中川塾 なかがわ 情報商材とトレンドときどき日記 インフォポイントを利用した詐欺の手口。

>与沢翼、久積篤史、土屋ひろし等のネオヒルズ族を執拗に中傷しているグループ。

>三木本、中川(なかがわ)等、詐欺グループ、尾島幸仁、宮本拓也氏を中傷し始める。


これらの記事に対し「なかがわ」氏が反論を呈した記事はこちらである。

http://info-bakugeki.com/?s=%E5%B0%BE%E5%B3%B6&x=0&y=0


この記事を見て頂ければわかるが

私のブログのURL等はどこにも載せていない。


これはこの手のブログにありがちな手口なのだが

相手の事を批判するわりには、

その相手のブログや記事のURLを掲載しないのである。


何故か。


それは「読まれては困る事」がそこに書いてあるからである。


これでは全くもって真っ向からの反論とは言えない。


相手の主張をしっかりと見せる事も無く、

自らの主張のみを一方的に綴っているのだから。


少なくとも私はこうして「なかがわ」氏のブログ、

その該当記事URLをそのまま掲載している。


読まれて困る事など何1つ無いからである。


やましいことなど何1つ無ければ、

例え何を書かれようとその情報を明白に掲載し、

そこに反論の意見を述べればいいだけの話である。


この時点でこの「なかがわ」氏が

私のブログに彼にとって都合の悪い事が書かれている事を

自ら露呈しているという状況になっているわけだが、

まずは彼の主張を踏まえて私なりの意見を記していきたい。

ネオヒルズ族を執拗に中傷しアクセスを集めている事について


私が指摘したこの部分について、なかがわ氏はこう述べている。


私のレビュー記事は一般的見解、専門的見解、
情報提供により記事を書き上げている

当然、ブログを運営している以上アクセスを集める為に
世間の皆さんが興味を示している情報商材を優先的に
取り上げている訳であって別にネオヒルズ族を
執拗に記事にしている訳では無い

更に言えばこの私を指摘しているこのブログの運営者自体
私と同じ様なブログを運営をしている時点で
この人に批判される立場では無いと思うのが私の感想です


まず1つ言っておくが私はこの集客手法や

ネオヒルズ族を執拗に批判している事に苦言を呈したのではない。


そのような集客手法から彼等が行う

詐欺的な商法について苦言を呈したのである。


その事実を記したのがこの記事である。

>中川塾 なかがわ 情報商材とトレンドときどき日記 インフォポイントを利用した詐欺の手口。


尚、彼等の詐欺的な商法については、

下記のようなブログでもより具体的にその手口が書かれている。


情報商材刑務所 とおる塾の詐欺行為

http://johokeimusho.blog.fc2.com/?tag=%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%82%8B%E5%A1%BE%E8%A9%90%E6%AC%BA


詐欺師中川悟=なかちゃん=山下徹の関係。

http://www.no1-reviewer.com/review/2013/05/post-715.php


なかちゃん塾 詐欺商材撲殺 なかちゃんレビューサイト詐欺?

http://yasu871.blog.fc2.com/blog-entry-18.html


これらのブログはどう見てもその特色等が異なり、

どう見ても別々の運営者がその事実を綴っている記事の数々である。


なかがわ氏のグループブログが行っている

明らかに照らし合わせて特定の情報や人物を誹謗中傷しているような

実質的同一人物による中傷記事などとは訳が違う。


まさに不特定多数のブロガーによる

「生の声」である事に疑いの余地は無い。


火の無いところの煙は立たず。


彼等の手口に対してはこのようなブログが

まだまだ多数見受けられるのである。


尾島幸仁の情報商材を中傷し始めた事について


私が指摘したこの部分について、なかがわ氏はこう述べている。


私はこの販売者の情報商材を記事にした覚えはない
私の元から卒業した塾生の方が記事に取り上げていたとしても
その事で詐欺グループと言う言い回しをする時点で
私の塾生及び今現在卒業しアフィリエイト活動を行っている
人達に対して失礼極まりない発言である
それに、情報商材の世界ってのは賛否両論の意見が
飛び交うのは当然であり少人数の人がこの尾島幸仁と言う人の
情報商材を批判したところで販売者では無い人がここまで
過剰に反応すること自体がおかしすぎるのでは・・・
販売関係者側なら致し方ないのかもしれませんが・・・(^^
それでも器が小さすぎますよね
たかが批判記事を書かれたぐらいで何の根拠も無く
私や塾生たちを詐欺グループ呼ばわりするなんて・・・
私自身一切触れてもいない情報商材ですよ


