松浦公基の街ぶらネット小売りスクールと木村直貴の楽リッチクラブ、株式会社ケイファクトリー・エンタテインメント

インフォトップで松浦公基なる人物が主催する

「街ぶらネット小売りスクール」なる

30万円近い高額塾がランキングトップに躍り出ている。

松浦公基の街ぶらネット小売りスクール


松浦公基の街ぶらネット小売りスクール
http://www.kf-entertainment.jp/machibura/index-b.html?utm_expid=84020796-74.k2Ba6QtjS5S-f5SP5iSLfg.1&utm_referrer=http%3A%2F%2Fwww.infotop.jp%2Fafi%2F



週に一回「街をぶらぶら」するだけで稼げると豪語し、

自ら1億を稼ぎ素人モニターを100名を

平均2800万円稼がせた実績があるという。


ただセールスレターの方でそのモニター生の実績はもとより

自らの1億円を稼いだという実績さえ、

それが明確に証明されているものは何1つ見受けられない。


ネットビジネス特有の「言ったもの勝ち」広告である可能性は極めて高い。


何よりこの街ぶらネット小売りスクールの販売元である

株式会社ケイファクトリー・エンタテインメント及び、

その代表者である、この街ぶらネット小売りスクールの講師でもある

松浦公基なる人物は以前にこのような高額塾を公開している。


木村直貴の楽リッチクラブ
http://www.kf-entertainment.jp/tanorich/tanorichclub/index.html


松浦公基の街ぶらネット小売りスクールと楽リッチクラブの関係


いずれの高額塾の特定商法表記にも

株式会社ケイファクトリー・エンタテインメント、

代表者、松浦公基の名が掲載されており、

何よりそのセールスレターの方にも多くの類似点が見受けられる。


いずれも転売系をメインとする高額塾である点。


売りとなるツールのようなものが存在し、

それを駆使していけば簡単に稼げるという事を強調している点。


梱包、出品、配送などの配送業務を

完全自動化する代行センターを設けている点。


同じビジネスで汗具仲間を集める為、

このような高額塾を公開しているという点など、

同一の業者が公開しているというだけに、

情報内容そのものが類似している可能性さえ感じられる。


可能性として考えらえるのは

松浦公基の街ぶらネット小売りスクールにおける


・ポケットATM


と、木村直貴の楽リッチクラブにおける


・金の眼ツール


が全く同じツールである事。


そして松浦公基の街ぶらネット小売りスクール、

木村直貴の楽リッチクラブ共に利用している

全自動配送センターなるものは、

全く同じ配送センターなのではないかという事である。


いずれにせよ「楽リッチクラブ」の方は既に募集が終了となっていて、

既に数カ月間の時間が経過しているものの、

そこに「この塾で稼げた」という声は一切見受けられず、

またネット上の評判は決して良いものでは無い。


このような高額な転売塾を過去に開催しておきながら

今回募集されている街ぶらネット小売りスクールでは

その「楽リッチクラブ」の参加者の経過などには

一切触れられていない点にも少なからず違和感を覚えるは

私だけではないはずである。


この手の「コンテンツ後出し」の「先行募集」を前提とした

高額塾は過去の前例を見ても成功者を排出した試しが無く、

ただの悪評逃れの公開手法であるという批判の声も多い。


この街ぶらネット小売りスクールも、

そんな過去の前例高額塾と同様の一途を辿る可能性は極めて高く、

まずは同一の業者が募集を行っていた

「楽リッチクラブ」の評判に目を向ける事をお勧めしたい。


引き続き、この手の高額塾には注意が必要である。


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2014年4月15日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:情報商材レビュー

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