なかがわ氏曰く尾島幸仁氏への中傷記事等は、

自分の塾生等が書いた記事であり、

なかがわ氏を筆頭にして

彼等をグループ呼ばわりをする事は間違いだと言う。


ただこの尾島幸仁氏への誹謗中傷については、

当の尾島幸仁氏自身も自らのブログで

この「グループ」について苦言を呈している。


前原塾 前原しんじさんによる尾島幸仁批判への意見。

http://webconsulting-ojima.net/?p=667


この記事の中では尾島幸仁氏はこう述べている。


その実状はどちらでもいいのですが、
それで全ての「教え子」が照らし合わせたかのように
同じ販売者、同じ情報商材に対して、
全く同じような誹謗中傷を行っていくのは如何なものでしょう。

仮にこれを同一人物では無く別々の人がやっているとするなら、
それこそ私は「それってどうなの?」と思ってしまいます。

結局、それは「右へならえ」の意見を述べているだけですからね。

「なかがわさんが中傷してるから自分も中傷しよう。」

これこそ「どうなの?」と思うのは私だけでしょうか。

まあ、私は完全にグループで結束して
同じような中傷記事を書いていっていると思っていますが


これはなかがわ氏のブログを対象に書かれたものでは無く、

なかがわ氏のグループに対して書かれたものである。


確かになかがわ氏は尾島幸仁氏や

彼が監修している某プロジェクトに対し、

記事の投稿等は一切行っていない。


しかし明らかに彼の傘下グループと見られるブログでは

尾島幸仁氏、宮本拓也氏に対する誹謗中傷が見受けられた。


尾島幸仁氏に関して言えばなかがわ氏が

とくに記事を書いていなかっただけというだけの話である。


ただ尾島氏が苦言を呈しているように、

彼等はグループ的に特定の情報商材や販売者に対し、

全く同じような切り口の誹謗中傷記事を多数投稿している。


その上でなかがわ氏自身もこの事については

このような事を自白している。


教え子がメンターと似るのはごく自然な事です
私の記事を見て参考にするってのも別にありですし
私自身も他の参考に出来るブログはブックマークし
記事のネタにしたりする


この事に対し、尾島幸仁氏は

全ての「教え子」が照らし合わせたかのように
同じ販売者、同じ情報商材に対して、
全く同じような誹謗中傷を行っていくのは如何なものか

と、苦言を呈しているのである。


読者に対してインフォポイントの詐欺商材を売り込む事について


私が指摘したこの部分について、なかがわ氏はこう述べている。


私のメルマガでインフォポイントないし即金系の
詐欺商材を売り込んだり意味不明な宛名のメルマガなど届いていますか?
私自身そんな事は一切していませんしこれまた勝手に
何の根拠も無くこういう事を言われていては腹が立つもんです
当事者である塾生さんが一番の承認であることは間違いないです


これについては「なかがわ氏の名前やメルマガ」で

そのような行為を行っているとは言っていない。


これは先ほど幾つかURLを記載させて頂いた

彼等の手口を明かしているブログに書かれている事だが

その「インフォポイント系即金情報商材の売り込み」は

全く別の名義やメールマガジンから

なかがわ氏に登録したアドレスへと届けられるというのである。


要するにスパムメールというヤツである。


実際になかがわ等のグループブログのメルマガにしか

一切登録を行っていないメールアドレスに

そのようなスパムメールが届くようになったという声は多く、

その事は先ほどのブログ等にも大々的に書かれている。


勿論これは「証拠」や「確証」があるわけでは無い。


本人がそれを否定するのは自由である。


私もとくに決めつけるつもりは無い。


ただ現実にそういう声が多数上がっている。


その事実を伝えたまでである。


インフォポイントの詐欺商材は叩かない事について


私が指摘したこの部分について、なかがわ氏はこう述べている。


これに関しても私のブログ記事をきちんと見てください
当然、ASPの判断だけで詐欺だと言う風に決めつけるのはよくない
しかし販売者の経歴や情報提供などを元にレビューしています
当然、インフォポイントの商品も詐欺的な物は
容赦なく批判させていただいています
私からすれば同業(アフィリエイト活動)している人から
詐欺だと言われる筋合いも無ければ
ましてや同じように批判記事を書いてアクセスを集めている
人に批判されるのは筋違いだと思っています。


これは見る人がみれば分かる事だが、

先ほど伝えた「スパムメール」で推奨される情報商材は

決まって彼等のブログでは中傷の的になっていない。


それは明らかな事実であった。


ただそれだけの話である。


またなかがわ氏はこう続ける。


近々、この自称某業界人がゴリ押しの尾島幸仁氏のプロジェクトについて
レビュー記事を書かせて頂きたいと思います


との事である。


なかがわ氏も参加されるという事なのか。


それとも返金を前提にプレゼンテーションのみを聞きにくるのか。


どちらにしてもこれは私が関知する事で無い。


ただこの「なかがわ」氏及びそのグループと尾島幸仁氏については

先ほども紹介した尾島幸仁氏の下記の記事で既に完結している。


なかがわグループ vs 尾島幸仁氏。

http://webconsulting-ojima.net/?p=667


もはやこの記事に全ての縮図と真実が綴られているのだ。


それでも尚、


「イーブックジャパンは本庄祐也氏に関係がある。」

「本庄祐也氏は詐欺師である。」

「その関係性がある尾島幸仁氏も詐欺である。」



というような見え透いた茶番とも言える意見をまた述べるのだろうか。


先ほどの尾島幸仁氏の記事には

その本庄祐也氏に即金系情報商材のコピーの作成を「依頼」し

即金系情報商材の販売を実際に行っていた人物が

なかがわ等のグループの中心人物であると書かれている。


本庄祐也氏がそのグループと決別して以降、

即金系情報商材がほとんど見られなくなったという事実。


彼等が本庄祐也氏に即金系情報商材の

コピー(セールスレター)の作成を依頼していたという事実。


その人物がなかがわグループの中心人物であるなら、

以後、彼等がインフォポイント系以外の即金系情報商材を批判し、

自らのグループが関与していたとされる

インフォポイント系の即金情報のみを売り込んでいた点も合点がいく。


またもう1つ付け加えておくが

私はとくに尾島幸仁氏のプロジェクトと

全くゴリ押しになどしていない。


ただその企画に参加した事実を述べ、

その事に対して数多くの質問を受ける為、

あくまでも事実を回答しているのみである。


少なくとも尾島幸仁氏のプロジェクトは

そのプレゼンテーションの前段階で

前金として一時的に代金は支払うものの、

その後、直に事業内容の説明を受けた際に参加を断るなら

その場で支払った代金は戻ってくるのである。


ベイコートホテルの雰囲気や空間を考えれば

その場で手の平を返し返金を断るような事は到底考えられない。


つまりその場で納得が出来た場合のみ

正式に代金を支払い企画に参加すればいいという事である。


このような公開体制に対して

批判の声を上げる余地など一体どこにあるというのか。


言わば「情報」は実質的に「無料」で明かされ、

その場で参加を断ってもその情報は持ち帰らる事が出来るのである。


ゴリ押しも何も気になるなら話を聞きにいけばいい。


そこで可能性を感じれば参加すればいい。


可能性を感じないなら断ればいい。


ただそれだけの事を強調しているだけである。


それ以上でもそれ以下でも無い。


私はただ「真実」を述べているだけである。


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2014年2月14日 | コメントは受け付けていません。|

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